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どうなんでしょう。正直,ここまでやっていいものなのかな?と言うのもありますけどね。序盤は,ドキドキ感のあるゾンビホラー映画だったんだけど,アリス(ミラジョボヴィッチ)が出てきた時点で,都合の良いアクション映画になってしまいました。それでもハデなアクションが続くんで楽しいですけどね。ただ,墓場で地面からゾンビが出てくるシーンは確実にNG。元々「バイオハザード」のウィルスは死者とは関係ないし,完全な自己満足な無意味なシーンでした。今回のアリスは超人となっており,ラストの雰囲気を見ると次回「3」では超能力者になりそう。インフレ時代突入です。評価は・・・☆☆
2004.09.24
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「シックスセンス」「サイン」で名を馳せたM.ナイト・シャマラン監督の最新作。今回の作品テーマは「愛」だとか。確かにね。内容は言ってくれるなと監督直々に言われてるんで,ここには書かないけど,まぁ大抵の人は途中で分かるんじゃないかな。そのことを「なぁ~んだ,そんなことか」と思うか,もしくは「へぇ~,なんか悲しいけど愛がある」と思うかで,この映画を楽しんだのかが分かる気がする。金を出して観てるんだから,やっぱ楽しみたいよね。なので,これから観る人は,どこにヒントが隠されてるのか?などと考えず,映画の流れに身を任せることをお薦めします。評価は・・・☆☆☆
2004.09.23
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「ウォーターボーイズ」の矢口史靖監督の最新作。山形の田舎の女子高生たち+男子1名がジャズバンドを組む話。まぁこの人の映画なので,すべてが良い方向へ歩いていきます。もちろん多少の困難はあるけどね。それが映画,それがフィクションである。あんまり細かいところにツッコまず,楽しんで観てもらい映画の1本かも。好きなシーンはやっぱサッチモ,ルイ・アームストロングの「この素晴らしき世界」でしょう。何かが起こるな!?と思った瞬間,この曲が流れて,あの名(迷?)シーン。涙流して笑いましたよ。評価は・・・☆☆☆☆
2004.09.22
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戦う選手会長古田率いる実は密かに5連勝中のヤクルトと対戦。今日は憲伸だし,まぁ普通に勝つでしょうと安心して見てました。序盤,来期メジャーが噂されている岩村のエラーにより先制!いいじゃない,いいじゃないと喜んでたら,あっさりと同点。こっちも負けじと,中日らしく犠牲フライで勝ち越し。むむ,今日は憲伸の調子も良さそうだし,このまま逃げ切りか?なんて思ってると,スカーンと土橋に逆転3ランを!土橋にナゴヤドームでホームランなんて!?もうストレートを待っててワンツースリーで振ったらドンピシャ!って感じかな。その後,昨日の巨人戦みたく見せ場はなく,終了。なんともまさかな敗戦でございました。
2004.09.21
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球場の雰囲気は,我らは野球を待ってたよ!!という特別な雰囲気はなかった。いつもと一緒かな。自分もいつもと変わらない気分だった。ただ,今回のチケットがパノラマ自由席だったので,若干早めの出動だった。そのおかげで,センター後方の高位置ゲット。・・・んがしかし,後ろの席に一人で来ていたオタク系ドラファンがいて,ボソボソと応援歌を歌い,応援バットをバシバシ叩かずコンコンと微妙な叩き方をしていて,正直きもかった。試合は序盤から一方的な巨人ペース。8回になってなぜか上原を下げる堀内。湧き上がる中日ベンチ&応援席。ストライクが入らない中村(旧日ハム隼人)。1点を取り,さらに盛り上がる中日ベンチ&応援席。美人妻を持つ岡島登場。こんなヤツ!ぶっ潰せ!!とコーフンするオレ。立浪が倒れるもオチョアが三塁線へ2塁打!まだ1アウト2・3塁!せめて犠牲フライで1点を取って3点差にしておけよ!と祈ったが,三振・内野ゴロであっさり8回終了。9回は木佐坊が150km/hの速球と140km/hのフォークを駆使して,渡辺・川相を連続三振。しかしエンターテイナー木佐坊がここで頑張った。四球・安打・四球・安打・四球と突然の乱調で一打サヨナラの場面まで持っていってくれた。大喜びの中日ファン,余裕だった巨人ファンも表情こわばる。打者は8回に三振をぶっこいた谷繁。今度こそは!とみんなが力んだ中,当然谷繁も力むわけで,結果はセカンドゴロ。・・・まぁ楽しめたから良いんじゃないか?でもずっと上原が投げていたら「6-0」で負けてたんだろうな。投手交代をしてくれた巨人軍に感謝。
2004.09.20
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ストだよ,スト。せっかく今日行く予定だったのにさ。一緒に行く友達は,初めての巨人戦だって喜んでたのに。でもって,なんでナゴヤドームのイベントが子供限定なんだよぉ。土日に行けなかった客すべてを対象にしないとダメっしょ。ダイエーを見習えっての。たぶん巨人側が,え~~全員だと時間かかるでしょ,面倒くさいから子供だけにしようよ~と提案したんだろうな。チクショー。大人だって試合が見れないと言う残念な気持ちは一緒だぜ。老い先短い分,こっちが優先では・・・え?子供の方が今後金払ってくれるかもって?ごもっとも。でも,こちとら精神年齢は,ガキのまんまなんだぜ,バブーー!
