綴れ織り夢日記

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2023.09.27
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​​ 先日の秋分の日は、看取りをしてきたおばあちゃまの臨終に立ち会うことで、始まり、そして過ぎた。
自分のことしか考えられないような状況に至って尚、お人柄に裏表なく、真に清純で心優しい方だった。
 あのような方だったからこそ、本当に殺人的なスケジュールだったと思うが、頑張れた、と思うと感謝の気持ちで胸が詰まる思いだった。

 信じられないことだが、そこで安堵したのもつかの間、翌々日未明に転倒の対応があり、今日は休日だったが、疲れが押し寄せて1日じゅう寝ていた。

 先日施設長に、「これでは私の身が持たない。50歳になったとき、60歳になったとき、同じことをやれと言われたらできない。正直退職も考えている。」と昨日伝えた。
両親にも「あと1ヶ月こんなのやったら、また体調を崩すよ。」と言われた。
施設長には「あなたのお陰で、今までないくらい人間関係が良い状況で保たれているので、退職などと言わないで欲しい。」と言われた。

 やり甲斐はあったと思うのに、退職を考えるというのは、矛盾しているようだが、なんか自律神経も乱れ始めているのを感じるし、貧血の治療にも行けないし、お金を貰っても、オンコールは損だなぁ、と思った。
自分が元気で健康なら、別に構わんのだが。

 一応、今回のようなケースはもう無い、みたいなことを言われた。

↓8月に購入したFrancfrancのアートパネル 夏のセールしてたのよね。



忙しすぎてとっくに時間は過ぎていたのだよね。合計4枚買った。










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最終更新日  2023.09.27 22:53:15


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