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3月1日。お茶を切らしたので車でお茶を買いに行った。そこのお茶屋さん、最近リニューアルして息子さんがカフェも営業している。素敵なカウンター席とテーブル席がある。さくらフェアと称して、3月から「さくら抹茶ラテ」(750円)がメニューに加わった。これは試してみなければ・・・。ということで、画像がその実物。
2026/03/02
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先日行った偕楽園でのこと。偕楽園のお隣に千波湖がある。約6,000年前の海面上昇でできた入り江が、その後の地形変化で取り残された浅い沼が原型とのこと。なので、そんなに広くも、深くもない。午後遅い時間ではあったが、青空に湖面が映えていた。視線の先、低い角度の上空に大きな綿雲が浮いていた。
2026/03/01
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社内の密をさけるために、ホテルの部屋からリモートで仕事をした。会社が借り上げた部屋は5F。窓の外に中央線、山手線、京浜東北線、新幹線の軌道がみえる。丁度新幹線の車輛が通過した時にワンショット。首都高には車が殆ど走っていない。陽に照らされて輝くビルの壁面が印象的だ。
2021/12/12
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冬のイルミネーションの時季。夜は混むので、午後の明るい内にイルミネーションの会場に行った。甘酒を売るだけの屋台(今はテントと言う?)があった。売られていたのはボトル入りの甘酒。クリスマスに因んでか、赤いリボンが添えられている。手作り感がありあり。だが、ボトルの店名は印刷(マジックの手書きではない)で、キャップにもシュリンクフィルムの封。珍しさ故か客の行列ができていた。値段は1500円。早速買って、家で飲んでみた。普通に旨かった。で、最近ご無沙汰の、自家製甘酒作りを思い立った。結果は後日。
2025/12/10
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偕楽園駅は常磐線の臨時駅。梅まつりの期間中の下り列車のみ営業している。従って上りのホームはない。その跨線橋を渡るとき、常磐線特急が通過した。画像はその時の様子。同じ週に仕事で特急ひたちを利用したこともあって、思わずスマホのカメラを向けた。これから下りで帰る人々、お疲れ様…。
2026/02/24
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今週のクライアントは栃木県。宇都宮駅からのローカル線で行く。気が向くと会社のスタッフにお土産を買っていくのだが…。宇都宮駅でクライアントの仕事に関係ある土産を見つけた。「ハッピーターン餃子風味」がそれ。餃子の町、宇都宮ならではのハッピーターン。ハッピーターンは全国区のお菓子だが、「栃木限定」が購買意欲をそそる。どんな味の魔法の粉が掛かっているのか。それは、月曜日のお楽しみ。
2024/10/05
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Suica電子マネー10周年キャンペーンに応募して、ペンギン抱き枕が当たった。当選者は500名。3,000名に当たる他のペンギングッズなどよりは高額商品。このキャンペーンのための非売品のようだ。当選はうれしいが、このSuicaペンギン、ちっとも可愛く感じない。抱き枕の大きさだと一層可愛げがなくなる。しかも、抱き枕なのに丸洗いができない。今のところ、大きなバスタオルにくるんで一度使っただけ。そもそも、この暑さでは何も抱いて寝る気にならない。というわけで、ペンギン抱き枕は、押し入れに入れっぱなしになっている。後日、そのペンギン抱き枕は押し入れからなくなっていた。そして、同居している娘のベッドの上にいた。娘には気に入られたようだ。
2014/08/24
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群馬県甘楽町の「こんにゃくパーク」に行った。世界遺産になった富岡製糸場が近く(車で15分)、製糸場とセットで訪れる観光客が多いようだ。ただ雨天のためか、駐車場はさほどの混雑ではなかった。「こんにゃくパーク」は、(株)ヨコオデイリーフーズというこんにゃくを製造、販売する会社が作った見学施設。こんにゃくの製造工場の見学ができるほか、こんにゃくを自分で手作りする体験コーナーがある。そしてなんと言っても、こんにゃく料理の無料バイキング(食べ放題)が有名だ。モノ作りに興味がある私には、こんにゃくの製造ラインがとても面白かった。中でも、しらたきが押出機のダイスから出てくるところは中々のものだ。もちろん、様々なこんにゃくのアレンジ料理もそれなりに楽しめた。カロリーを気にしないでよいバイキングというのがアイデアである。富岡方面に出掛けるときの立ち寄りスポットに加えると良い。写真は、しらたきの製造ラインとバイキングゾーン。
2015/03/01
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鉢植えのアマリリスの花が見頃になった。随分前に園芸店のおまけで球根を一つ貰ったものが、増えに増えた。地植えにした他友人にあげたりしたが、それでも5鉢が残っている。で、改めて見てみると、花茎の太さと花の大きさに感動する。一つの球根から分かれたものなのでみな同じ花色だが、それはそれで面白い。
2021/05/15
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1955年創業の茶舗。最近店内にカウンターを設置した。そこて抹茶の飲み物を提供している。例えば画像の抹茶ラテ。「アイスイチゴ抹茶ラテ」だ。多分どこのカフェチェーンにもないと思う。常に新しいことにチャレンジする姿勢に共感した。新装の店内も工夫に満ちている。
2025/01/13
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一寸、びっくり!今年成長したトケイソウを観察していたら、目の前の葉の裏にカマキリが留まっていた。その距離30cm。思わず顔を遠ざけた。緑のカーテンの薄暗さもあって、全く気が付かなかった。そのカマキリは全く動かず、まるでトケイソウの葉を装っているかのごとく。僅かに揺れる葉の動きに身を任せているようだった。彼(彼女)の命もあと僅か。無事子孫を残せるのだろうか?
2025/11/13
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先週行った歴史博物館のミュージアムショップの本がやっと手に入った。ネットで購入すれば持ち帰らずに済むし、ポイントも手に入ると思い博物館では買わなかったのだ。ところが帰って検索すると、楽天ショップでは品切れ。在庫のあるショップで買うと送料が500円。通勤途中の大型書店にもあるかどうか…。結局、送料を払ってネット購入となった。「きのこ」はポケット版でありながら収録菌類1155種の、‘小さな大図鑑’。普段野外で見るキノコはもちろん、粘菌(変形菌類)やいわゆる冬虫夏草の類(バッカクキン科)も掲載されている。まずはともあれ、晴れた日にはこれを持って野外に出よう。 きのこ著者:本郷次雄価格:2,100円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る
2012/10/07
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ファーストデイで『カールじいさんの空飛ぶ家』3Dを観た。妻と娘が初売りの福袋を物色するのに付き合ってはいられない。3Dのプラス料金が300円だということを初めて知った。3Dならば『アバター』が本命だったが、1300円ならばまあ良いかという程度のノリ。風船旅行というと、たぶん逝ってしまった実在の「風船おじさん」を思い出す。しかしここは無粋なツッコミは無しにして、子供の心で純粋に物語を楽しんだ。その物語、CMで観ていた映像の印象とはかなり違った展開。カールじいさんの人生を説明する、うわさの冒頭の10分間が本当に素晴らしい。台詞のいらない美しい短編映画を観ているよう。頑なな78歳の老人の気持ちが次第に若返っていく物語のテーマも結構愉快。わけのわからない子供より、人生の機微を知ったおとなの方が観るに相応しい。初めて観た3Dデジタル映像は凄く良くなっていた。3Dが初めにあって風船旅行のテーマを作ったのではないかと思わせるほど。空中での奥行きや立体感は3Dならでは。最後まで違和感なく立体映像として楽しめた。3D分の300円は充分元をとった。
2010/01/01
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