綴れ織り夢日記

綴れ織り夢日記

PR

×

プロフィール

シュリ1901

シュリ1901

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2024.10.15
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類


​​ 今月、アセンションする人はするんだろうかなぁ??なんかそんな記事見かけたのを、前々から楽しみにしていて。

 確か秋分の頃のうつらうつらしていた寝入りばなも、4コマ漫画みたいな映像で「アセンションする」みたいな文字が書かれていた気がするのだよなぁ。

 しかし、次元上昇するってどういう感じだろうなぁ…。

 臨死体験の話では、自らの人生を走馬灯のように見て(これはまぁ死ぬときにも見るのだろうが)、そっちへ行ったら危ない!!と強く思ったりして、過去の自分を助けたいと思ってしまうらしい。
 そして実際その場面では、同様の声が心の奥底から聞こえるのだという。

  つまりは、人生最後の日の自分が、実は自分の守護霊をしているのかもしれない、という話。

 私もそんなことあったっけなぁ?と思い返すと、あったんだな。
若い頃、揚げ物を失敗して火事になりかけの時に、何をしても火が消えない。
これはもう消防車を呼ぶしか無い、と思ったことがあった。
その時の私にはそれこそ走馬灯のように、一瞬消防車を呼んで燃えゆくアパートを呆然と見ながらも、周囲に平謝りに頭下げるみたいな自分の姿が思い浮かんだが、その瞬間「マヨネーズ!!」という声が聞こえた。

 そこで私はとっさにマヨネーズを取り出して、火柱にふりかけた。
すると一瞬で「ジュワ!!」と、火が消えた。
室内はすすだらけ、消化器の粉だらけになったが、大惨事に至らなくて良かった。

 0歳の息子が窓のヘリに座っていて仰天したときも、なんかふと誰かが呼んだ気がしたんだよなぁ。

 すると、神通力のように自分を救ってくれていたのは、そうか、人生最後の日の自分なのかもしれないのだね、と思い、そんな私に感謝をした。

 そんな考えから、なんか知らんけど、ずっと自分に毎年天啓のように降りてきていた、神々の暮らしぶりも、ややもすると、他ならぬ私の未来かもしれんな?
 人生最後の日の私は、死んでいるのではなく、アセンションにより、進化して神々と化した皆と暮らしているのかもしれんよ。
そんなこともちらりと考えた。

↓今回のお買い物マラソンでは、悩んだがスルーした。コカのエンボスシリーズが便利なので、長袖、ノースリ、パンツと合わせて、春夏秋セットアップで着られるようにと、前回のお買い物マラソンで購入した。



これ、本当に便利なのだよね。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2024.10.15 00:23:31


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: