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KATOの313系の整備をしていきます。導入したのは、初期車の300番代(10-422)8000番代(10-1749)後期車の 2300番代W編成(10-588)300番代は311系との下り方に併結され6連で、東海道本線で運用した他、中央本線の臨時快速にも同様に使用されたこともあります。静岡へ転属後は315系との併結がメインで今のところ運用されてます。2300番代は以前は211系の上り方に連結され5両の運用もありましたが、315系導入準備のためにGG編成との固定4両運用が中心となり、現在はなくなっています。こちらも先頭車のTN化がメインです。JC6340を使用しました。左がノーマル、右が取付後です。続いて、旧仕様の300番代を購入してしまったので、幕部を穴あけし、現仕様のクリアパーツを入れらるようにしました。導光カバーと前部標識部への導光パーツも出っ張り部分を削り車体部と揃えてあります。 また屋根部内側の補強部分も削っています。 幕は内側に貼り付けています。幌の形状は旧仕様と新仕様ではツメの位置が若干違い、削って調整したあとに、旧幌から渡り板をメタルシルバーに塗装後移植しています。実車の313系の仕様初期〜1・2次車(8000番代2本のみ〜転落防止幌設置)0番代300番代1000番代1500番代3000番代8000番代後期3次車1100番代(3〜5次車)1300番代(4·5次車)1600番代(3次車)1700番代2300番代2500番代2600番代3100番代5000番代(3·4次車)5300番代(4次車)前照灯は白熱灯→HIDライト、行先表示器が幕→フルカラーLED式に変更。車椅子対応トイレの大型化、扉の半自動ドア化。1kl/minのコンプレッサーを分散搭載に変更。列車無線アンテナ、ワイパーの位置変更運転席への電流計、非常通報装置の設置。等大幅な変更がありました。4・5次車は車内で小変更があったほか、5次車では靴摺り部に黄色に着色されています。0番代〜全席クロスシート1000番代〜車端部ロングシート2000番代〜全席ロングシート3000番代〜セミクロスシート5000番代〜全席転換クロスシート
2025.01.31

風が強いなか、久しぶりに石岡〜高浜へ。12M〜1248〜K6632M〜1252〜K469懐かしい。木が伸びて影がかかりますね。68M〜1317〜K2場所を変えて、ケツがちょっと切れましたかね。634M〜1319〜K471636M〜1339〜K47314M〜1346〜K145094(A106ヨ)〜13481号機も久しぶりに撮りました。
2025.01.30

そこは雪国だった。というわけで、雪の中のE129を。Wパンがきてくれました。行きは線路内にカモシカがいるというアクシデントもありました。4連ものも来てるとは思いませんでした。
2025.01.30

2025/1/30 EH500-1+タキ1200×12安中貨物は、東邦亜鉛(株)の福島県の小名浜製錬所から群馬県の安中製錬所への亜鉛輸送のために運行されています。1963年の小名浜製錬所操業開始後に運転を開始し、当初は焼鉱を無蓋車(トラ)にカバーを掛けて運用されていましたが、1969年にタキ15600形を20両新製投入し、16両編成で運用が開始されました。1981年からは輸送量の3分の1を亜鉛精鉱のまま輸送することとなりトキ25000形により輸送され、タンク貨車+無蓋貨車のスタイルでの運行が続けられました。1999年3月、新たにトキ25000が日本車輌で12両新製され、運用されました。国鉄時代とは仕様が変更されています。2000(平成12)年12月改正では、水戸線・両毛線経由での運転ルートから常磐線〜田端操〜東北貨物線〜高崎線経由へ変更されました。その後2015(平成27)年3月改正で、常磐線〜武蔵野線〜東北貨物線〜高崎線経由となっています。2025/2/24〜EH500-6+タキ1200×125098〜5095安中2004〜高崎2016〜神保原2058〜熊谷タ2119-2202〜吹上2213〜大宮操2247〜東浦和2315〜吉川美南2328〜北小金2340〜我孫子2349〜牛久0013〜石岡0036〜友部0050〜泉06325094 〜5097泉1141〜友部1324〜石岡1343-48〜牛久1418〜我孫子1438〜北小金1446〜吉川美南1455〜東浦和1511〜大宮操1536〜吹上1608〜神保原1636〜高崎1553〜安中1707タキ1200は亜鉛焼鉱輸送用のタキ15600老朽置き換え用に2011年3月に量産車が新製(2〜20)されました。