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最近のテレビニュースで紅葉の異常が確認されていた。度重なる台風の影響で塩を含んだ雨風が葉っぱをぬらし、紅葉せぬままかれてしまうらしい。地球規模で起こっている異常気象が、日本の四季の風情にまで多大な影響を与え始めている。そのうち春夏秋冬も言葉の意味を失う日が来るのだろうか?
2004.10.31
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著作権が認められ違法コピ-に対して厳しく罰せられる昨今、音楽ソフトや映像は簡単に焼き増しができるようで未だにCD-RやDVD-R等の需要は高い。何年か前にマレーシアに仕事で行った時町の至る所に堂々と映画やソフトが売っていた。たとえば映画はCD-R2枚組で250円程度で売られている。それも日本で封切られる前のものばかり。もちろん字幕は中国語だが。又パソコンソフトに至ってはアドビの10万円ほどするソフトも250円程度で売っている。この手の店が町のあちこちに店を広げており、その店主は皆若者だ。著作権がないがしろになってるこれらアジアの国々をきちんと取り締まれない限りこの法は世界で通用しない。ただくれぐれもこれらを国内に持ち込んではいけない。厳しく罰せられるのは間違いない。日本では。
2004.10.30
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新潟の方々は今途方に暮れている方が多いと思う。余震が続く中思うように復旧が進まず、寒さが日に日に増しているからだ。お年を召した方が多いこともあり体調を崩す方も多いと思われる。町に近い方はそれでも大きな避難所等があり、風呂等も設置されたということで幾分は鋭気を養う事が出来るかもしれないが山間部や通信が途絶えているところにお住まいの方は大変だ。後2週間もすると雪が降り始める。若いスキーヤー待ち焦がれた銀世界がやってくるが新潟の被災地の方々にとって今年の雪は例年の辛さには比べ物にならないほどいやなものだろう。異常気象で台風が多かったのだからせめて今年は雪なしの暖冬を祈らずにはいられない。
2004.10.29
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新潟の地震後90数時間ぶりに男の子が救出された。母親の方は残念ながら命を落とされ、又もう一人の娘さんは残されたままらしい。このような落石等で埋まってる車は、たまたまヘリから確認されたから見つかったものの山奥の山林や木の陰で埋まっている車は見つけ出されるのに時間がかかるだろう。それだけ救出の可能性が低くなる。メディアは華々しい映像しか映し出さないが、これもいたしかたないところだろう。でも一番注目したいのは、このような時に救出に当たっている自衛隊や、消防関係者の姿だ。先の落石現場でも余震があるわけだから、事実上命をかけて戦っているわけだ。この映像を見ている隊員の家族の心境が痛いほどわかる。どこかの政治家達がパフォーマンスだけで被災地を回ってるみたいだが、それに比べたら悲しいくらいなさけない。隊員の方の2時災害だけはさけたいところである。
2004.10.28
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開業以来無事故だった新幹線が事故を起こした。脱線だ。だが今回は不可抗力の様相が強い。むしろあの状況でよく負傷者ゼロで済んだと思う。時速何キロで走行していたかはわからないが、良くあの状態で止まれたと感心する。運転手の判断が入ったとは思えない、多分自動的に停止する装置が作動したんだろう。マスコミはただ事故の事ばかり言うが、これは技術の勝利と言っていいのではないだろうか。
2004.10.24
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最近の世界はチョッと変だぞ。以前のミッションの誘いが、がた減りだ。なぜかと言うと「プロマシア」があまりにミッション寄りに作られているからだ。ミッションは連続して成り立っているから地道にクリアしていかなければならない。やっとそのミッションに参加できるレベル帯になっても参加者やお手伝いがプロマシアに行っていることが多く人集めが成り立たない。これでは興味半減になってしまう。現に私もあまりアクセスしなくなったし、アクセスしてもすぐ落ちるようになってしまった。解約も時間の問題かもしれない。スクエアエニックスの大失敗かもしれない。
2004.10.23
