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今日の先発は落合英二。久しぶりのマウンドである。去年の序盤は中継ぎをやっていて,コマが足りないからと言って終盤に先発転向。そして今年はキャンプ時から先発として調整を重ねる。でもねぇいくらベテランとは言え,長年中継ぎでやっていて,来年から先発な!なんて言われても簡単に変えられることもなく,今年になって不甲斐無いピッチングが続いている。で,今日も初っ端からフォアボール連発で危なっかしいピッチングをして,結局3回に捕まり,その裏に代打を出してもらえず,4回もボッコボコにされ,KO。次に出てきた久本もフォアボール連発で何度も満塁のピンチを作り出す。しかしタイガース打線の拙攻もあり,大量失点だけは免れる。6回まで終わって「1-8」。見るのがつらくて,テレビのチャンネルを変えようかと思いましたよ。7回表,ベースランニングドラゴンズナンバー1ルーキー澤井くんが代打に出て,あっさりとフォアボールを選ぶ。これで澤井くんは2打数2四球である。打率は---ながら,出塁率は1.000である。ある意味すごい。この辺から何か狂ってきたね。スタンドではタイガースファンがラッキーセブンのためにジェット風船を膨らませいつ離そうかといつ離そうかと待ち構えている。しかしドラゴンズの攻撃は止まらない。連打連打&赤星落球でこの回4点を取る。それでも「5-8」その裏,タイガースのラッキーセブンは代わった平井がたった5球で片付ける。早っ!テンポいい!これで7回表の攻撃リズムそのままで8回表を迎えることができた。そして運命の8回表。井端がタイムリーを打ち,なおもランナー1・3塁でバッター4番タイロン!ホームラン出たら逆転だぞ!祈る気持ちで応援をし続けるオレ。2ストライク1ボールから阪神久保田が外角へビシッとストレートを投げ込む。タイロンの手は出ない。判定は・・・ボール。阪神捕手元ドラゴンズ矢野が内側に構える。内心,え?いいの?そんなとこ投げたら行っちゃうよ!と思った瞬間,タイロンがフルスイング!!!!打球はぐんぐん伸びる,伸びる,伸びる,のび・・・・・入ったぁぁぁぁ!!!逆転!!!!!「1-8」を「9-8」にひっくり返す!何と言うことだ!アンビリーバボー!シンジラレヘ~ン(ターミネーターより)と,このホームランを打ったところでテレビ中継終了。急いでラジオに切り替える。8回裏は岡本がビシッと3人で抑える。9回裏は岩瀬がタイガースファンに対しての見せ場を演出し,2アウト2・3塁まで行った。が,最後は三振でゲームセット。いや~濃い試合だった。疲れる試合だった。お疲れ!!
2005.04.28
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日曜の長良川に引き続き,津のライブも参戦。曲目は変わるわけもなく,楽しみは会場の盛り上がりの違いを楽しむこととMC。盛り上がりは津の方がすごかった。客がよく喋るから山崎も始めは困惑気味だったが,徐々に乗せられていくので,歌う声もでかくなる。「One more time~」も声を張り上げて歌っていた。そんなこともあってか,MCで長良川でもデビューして10年間どんなことをやってきたかと話していたけど,この津で話してくれたことはかなり深いものがあり,心に来るものがあった。押尾コータローも似たようなことをやっていたけど,津に来るとメロディに乗せて「♪津~津津~津~」を連呼するね。まぁそれぐらいしかやることのない街なんだけど。あと「YAMAHA」のキーボードの「HA」を消して,「崎」って書いてあったよ。細かい!
2005.04.26
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関西の方でえらい事故が起きましたなぁ。列車が脱線して線路に隣接しているマンションにめり込んだとか。テレビ画面では3両ぐらいが脱線かなと思ったら,1両目がマンションの立体駐車場へ突っ込んでてペシャンコになっているらしい。ん~~死ぬでしょ。生きていたら「アンブレイカブル」っすよ,リアルスーパーマンっすよ。しかしまぁ今日たまたまこの列車に乗ってしまった人や逆にウンコをしてていつも乗るこの列車に乗り遅れた人もいるわけで,なんだかこういう事件事故を見てしまうと,人それぞれに寿命って決まっているんじゃないかと思ってしまう。オレの寿命はどれぐらいなんだろう。。。って,巷に蔓延っている占い師・霊媒師等はこの事故を予言できたのだろうか?
