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11日(月) NHKFM 4:00から ” つのだひろ
” 司会のポップスで” クレージーキャッツ
”特集を懐かしく聞きながら車を走らせていた・・。
その中でも 「 まったく、世の中間違っとるよ!真に遺憾に存じます♪」
という台詞の歌が今更ながら同感の思いで聞きました。・・丁寧に歌詞を調べていずれ詳しく 検索検証して見たくも思いましたが・・・。
それ以外にも、「 サラリーマンは 気楽な稼業ときたもんだ♪」
とか色々・・・いい歌ありましたね!!

聞いていて懐かしかったが、この歌が当時流行った折、サラリーマンだったH氏は「・・そんな馬鹿な!」と思いながらも、「 これは架空の人生で架空の人物
」・・と勝手に解釈して、面白可笑しく聞いていたものだが・・・
実経験上、元々バブルが弾ける以前から、・・・ましてや以降のサラリーマンは、決して気楽な稼業とはいえない。・・・
H氏はたまたま、バブル期直前から、自営業なので、バブル期以降のサラリーマンのリストラや過重労働等は・・あくまで同期の友人の口や、サーヴィス残業続きの義理の息子の勤務振りから 想像するに・・ 超~厳しいのが現実
・・公務員職に安住している人には永久に理解できないだろう・・。
しかし、思うに、この「 サラリーマンは
」という台詞を「 公務員は
」と言い換えると、その歌詞 をそのまま不言実行してきた公務員
の現実・・例えば「 安易に酒酔い運転を性懲りも無く 繰り返す
」(念の為、全員が々々とは言いませんが・・)に・・ずばり、現代を予言していた唄では・・と思い至った次第。
確かに、「 近頃の若者
は、 返事はするが、云われた事をマトモにしないし、出来ない
」とか、「 常識がない
」とか、色々云われていますが、それはそっくり 現状の公務員の行動範疇に当てはまるのでは
??
教育制度が悪いのではなく、その安き見本が、イコール公務員(教職員を含めて)の、「酒酔い運転行為」に代表される有様で、見習うお手本がこれでは・・・、近頃の若者も自ずとそうなりますわな~・・・
上は総理大臣から、下は木っ端役人まで、すべからく「 ニッポン無責任時代
」の到来を予言したクレージーキャッツの面々に改めて “ 恐れ入谷の 鬼子母神
”・・参りました。
さて、これからの日本はどうなると思われます?各々方?
“ ドヒャ~~
”や” ガチョ~~ン
”の台詞に隠れた 解決への糸口の伏字を読み解くには
、マスコミのマッチポンプで、お上におもねる存在や、それこそ馴れ合いの公務員の口先任せにせず、どうも我々、何の恩恵もなくジッと我慢している下々から、まずはできる範囲の改革の指弾の動きを口々に起こさないと、鞍馬天狗?云う所の「 日本の夜明け」は、まだまだ遠いのでは??
願いとしては先ずは公務員に限らず、共通のテーマである
「 酒酔い運転の撲滅を図るにはどうすればいいのか
?」・・について・・。
国民の職業人員の比率から見ても 発生比率が格段に多過ぎる公務員
から率先撲滅し、 模範厳罰
に処すべきではないかと思いますし、・・牽いては 公僕精神の弛みを治す第一歩
でもあり、一般国民にもその模範例となれば、改革意識が廻りまわって国民全体に反映されるのでは?・」・・というのが、H氏の意見です。
公僕とは、元々 その意識がないと出来ない大変な仕事
だと理解しています。・・今の現実は全く逆のお 気楽稼業
は先に述べた通り・・
先ずは、各人のブログ一つ一つから、真面目で真剣な賛否の意見を述べ合い,そのウェイヴを 大きくする事からでもできるのでは・・と思いますが・・・
その波を、もっと 素晴らしいアイデアのある方々の意見やグループと合従連衡
しつつ拡げられないものでしょうか?・・だれがどうとかの問題でなく、すべからく、たるみきった公務員に激しく怒っている 国民の眼を意識した倫理感を公僕に求めたいからです。
国民のこの怒り・・判るかな~?判んね~だろうな~?
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