東日本大震災の影響を受け10月頃より運用を開始しました。2010年12月改正より、田端のEF510の貨物運用が開始。2025/1/29〜EH500-43+タキ1200×122013(平成25)年3月改正では、牽引機が田端のEF510から仙台のEH500に変更されました。2016年3月改正では、最高速度が95 km/hに引き上げられました。2021年10月15日で亜鉛精鉱を輸送していたトキ25000の運用は終了しています。2025年3月15日改正で臨時列車化、臨時化後はタキ×4が多かったようです。26日小名浜着をもちまして運転終了のようです。2026年3月には、小名浜から川崎貨物まで回送されました。3月8日〜2094〜EH500-22+16+11+3+2+18+8+5+14+12+1310日〜配8592〜EF65-208411日〜配8791〜EF210-13512日〜8764〜EF65-2085/新鶴見〜EF210-109残りの1.4.6.7.9.10.15.17.19.20は、小名浜で解体された模様。タキ1200の長編成が定期列車以外の機関車に牽かれるのは、2011年の甲種輸送と試運転以来と思われます。3月8日〜西浜松〜熊谷〜EF65-1095(更新)6月25日〜熊谷〜新鶴見〜EF64-1011(更新) 新鶴見〜東京貨〜EF210-106月26日〜東京貨〜新鶴見〜EF64-1026(更新) 新鶴見〜熊谷〜EF65-1092(更新赤プレ)
2025.01.29
A221豊橋〜豊川0647〜400M〜0700豊橋〜豊川0730〜404M〜0745豊橋0749〜509M〜0827新城0843〜518M〜0916豊橋1012〜517M〜1047新城1112〜530M〜1146豊橋(1340〜回8561F〜1602大垣)(大垣1252〜回8560F〜1351)豊橋2150〜561M〜2343中部天竜A222中部天竜0615〜1503M〜1013伊予松島〜駒ヶ根1508〜562M〜2016豊橋2042〜557M〜2252水窪〜中部天竜A223中部天竜0525〜506M〜0707豊橋0716〜403M〜0733豊川0751〜406M〜0807豊橋0811〜511M〜1210天竜峡1233〜225M〜1612茅野1723〜222M〜2147平岡A224平岡0620〜1501M〜0941伊那松島A225伊那松島0458〜528M〜1116豊橋1642〜539M〜2303上諏訪A226上諏訪0654〜206M〜0834伊那福岡〜駒ヶ根1350〜223M〜1500岡谷1546〜568M〜2154豊橋2210〜449M〜2226豊川2248〜456M〜2304豊橋2324〜567M〜2359新城A227新城0606〜504M〜0641豊橋0701〜505M〜0858中部天竜1531〜548M〜1716豊橋◯1942〜553M〜2128中部天竜A228中部天竜0701〜516M〜0854豊橋1438〜541M〜2137岡谷2232〜234M〜2336駒ヶ根A229駒ヶ根0512〜2201M〜0613岡谷0637〜204M〜1006天竜峡1906〜1515M〜1939飯田1945〜1514M〜2017天竜峡2226〜1516M〜2300平岡A230平岡0648〜520M〜0933豊橋1338〜527M〜1716天竜峡2100〜243M〜2340辰野〜伊那松島A231伊那松島〜辰野0616〜202M〜0911天竜峡0914〜1509M〜0940飯田1132〜1508M〜1159天竜峡1323〜1511M〜1538駒ヶ根〜伊那松島A232伊那松島0559〜1502M〜0852天竜峡0914〜1504M〜1041中部天竜1136〜534M〜1324豊橋1409〜529M〜1449新城1508〜542M〜1546豊橋1557〜427M〜1613豊川1618〜434M〜1634豊橋1719〜541M〜1816本長篠1823〜558M〜1922豊橋◯1942〜553M〜2138中部天竜A233中部天竜0704〜1507M〜0910飯田0943〜219M〜1208上諏訪1626〜570M〜2248豊橋2025年3月改正では、関西本線に313系4両(2+2)の運用が設定され、4月7日の午後からC112・翌4月8日の午後からC114編成が運用入りし、313系が置換えられました。313系B500番代は、大垣区へ転属R200編成として、213系の置換えが開始されました。