全22件 (22件中 1-22件目)
1

さて一夜明けて6日目・ラヴェンナ2日目。予定としてはサンタアッポーリナーレ・イン・クラッセ聖堂S.Apollinare in classeに。こちらはラベンナ中心から5キロほど離れた場所にある。バスで15分くらいかな?どこ行きのバスを利用すればいいのか分からないので、行きは駅前からタクシーでイン・クラッセに向かった。城壁をぬけるとのどかな風景がば~~っと広がり、とても安心感があった。基本的に田舎向きな私・・・? こちらもやはりモザイクが見事でねぇ。(昔の遺跡でご飯食べてるなんて、言われ方もしているけど、)4~5世紀でこんなに素晴らしいものをつくり、尚かつ色鮮やかに残っているのは感動ものです。そしてラヴェンナの中心にバスで戻りました。ところがこちらのバスって、チケットを予め買っていないとダメなんだよね。(でもチケットなしで乗っている地元民もいる・・・??)結局ただでのせて貰っちゃいました。ちなみにバスチケットは、たばこやさんなどで購入するそうです。で、嬉しいランチタイム。とは言っても、ミラノに向かう列車の時間の関係で駅前のカフェ(?)に入りました。もちろん昼間っからワイン注文です。 海鮮パスタ・・・と言うことですが、ン~~~微妙。ワインはやはり美味しかった・・・ラヴェンナからミラノに向かう列車は一寸古かった・・・ミラノの中心の駅は宮殿のような造りでした。おお、忘れてました。実は列車の中で一寸したトラブルがありました。ユーロスターを使ったのですが、私たちは指定席付きでチケットを購入。で、そのチケットに書いてある番号の所に行ったのですが・・・なぜか先約が。ところが言葉が上手く通じない。(と言っても交渉してくれたのは父の友人。フランス語はぺらぺら!!!イタリア語は・・・・)車掌さんが来たので、その旨伝えると、車掌さんが彼らに説明、渋々立ち上がりました。それでも一席余っていたので(一部屋6人で、指定で既に2人座っていたのです。)一人は座っていると、やはりそこの席の指定の若いビジネスマンが。車掌さんも交えたモノの、なぜか今回は”がん”として譲らない。自己主張が強いのは、大陸民族ゆえ??指定席のチケットを持っているモノ勝ちなので、結局ビジネスマンが無事に座れたのですが・・・・ずっと我々のコンパートメント前の通路をうろうろ。おじさん達は列車のチケットのみしか買わず、空いている席に座っていたのです。(乗車券のみでも乗れるらしい)海外で列車を利用するときは、何がナンでも指定席を購入した方がいいんだなぁ、と思った出来事でした。ちなみにフランスでは列車は必ず事前購入、すなわち予約制だそうです。さて、そんなこんなで無事に(?)ミラノに着きました。ミラノでのホテルはミラノ中央駅から一寸離れた場所。ここで、私はデジカメの充電池を使いたいのだが、変圧器がないのであったら貸して欲しい旨を伝えました。残念ながらないそうで、それが売っている場所を教えて貰いましたが、結局買いに行きませんでした。(韓国旅行では貸してくれたので、有ると思っていた・・・)いったん部屋に入り休憩。父がシャワーを浴びているときにノックする音が。ついつい不用心に開けてしまいました・・・・(ホテルの従業員で、冷蔵庫の補給を忘れたからやらせてくれとのこと)何もなかったからいいものの、反省・・・気を取り直し、ドゥオーモDuomoへ。最もその途中にあるブランド通りVia monte Napokeoneの視察もかねてですが。。。ミラノの中心近くは工事が行われていて、ちょっと分かりにくかったです。幸い一度通った道は覚えてしまうので、始め迷ってもあとは楽勝でしたが・・・ドゥオーモも改修工事が行われていて、趣がいまいち・・・ドゥオーモ広場にはシトロエン主催のステージが設置されていました。もう遅い時間だったので何も行われていませんでしたが・・・ドゥオーモ前の像とドゥオーモの壁の像です。ドゥオーモ周辺には百貨店のようなお店があり、ガッレリアgalleria V Emanueieをぬけるとスカラ座があります。ただ、パリのオペラ座を見ていると一寸拍子抜けしました・・・で、夜の食事です。ファミレスチックなところで、大人数対応できる店でした。日本人家族もいましたネー。 私はオマールエビのトマトソース。冷凍物のようで実が綺麗にスポってとれなかった・・・・父が食べたのは子牛のカツレツに卵の黄身のソース、 フンギいり。観光地だからしょうがないかなってな味でした。ワインはカラフェのみだったので、それを頼みました。夕食を済ませ店を出たのはもう11時廻っていました。入ったのが9時近くでしたから・・・・とにかくこちらは夜10時くらいまで明るいので、調子狂っちゃうんですよね。旅行も終盤、明日はミラノからパリへ移動です。
2005.06.29
コメント(4)