2005.04.25
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名古屋開催のチケットが取れなかったので,岐阜まで遠征。長良川国際会議場へ来るのは初めてでした。近くに野球場や競技場があり,ドラゴンズやグランパスの岐阜でやる試合の会場はここだったのかと。・・遠すぎ。車で1時間半以上掛かったよ。ライブ前に疲れ気味です。開演時間まで時間はたっぷりあったので腹ごしらえついでにどこかの喫茶店にでも入ろうと言うことになり,会議場とは反対方向へ探し歩いた。すると1軒の喫茶店が見つかった。外から店内を覗けばよかったんだが,何も考えず店内へ。入って後悔したね。いやぁ~その店がすんごい怪しいの。店内には無愛想なおばちゃんがポツーンと立っていて客が誰も居ず,店全体が西日で焼けた感じでなんだか埃っぽくカサカサしてた。そしておばちゃんが水を持ってきたのはいいけど,テーブルにはメニューもないにも関わらず,早く注文をしな!と言う態度で,ずーーっと横に立っている。ここで何か合い言葉でも言ったら,店の2階で春を売ってくれそうな雰囲気だった(違ったらごめんね)。ホントは腹ごしらえのつもりで店に入ったわけなんだけど,食べ物は頼まず,お茶だけを飲んで逃げるように撤収しました。ライブの方は,機械にタンバリンでリズムを打ち込んだり,ギターの音を打ち込んだりして,今までのようなギター1本でガシャガシャ弾くという感じではなかった。こういうのが1曲や2曲なら良いんだけど,半分ぐらいこんな感じだったので,正直ギタープレイを観に行った僕らは,あんまり乗れなかった。MCは相変わらず独特の間で,よく分からないことを言ってました。
2005.04.24
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男二人で名駅外れにあるその昔ナゴヤドーム建設予定地になっていた笹島で行われているデ・ラ・ファンタジアへ行ってきた。ここは愛知万博と連動しているらしい。そしてここの一番の目玉がポケパーク。その名の通り,ポケモンの遊園地である。ものすごい数の親子がいましたよ。アトラクションの待ち時間も最大で1時間30分待ちってのがあった。しかしまぁ移動遊園地の乗り物にポケモンの絵を描いたりポケモンのかぶり物をさせるだけでこんなに盛況になるんだ。こんなんでいいのかぁ?一番笑ったのが,入口ゲート付近にある「おどるポケモンミニツアー」。壁にアップダウンクイズにあったようなゴンドラに乗って真正面向いて平行移動するだけ。これ面白いのか?記念撮影用のアトラクションなのかな?5才未満は同伴が必要ってことで,500円×2名=1000円。ん~ぼろい商売だ。田尻くんのフトコロはどれだけ分厚くなったんだろうか。うらまやしい。で,自分らはぐるーっと一通り会場内を練り歩き,最終的に手塚治虫のプラネタリウムを観てきたよ。どーでも良い内容だったなぁ。これだったら白川公園の科学館へ行った方が安いしタメになると思う。ただ,プラネタリウムの後で手塚氏の生原稿が見られたのはよかった。これがなかったら暴れてましたよ。
2005.04.23
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2005年度初の観戦である。ナゴヤドームへ行くのは去年の日本シリーズでパリーグシーズン2位西武の日本一を観て以来である。相手は合併問題ストライキによって観に行く試合がおじゃんになった巨人戦。待っとったぜよ。今日は午後休みを取って行ったので,まぁ時間が余りすぎてしまい,16時過ぎには到着していた。中に入ると500号ホームラン目前の清坊がダイヤのピアスを光らせながらフリーバッティングをやっていた。続いて,ローズ,キャプラー,高橋,仁志,二岡・・・と蒼々たる面々がスタンドへ放り込んでいた。ま,フリーバッティングですから。それにしても報道陣が多い。キー局の可愛い女子アナはいないものかと目を凝らして探したが,地元東海テレビの女子アナしかいなかった。残念。峰竜太は清原と何やらしゃべってたな。先発ピッチャーは,中日川上,巨人後藤光。・・後藤?西武から移ってきた後藤か?ん~どうも捨て試合の様相を呈してきたぞ。と思っている矢先,2回裏に一挙5点をいただく。川上も故障明けながら,要所要所を締め,巨人の自称史上最強打線を抑えていた。9回に試合度外視の清原との直球勝負をし,見事にポップフライを打たせ,川上の勝利。セカンドフライなので,振り遅れ&詰まらせで完全勝利。・・ただ,そのあとバタバタしちゃって,最終的には一発ホームランが出たら同点!と言う場面まで行ってしまった。今年のドラゴンズは演出しすぎです。
2005.04.22