2004.09.19
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昨日に引き続き,押尾コータローのライブ(ポスターにはコンサート)を見てきました。なんというか,今回は演奏会の様相を呈してました。まぁそれでも良いんだけど,昨日の津を見てきた自分にはちょいと物足りないかな。もしかして,押尾自身も昨日の津が盛り上がりすぎて,その後の打ち上げで飲みすぎちゃった?正直,コレはマジで思いましたよ。始めの辺は音を外してたし。ヤロー,まだ酒が抜けてねーな!って(笑)そして中盤までは,おとなしく聴いていたせいで,座りでのトークもおとなしく,おまけ曲もなく,淡々と進んでいきました。ゲーム音楽・メンバー紹介の辺りになってやっと会場も温まってきて掛け声も飛ぶように。彼のライブは,客と一緒に作り上げていって,客と一緒に楽しむモノなんだなと痛感しました。
2004.09.17
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なぜかこの津公演は全席自由席。なので15時から休みを取って津へ出かけましたよ。16時50分ぐらいに着いたんだけど,すでに100人以上は並んでましたね。その並んでるとこがまた暑いんだ,これが。ホールの人らも気を利かせて冷房を入れればいいのに。みんな汗を掻きつつ,文句を言いながら並んでたよ。開場は18時10分。10分遅れである。暑さと遅さでみなイライラ気味。会場ロビーではいろいろグッズを売ってました。CD・DVDを買った人先着100名にサインしてくれるとのこと。裏を返せばCD・DVD購入は100名以上見込めないと言うことか。座席は早めに並んでいた甲斐もあり,右側の4列目をGET。彼は会場へ降りてくれるからので,ちゃんと通路側をキープ。そしてライブは始まった。初めて踏む地だったせいか,かなり飛ばし気味。観客もやいのやいのと掛け声を飛ばす。それに応える押尾。なんか会場は良い雰囲気に。即興で「津ソング」を作ったり,押尾コータロー音楽講座があったり・・・etc今まで3回ほど押尾ライブを見てきたけど,ここまでノッている押尾を見るのは初めて。最後はなんだか感極まっている雰囲気もありました。良いライブでした。明日は名古屋で同じく押尾のライブを見るので,どれぐらい違いが出るのか比べてみようと思う。
2004.09.16
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さすがに2夜連続とはいかないよな。でもまぁ昌さんはよく投げたと思うよ。2点に抑えたよ。ま,ストさえなければ来週末には胴上げでしょ。よっしゃよっしゃ
2004.09.15
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8回まで髪伸ばし放題サリーちゃんのパパ状態の井川に牛耳られていたわけで,しかも点差は3点。8回表の井端の併殺打で,あぁ今日は完封負けだと確信しました。んがしかし,30分ぐらいしてチャンネルを変えると,9回裏阪神の攻撃中だった。マジッすか!?追いついたんすか!?どーやって?誰が出て?誰が返した?ホントにね,小パニックでしたよ。三重テレビの放送は阪神応援放送なんで,9回表に何が起こったかをぜんぜん言ってくれないし。前の回は,井端で終わってるから次は立浪,アレックス,谷繁・・・渡辺??あいつにホームランが打てるわけないし,左の井川から井上が打てるわけないし,まさか川相??だなんていろいろ思いを馳せてました。高橋光のことはこれっぽっちも思ってなかったです。すまぬ。結局高橋光の同点3ランを見たのは,スポーツニュースの映像ですよ。まぁさすがキャンプ時の4番候補。ナイスバッティングでした。
2004.09.14
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今日はナゴヤドームではなく,自転車に乗って名古屋の街を横断し,ナゴヤ球場へと赴いた。50分ぐらい掛かりましたよ。おかげで日焼け止めはすべて汗で流れ落ち,ジリジリと日に焼かれる結果に。今は顔がテカテカ状態です。今日の先発は野口,中継ぎは朝倉・遠藤,抑えが小山と,あぁドラゴンズはホントに投手王国なんだなと痛感できる面々でした。試合は先制されつつ,終盤に連打連打で逆転。そのまま抑えて「5-3」で勝利。これでウエスタンリーグ後期の優勝マジック「2」が点灯した。一方,ナゴヤドームで試合をした兄は,初回立ち上がりに2点先制されつつも久しぶりに先発をした平松が粘りの投球。