さて、5日目。今日はボローニャからラベンナへ宿泊地の移動。移動手段は列車である。えっちらおっちら荷物を運び、列車に乗り込む。列車自体が最新型と言うこともあり、セカンドクラスなのに快適だった。荷物は座席の下や座席と座席の間、頭上の棚に置けるスペースがある。リクライニングは出来ないが、綺麗な車内と言うだけでほっとする。列車から見える風景はやはり田園風景。のどかである。列車に乗ること一時間半、ラベンナに到着。とにかく天気が良くって、暑くって・・・・駅から五分圏内のホテルなのだが、暑さと重い荷物でヘイコラ・・・私はあくまで荷物持ちですから・・・・ここでのホテルもJOLLY HOTELグループ。内装、アメニティをみると買収されたホテルかな、と。ボローニャで泊まったホテルと雰囲気と置かれているアメニティがだいぶ違うので・・・一寸休憩して早速観光、腹ごしらえ。まずはポポロ広場piazza del Popoloにて昼食。ここの広場周辺にはいわゆるお役所が集まった官庁街。写真左は奥;トマトソースのパイ(?)と下;中にアンチョビが入ったパイ。飲み物はまずはビールで・・・(暑いからめちゃくちゃ美味い!)写真右は私が食べたニョッキです。クリームソースでしたが、結構あっさりでした。ちなみに店の名前はCafe romana(だったかな?)。観光に行く前に、ガイドブックに載っていたお店探し。(夜うろうろ店を探し回らないため・・・)残念ながらその場所に目的の店はなく、別の店に変わっていました。店は行き当たりばったりかな~~と言うことで、気を取り直し、いざ市内観光へ。まずはサン・ヴィターレ聖堂S.Vitaleへ。と、その近くにbistroの案内の看板が。(町が設置しているみたい?)チェックするとなかなかヨサゲなので、夜の店は決まり!!!さて、聖堂の方はと言うと一寸入り口が分かりにくいかも・・・平日のせいか人の流れも見られないし・・・・チケットは他の建築物の入場料をセットされているのを購入。ただし、この聖堂内に隣接する国立博物館は含まれず、別料金。同じく隣接するガッラ・プラチディリア霊廟は入れるんだけど。なんでなんでしょう?????とにかくモザイク画が凄い、見事です。 柱の模様も左右対称になるように、張り付けている石の模様を合わせています。床のモザイクも見事。なお、所々立入禁止です。ガッラ・プラチディリア霊廟Mausoleo di Galla Placidia青を基調とした美しいモザイク画と模様です。これは5世紀中頃、彼女自身が自分の墓として建てさせたギリシャ式十字型の祈祷用小礼拝堂といわれているそうな。内部のモザイクは福音史家、使徒、善き羊飼いの図、聖ラウレンティウス、泉水の鹿を表し、450年頃のもので町最古だそうな。ただね、彼女の棺はあるけど埋葬されたのはローマだって・・・ちなみに、ガッラ・プラチディリアは皇帝の妹でしたが、当時の敵将との悲恋、その後西ゴート族の王の妻となり、やがて彼女自身が女帝になったそうです・・・次にネオン洗礼堂Battistero neonianoに。5世紀初頭の煉瓦造りの八角堂。やはりここもモザイクが凄かった・・・(写真撮っていなかったぁ~)洗礼堂近くの大司教博物館Museo arcivescovileに。見物はマクシミアヌスの司教座かな。見事な6世紀の象牙の作品です。10分ほど歩き、サンタポッリナーレ・ヌーヴォ聖堂S,Apollinare Nuevoへ。 テオドリスク王が493~96年にアウリス派のために建立した教会で、560年にカトリック聖堂となったそうです。一部改修中でした。以上5施設で、セット料金になっている名所(?)は終了です。1日で充分廻れますね~~その後ダンテの墓に。写真なくてごめんなさい・・・こじんまりとした感じですが、奥にどうやら博物館を併設しているようでした。いったんホテルに戻り一寸休憩・・・そして夕食に出かけました。予め目星をつけて置いたお店です。なかなか雰囲気のいいお店ですよ。始めにビールを頼み、白ワイン1本、赤ワイン1本。注文時にはもちろん地元ワインvino locale!!!と言ってね。 パンはフォッカチャ、とプティパン。小麦の香りが善くてパリッとして美味しい!!前菜は海の幸のマリネ。プリモは捻りパスタのエビの入った一寸辛いトマトソースで。 野菜不足を感じたのでほうれん草と干しぶどうのバターソテー、デザートはクレープシュゼット。青白い炎、丁度暗くなってきたときだったので見事でした!ちなみにここのお店、ナンと日本の雑誌に紹介されていました。(ってか、オーナーがその雑誌を見せてくれたんだけど)北イタリア特集のムックでした。(2005年4月号だったかな)奥様が建築関係をなさっていて、内装は奥様の趣味だそうな。凄く雰囲気のあるお店なので、これは地元の方もデートなどに使うようです。一寸オーナーが典型的な(?)イタリアの伊達男ですよ!!もしラベンナに行かれる方がいたら、お奨めします。店の名前は“SPASSO BISTRO”Via Mura di S.Vitale,10_RVENNAお休みは月曜日です。予算は一人40ユーロ前後かなぁ?
