あっけらかんでいられたら

あっけらかんでいられたら

PR

×

お気に入りブログ

訳ありかつやの割干… New! つきもん♪さん

takasi  ホ-ムペ-ジ 隆志下さん
みかんいろの満月 882352号さん
よっさん研究室別館 kabokabokabochaさん
保育ソーシャルワー… (げんき)さん
∋(。・"・)_†:*.;".*… ★彼方野 まりあ★。さん
ayuka and mao はるみ ...さん
ミイのおしゃべり広場 mie(みい)さん
お買い物ダイアリー pyuasouruさん
占星学と人生の詩と Aqua Marineさん
2004.10.26
XML
テレビで亡田中かくえいさんの娘さん、あの田中さんが、
被災地のお見舞いに行っていました。
その中で、長野の田中康夫知事さんから、
長野の温泉街や旅館などが、おふろをどうぞという
はなしがあったそうです。

テレビのコメンテーターは、被災者を、
あんな寒い所に避難させておくのではなく、
ほかのリゾートマンションや、旅館や民宿でも、
解放して、仮設住宅が出来て、落ち着くまで、
国が買い上げたらいかがなものかと。

ボランティアで、新潟に行った方が、
自分の家でなに不自由なく過ごして、
午後は新潟で難儀しているひとたちをみて、
そして夜は、自宅に戻る。


とても不思議な感覚だったそうです。


もし国が周りの宿泊施設、リゾートマンションや、賃貸ビルなどを、借り上げられて、

場所だけでも、今のところから移るところが出来たら、

たとえ食事は避難生活とかわらない配給であっても、

どんなに身体的、精神的にちがうのではないかと、

思いました。

被災者、避難、窮屈な生活。そうではないんだと、

見方を変えればいいのにとおもいました。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004.10.30 12:15:33
コメント(0) | コメントを書く
[こんな事ってあるのねぇ♪?!] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

コメント新着

XRumer23FlunK@ дом из клееного бруса проекты и цены &lt;a href= <small> <a href="https://sp…
Freddiesturf@ Информативный текст с захватывающими аспектами Эта статья предлагает захватывающий и п…
DimaFlunK@ joom.ru Виртуальный магазин – твой способ менят…
KevinVarry@ large adu The best ADU contractors make the proje…
CharlesHar@ Travel in Style: Why Seattles Black Car Services Define Modern Luxury This post is structured like a practi…
Warrenjut@ Элитный отдых в Балашихе проститутки балашиха недорого &lt;a hre…

バックナンバー

・2026.06
・2026.05
・2026.04
・2026.03
・2026.02

カレンダー


© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: