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週末の鹿島戦で、ヴィッセル神戸も義援活動を行うようです。募金ではなく、「当日のグッズ販売売上(ヴィッセル神戸直営売店のみ)の一部」を義援金とするようですね。先週、グッズを購入したばかりなんですが、何か買おうと思います。☆オフィシャルより--------------------------2007/03/29 3/31vs.鹿島にて「能登半島地震義援活動」実施のお知らせ 来たる、3月31日(土)に行われますJ1リーグ戦第4節「ヴィッセル神戸vs.鹿島アントラーズ」戦にて、3月25日(日)石川県能登半島沖で発生した地震による被災者の方々への義援活動を実施します。ヴィッセル神戸は、阪神・淡路大震災の起こった1995年に被災地のチームとして全国の方々からも、多くのご声援をいただきました。今回、この活動を通じ、スポーツクラブという立場から、少しでも被災地の方々を勇気づけ励ますことができればと考えております。【能登半島地震義援活動について】■開催日:2007年3月31日(土)J1リーグ戦第4節 ヴィッセル神戸vs.鹿島アントラーズ(19:00キックオフ)■趣旨:能登半島地震による被災者の方々への支援。※日本赤十字社石川県支部を通じて寄贈する予定です。■活動の内容:当日のグッズ販売売上(ヴィッセル神戸直営売店のみ)の一部を義援金として寄贈。※また、当日、ヴィッセル神戸直営売店(ホームズスタジアム場外南側園地の赤いテント)にて、三浦淳宏選手のグッズを購入された方先着150名を対象にサイン会を実施します。(販売時に整理券をお渡しします)■サイン会実施時間:17:30~18:15(オフィシャルショップオープンは16:00予定)■サイン会実施場所:ホームズスタジアム神戸内「ホームズスタジアムギャラリー」■サイン会参加選手:主将MF三浦淳宏選手(32)--------------------------
2007/03/30
FC Mi-Oへの移籍は石澤、村瀬に続き3人目。鳥取との提携はあちらのチーム事情もあって様子見になっているのとA契約への出場時間の問題から、関西社会人リーグのFC Mi-Oとの関係が深まっているのかもしれません。個人的な経験から、こういう転機はいろんなことが見えてきたり、刺激を得られたりすると思います。それを活かすかどうかは本人の気持ち次第。コメント通り、大江選手には生まれ変わって帰ってきてくれることを期待しています。☆オフィシャルより-----------------------------2007/03/27 FW大江勇詞選手、FC Mi-Oへ期限付き移籍決定 この度、ヴィッセル神戸FW大江勇詞選手(20)が、滋賀県草津市をホームタウンとするFC Mi-O(関西社会人リーグ)に期限付き移籍することが決定しましたのでお知らせいたします。なお、期限付き移籍期間は2007年10月31日までの約7ヶ月間です。また、同選手は、明日28日よりFC Mi-Oのトレーニングに合流する予定です。大江勇詞(Yuji OE/20歳)■身長/体重:172cm/63kg■出身地:京都府京都市■チーム歴: 1993~2001 比叡少年蹴球団(大宮小、西賀茂中・京都) 2002~2004 洛北高校(京都) 2005~ ヴィッセル神戸■出場記録: J1リーグ リーグ戦1試合出場0得点、カップ戦0試合出場0得点、天皇杯出場なし J2リーグ リーグ戦、天皇杯出場なし■大江選手コメント:「試合にしっかり出場して、生まれ変わって(神戸に)戻ってきます!」-----------------------------
2007/03/28