2005.06.28
コメント(6)

パルマは小さい町なので、主要な場所などの観光は半日もあれば充分。主な目的だったと言っていい、パルマハムとパルミジャーノ・レッジャーノを買えずモモモ、再びボローニャへ戻りました。そんな失意の中(?)電車とそこから見えた風景の写真、撮りました。プラットホームと電車の段差が大きいです。大きい荷物を持つ方は大変・・・・のんびりした風景がずーっと広がっていました。ブドウ畑、アンズ畑、キウイ畑、トウモロコシ畑がたくさんありました。さてボローニャに戻り、まだ観ていない建築物へ。広場中心から一寸はずれた場所にあるサン・フランチェスコ教会S.Francescoへ。この教会は1236~63年に建てられ、19世紀末に修復、戦後再建されたそうです。内部はフランス・ゴシック様式だそうです。。。(っていわれてもわからん☆☆)写真右はS.Francesco前にあった銅像です。写真左はマルピーギ広場Piazza Malpighiから教会に入ったときに見えたレリーフです。教会の回廊です。こじんまりとしたこぎれいな庭でした。と、そうこうしているうちに再びご飯の時間☆昨夜はめちゃくちゃ美味しいところだったので、今日はどうするかでかなり悩みました・・・で行き着いた店はda ERCOLEという、ミンヘッティ広場piazza Minghetti近くのお店。写真左;色々なパン。味はいまいち・・・写真右;海鮮サラダInsalata di frutti di Mare。海産物はどうも冷凍みたい・・・写真右上;ラビオリのスープ・・・皮と中身が一帯になってない・・・写真右下;父が食べた海鮮スパゲッティ・・これはまし。写真左;アスパラのエッグのせ・・・Simple is betterってか?ごめん、昨日の夕飯のところがよかった・・・・
2005.06.27
コメント(9)

4日目、写真日記デース。今日は消さないぞ~~~4日目は宿泊地ボローニャから電車で1時間くらい離れたパルマに。そう、パルマハムのパルマです。行く前から、もうパルマハムと、パルミジャーノ・レッジャーノへの思いでいっぱいでした・・・・パルマ駅を降りてまずは町の中心でもあるピロッタ宮殿 plazza della pilottaに。写真右はピロッタ宮殿のある平和広場の横から撮った写真です。バックの建物がピロッタ宮殿になります。写真左は写真右の矢印先の記念碑です。小さい男のがその傍で・・・・ 写真右はピロッタ宮殿正面からです。このピロッタ宮殿はファルネーゼ家が1622年に建立した未完成の建物だそうです。写真右の建物左側がごつごつしているのが見えます??? 写真左はピロッタ宮殿正面からマドンナ・デッラ・スッテカータ教会Madonnna della Steccata方向に撮した写真です。写真右上はピロッタ宮殿前の広場入り口にある像です。バス停が直ぐ傍にあるせいか、待ち合わせの場所でもあるようです・・写真左は、広場から一寸離れたところにある洗礼堂です。八角プランのロマネスク・ゴシック様式。写真右下をみていただくと分かると思うのですが、3つの扉口と幕面には道徳的或いは宗教的な教えや逸話を表したレリーフが彫られています。この後洗礼堂近くのドゥオーモに。外壁は改修中だったので撮影はしていません。このドゥオーモ内には金箔で仕上げた大天使ラファエロの銅像や、コレッジョ作の聖母被昇天Assunzione della Vergine等があります。そうこう色々楽しんでいると腹時計が・・・早速市場方面に向かい、ランチを取りました。市場の通りから一本裏方面にあるお店に入りました。写真右上は飲んだビールとランブルスコです。奥に見える塊はパルミジャーノ・レッジャーノ、そう、あのチーズがごつごつした形でぽんとでてきたのです!!すり下ろして使うイメージが強いので嬉しいショックを受けました・・・写真左は飲んだランブルスコのエチケットです。発泡ワインがあまり好きでない方も「美味い!」と言って飲んでいらっしゃいましたよ。丁度よい甘みと微発泡の繊細なバランスがよかったです。写真右下は食後のエスプレッソ。こちらも美味しかったです。おっと忘れちゃいけません、食べたモノの紹介を・・・写真右上は父からシェアして貰った、メロンの生ハム添え。今メロンが旬なので美味しかったですよー。ハムも本場(市場近いし)なので新しく、風味豊か。写真左は私が頼んだカルパッチョ。ふんだんにパルミジャーノ、掛かってます。写真では見えませんが、フンギ(=キノコ)が入っていました。新しいのでおいし~~~写真右下は子牛だったかなぁ・・・グリルです。丁度いい焼き加減と柔らかさで、こちらも美味しかった!!ちなみにお店情報、載せておきます。Trarroria Dei LaggiB.go Laggeria n.12 43100 Larma肉と魚が得意のようです。ウェイトレス(っていうの?)の子がベッキーにそっくりでした。。。で、しっかりご飯を堪能して市場へいざ!!!!と思ったら、丁度お店が昼休みに入ってしまい、断念。一寸うろうろしてから、ボローニャに再び戻りました・・・~続く~