亀山0530〜1302M〜0643名古屋0704〜1309M〜0819亀山0826〜1316M〜0957名古屋1007〜2303M〜1107亀山亀山1524〜2312M〜1634名古屋〜桑名1834〜346M〜1909名古屋1918〜1329M〜2044亀山亀山0700〜2352M〜0813名古屋〜神領神領〜名古屋1753〜341M〜1826桑名1932〜348M〜2008名古屋2017〜1331M〜2143亀山C115+C116新製→関西本線4両固定運用置換え313系B508→R201(4月16日)→4月20日営業運転開始 B509→R202(4月16日)→4月21日営業運転開始 B510→R203(5月20日)→5月24日営業運転開始 B511→R204(5月20日)→6月1日営業運転開始213系H4〜4月13日営業運転離脱〜25日廃車回送H11〜4月21日営業運転離脱〜25日廃車回送H10〜5月23日営業運転離脱〜27日廃車回送H7〜5月24日営業運転離脱〜27日廃車回送C123+C124新製〜8月21日2月13日よりヘッドマーク取付(H1.H6.H13)、3月8日〜315系が関西本線、武豊線だのワンマン運転開始予定、そこで浮いた313系が回ってくると予想されます。4月4日には、H1+H6でさよなら運転。213系H3〜2月21日営業運転離脱〜3月9日譲渡回送H12〜2月23日営業運転離脱〜3月9日譲渡回送H2〜3月7日営業運転離脱〜3月9日譲渡回送H5/H9〜3月8日営業運転離脱〜4月10日譲渡回送H8/H14〜3月11日営業運転離脱〜4月10日譲渡回送H13〜3月12日営業運転離脱〜4月25日廃車回送H1/H6〜3月13日定期営業運転離脱〜4月25日廃車回送313系B512/513→R205/206(3月5日)→3月8日営業運転開始B514→R207(3月6日)→3月21日(美濃赤坂線)営業運転開始B515→R208(3月6日)→3月11日営業運転開始B516→R209(3月7日)→3月12日営業運転開始B517→R210(3月7日)→3月11日営業運転開始B518→R211(3月9日)→3月21日営業運転開始B519/520→R212/213(3月9日)→3月13日営業運転開始B521→R214(3月9日)→3月16日(美濃赤坂線)営業運転開始B522→R215(4月26日)→月日営業運転開始B523→R216(4月26日)→月日営業運転開始B524→R217(4月26日)→4月30日営業運転開始
2025.01.29

KATOのEF66-100とEF200 新塗装の整備から基本的なパーツの取付、碍子はエメラルドグリーンに色差し汽笛はあえての金色に塗装しています。まずはEF66-100から、製品は初回品のため、屋根の肩部分まで灰色の仕様でした。屋根の塗り分けは時期によって変化があったようで、GPSアンテナもついたあと頃をイメージして、塗り分けてみました。ジェイズ32 JR貨物色 スカイブルーミスターカラー35 明灰白色を使用し塗り分けてみました。製品化はされてない仕様にできました。スカイブルーもKATOの色とはピッタリですね。GPSアンテナは取付部屋根の中央になるように採寸し、0.6mmの穴を開けて取付けています。EF66-117(3046)は、1990年8月29日新製(川崎 富士)全検も1995年12月、2001年2月、2005年8月、2010年8月、2017年6月と行っていますが、2001年の全検の頃には、ランボードの下までスカイブルーが拡大したようです。GPSアンテナ付きの頃にしたかったので、この塗り分けにしました。2017年の全検時は屋根は塗装してないようで、車体のスカイブルーが回ってしまったような感じです。EF200 新塗装(3036-1)は、12号機へ。こちらはパーツ取付と色差し、TN化のみ。最後にEF66-100 初期型は、107号機に。GPSアンテナ取付後の全検は、2003年5月、2008年8月、2016年5月とありますが、最後の全検でこのようになったと思われます。2022年5月撮影会では、運用離脱後でしたが再塗装 され、117号機やEF66-27号機と撮影会も行われています。屋根は製品はスカイブルー一色ですが、一部をGM ねずみ色1号で塗装しました。
2025.01.27