2007ヤマザキナビスコ杯第2節 アウェイ(万博記念競技場) 神戸2-2G大阪最も近場のアウェイ戦でしたが、やはり行けませんでした。さすがに今の時期は厳しいです。神戸はGK徳重を除いてベストメンバーといえるスタメンでした。これはナビスコ第1戦でのバックアップメンバー起用が失敗に終わったからというわけでなく、次の試合が6日後という日程的な面と、相手がG大阪ということで今の神戸の位置を知る意味からでしょう。対するG大阪は前日の代表戦に出場した遠藤、加地、家長と3人を欠いたものの、他はリーグ戦と同様のトップメンバー。攻撃の中心である遠藤がいないためか、予てから噂のあった3トップにしてきたようです。試合内容はネットとTVのハイライトでしか知りませんが、前半悪いながらも1失点で耐え、後半は修正することが出来たようですね。特にヒデ→アキ兄とカードを切った後からボールが回りだしたようで、ゼロックス杯から公式戦5戦連続無失点を誇っていた相手にレアンドロ、ユースケの連続ゴールで追いつくという展開で、アウェイということを考えても勝ちに等しい引き分け。G大阪との試合は何故か点の取り合いになることが多いのですが、今回もそうでしたね相手が不慣れな布陣で、おまけに遠藤抜きで違うチームになってしまうとは言え、この結果は神戸にとって少しは自信になると思います。祐介のゴール、トーメ&アキ兄を実戦で試せたこと、内田&岸田がよかったことなど、第1戦とは逆に収穫の多い試合だったようで、次のリーグ戦をいいムードで迎えられそうです。反面、茂木がナビスコで2枚目のカードをもらってしまったのは反省要素。次の広島戦で出場停止となってしまいました。茂木は今SBとして経験を積むことが大事な時なので、これはもったいないです。去年も終盤にカード累積による出場停止で苦しんだのは記憶に新しい所。今年は同じミスは犯して欲しくないです。個人的にはヨシトの左MFとしての守備がどうだったのか気になります。攻撃は2アシストと文句ない働きだったようですが。
2007/03/26
2007ヤマザキナビスコ杯第1節 ホーム(ホームズスタジアム) 神戸1-4千葉リーグ戦3節を終えて、1勝1敗1分とまずまずのスタートを切った神戸。中3日で迎える試合はリーグ戦ではありません。そうです、J1にはナビスコ杯があるんです。J1に復帰した神戸にとって2年ぶりのナビスコ杯、クラブとしては初の予選リーグ突破を目標に上げているようです。一方でJ1に復帰したばかりの今年はJ1残留、そして目標のリーグ9位以内を達成するため、このナビスコをうまく使って、チーム力UPを図ることはあると思っていました。さて、そのナビスコ杯第1節。迎える相手は昨年の覇者、千葉。リーグ戦では3節終わってまだ勝ち星を挙げていないだけに、つけ入る隙は十分にあります。今後のリーグ戦の展開を考えてもここで勝って嫌な印象を与えておきたい相手。神戸のスタメンを見ると、予想とは違い、若手というよりはリザーブメンバーを使ってきた印象。今期初出場の荻、小林、ガビー、今期初先発の平瀬、この4人と栗原の合計5人が前節から変わったメンバー。ゲームメーカーのボッティがサブになっていることに驚きと不安がありましたが、初スタメンの選手の奮闘を期待しつつキックオフ。ところが前半開始4分、相手FW巻と北本が競り合って倒れたところでDF陣が主審の笛が鳴る前に足を止めてしまい、こぼれ玉を拾った工藤に決められ、先制を許す苦しい展開。この後もゲームにうまく入っていけず、神戸が落ち着きを取り戻さないままゲームは進みます。前半27分には神戸左サイドを工藤に突破を許し、そのままシュートをニアに決められ2失点目。さらに直後の28分、神戸左サイドからのクロスを巻に頭で合わされ、これを何とか撥ね返すものの、こぼれ玉を羽生に決められ0-3に。集中力を欠いたプレーが続き、個もチームも圧倒された前半終了後には神戸サポーターから大ブーイングが。後半、さすがに平瀬→ユースケ、ガビー→ヨシトと温存したレギュラーを投入。やっと神戸も前線でボールが収まるようになり、前半ばらばらだったチームが連動するようになる。ところが後半9分、不用意なファールから与えたFK。水野が直接狙ったボールを荻が前に弾いたところを佐藤に決められてしまい、0-4に。後半16分、クリ→ボッティと交代し、現時点でのベストメンバーに。早速、ボッティを基点にチャンスが生まれ、これをレアンドロが決めて一矢報いる。