2005.06.27
コメント(3)
げぇぇ~~~4日目に日記、もう少しで完成だったのにぃ~~消しちゃったよ~~~もう今日はやめっっ!!!!!え~~~ん。。。。
2005.06.26
コメント(7)

昼食後は市場周辺をうろうろ。といってもこちらはお昼休みが長く、閉まっているお店が殆ど。大体2時半とか3時、あるいは4時くらいから又再開してきます。おかげでお金を使わずにすむ??!!本当に欲しければ、開店時間に来ればいいのですから・・・?!マッジョーレ広場のサン・ペトロニオ教会S.Petoronioへ。内部は当然、フラッシュ禁止でかなり光が足りなかったので撮影はしていません。一寸ミスって概観の写真をアップしてませんので、又後日・・・この教会はイタリア・ゴシック様式で1390年に建設が始まり、完成したのは1659年ですって。見学した後はショッピングタイム!!!といっても父たちですが。私はそれに付いて廻って、目の保養と称して楽しみました(*^^*)その後いったんホテルに戻り休憩・・・・しっかり休憩した後は再び夕食のために外に出ました。実は夕べ、入ってみたかったお店が満席のため断られたので、再チャレンジ・・・・ところが、火曜水曜はお休み・・・がぁん!!ということで、父が持っていたガイドブックから、予約なしでは入れるお店に。そこも市場近くのおみせで、「il Ristorante da CARLO specialita di pesce」。魚介類が得意とするお店です。ちょうど外壁などの改修工事もしているせいか、店内は人がまばら。建物は1800年代のものだそうです。(写真撮っていないが・・・)まずはパンです。イタリアのパンは美味しいのが少ないのですが、ここのはちょっぴり塩気があり、歯ごたえなども良くおいしいです。Predappio di Predappio Sangiovese di ROMAGNA飲んだワインです。ラベルの狼(?)がなんともかわいい。こちらの地方のサンジョベーゼのワイン。ちなみにこのレストランで一番高いワインだそうです。(それでも32ユーロ) こちらは上品ながら凝縮した果実実あふれる香りで、飲み心地もばっちり。本当に美味しい!!!(うまく表現できなくてごめんねぇ~)Antipast al buffet前菜の盛り合わせを食べました。欲張りなんで・・・手前の白っぽいのが鶏胸肉とセロリの和え物、時計回りにサーモン、トマト、カジキマグロ(燻製?)のマリネ、パプリカの詰め物、モッツアレラチーズ、オリーブ、インゲン、アーティチョーク、中心にモルタデッラ(中にダイス状の豚油を入れたボローニャ地方の太いハム)。しっかり一人で食べちゃった・・・・(一寸3人でシェアはしましたよ~~) Penntte gamberretti e zucchineプリモのパスタです。ズッキーニとえびのペンネですねー。塩加減としつこくないクリームソースが美味しい!!まったく食べ飽きない美味しさです!!えびの上品なぷりぷり感に感激しました。ズッキーニが細く切ってあるのが又いい食感を演出してます。 Misto di verdure alla griglia con tomino 野菜不足な感じなのでセカンドに焼き野菜を頼みました。父とシェア。手前から時計回りにズッキーニ、なす、キャベツ、チコリ、パプリカ。中心の丸いのはTominoというヤギの乳からできたチーズです。これがクセが無くって、おいしいのよ~~。デザートはいただきませんでした・・・・別腹に野菜が・・・・??!!食事が終わったのは(食べ始めは9時近かったと)11時近くか過ぎていたかと。まだまだ廻りは賑やかでしたよ~~ほろ酔い気分でホテルに戻りました。
2005.06.25
コメント(0)

ボローニャに移動して一日明けた朝、父とホテル周辺を散歩。近くには城壁みたいな跡が。 14世紀のもの???ところどころにあります。ホテル近くのモンタニョーラMONTAGNOLAの公園です。17世紀にはすでに公園だったんですって。中には幼稚園があり、出勤前の親子でにぎわってました。これは日本と同じですね~~モンタニョーラの公園からオットー・アゴスト(?)広場に向かって建っている像です。↑これは後ろから。↑こちらはやや斜めに方向です。一寸光が足りないか・・・ ホテルでの朝食・ビュッフェスタイルです。もっときれいに盛り付ければ良かった・・・・味はまぁまぁ、こんなものでしょ☆3日目は一日ボローニャ観光。まずは市場方面へ。地図では確認できなかったのですが、ホテルで確認して行って来ました。マッジョーレ広場近くにあるS.MARIA d Vitaのそばにあります。昨日はちょうどやってない時間に近くを通ったので気がつかなかったんですね~。 チーズ色々、からすみ、いいですねー。トマトだけの写真あったんだけど、アップしてなかった・・・・(ioi)市場をうろうろし、リッツオーリRizzoli通りと平行した一本裏道からアッシネリAssinelli、ガリゼンダGarisendaの塔へ。↑こちらは塔周辺にあるバルトロメオS.Bartolomeoです。あれ、塔の概観写真がアップされてなかった・・・(>