KATO 211系 5000番代 10-1859と10-1861×2を整備しました。主に先頭車のTN化になります。左がTN化後、右がダミーカプラーです。TNカプラーは、JC6332を使用しました。TNカプラーも左右をスペースに入るように切り取り、ジャンパ栓とその部分もカット。スカートに当たる部分もカットしています。スカートも内側上部の梁と、前面カプラー下部を0.5mm削っています。実車の話では、1988年7月に4連×4本(5001〜5004)、3連×6本(5005〜5010)が神領電車区に投入され、中央本線で運用を開始しました。2次車は、神領電車区には、4連×16本、3連×11本、大垣電車区に3連×11本が新製されました。3次車投入の際には、中央本線ローカル運用の4連にトイレがない事が問題となっていたため、新製車と組み換えることになりました。Mc5601〜Mc5606までの6本は、新製車3両にT5004〜T5009を組み込み、T車を捻出した元4連は3連に変更。10-1859のタイプ。静岡用に新製したS編成と組み換え、Tc5607〜Tc5617の11本は2次車と組み換え。10-1858のタイプ。静岡車は10-1749のタイプになります。Mc5618〜5620の3本も新製車に、T5001〜T5003を組み込みました。1999年神領より3連9本が大垣に転属。2006年10月に他の大垣車とともに静岡に転属しLL編成になりました。2006年頃からシングルアームパンタへの換装、2009年頃ATS-PT設置に伴いスカートの形状が変更されています。ATS-PT設置前のスカートも加工してみました。下部の追加設置部を切除したため、左右のスカートが分離しましたが、なんとか元の付け根部分で保持されました。パンタグラフPS21は、トミックスの0262 PS16Rが使用できればいいですが、まだ試せていません。編成番号も神領時代は3連はK100番代、大垣C編成と変わりますが、そのままに。神領時代、列車番号の位置には車番が入りますが、4連は神領から離れなかったのでそのまま。3連もそのままにしてます。どの時代もタイプでやれるように。細かく言えばバリアフリー対応後なので、時期に限りはでてしまうのですが。これにて、とりあえず終了です。
2025.01.27

EF66を整備しました。前期車の1〜20号機は、ひさしなしで登場しましたが、5〜7、13〜17号機は1974年以降の全検時、1〜4、8〜10、12、18〜20号機は、1993年からの更新時に、後期車と同様にひさしが取付られました。(901と11号機を除く)主抵抗器排熱口が、前期車でも16号機以降4分割に変更されました。16号機は92977で製品化されています。20号機は9196で製品化されています。 後期となる21号機以降は点検蓋が車両端から、車体中央ナンバー付近に変更になりました。この写真ではわかりにくいですが、更新機も車端部にあり、15〜20号機の仕様。晩年まで未更新で、原色のまま過ごしたのは、901.6.11.14.15原色から更新色を経ずに新更新色(2006年)となったのが、新更新〜33.36.(54は2004年)原色風更新〜27(2004年にPS22に交換済)33と36は、前面グリルの形状が変更後(32〜)の冷風装置取付車で、ほとんどが更新工事が行われたため、2004年頃の原色冷風装置取付は27号機を含め3両のみでした。そのほか、更新色のまま引退1〜5.7.8.13.18更新色→新更新色9.10.12.16.17.19.20〜26.28〜32.34.35.37〜39.(41.44.52)防護無線アンテナの位置27号機の防護無線アンテナの位置が他機と違うのが有名ですが、他にも同機と同じ位置があるようで、防護無線の使用開始は、1986年11月改正時となっています。1〜16.21〜27.29は、1984年に吹田転属済17〜20.28.30〜39は、1986年に下関→吹田転属配置先が、アンテナ位置との関係があると思われます。27号機の位置を参考に治具を作ってみました。GPSアンテナ1996年10月30日から東海道・山陽本線ではGPSを使用した列車位置検知システムを使用開始。2000年12月には東北・津軽海峡線、高崎・上越線でも使用開始。2008年より新システムに切換られましたが、GPSアンテナの撤去はおこなわれませんでした。パンタグラフについては、国鉄時代よりPS22Bに交換したものもあれば、時期によりPS17とPS22が変わった機もあり細かな資料はありませんが、PS17製造終了による部品不足で徐々にPS22へと変更されています。更新色では、2005年秋に35号機変更されたのが最後のようです。EF66-11(2164)1968年8月12日川重/川電廃車~2007年8月6日大宮鉄道博物館保存機EF66-36(2163)1974年9月19日川重/東洋新更新~2006年5月11日EF66-16(2174)1969年4月21日川重/富士更新~1993年8月31日新更新(白帯2)~2004年3月8日→PS22