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PC-8001は8ビットのCPUでμPD何とかというZ-80の命令を実行できるものだったが、その姿を見たという記憶が無い。なぜなら当時は自作という言葉が今ほど使われておらず、箱自体を開けることが無かった。ソケットという言葉がちらほらしてきた頃CPUは16ビットになっており86系とかいう記号が本に載ってきた。本格的にCPUを乗せ変え始めたのがソケット7ぐらいからだろうか。この辺でAMDの攻勢が始まった。K6あたりは値段的にいってもインテルを抜いていたような気がする。ソケット、スロットと形は様々になるのがこの辺からで、つい最近まではCPUは挿すものだった。それが今では挿されるものに変わってしまった。時代の流れはそうとう速い。
2004.10.22
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CDが出た頃は音楽専用でこれは凄いものが出たなと直感したものだ。音は良いし嵩張らないし、それまで使ったいたレコードはことごとく消えすべてCDに置き換わった。しばらくしてパソコンにもCD-ROMなるものが現れて色々なDATAが市販されだした。直ぐ倍速になり、4,8,16倍と倍々ゲームでスピードが上がって行き、CD-Rが出たときはかなり感激したのを覚えている。それが今やDVDに置き換わり、CD-ROMもしばらくするとフロッピーと同じ運命を追いかけるだろう。DVDがブルーレイに変わったら次はどんなものが出てくるのか大変たのしみだ。
2004.10.21
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今年の秋は雨のまま過ぎてしまうのか。とにかく良く雨が降る。また台風が良く来ること。この間超でかい22号が来たばかりだというのに23号が沖縄にいるし、24号がその後ろで控えている。今月は晴れ間の出るチャンスがあまり残っていない。紅葉も一気に進んでしまうのか、それとも見るまもなく散ってしまうのか、さびしいかぎりだ。来週は出張で飛行機に乗らないといけないのに、台風のコースによってはスケジュールががたがたになる。なにを恨んだら良いものか、日頃地球環境にうとい私だが、確実に地球は変わってしまっている。
2004.10.20
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フロッピーディスクが日本人の発明って知ってるだろうか。驚く人もいるだろうが、ドクター中松が発明したものらしい。ただそのうちに、この質問に対してフロッピーって何だ?と言い返す人が出て来るかもしれない。現に最近市販されているパソコンにフロッピーディスクドライブが付いていないものが多い。30年前頃はフロッピーは8インチもあった。人の顔が隠れるくらいの大きさだ。それでも記録量は1.2メガが最高だった。段々小さくなり5インチ、3.5インチとなってきた。反対に容量は1.44メガと上がってきた。今はそれに変わり数ミリのチップに数百メガを記録できるんだから技術の進歩はすばらしい。
2004.10.19
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ここ2,3日のテレビ欄にネットゲーム依存症という番組があり、見てみた。若い人は自分の心をコントロールできないから子供の引きこもりの原因の一つとなっていることは確かなようだが、ところがどうして大の大人ものめり込み、子供をほったらかしにして結局離婚してまうひともいるようだ。確かにそんな危険をはらんでいる事は確かだ。PTを組むことが多いからなかなか自分の都合で直ぐ抜けられないのもその原因のひとつだ。仮想の自分と現実の自分がごちゃごちゃになりありもしないものが現実社会にみえてくる。他人はそれを止められないから手がつけられない。やはりそれを救うのは身内の者に限られてくる。この問題は世界的なもので、先進国にしかありえない。大きな社会問題の一つだ。
2004.10.18
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MP3はDATA自体が軽く再生環境が整っているからかなり普及している。最近大型電気店に足を運んだらこの再生器専用のコーナーがあった。かなり小型で胸ポケットに充分入るおおきさだ。また再生機能だけでなく録音、FMチューナー、ボイスレコーダー、おまけにUSBフラッシュメモリーとしても機能するようになっているものがある。値段は1万程度からでメモリーの大きさにより3万くらいになるものもある。超小型のHDD内臓タイプ20から40ギガ)は4万程度まで。最近の小型化技術には驚きだ。
2004.10.17
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秋もだいぶ深まった。今日の朝なんて外は十数℃ぐらいしか無いみたいだ。紅葉とまでは行かないが、広葉樹の葉っぱの緑が薄くなりしおれてきたのが良くわかる。この季節になると表で芋煮なんていいかもしれない。芋煮は山形の芋煮会が有名だ。サトイモをベースにこんにゃく牛蒡それと牛肉が入り醤油味ベースの汁で煮る。我が家の芋煮はサトイモ、こんにゃく、牛蒡、にんじん、大根、豚肉、豆腐、油揚げそれを味噌味の汁で煮る。なんかトン汁みたいだな?