2005.06.25
コメント(4)

ナンが日記のアップの順序がぐちゃぐちゃでごめんネー。2日目に撮影した写真です。2日目日記はこちら☆ボローニャで泊まったホテルの部屋です。 噂(?)のまずいピザです。ビールは美味しかったけど・・・ まずいピザを残す人が多いのか(?),その残りを狙っている鳩です。ちなみに今回旅行した先、はどこに行っても鳩が多い!!写真左はホテル近くにあった門(?)です。写真右はボローニャ中心の広場;マッジョーレ広場Piazzia maggioreにあるサン・ペトロニオ教会S.Petronioです。同広場;ネプチューンの像、2方向です。 同広場;市庁舎palazzo Comunaluです。 市庁舎のウーゴ・バッシ通りVia Ugo Bassiに面した壁です。
2005.06.24
コメント(0)
情けないけど、旅行記をアップするのにギブアップ。気分転換に車ネタを。10日間車を運転することなくいたので、正直久々の運転(?)に緊張。でもびっくり。車はきちんと私の体の一部のようになっていて、違和感なし。むしろ、「待っていたよ」といわんばかりの一体感を感じた。いいね、気持ちいいね。ヤッパリ車、大好きだわ。
2005.06.24
コメント(2)

まずは機内食のゴアンナーイ! 上の写真は軽食のプリッツエル。ええ、ええ、そりゃ、もうよく噛んで食べましたよ。だって喉に詰まらせたくないじゃないですか・・・飲み物はシャンパン。ベビーボトルを期待していたのに・・・銘柄は帰りの便で確認、「GAUTHIER」という銘柄でした。夕食は、ゲゲッ(@@;、メニュー表置いてきちゃった・・・ポテトサラダ、白身魚のグラタン(だったかなぁ、忘れた)かな。飲み物は白ワインをチョイス。ヴァン・ド・ペイのヴィオニエでした。さっぱりとしていて、飲みやすかったかなぁ。(↑これ、って言うほど印象が・・・。メモしてないし)隣のベルギーの方はビーフメニューで赤ワインでしたよ。で、彼の優しい英語と、私のつたない英語で「ワインって美味しいよね」と盛り上がっていました!??勿論彼はキャビン・アテンダント(以後C.A)とはフランス語で・・うぬぬ、できるビジネスマンは違うねぇ!!尊敬!!そして到着1時間半前にいただいたメニューです。さて無事にシャルル・ド・ゴール空港→ホテルへ。以下、徒歩での観光で撮影した写真です。これは【カルーセルの凱旋門】だそうな。1805年ナポレオンの遠征の数々の勝利を記念して建てられたんだって。こちらはいくらか歩いてからの写真。 カルーセル門からチュイルリー宮庭園へ。上の写真はそこの噴水です。バックに隠れているのは改修工事中のオランジュリー美術館。きれいな青空が広がってます~~(^^)チュイルリー宮はベルバラでもおなじみ、ここはルイ16世達一家がフランス革命時に暴徒に襲われた舞台ですねー。テラスと呼ばれる場所に立つと目の前にはオベリスクがあるコンコルド広場へ。赤い矢印の先にはエッフェル塔が見えるんです、ハイ。このオベリスクはエジプトのルクソール神殿の廃墟から運ばれたんですって。 コンコルド広場からセーヌ川を渡り、振り返って撮った写真です。この信号で、結婚式のカップル達に出会ったんです。幸せ感、おすそ分けしてもらった感じ☆☆ブルボン宮です。オリンピック誘致のロゴが・・・なんとなくビミューじゃないっすか?もともと(?)ブルボン公爵夫人が1722年に建てさせた邸だそうな。1756年ルイ15世が買い上げ、1764年コンデ公に売られ、完成間近で革命勃発、宮殿は接収され会議場として建てられたんだって。 セーヌ川、ず~~~っと遠くにノートルダムが見えるの・・・セーヌ川沿いに戻る格好でてくてく歩きました。で、右手にオルセー美術館が見えてきました。時間が遅かったので閉館してました。オルセーはもともと駅でしたが、時代の需要に合わなくなり幻の駅となったそうです。(1900年に落成、1939年には長距離を廃止、パリ郊外専用に)その後駅舎は色々利用され、1977年に美術館の建設に決定、6年の工事を掛け、1986年に落成されたそうです。ホテル方面に向かうがてら一寸遠回りしてヴァン・ドーム広場、オペラ座近くを通り、コメディ・フランセーズヘ。 上記写真はコメ・フラです。 で夕食は父の友人の方のお知り合いが共同経営しているという中華。ブロッコリーとしいたけの炒め物、他にエビチリ、野菜炒め、かに玉ラーメンなどいただきました。ワインはコート・ド・ローヌの赤。軽い印象しかないんだけど、本では濃厚な味わいってある。う~~~ん・・・・以上、一日目の写真のご紹介でした。長すぎ??