2025.01.22
ED61として新製以来活躍していた中央本線はEF64が増備され、飯田線への転用が決められました。軸重軽減を目的に、中央本線で使用していた回生ブレーキ等の機器類を外し、床下にあった機器を室内に移設、空いた床下のスペースにTR109形1軸中間台車を配置しました。1〜9号機は伊那松島機関区に、10〜18号機は豊橋機関区に配置されました。11〜18号機は、飯田線の豊橋〜飯田間にて単機で運用するため、重連総括制御用のKE57Aジャンパ連結器栓受の撤去が行われました。その後、他の車両についても同様の措置が実施されました。1983年には飯田線南部の貨物運用が廃止されたため、全18両が浜松機関区へ転属、後に沼津機関区へ転出した5両(9.11.12.13.18)が廃車、1983年2月24日に飯田線飯田〜辰野間、1984年2月24日豊橋〜飯田間にCTCを導入。タブレット閉そくが終了しました。1984年2月には10号機と17号機が松本運転所北松本支所へ転属、1985年3月JR化を控え全12両がJR貨物篠ノ井機関区に転出し、3〜7・15〜17号機の計8両がJR貨物に引き継がれました。1996年9月30日辰野〜元善光寺の貨物廃止され運用を離脱しました。ED62-1(ED61-3)〜1974年6月26日改造伊那松島→浜松→篠ノ井1987年2月17日廃車 長総車セ保管→2010年7月解体ED62-2(ED61-2)〜1975年8月7日改造伊那松島→浜松→篠ノ井1985年12月19日廃車ED62-3(ED61-9)〜1975年8月25日改造タブレット保護板伊那松島→浜松→篠ノ井1998年10月19日廃車ED62-4(ED61-8)〜1975年11月11日改造東京、岡山側面黒Hゴム、タブレット保護板伊那松島→浜松→篠ノ井1998年10月19日廃車 ED62-5(ED61-6)〜1976年1月23日改造旧客、白樺シールドビーム2灯(1983年)、PS22B、黒Hゴム伊那松島→浜松→篠ノ井1998年10月19日廃車ED62-6(ED61-14)〜1976年3月31日改造旧客シールドビーム2灯(1983年)、黒Hゴム、PS22B(エンド)伊那松島→浜松→篠ノ井1998年10月19日廃車ED62-7(ED61-4)〜1976年6月29日改造側面黒Hゴム、タブレット保護板伊那松島→浜松→篠ノ井1998年10月19日廃車ED62-8(ED61-11)〜1976年10月28日改造伊那松島→浜松→篠ノ井1987年2月2日廃車ED62-9(ED61-1)〜1976年11月27日改造伊那松島→浜松→沼津1985年5月21日廃車ED62-10(ED61-13)〜1977年7月23日改造ユーロ豊橋→浜松→北松本→篠ノ井シールドビーム2灯1987年2月2日廃車ED62-11(ED61-10)〜1977年9月9日改造豊橋→浜松→沼津1985年5月21日廃車ED62-12(ED61-5)〜1977年10月11日改造豊橋→浜松→沼津1985年6月27日廃車ED62-13(ED61-12)〜1977年11月2日改造豊橋→浜松→沼津1985年6月27日廃車ED62-14(ED61-16)〜1978年2月23日改造豊橋→浜松 1984年11月28日廃車浜松工場色、入換に使用1991年9月〜佐久間レールパーク展示→2010年7月解体ED62-15(ED61-7)〜1978年3月31日改造1979年全国植樹祭お召列車牽引マザーグーストレイン(1988年)タブレット保護板東京、江戸豊橋→浜松→篠ノ井1996年2月19日廃車ED62-16(ED61-17)〜1978年8月8日改造側面黒Hゴム、タブレット保護板豊橋→浜松→篠ノ井2002年3月28日除籍ED62-17(ED61-18)〜1978年10月12日改造白樺豊橋→浜松→北松本→篠ノ井貨物更新色(未更新)1993年2002年3月29日廃車大宮車両所保管→2021年3月解体 ED62-18(ED61-15)〜1979年1月24日改造豊橋→浜松→沼津1985年7月26日廃車貨物運用A51松島0957〜単1373〜1015辰野1133〜5278(石油タキ)〜1332七久保1456〜単1372〜1524大島1553〜単1373〜1611七久保1634〜5277〜1852辰野A52辰野0523〜5270〜0852元善光寺0948〜単1375〜1125沢渡1141〜5271〜1258辰野1341〜5280〜1638元善光寺1718〜単1379〜2021松島A53松島0608〜単1371〜0639辰野0821〜5274〜1113上片桐1344〜5275(明星セメントタキ)〜1547辰野A54辰野0926〜5276〜1251元善光寺1639〜5279〜2010辰野A55辰野0641〜5272〜1032元善光寺1121〜5273(秩父セメント)〜1450辰野1528〜単1374〜松島5273上片桐〜伊予松島重連になる日有り