2004.10.16
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アフェリエイトをというより、もどきを初めて2ヶ月過ぎたが、一向に物が売れる気配はない。努力不足は分って入るが散々たる結果に少しがっかりしている。やはりホームページのメンテナンスはちょくちょくやらないといけないみたいだ。アクセスが多いページを覗いてみるとなんと美しいページだろう思う所が沢山ある。雑誌に載っていた誰でもすぐ稼げるとか言う言葉にだまされた私が恥ずかしい。やはりそれなりのコマンドを勉強し魅力あるものにしなければならないとつくづく感じる。
2004.10.15
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暑い夏の盛りはうるさいほど泣きまくる蝉の音も、秋になると当たり前だが聞こえない。それに入れ替わるようにバッタやコウロギのが鳴き始める。蝉は昼間の暑いときに車の音にも負けないくらいガンガン鳴くのに引き換え秋の虫は夜のとばりが落ちてから聞こえてくる。これらの音の中で、好きな音は夏の夕暮れに静かに響くヒグラシと秋の縁側でひそかに鳴くコウロギだ。ところで一つ不思議に思うことがある。それは、あんなにうるさく鳴く蝉がある日を境に一瞬に消えてしまうことだ。でもその日がいつだったか今年もとうとうわからなかった。
2004.10.14
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台風22号が上陸し、去っていた。通常は台風一過で秋晴れが期待されるところだ。テレビの天気予報でもそういっていた。ところが台風一過どころか、梅雨みたいなじめじめ天気。土砂崩れをおこした場所も復旧が進まない。天気がわるいと気持ちも滅入る。早くスカッとした青空をみたいものである。
2004.10.13
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この世界を歩いているとあちこちに死体が転がっている。レベルが低い時はそのままホームポイントに戻れば良いが、高レベル帯の人はそうはいかない。なにしろ経験値ががくんと落ちるからだ。50代半ばでも一気に2000ポイント下がってしまう。またせっかく金と時間をかけてやってきた場所から戻ってしまう。そこでレイズナーを待つ事になる。レイズも種類があり低レベルより高レベルのレイズのほうが経験値の減りが少ない。ただ死体となっているときは誰にも話しかけられないから、声をかけられるまでじっと画面をみるしかない。なんともむなしい時間だ。1時間待ってもだれも来ない時は強制送還させられる。これは誰もが経験するもっとも寂しい時間だ。
2004.10.12
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パソコンワープロの代表格は今やワードと言っても過言ではない。30年前は文章を書くソフトは大変少なく、ただテキストを入力するだけのエディターが主流だったようなきがする。文章を入力し罫線を入れることをやり始めた時、私は、今は無き「松」と言うソフトが使いやすかった。その後一太郎のブームがやってきてそれにいれ変わった。ただ一太郎はバージョンアップとともにソフトが巨大化しシステムの要求がどんどん上がってきた。その時日本製のソフトから海外製のソフトに入れ替わる、すなわち今のワードが飛び出してきた。現在の主流となっているが、まだ使い勝手が良いといえない部分が残っておりこれからの改良が期待されるところではあるが。
2004.10.11
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昨夜の台風は思いのほか強かった。テレビの画面にくぎ付けで、下手なドラマを見るより集中してしまった。外はごうごうと鳴り響くは、雨の音がバチバチいうはでもう大変。屋根瓦が飛んでしまうのではないかと心配してしまった。あっという間にいってしまったから良かったもののあれが少しスピードが遅かったら被害はこんなものでは済まなかっただろう。地球温暖化による異常気象が進んでるのを肌で感じるのはこんな時だけだ。でも行ってしまったら、のど喪と過ぎれば熱さ忘れるのが人間のおろかなところ。又無駄な電気を使い始めてる^^;
2004.10.10
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いったい何個やってくるんだい。せっかくの連休をゆっくり過ごそうと決めていたのに。それもこの10年で最強だと。天気予報から目が離せなくなってしまった。日ごろから炭酸ガスを出さないように、地球温暖化を少しでも抑えるように意識していても既にガイアは怒り始めている。世界のあちこちでその鉄槌を落とし始めている。もう誰にもとめられない。
2004.10.09
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昔のプリンターはでかかった。また音もでかかった。バリバリバリとあちこちで鳴っていた。今はあまり見かけない、というか売ってないが、ラインプリンターなるものしかなかった。印字ヘッドにドットごとの針が仕込んであり、パソコンからの指令でその針がインクリボンをたたく。それが直接紙に写る仕組みだ。この針が良く折れる。折れたところは空うちとなるため印字が出ない。今で言うノズルのつまりみたいなものだ。それでもカラーが出たときは感激した。リボンに数段の色が入りこのリボンが上下して色を表現する。A4一枚打つのにいい時間がかかったのもうなずける。まさか今の写真のような美しい印刷が出来る時代がくるとは夢にも思わなかった。