2005.06.23
コメント(0)
やっと探して入ったお店で私はトルッテリーニ(中身はバジルとリコッタチーズかな)、ソースはチーズソースでいただきました。ガイドブックにはトルッテリーニの中身はパルメザンチーズ、子牛の肉、モルタッデラ、生ハムってあったけど・・・味????まぁまぁでしたが、量が多かったです。食べたけど・・・パスタはモッチリしてよかったですよ(^^)ただずいぶん味付けがシンプルだったのも驚きでした・・・ワインはサンジョベーゼ2003、独特なスモーキーさがあり3人でびっくりしました。お値段は10ユーロ前後だったと・・・安いね!!!3人でも80ユーロくらいだったのでは・・・あ、モチ、財布は父です・・・(相変わらず32でもドラドラ娘です・・・)
2005.06.22
コメント(12)

夕べは時差ぼけながらもワインの力を借りて熟睡。ホテルは朝食がついていなかったので、朝ホテル周辺を散歩して、途中にあった【PAUL】にてサンドイッチとチーズパン、プチパン2種を購入してホテルで食べました。ちなみにこの【PAUL】は日本にもあって、わたしのお気に入りのパン屋さんです。コーヒーは購入しなかったので、父の友人と待ち合わせをしていたホテル近くのカフェでカフェオレを飲みました。今日はイタリアのボローニャに移動。シャルル・ド・ゴール空港からボローニャ空港へ。フライト時間は1時間一寸位だったかな。航空会社はAIR FRANCE。以前イタリア旅行の際に利用したのですが、【LANSON】BLACK Labelのベビーボトルが出た記憶はしっかりあったので楽しみにしていたのですが、ミネラルウォーターしか出なくでがっくり・・・楽天最安値のベビーボトルBlack Label Brutブラック・ラベル・ブリュット1/4楽天最安値のハーフボトル楽天最安値のフルボトル余談ですが、国内ではこのシャンパンは2980円前後で売っているお店が多いですねぇ・・・あ、そうそう、機内で隣はキューバの方♂でした。バントの一団の方で、ボーカルをやっているということでした。仕事で来ているそうです。キューバにも行ってみたかった私は「キューバに行ってみたい!!」とつたない英語で話したら、「When???」って突っ込まれました。返事ですか???ごめん、笑ってごまかしちゃった。(^^;子供いる??結婚してる??誰と来てるの~~?って聞かれました。あいまいに答え方を知らないのでストレートにいないよー、してないよー、父と父の友人とで彼らはビジネスにいるよーって答えました。到着後は「良い一日を!!」といって別れました。なかなか楽しい時間でした。ボローニャ空港についてタクシーで市内へ。30分くらいでホテルに着きました。泊まったホテルはJOLLY HOTELというイタリア中心に展開しているチェーンホテル。日本のワシントンホテルとか、東横インみたいな感じ??なかなか快適ないい部屋でした。お勧め!!!暑かったので、ホテル近くのカフェ(?)でビールとピザを。イタリアなのにこんなにまずいピザがあるのかとびっくり。でもお腹空いていたから食べちゃった・・・・小さい町なので徒歩で観光しましたが、暑かったので結構大変でした・・・まずはマッジョーレ広場palasso Maggioreに。傍にあるネプチューンの噴水fontana del Nettuneで写真を色々撮り、サン・ペトロニオ教会S. Petornio内へ。1390年に建設が始まり完成は1659年のイタリア・ゴシック様式。ステンドガラスもやはりきれいでしたね。その周辺を色々と廻り、買い物する目星をつけていきました。(父たちが)そうこうしている内に夕食の時間。日本のガイドブックに載っていたお店が見当たらず、入ろうとした店も予約が無いと駄目と断られ、一寸中心から外れたお店に入りました。メニュー表記はイタリア語だけで英語の説明も無いのでチョイスにはかなり苦労しました。それも楽しみの一つかな~~蛇足ですが、今回のイタリア旅行でワインはなるべく地元、あるいはお店の人が勧める近隣のワインにこだわっていきました☆
2005.06.22
コメント(4)