2回以降5回まで広島打線をゼロに抑える。そして5回裏,この日のワンチャンスを連打で3点を取り逆転に成功!その後岡本・平井・岩瀬の盤石リレーで「3-2」の1点差ゲームをものにした。もう何度このような展開の試合を見たことか。>昼間にも見たよ,オレ。ヒット数は,中日が「6」,広島が「9」なんだって。数字だけを見るとどっちが勝ったの?と思うよね。4月の阪神戦で,ヒット1本で勝利!って試合があったと思うけど,そんときはサヨナラ勝ちで,その唯一のヒットは序盤で出たもので,サヨナラ勝ちとは関係ないヒット。9回裏の点はフォアボールと犠打とエラーを絡めて取ったという相手にしてみたら,もうやるせない得点。この試合は,場合によっちゃノーヒットで勝利していたかも知れない試合だったんですよね。奥が深い。これで残り試合20試合を切ったわけなんだけど,やってる内容は変わらないんだな。
2004.09.11
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ナイターを聞きながら家に帰ったんだけど,20時半にはもう試合が終わっちゃうんじゃない?というぐらいの投手戦でサクサクと進む展開だった。今日も勝ちか,この後どうヒマを潰して帰ろうかなんて思いながら車を走らせていた。・・・するとどうよ,景気よく投げていたドミンゴを替えたら,なんたることか8回表に2点返され,さらに9回表に2点の勝ち越し点を取られた。一転して負けゲームに。しかし最終回に2点を取り返し,とりあえず同点。さらに1アウト満塁で次の打席は4番オチョア。こりゃサヨナラはいただき!とコーフンしてたら,あっさり三振,続く谷繁はショートゴロでチェンジ,延長突入。ガックシ。最終的には先月に引き続き,川相がまたサヨナラヒットを打ち勝利。終わったのは22時すぎだったよ。おかげさまで楽しく?一喜一憂しながら帰宅できました。あ~よかったよかった
2004.09.10
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快勝でした。5回表代打リナレス議員が逆転3ラン,7回表代打井上がダメ押しソロホームラン,中継ぎ久本が清水斬り,中継ぎ岩瀬がクリーンナップ3人斬り。落合コンピューターが過去のデータ・最近の調子・雰囲気などを読み取って,代打攻勢中継ぎ攻勢を掛けたんだと思うけど,采配がココまで当たるとは恐れ入ったよ。ま,先発投手の選択は外れたんだけどね。これでどうよ,巨人もあきらめたんじゃない。オーナーか代表は,ストが起こったら全試合消化してないから優勝は決められない!みたいなこと言ってるけど,6試合がストで中止になる可能性があるわけだから,1位と2位の差が6ゲームあれば,ぐうの音も出ないんじゃないかな。9月9日終了現在で,5.5ゲーム差。0.5ゲーム差の妙ですな。
2004.09.09
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田中麗奈の宮藤官九郎による田中麗奈のための映画。内容はあってないようなモノで,ドラッグストアでバイトする田中麗奈に群がる親父どもの話。映画の核となるスポーツ・ラクロスも宮藤官九郎が,田中麗奈にどんなスポーツをやらせたら可愛く映るか!だけを重視して選んだらしい。この映画を観て学んだことは,このラクロスには女の子が河川敷でキャハキャハと飛び回る競技でなく,男子ラクロスもあるということ。しかも男子ラクロスは女子と違って,アメフトのようにプロテクターに包まれた当たりの激しいかなりハードな競技だってこと。あ,あと田中麗奈が可愛いと確認できたこと。物語で魅力は感じなかったな。宮藤官九郎にオリジナル脚本を望んではいけないのかも知れないな。。。評価は・・・☆☆
2004.09.06
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今日は午後からえらい雨が降り続いて,バケツ…どうだろ?10L,いや20Lぐらいのバケツかな,それをひっくり返した感じの降りだった。2車線ある道路の1車線分は雨水が溜まりに溜まって使えない状態に。なので当然道は渋滞でした。しかし,数キロ進むとあの雨がウソのように晴れてやがった。道路も乾いてたもんね。反対車線を走る車から,なんでアイツらあんなに濡れてんの?みたいな顔で見られてたし。直に分かるだろうよ,そんなお前に水計!…とすれ違う車に計略を仕掛けておいたけど。19時頃,グラグラッと来たね。