今週は復活祭(Easter)関連の聖週間(Holy Week)なのでキリスト教関係者は大忙し。 楽団の一員として聖歌隊と共演いたしました。指揮はキャロルさん。ぼくはコニーさんとともに第二バイオリン担当。 演目は「Who Is This King」というカンタータ。Lloyd LarsonとJoseph M. Martin作。 キリスト教会音楽って、もちろんバロックとか賛美歌を中心に演奏するとこも多いですけど、業界的には毎年のように新作が発表されてて進化しています。こうゆう21世紀系カンタータはラテン語とかぢゃなく英語だし、わかりやすい。 無事に終了。よっていよいよ春の到来。 てか、とぉっても長い冬でした。