ありきたりなパターンですが、出立の日から順繰りに旅行記(自慢日記?)を・・・成田10時45分のエアフランス、シャルル・ド・ゴール行きに。近くの駅からシャトルバスが出ているので、それを利用して成田へ。わくわく感と、期待感と体力がまだ十分にあるので元気はつらつで搭乗しました。日本の新聞をちゃっかり2種類(日経と毎日)取り、着席。隣はヨーロッパから仕事できた男性でした。気さくに話しかけてきてくれたのはいいのですが、ヒアリング力、スピーキング力の無い私だったため、たわいのない会話にかなりの労力を掛けさせてしまいました。話をして、その方はベルギーから来たということ、どんなお仕事をしているかということ、フランス人は殆どフランス語しか話さないこと、ヨーロッパは多くの国が陸続きだけど、言葉が違うから大変であること、(ある地点では3カ国つづいているそうです)ヨーロッパに行くのが3回目の慣れない私にドリンクバーがありますよ、など教えてくれました。つくづく、英語力を鍛えないとダメであるなぁと実感・・・・(^_^;;長いフライトを終え、降りるときに英語のコミュニケーションが下手でごめんなさいと伝え、良い一日を!!!とお互い言い合いお別れしました。この方はフランス語も堪能で、パーサーとはフランス語でやり取りしてました!!あ、この方、お子さんに日本の新聞をお土産で欲しいといっており、私が読んでいた2誌をお渡ししました。ビジネスに乗っていた父と合流し、迎えに来てくださった方と落ち合いパリ市内へ。空港から市内に向かう高速道路では(日本と違って無料なんだよね、いいな)始まった航空ショーでところどころで渋滞していましたが、全般スムーズに流れていました。今回、パリが初めての私のために主要な通りを案内してくれました。ブローニュの森、凱旋門、シャンゼリゼ通り、コンコルド広場、・・・ホテルにチェックインをし、少し休憩してから徒歩で観光。ルーブル美術館の近くのホテルだったので、ルーブルの中を通り、コンコルド広場方面に歩きました。エッフェル塔がきれいに見えましたよ。セーヌ川を渡るとき、交差点では結婚式を終えて(?)車で移動中(?)のカップルがいました。後続の仲間の方が、クラクションをプップか鳴らして楽しそうでしたね。あ、今パリではオリンピックの誘致運動が盛んらしく、あちこちにそれを啓蒙するロゴがありました。もっともそれと同じくらい反対運動も盛んみたいですよ。無駄に税金を使うな、とか、環境破壊だ、とかで・・・反対の方は残念ですが、かなり有力候補だそうです・・・セーヌ川通りをオルセー美術館方面に向かいホテルに戻りました。(今回は前を通っただけ)雲ひとつ無い天気でめちゃくちゃ暑かった・・・・・知っている方もいらっしゃるとは思いますが、パリでは凱旋門を頂点にゆるーい坂がかなり続いているとか。歩くのも大変だそうです・・・・・あ、そうそう、ホテルのウェルカムスイーツっていうのかな。ゴディバのチョコでした(^^)
2005.06.22
コメント(4)
パリでの夕食はなぜか中華料理。今パリではラーメンがブームなんですって・・・・日本料理、いわゆる寿司なんかも人気あるそうです。結構日本人観光客も多いし、パリ在住の日本人のコミュニケーションの場にもなっているようです。料理は何品か頼んだのですが、中華料理だったので写真はワインと一品だけした移していません・・・ワインはコート・ド・ローヌの赤。やや軽めで中華にちょうどいいのでは・・・
2005.06.21
コメント(2)
ご無沙汰しております。不真面目vet、無事に旅行から戻ってきました。これからチョコチョコいろいろ日記を書いていきますね~~。最後の最後までアクシデントもあり、大変思い出深いものになりました。今回の旅行の日程はイタリアのボローニャに3泊(間にパルマにも)、ラベンナに1泊、ミラノに1泊、フランスのパリに初日1泊、最後に2泊という贅沢旅行です。5月に気が狂いそうになっていたのも治ったのよ(^^)単純???美味しい写真と観光写真(自慢話??)、後日アップいたしますね。今回の旅行で一番感激したことは・・・・・少年でも「レディーファースト」が行き届いていること!!!慣れてない私はもう戸惑いながらも、顔を赤らめ(?)「thank you」「meruci」「grazie」、連発して堪能してまいりました!?発音、だいじょうぶだったかなぁ~~(^^;詳しい話は、これからアップしていきますので。。。(って、そればっか☆)
2005.06.21
コメント(6)
や~~~っと、週末。先週末は当番なのでほぼ出ずっぱり。代休とろうにも、来週からいないので取り難くて・・・来週のために、我慢・我慢????で、仕事を終え、すっきりさせてから車で実家に。といいたいけど、実は一寸直前トラブル。でも事務の方でも何とか対応できるのでお任せしちゃった・・・(><)細かい雨が結構降っていたけど、大好きな車と来週のことでルンルン気分。早い話アドレナリン、出っ放し。シートから伝わる車のエンジンの振動が心地よい!!明日は美容院、従姉弟とランチ、明後日の仕度と忙しいけど、充実したお休みになりそうだわ~~もう一寸時間があれば洗車したかったんだけど!!!戻ってきてからね☆