その時は近場の温泉へ行ってて,そこは建物も新しかったし,上を見上げても蛍光灯とかシーリングファン(南国でよくある扇風機の羽根)もなかったんで,けっこう余裕でした。ただ部屋の積んであるビデオテープが崩れていたらヤダなと心配はしてました。あと長い間揺れてたんで,神戸の時みたく,どっか遠くでもの凄いことになってたりして!?と心配もしてた。でも心配度は,家のビデオテープ倒壊>どっかの家が倒壊,だったけど。ん~不謹慎。ま,大した被害がなくてよかったですな。やっぱりこの地震って言うのは,浅間山の噴火と関係があるんでしょうかね。そのうち東海地震,東南海地震などと繋がっていくのかな。地球表面上ではなんもなくても,地中では溶岩・マグマ・プレートが乱舞していたりして。そういう歴史的な出来事に出会いたい気もするし,死にそうになるなら出会いたくないし,いずれ来るんなら早いうち・自分が元気なうちに来て欲しいし。っとまぁそんな思いが堂々巡りする今日この頃でした。
2004.09.05
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今日,宿舎で草刈りがあった。14時00分,草刈りが始まった。15時30分,草刈り機による大まかな刈りが終わった。16時30分,草集めが終わり,バーベキューが始まった。17時00分,腹一杯になったオレが帰る。17時20分,雨が降り出した。17時30分,もうやめただろうなと思って外を見ると,自転車置き場へ移動してた。19時30分,もう終わっただろうと思って外を見ると,まだやってた。21時10分,まだやってる。最初はうぜー,アホじゃねー,うるせー,まだやってる!だったんだけど,そこまでやるならあっぱれだよ。親分に変わって「あっぱれ」あげる。・・・にしても,なに話てんだ?5時間も。雨降ってるのにさ。いつも職場で顔合わせてる人らのハズなんだけどねぇ。あ,酒が好きなのか。飲むのが好きなのか。居酒屋感覚か。タダだもんね。でも普通2・3時間いたら,場所ぐらい変えると思うけど。みんな研究室にこもっててストレスが溜まってんのかな。ま,頭のネジが緩んでるのは確かだな。
2004.09.04
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9月になり壁に掲げられた井川遥カレンダーを捲るとそこには牧場の柵に寄りかかり腹を出した彼女が立っていた。7月8月の写真がなんの芸もないブルーバックの井川遥バストアップ写真だっただけに,余計この牧場風景写真の壮大感を際だたせているような気がする。写真はこんな感じあぁ北海道へ行きたいな。このロケ地が北海道なのかあるいは日本のどこかなのかはたまた外国なのかどうか知らないけど,すんげー北海道へ行きたくなりました。麺蔵の赤みそラーメン,襟裳岬のソフトクリーム,納沙布岬の寿司ランチ,網走朝市の魚介定食,紋別のシーフードカレー,旭川ラーメン,富良野のソーセージ,ウニいくら丼・・・etc右翼街宣車が鈴なりでやってきた納沙布岬。煌々と輝くプリンスホテルを横目に車中泊をした屈斜路湖。遭難者捜しのヘリがバタバタ飛んでいたサロマ湖。9月中旬なのに凍え死にそうになった宗谷岬。「熊出没のため立入禁止」札をなんて書いてあるんだ?とわざわざ歩いて近くまで見に行き,慌てて車内へ逃げ込んだ稚内。「北の国から」なんて見たことないのにロケ地巡りをした富良野・・・etc2年前のレンタカー車中泊道内半周旅行が思い出される。まぁ思い立って急に行けるほどの財力も余暇もないわけで,今は車の中で「オホーツクに消ゆ」のサントラを聴きまくりの日々でした。
2004.09.03
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オーマイ,スパゲッティ!阪神に2連勝!と喜んだのもつかの間,福留骨折!のニュース。マジでか。福留だけじゃなく,選手・ファンも含めみんなが痛い骨折だな。前回優勝の時も優勝決定戦に山崎が骨折しちゃうし,ドラゴンズが優勝するときは何か骨折に縁があるんだなぁ。日本シリーズはどうする?オリンピック期間のようにオチョア4番(昨日も4番だったけど)で,ライト英智か。パリーグからどのチームが出てくるか分からないけど,まぁみんな意気に感じて,頑張ってくれることでしょう。っって,今シーズンの優勝はドラゴンズで決まりってことでよろしいか?
2004.09.01
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