2004.10.08
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パソコンはゲームソフトが無かったら今のような進化は無かったかもしれない。ゲームを動かすのにはかなりの処理能力が要求されるからだ。昔はメインメモりーが32MB程しかなく、カラーも8色程度だった。画面の画素数も160*160ドット(うろ覚え)程度で、ゲーム作家はこの程度の解像度を駆使してすばらしいものを世に送り出した。その技術がどんどんパソコンの技術となり今に繋がっている。ゲームは昔1人か数人で作成されていたが今となっては会社ぐるみでないと世の中に出せるものはできない。新しい機種や部品の更新が月単位で行われるようになりこれに対応するためにもかなりの労力が使われている。そのようなソフトが7~8千円で帰るのだから頭が下がる思いがする。
2004.10.07
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昨日は種族装備なるものについて書いてみたが、あれはレベル30頃の装備。これがレベル50から60あたりになるとジョブ専用のアーティファクトなる強力な装備が手に入る。頭から足までの装備5種類と武器1種類計6つである。それらは3つのクエストと3つの宝箱から入手可能だが種族装備と比べおのにならない位い、かなりの手間と人数が必要となる。一人では絶対無理なので、みず知らずの人たちとPTを組まなければならない。物によってはアライアンス(PTとPTがくっつく)総勢18人で行くものもある。ああしんどい^^;。
2004.10.06
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レベルが30になるとき強力な防御力と各々の種族弱点をカバーする種族装備なるものが手に入る。手に入るというより手に入れる。ジュノの下層にいるこコブリンの店の奥に行きクエストを受ける。でもこれが少々やっかいだ。まず所属ごとに1週間づつずれていく。ヒューム男1週間その次ヒューム女1週間という具合だ。それにダンジョン3箇所が順番にずれていく。オルデール→グスゲン→シャクラミの順に。今どの種族で何処の場所かを最初に確認し大体の計算をしなければならない。ただ闇雲に行っても絶対取れない。鍵はいつでも取れるから数人でパーティーを組み鍵を最初に取っておく。後は各人で隠密で探す。スニーク駆使して。
2004.10.05
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仕事にパソコンを使う人は必ずといって良いほど表計算ソフトを使う。と言うより表計算ソフトを使うためにパソコンを購入するという人もいるほど浸透している。マイクロソフト系のエクセルはシェアのほとんどを占めていて誰でもこれを使っている。昔はマルチプランと言うソフトが使われていた。これを知っている人はかなり昔から表計算を使っているエキスパートだろう。形はGUIでは無く(ボタンではなく)すべてコマンド選択だったと思う。その次に出てきたのがロータス123これも一斉を風靡した。その昔はこれがほとんどだった。今でもDATAの名残が片隅にある。なんとエクセルで読み込める。これからどんな表計算が出るのだろう。まあしばらくはエクセルの天下だろうけど。
2004.10.04
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今から約30年前始めて買ったパソコンがPC8801で、ローンで買うほど高かった。記禄装置はフロッピーではなくカセットテープでデーターレコーダーという機械を使った。これはパソコンから起動と停止が出来てかなり便利だったが、テープの劣化がはやいのと、記録、読み込みにかなりの時間を費やした。その後5インチのフロッピー装置が外付けで売り出されすぐ購入した。ただビジネス用は8インチのでかいフローッピーがまだ主流のころだった。確か1.2メガ程記録出来たと思う。パソコンゲームが出始めたのはカセットテープ物で大体が雑誌投稿物の完成品だった。最初に購入したのが当時珍しかった3Dのフライト物で、いきなり空中から始まりメッシュ状の立体が横に動くだけだった。それでも当時は感激したものだ。まさか現在の3Dの世界がやってくるとは夢夢思いもしなかった。
2004.10.02
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NECのPC8001を知っている人は、それなりにパソコン暦が長い人だと思うが、その当時どのようなソフトをいじっていただろう。マイコンやI/O、アスキーと言う雑誌は当時からあるが中には常に特集でベーシックのゲームプログラムが載っていた。これを時間をかけて入力し遊んだものだ。今見るととんでもないお粗末な絵だが当時はすばらしかった。そのころ雑誌に投稿した方々が今ソフト会社の社長をやったりしている。例えばドラクエシリーズ等の手がけた中村光一なんかである。彼のソフトはマシン語を駆使していて大変良く出来ていた。ドアドアなんて今でも売れば売れるんじゃないだろうか。ああ懐かしい^^。
2004.10.01
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