2005.06.10
コメント(4)
今日は当歳馬(1歳馬、数え2歳)の伝ピン検査で家畜保健所と町役場から担当の方々が見えた。(伝ピン検査=伝染性貧血検査)と、そこでチョー☆サプライズ!!!ナンと、家畜保健所のメンバーの中に高校の同級生がいたのだ!!!!高校は千葉にある高校で、再会は茨城!!!!ちなみに大学は別々だから!!!元々彼女が結婚して茨城の住んでいることは同窓会名簿で知っていたんだけど、まさかねぇ~~~パッと顔見ただけで分かっちゃった、お互い・・・*ただし、お互い、顔はわかっても名前が出なかった・・・・!!しかも、これまでに別件で電話のやりとりをしていたんだからねぇ。彼女の苗字は変わっていたし、私の名前もあり来たり。(多分☆)高校の時、別に電話で話していた訳じゃないし。ふるさと(?)ならいざ知らず、他県での再会だもんねぇ~~結構仲がよかったから、めちゃくちゃ嬉しい。(と思っているのは私だけだったりして~~)きゃぁきゃぁ騒いでいたので、周りはビックリ。理由を知って更にビックリ☆☆今年に入って3回目のサプライズな再会劇でした☆再会その一 「久々に☆」再会その二 「幸せ・・・?なのかな?」
2005.06.08
コメント(4)
今日は職場周辺の環境整備。やるべき仕事は終えてしまったので、私は一足先にゴミ拾いへ。思ったよりゴミは少なかったけど、ナンで???と言うゴミが・・・いわゆるポルノ雑誌が落ちているのはご愛敬、でも、ポルノDVDは・・・・・・こんな所に捨てるなら、買うなよ・・・・・といいたい。それともよっぽど面白く(?)なかったんですかね?
2005.06.07
コメント(6)

実は昨日の夕方、突然ワインが買いたくなってしまった。いま、いち押しのワイン!!コノスル「オーガニック・カベルネ・ソーヴィニヨン・カルメネール」2003飲んでみたかったの!!コノスル「メルロー・20バレル」2001興味津々!!等々・・・朝10時までなら、レディースデイのポイントが付いたのに!!!でも、すっごく充実感・・・ただ来月、或いは再来月、支払い明細を見て目玉が飛び出るかなぁ・・・最近、買い物しすぎ・・・買い物依存症???
2005.06.05
コメント(4)

6月5日の夜、朝日系でシルミド/SILMIDOが放送されます。去年観たのですが、とても印象深い映画です。兎に角はまってしまい、売り切れたパンフレットを求め、右往左往………(執念で、手に入れました!)小説も買いました。DVDも買いました。このケチな私が!!!泣きたい時は観てます……ヨン様もいいけど、歴史的な事も学びませんか?
2005.06.04
コメント(4)
先日の出来事です☆生産牧場(?)である当牧場には種牡馬が3頭います。サラブレッド1頭、クリオージョ2頭。サラブレッドは今年は久々に種付けをし、本人も満足(!?)のようです。クリオージョは血統の問題から、ベテランの♂からへたっぴの♂が今年は活躍(?)中です。さすがに2年目となるとへたっぴ君も一寸巧くなりました。(でも試情の時に、♀を噛み噛みするのは止めて~~~!)去年のトラウマがあるせいか、なかなか真後ろから乗ってくれませんが☆で、今年は出番のないクリオージョのベテラン・・・・当て馬でも例年以上に興奮しちゃって、ビックリ☆普段は放牧しっぱなしなんだけど、来週予定されている「種畜検査」のために削蹄をするのでおじさんが捕まえに行ったら・・・・すぐ捕まったそうである。いつもは用心深いせいか、「根比べ」状態で待つことが殆どなのに、時期的に種付けシーズンと分かっているから、「やった!!できる!!」(と本当に思ってるかどうかは知らないが☆)と言う雰囲気で、直ぐに捕まえることが出来たという・・・ごめん、今日は削蹄だ・・・・あ、その後ですか?削蹄の時に一寸落ち着かないので、軽く鎮静(注射)を掛けて、おじさんが削蹄をしてくれました。その後、休ませて再びパドックに放されました・・・
2005.06.03
コメント(6)
気が付くともう6月である。ナンか春を楽しんだ時間がなかったような・・・そして5月を過ごしたって言う気分がない・・・なんだろ、ぼけ?現実逃避?社会逃避?それとも5月病???いや、ただの怠慢かもしれない・・・(ーー;#愛車に乗って、すっきりさせるか・・・・
2005.06.01
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1


![]()