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豊橋で広島と対戦。なんだかエラー絡みのグダグダな展開で3点を献上されるが,5回に3点返上。6回にルーキー石井君が登場。ウエスタンリーグで2回6連続三振をやってのけ1軍昇格を果たしただけに,どんな球を投げるのかと期待をしていた。相手は広島の前田さん。どうもこの人だけは「さん」付けをしてしまう。・・と,初球,石井君が思いっきり投げ込んだ高めのボール球を強引ではあるモノの見事に右中間へ放り込んだ。さすがとしか言いようがない。その後,あのホームランを出会い頭の事故として気持ちを切り替えた石井君はゼロに抑える。その裏,谷繁良くやった!!ツーアウトからルーキーの負けを消すタイムリーを放った。あんたの男気は痛いほど分かったよ。試合の方は,延長10回表にウッズのエラー(記録は井端悪送球)によって負け。残念賞。
2005.04.13
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100人程度の観客がエンドロールが始まると同時に退室。場内が明るくなるまでジッと座っていたのは両手で数える程度でした。そんな映画です。内容は,映画大好き飛行機大好きな資産家ハワード・ヒューズとやらの伝記映画。レオナルド・デカプリオンが熱演しております。共演者も豪華です。セットも豪華です。アカデミー賞も5部門取りました。でも彼に馴染みのない日本人にとっては退屈きわまりない。アメリカ人が西武の堤の伝記を見て喜ぶ?喜ばないよね。それと同じようなものです。あぁこんな人がいたんだな,と思うぐらい。疲れる映画でした。評価は・・・☆☆
2005.04.10
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良い天気だったので,親父のチャリを借りて街へ出た。今日はナゴヤドームで試合はないので用事はないんだが,まぁ街へ出るための通り道でもあるので三菱電機の横を通った。そこの桜並木は満開になっていた。 やはり日本人なので桜を見ると心が浮き上がりますな。今日だけは三菱グループを許してやるか。
2005.04.09
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「アメリ」の監督・主役がハリウッド資本で映画を撮ったことで有名なこの映画。さすがにセットはものすごいっすよ。さすがハリウッド資本。第一次世界大戦時のパリの街並みなんて,オーマイスパゲッティ!セットが豪華すぎる。でもって,ちょっとしか映してない。マイケルチミノが「天国の門」で豪華セットを作りすぎて製作会社を潰したようにワーナーが潰れなきゃ良いが・・・ってゆーかあのパリの街並みはCGなのかな?どうなんだろ?シロートの目には区別は付きません。物語は「アメリ」と似たようなもので,思いこみだけで生きている女の彼氏捜し日記。そこに第一次世界大戦やら人間関係が絡んでくるので観てる方は飽きないですよ。最後はハッピーエンドだし,女の子は好きな映画なんじゃないかな。評価は・・・☆☆☆☆
2005.04.05
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セリーグが開幕してから2戦連続でサヨナラ勝ち。ん~ラーメンズを見たりサッカーを見てる場合じゃないぞ。今日の先発はルーキーの中田君。4回2アウトまでは危なげないピッチングを披露していて,もうこれは3連勝,中田君自身の1勝目いただきだなと思った瞬間,あれよあれよと大量7点を取られる。その後も抑えが効かなくなり,結局「6-14」でダブルスコア負け。やっぱり勝ちを意識したのかね。監督は「球は悪くないから今後も使うよ」とは言っていたけど,2軍投手陣も調子がいいので微妙だな。
2005.04.03
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開始15分過ぎに豊田スタジアムに到着。遅刻をしてしまった。1時間前家を出たんだけど,それではダメっぽいね。遠い!遠すぎるよ,豊田スタジアムは!あとシャトルバスも使えない。真っ直ぐスタジアムへ向かうのかと思いきや,橋の手前で右折し遠めの橋を渡ってスタジアムへ行くのだ。けっこう信号で捕まるし,急いでる時は走った方が絶対早いよ。180円の損である。試合は名古屋がボールを持つと3・4人でゴール手前まで攻めるもののアッサリと広島がボールを奪い,そのボールを名古屋陣地へけり出して,ハイ仕切り直し!と,これを延々と繰り返すというなんとも歯がゆいイライラする内容だった。ハーフタイムに発光ダイオード大画面でダイジェストを見たんだが,自分がシャトルバスでモタモタしている頃,本田のダイレクトボレーがあったり増川のドンピシャヘッドがあったりと名古屋の怒濤の攻めがあり,それをことごとく広島のGK下田が神懸かりセーブをするという血湧き肉躍る攻防があったみたい。