2025.01.10

トミックス92717/92718 E26系 カシオペアを整備しました。中間部にはTNカプラーと車端機器を取り付け。KATOのASSYパーツ「カシオペア」用のシールで行先表示器を。古い製品なので、車端部が金色になっています。現行にあわせてGM8 銀色に塗装しました。その後、余剰のTNカプラーから胴受けを切り取り、PZ-001のブレーキホースからMR管、0.3mmの真鍮線から、自作でBP管を製作してみました。TNカプラーも正規の位置より車体側に穴を開け直しています。
2025.01.09

青森、盛岡までのカシオペアの運転がなくなり、目的地の暗中模索がはじまりました。9月3日は中央本線での試運転も行われました。 試9111上野1049〜金町1103〜馬橋1111-20〜南流山1129〜吉川美南1136〜新座タ1208〜立川1235-57〜八王子1310-12〜上野原1335〜猿橋1351-1458〜塩山1532〜甲府1550-52〜竜王1559試9112竜王1808〜甲府1816-18〜甲斐大和1847-55〜上野原1930〜八王子1953-56〜日野2004-25〜新秋津2053-2117〜越谷タ2148〜馬橋2210〜上野2233本運転上野1145〜金町1202〜馬橋1210-30〜東浦和1301〜新座1319〜立川1342-1403〜八王子1414-16〜上野原1439〜猿橋1455-59〜塩山1533〜甲府1551-56〜竜王 竜王〜甲府1757〜大月1844〜八王子1923-25〜日野1933-43〜新秋津2005〜越谷タ0033〜馬橋2056〜上野212010月19日〜EF64-103011月16日〜EF64-103212月7日〜EF64-1032 12月21日〜EF64-1030過去のカシオペア信州 牽引機実績2016年9月7日〜EF64-37*茶2016年9月17日〜EF64-1001*茶2016年9月29日〜EF64-37*茶2018年9月29日〜EF64-1052*2019年5月3日〜EF64-372019年7月13日〜EF64-372019年12月7日〜EF64-372020年1月25日〜EF64-372020年10月5日〜EF64-1052*茶2020年10月24日〜EF64-372022年4月16日〜EF64-10012022年8月27日〜EF64-1053中央本線を長岡のEF64が牽引のカシオペアは初めてでした。11月1日には武蔵野線馬橋支線、北小金支線の乗車ツアーも開催されました。上野1109〜金町1124〜馬橋1133-52〜南流山1201-24〜北小金1230〜取手1248-1313〜松戸1334〜金町1339-52〜取手1419-34〜北小金1501〜南流山1506-24〜馬橋1533-40〜松戸1545〜上野1606EF81-80+E26+EF81-81のPPです。12月31日の夜間に年越しツアーを同区間で運転されました。 EF81-80+E26+EF81-95のPPです。11月30日には、上越、羽越線経由で秋田までの運転も行われました。9011上野2250〜大宮2317〜高崎0034-36〜水上0137-40〜長岡0305-0404〜新津0443-0536〜新発田0601-17〜岩船町0645-50〜村上0657-0700〜府屋0736〜鶴岡0816〜酒田0840-42〜象潟0919〜羽後本荘0944-1011〜新屋1047-51〜秋田1101上野〜長岡〜EF64-1030+EF81-95長岡〜秋田〜EF81-95新年恒例の常磐ルートも神立止まりとなってしまいました。9023上野1048〜金町1103〜馬橋1112-19〜北柏1130〜取手1138〜藤代1144〜ひたち野1156-1214〜土浦1225-28〜神立12369024神立1329〜土浦1338-41〜ひたち野1352-1401〜取手1416〜北小金1430〜北千住1444〜上野14551月5日 上野1048〜神立〜上野〜EF81-95+E26+EF81-811月18日 上野1048〜1435(+136)荒川沖1507(+79)〜上野1606(+71)〜EF81-81+E26+EF81-80(龍ケ崎市〜荒川沖は本務機故障のため、推進運転)2月22日 上野〜土浦〜上野〜EF81-80+E26+EF81-95仙台への昼行便も運転されました。1月12日 上野0950〜東北〜仙台〜EF81-801月24日 上野0950〜東北〜1459仙台〜EF81-1392月2日 上野〜東北〜仙台〜EF81-802月9日 上野〜東北〜仙台〜EF81-802月14日 上野〜東北〜仙台〜EF81-139上野0950〜大宮1014〜栗橋1039〜宇都宮1118〜黒磯1203-05〜白河1228〜郡山1301-03〜福島1345-55〜白石1431〜岩沼1456〜仙台1519
