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昨日からの断水は今朝になっても回復せず。あまりに恨めしいのか、朝方、洗面所から水が出てるリアルな夢を見てしまった…。結局復旧したのは正午くらい。26時間くらい断水してたことになる。電気がないのも辛いけど、水がないのはもっと辛いんだな。災害がないのにプチ被災を体験できる、恐るべしアメリカ。
2006.02.23
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朝学校へ行く途中、道路が水浸しになってた。またしても水道管が壊れたらしく、今回は自分のアパートを含む一帯に影響が。夕方までには復旧するだろうと思ってたけど、全くその気配なし。下水道局のWebを見ても、市内の他2箇所の断水情報は掲載されてるけど、うちの近所の情報はない。てか他にも2箇所あるんかい。夜7時ごろ同じ場所を通ったが、管内の水を出してるのか道路に水が溢れ出してて、工事すら始まってなかった。あちこち放水もしてるのに、結局水は出なかった……。トイレが辛かった。水道管が壊れても動じない、恐るべしアメリカの下水道局。
2006.02.22
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トリノオリンピックの女子フィギュアSPが行われ、トップに立ったのはアメリカのサーシャ・コーエン。彼女の演技のとき、実況も解説もほぼ黙りっぱなしで、時々「おーすごい、ハッハッハ」みたいな笑い声。文句なしの演技なのかも知れんけど、もすこし解説しなよ。実況も解説も忘れて演技に見入ってしまう、恐るべしアメリカのオリンピック中継。ちなみに今回のオリンピックは米国時間では昼間なので、夜に自分が見られるのはダイジェスト。これまで日本選手は殆んど見なかったけど、フィギュアは3人全員の演技が放映され実況や解説も白熱。恐るべし日本の女子フィギュア陣。
2006.02.21
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夕食に行ったレストランに駐車場がなかったので、公営の駐車場に停めて2時間半分のパーキングチケット$3を購入。食事だったらそんなに時間はかからないだろうと思ってたけど、注文した料理がなかなか出て来ず、結局食べ終わったときには30分超過。内心危ういなと思いつつ駐車場に戻ってきたら、やっぱり違反分のパーキングチケットを切られてた。なんと超過した時刻の3分後。-12℃って寒さなのに、よく見てるよなー。ただ、こっちでは警察が取り締まってるわけじゃないので犯罪にはならず、「公共駐車事業」なる機関から罰金が科せられるだけ。10日以内に払えば$11で、その後30日までは$34、それ以降は$49。何だか踏み倒すのも憚られる。駐車違反の取締りへの執念が感じられる、恐るべしアメリカ。でもって、アメリカなのでもちろん罰金もネットでカード決済可能。恐るべし。
2006.02.18
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アパートから徒歩1分のところにあるスーパーが閉店したらしい。この辺りでは雰囲気の悪いスーパーとして有名だった。渡米当初に何回か行ったことがあったけど、噂に聞くほど雰囲気が悪いとは思わず、ごく平均的なスーパーだと思ってた。でも、知らない人に握手を求められたり、名前を聞かれたり、いきなり「神のご加護を」とか言われたり。店の前には黒人さん達が常にたむろ。そんなこんなで徐々に足が遠のき、まだ車がなかった当時は徒歩30分のところにある同じチェーンの別の店舗へ行ってた。1マイルしか離れてないのに、買物時の恐怖心が違いすぎる、恐るべしアメリカのスーパー。
2006.02.15
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ビール醸造所に隣接するビアホールへ車で行った。前にも書いたけど、ビアホールにも大駐車場が完備してるのがアメリカ。一緒に飲んでた、以前ペンシルベニア州の免許を取った人によると、州の交通教則マニュアルには、「21歳以上の大人は酒を1杯飲んだら1時間置く」と明記されてるらしい。もちろん血中濃度も書かれてるけど、その目安、信用してよいものやら…。そんな目安でいいのか心配になってしまう、恐るべしアメリカの交通教則マニュアル。そんなマニュアルで免許を取った人々が運転してるのも恐るべし。
2006.02.11
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シアトルシーホークスとのSuper Bowl決戦で、見事我がピッツバーグスティーラーズが優勝。自宅での観戦だったけど大盛り上がり。で、優勝が決まった瞬間から家の周りがやけに騒がしい。道を行き来する車はクラクションを鳴り響かせ、人々はみな狂喜の叫び声。家から歩いて10分くらいの大学周辺では車がひっくり返されたりボコボコにされたり、歩道にあるゴミ箱に火が点けられたり。警察や消防、機動隊まで出て30人以上が逮捕されたらしい。地元チームの優勝には暴動が付き物な、恐るべしアメリカ。それでも大都市に比べると規模は小さいだろーな。
2006.02.05
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いよいよ今週末に迫ったSuper Bowl。地元スティーラーズのSuper Bowl出場が決まってから、街の至る所で「Go Steelers!」の文字を見かける。スーパーはもちろん、銀行、郵便局、大学、バスの電光行先表示など。今日聞いた話、知り合いが骨折して病院に行ったのだが、医者も医療スタッフもスティーラーズグッズを身につけ、なんと手術室にまで「Go Steelers!」の横断幕があるらしい…。仕事や診療や手術の間も応援を怠らない、恐るべしアメリカの地元チーム応援熱。…そんな医者に診てもらうのはちと心配。
2006.02.01
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