この後も決定的のチャンスがいくつかあり、あと2点ほどは返せたのではと思うのですが、そのまま1-4で試合終了。ディフェンディングチャンピオンに完敗。情けなかったのは点差よりもその内容。前半は明らかに集中力を欠いたプレーが多かったですし、スタメンの中に監督の期待に応えようという気持ちがあまり感じ取れなかったです。セットプレーのキッカーも決まってないように見えたほど、前半は特にチームとしてばらばらでした。いろいろ試そうとしすぎて、結局何も出来なかった感じがしました。ナビスコ杯はあと5試合もあります。チームとしてどういう位置づけで挑んでいくのか、これをはっきりとしないと、今後のリーグ戦にも影響が出てきそうです。
2007/03/22
2007J1リーグ第3節 アウェイ(日産スタジアム) 神戸4-1横浜FM第2節の川崎戦のレポもアップしないまま、第3節がやってきてしまいました。この2戦、勝利は逃しているものの一戦ごとに自信が芽生えてくる一方で気をつけないといけない時間に失点してしまうというはっきりした課題が見えてきました。その後アツの骨折が判明し、1ヶ月の戦線離脱。そういう状況だっただけにこの試合の持つ意味はかなり大きかったと思います。結果は相手の退場による数的有利を活かし、4-1と勝利。相手のミスに助けられた部分はあったものの、そのミスを突くことが出来るのは今年の神戸が違う所かもしれません。また、新加入のFW二人が点を取るなど、今後の神戸という意味では理想的な試合でした。一方で先制直後の失点など、開幕から時折見せる甘さはらしいといえばらしいところかも。開始直後と終了間際の失点と、課題は明確です。相手が少ない状況での試合が続いたため、現状での位置はまだまだ分かりませんが、早く一勝を上げることが出来たのは、今後の試合を落ち着いて戦うことが出来る意味でも大きかったです。横浜FCが早くもJ1の洗礼を浴びましたが、これがJ1の怖さ。神戸も浮かれる状況ではないだけに、次の一戦に向けて集中していって欲しいですね。
2007/03/19
プレビューと題してみたものの、それらしい内容は書けませんのでご容赦を。今年は開幕を迎えるまで全く準備してなかったので、浦島太郎状態。前節はすごく新鮮ながらも、どこか遠い出来事のように感じていました。今節はやっとホームで参戦できそうなので、個人的にはシーズン開始のように思えます。さて、今節のホーム開幕戦。ウイング・・じゃなくてホームズスタジアム神戸で行われます。ウイングスタジアムってすごく気に入っていた名称なので、やはりホムスタというのは何か抵抗があります。ネクストさん、ごめんなさい。早く慣れるようにします。そのホムスタで迎える相手は川崎。苦い思い出ばかりの2005年シーズンでも、個人的にワースト3に入るほど特に酷い印象がユニバーでの川崎戦。オウンゴールにPK失敗、暴力行為による退場に1-6での惨敗。忘れもしません。あの時の神戸とは変わったのだということを示すためにも、J1の舞台でやっていけるという自信に繋げる為にも、ここはなんとしても勝利がほしいところです。J2からの昇格組、柏と横浜FCは既に勝利を挙げています。神戸がやってやれないことはないはず。サイド攻撃を中心に川崎の3バックを揺さぶることが出来れば、一層パワーアップした攻撃陣がフィニッシュを決めてくれるでしょう。打ち合い上等!ぐらいの気持ちで挑んだ方がよい結果が出るように思います。
2007/03/10

3/1に娘が生まれました。スタジアムデビューは当分先になりそうですが、今のうちから「おやすみモービィー」で英才教育を始めています。
2007/03/09
2007J1リーグ第1節 アウェイ(日本平スタジアム) 神戸0-1清水当日は携帯速報でチェック。試合は先ほどようやく見終わりました。清水の方が完成度がかなり高く、神戸のやりたい事をやられていました。しかし、後半はいくつか神戸の形は出来ていました。リーグ戦は始まったばかり。これからの進化に期待しています。
2007/03/04
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