ん~~見たかった。後半になって早々広島の縦パス一本が通ってしまい,失点!また吉村か・・・失点したにも関わらず,名古屋の攻撃は前半と同じような全然得点のニオイのしない単調な攻めを繰り返す。後半が半分ぐらい過ぎてようやくベンチが動き出し,中谷と豊田(とよだ)を投入。これでちょいと雰囲気が変わり,得点のニオイがし始めた。41分過ぎにマルケスがマルケスらしいシュートで1点を返し,同点!残り時間を考えれば,まだワンチャンスで勝利も可能かも!急げ!急げ!なんて思っていたけど,グラウンド上はなんか変。そんな雰囲気じゃない。1点取っただけですんごい喜んでる。しかも敵のピッチで。早よ,ボール戻して試合を再開させろよ!勝たないと意味のない試合だろうが!!サポーターも喜びすぎなんだよ!一瞬だけ喜んであとは「ドン!ドン!ドン!ドン!オイ!」の気合い入れ応援で十分。不安は的中し,その後スタジアムが沸くことはなくそのまま同点でホイッスル。どうにもこうにもにっちもさっちもいかない試合でした。あんな遠いとこまで行ってフラストレーションの溜まる引き分けじゃあ割に合わない。今後豊田開催は観戦を見合わせてもらうよ。
2005.04.02
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ドラゴンズファンとしてはこのセリーグ開幕の日,ドームへ集結しないといけないのだが,今日だけは芸創センターへラーメンズを見に行った。2月の神戸に続いて2度目のラーメンズである。ライブももう終盤なのである程度ネタバレもありかなと言うことで,色々と書いちゃいましょう。これから行くって人は読まないよーに!演目とあらすじは以下のとおり1.バス停での別れ おかしな引き留め方をする片桐に対し,どうも釈然としない小林。「釈然としないなぁ」「釈然としたいか」「釈然としたいなぁ」「釈然としたいか」と言い合いを延々と続け,言葉をもじりつつ次第におかしな方向へ持って行くコント。2.バイト君の誕生会 バイトの人らと心を打ち解けようと頑張る正社員片桐,それに対してことごとく拒否をするバイト小林との戦いを描いたコント。3.風が吹けば桶屋が儲かる 最終的なオチを「風が吹けば桶屋が儲かる」にするべく,言葉巧みにあらゆる手を使ってくる数本に分かれたショートコント仕立て。4.バニー部 いつもなら暴れまわる片桐を小林が舞台中央で無表情で立ち向かっているんだけど,今回は小林が暴れまわっている。普段と逆のコント。5.甲殻類 甲殻類の着ぐるみを付けてバイトの面接に来た片桐に対し,正論で対抗するマネージャー小林とのやり取りコント。6.イモムシ なにかの競技会。人間片桐とイモムシ小林がなにかの競技を行うコント。7.不思議な国ニッポン,都道府県編 先生小林が,生徒片桐に不思議な国ニッポンの都道府県を紹介するコント。爆笑したコントは,6と7イモムシには度肝を抜かれました。よく思いついたなと。感服いたしました。都道府県は,まぁ万人が楽しめそうな昔よく出ていた「爆笑オンエアバトル」でも確実に合格しそうなコント。「クマポ~ン!!ク~マポン!ク~マポン!」がまだ頭を離れません。笑ったコントは,1と2と3とてもラーメンズっぽいコント,笑いつつもやっぱラーメンズはうまいなぁと感心のできるコントでした。笑えなかったコントは,4と5この2本は場内大爆笑なんだけど,自分には合わないな。動きに理由があればいいんだけど,奇妙奇天烈な意味不明な動きで笑わそうとするコントはどうも笑えない。今回は神戸に続いて2度目と言うこともあって,さらに冷めた感じで見ちゃいました。特にバニー部では,小林のアドリブがなくなってさてどうしよう的な雰囲気を作ってる部分や片桐の小林に笑わされちゃった的な部分に対し,観客のいや~ん二人でも間違えたりするんだぁ的な笑いが起こるたび,自分はうわぁ~あのセリフ台本どおりなのにコイツら笑ってる,片桐の誘い笑いに誘われてやんのなどと思ってしまいちょいとイヤな客になってました。神戸公演と名古屋公演との違いと言えば,とりあえず動きが全然違った。神戸の時はあまり余分な動きは付けずシンプルな雰囲気だったんだけど,名古屋の時は観客に私はこんな意思表示をしていますよと言わんばかりのオーバーアクションが目に付いた。神戸から名古屋の間は2ヶ月近くあったから,アンケートで指摘されたことに対して改良していったんでしょうかね。あと名古屋ということで,万博ネタをチラホラと織り交ぜていた。そんなに媚びなくても・・と思ったけど,まぁお約束ですかな。なんだかんだ言っても面白いよこの二人は。これからも追っていきますぜ!DVDが出たら確実に買うでしょう。
2005.04.01
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