2025.01.04

2024年もカシオペアは運転されました。2024年度機関車全廃という計画がありましたが、ラストイヤーとなるのか。1月7日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-811月21日 上野0808〜常磐〜仙台〜EF81-802月11日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-952月18日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-802月23日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-813月17日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-95春になり、北東北への夜行便も運転されました。3月30日 上野1550〜0730盛岡〜EF81-954月5日 上野1550〜0730盛岡〜EF81-814月20日 上野1550〜0730盛岡〜EF81-804月28日 上野1550〜0832青森〜EF81-955月18日 上野1550〜0730盛岡〜EF81-815月25日 上野1550〜0832青森〜EF81-806月15日 上野1550〜0730盛岡〜EF81-816月28日 上野1550〜0730盛岡〜EF81-95夜行便の合間にも昼間便も運転されました。5月4日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-806月21日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-1397月16日 上野1220〜小山〜1637上野〜EF81-80/958月17日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-958月22日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-818月30日 上野0950〜東北〜1519仙台〜EF81-809月11日 上野1020〜東北〜1625仙台〜EF81-819月21日 上野1020〜東北〜1625仙台〜EF81-8010月6日 上野0950〜東北〜1459仙台〜EF81-9510月13日 上野〜東北〜仙台〜EF81-13910月27日 上野〜東北〜仙台〜EF81-8111月5日 上野〜東北〜仙台〜EF81-9511月24日 上野〜東北〜仙台〜EF81-8012月13日 上野〜東北〜仙台〜EF81-9512月27日 上野〜東北〜仙台〜EF81-819011上野0950〜大宮1014〜栗橋1039〜宇都宮1118〜黒磯1203-05〜白河1228〜郡山1301-03〜福島1345-55〜白石1431〜岩沼1456〜仙台15199011上野1550〜大宮1616〜古河1652〜宇都宮1742〜黒磯1833-38〜白河1905-45〜郡山2020-25〜松川2057-2117〜福島2135-45〜東福島2154-2320〜白石2353〜仙台0038-40〜鹿島台0112-0202〜瀬峰0223-53〜一ノ関0324-56〜盛岡0509-15〜好摩0534〜小鳥谷0607〜三戸0630〜八戸0649-52〜三沢0712〜野辺地0738-46〜浅虫温泉0810〜青森0832→回9112青森0948へ9011一ノ関0324-0526〜北上0602〜花巻0612〜日詰0627-59〜矢幅0708〜盛岡0722(〜回9112盛岡0844へ)
2025.01.01

撮り納めは、隼人で。光はイマイチでしたが、せっかく行ったので。
2025.01.01
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