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カテゴリ: スピリチュアル
新説急浮上でバイデン政権に噴出するいくつもの疑惑!
おはようございます みなさん




ますますバイデンの疑惑を駆り立てる記事が出てきています

及川さんのYouTubeで以前言ってた筋書きとよく似ています



「ノルドストリーム爆破」は米国の仕業だった…!?
新説急浮上でバイデン政権に噴出するいくつもの疑惑

2/14(火) 6:02配信現代ビジネス


ロシアでもイギリスでもなく

昨年9月
ロシアとドイツをバルチック海を通して結ぶ天然ガスパイプライン
「ノルドストリーム」が何者かによって爆破された

「ノルドストリーム1」のパイプ2本
「ノルドストリーム2」のパイプ2本
合計4本の海底パイプラインのうち3本が破壊され
使用不能になった

西側からはロシアの犯行だろうとの見方が示される一方で
ロシア側からは西側
とりわけイギリスの工作を疑う声が上がっていた


こうした中で
バイデン政権内部の秘密工作に関わったとする筋からの情報として
ノルドストリーム爆破は
アメリカ政府が行ったものだという新情報が出てきた

記事冒頭



今回それを発表したのは
現在85歳になるベテランジャーナリスト
シーモア・ハーシュ氏

ハーシュ氏はベトナム戦争のソンミ村の虐殺報道で
ピューリッツァー賞を受賞した人

ウォーターゲート事件にCIAが関わっていたこと
イラク戦争時にイラク兵捕虜を収容した
アブグレイブ刑務所で米軍による拷問が行われていることを
暴露したことでも知られます



ここでは

ノルドストリーム破壊工作の決定は

バイデン米大統領が

国家安全保障チームと9ヵ月以上にわたって

秘密裏に協議した結果下したものだ

ということを言っています



ロシアによるウクライナ侵攻の半年近く前に

すでに計画されていて

ノルドストリーム2が実際に開通すると

ドイツがウクライナへの支援を渋るようになると

ホワイトハウスが懸念したことから

この爆破工作が計画されたということです



アメリカがロシアがウクライナを取るとみていたが

短期間でのウクライナ制圧に失敗して

ゼレンスキーをアメリカに亡命させる予定が

ゼレンスキーが拒絶したとあります



化石燃料をロシアに大きく依存するドイツが

ロシアに融和的にならないようにしながら

東欧の軍事的緊張状態が続くことを

バイデン政権は望んでいたが

建前としてはウクライナを支援しなければならないので

思惑と異なった展開になったことに戸惑いつつも

ウクライナ支援に動かざるをえなくなった

ということで引くに引けなくなったという感じでしょうか



このような中で

バイデン政権と中国とのかかわりが指摘されています

バイデン政権は

ウクライナに米軍やNATO軍を派遣しないとしながら

ウクライナ侵攻を思いとどまるよう

ロシアを説得する役割を中国に求めていたのです



中国側は当初

この要請を拒絶していたが

米軍が掴んでいる情報を中国側に流し

中国を説得していたようです



ところが

ロシアがウクライナ制圧に失敗して

ウクライナ内部で国民が団結してロシアとの戦いを決断すると

親ロシアの在ウクライナの中国人を攻撃しだした

五星紅旗を掲げていた中国人は

急遽日の丸を掲げて日本人の振りをしたようです



中国人らしいですね(笑)

米中露の首脳の中で共有されていた

事前のシナリオが完全に狂って

今現在の事態に至っているということです



なぜ

バイデン政権はロシアをウクライナに取らせることまでやって

東欧に軍事的緊張状態を作ろうとしていたのか

それは

バイデン大統領の息子

ハンター・バイデンを通じた中国ビジネスが

大きく絡んでいると見るべきだということで

ここでバイデンの疑惑が一気に浮上してきます



息子のハンター・バイデンは2007年

アメリカと中国の政府関係のコンサルタントを行う

「ソーントン・グループ」を立ち上げています



中国共産党との関係を深め

中国共産党統一戦線部部長でもあった

冀国強氏の仲立ちで

「BHRパートナーズ」(渤海華美エクイティ投資基金)を立ち上げ

当時米副大統領だったジョー・バイデンとともに

副大統領専用機であるエアフォース2に乗って訪中した直後

15億ドルという大金がこの基金の資金として

国営中国銀行から振り込まれたのです



バイデン政権には二面性があります

国内の反中的な世論を無視することができないという側面と

もう一方で

中国とのズブズブな関係を持っているということです



バイデン政権はあからさまに中国の利益のために

動くことはできないが

一見して親中姿勢であるとは気付かれにくいやり方で

結果的に親中的な動きを取ろうとします



現在ウクライナに対して

バイデン政権は大盤振る舞いを行っている一方で

米軍の軍備の在庫の減少に対して

真剣に対応していない



ウクライナのために在庫が減っているにもかかわらず

武器の増産に対してバイデン政権は

後ろ向きの姿勢を示しているのです



米軍の極東兵力が弱体化していることに

危機感を覚えた国防関係者から

中国の脅威が頻繁に語られるようになっているのです



これは直接的には中国の動きが怪しくなっていることと

中国の動きに対して十分な対処をしようとしない

バイデン政権に対する不満として表れてきています



バイデンの疑惑にこれにとどまらず

デラウェア州のバイデンの自宅の一部を

息子のハンター・バイデンが借りるのに

月額約5万ドル(650万円)が支払われていたとか

その賃料収入をバイデン大統領が申告していなかった

疑惑なども報じられるようになっています



バイデン政権の中枢に

バイデンのままではアメリカは危機に陥り

中国にやられてしまうかもしれないとの

危機感をもつ人間が出てきているのでしょう



そんな中

米空軍航空機動軍団司令官のマイク・ミニハン大将が

台湾をめぐって2025年に中国と戦うことになるから

これに対して準備を進めよとの指示を

部下に出していたことが明らかになっています



これはバイデン下ろしだけでなく

民主党に対する米国民の信頼が失墜し

完膚なき状態で

共和党が勝利することが必要だとの認識が広がっている

ということで

いよいよ民主党やその陰に隠れている

グローバリストたちの勢力が落ちてきている

下院議会の共和党の追及も大きな要因になっています



今日の光の言霊は 【半分は “ 残すつもり ” ではいる】 です

さらっと語られていますが

とても怖い内容です

宇宙のメシアの資格を持つ知的生命体の

宇宙人リーディングです



地球が地球人だけのものではないことが

よくわかります

どのような形で人口が半分になるかは

示されていませんが

今後それだけのことは起きるということでしょう



少しでも減る人間をなくすために

幸福の科学の信者たちは伝道を頑張り

一人でも多くに救世主降臨を伝え

その言霊に触れてもらわなければなりません











【半分は “ 残すつもり ” ではいる】






私たちは

最低ラインとして

人類の半分ぐらいまでは
“ 残すつもり ”
ではいるので

(感染等で)
やられるかもしれないけど

半分は
“ 残すつもり ”
ではいるので




(人口が)
それからまた
倍になるのに
そんな時間はかかりませんので

“ やるつもり ”
ではいるんですけれども




ただ

幸福の科学

これが広がらないと

ちょっと
やりがいがないというか

残念すぎるので













HS



天狗.jpg


野狐禅.png





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Last updated  2023.02.15 11:33:06
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