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100万円の女たち 1以前ネットで1巻だけ読んだことがあります。RADWIMPSのボーカルの方が主演とニュースで読んで、「似合うな」と思いました。なんとなくだけど、雰囲気が。ドラマの1話を見ました。想像通り似合っていたし、想像以上にハマっていた。こうなると逆に女優さんたちが残念に感じてしまう。もっと違う人が合うんじゃないかって思ってしまった。まだ第1話なので決めつけるのは申し訳ないし、今後その感想が変わる可能性も「大」ですが。その後のストーリーが気になったので、原作のネタバレ読んでしまいました。この人がねぇ…こんなことになるのねぇ…と意外な展開に驚きました。それと同時にこの結末どおりであるとして、野田さんがどう演じるのか興味があります。なかなか、面白いドラマに出会えた感じ。
2017.04.17
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ジェイソン・ボーン ブルーレイ+DVDセット 【ブルーレイ ソフト】大好きなボーンシリーズの最新作、しかも主演はマット・デイモン!期待するよねぇ。でもちょっと違ったわ。ちなみに旧シリーズの中では三作目が一番いいと言う方が多いらしいのですが、私は第一作目が一番好きです。ちょっと世間様とは好みがずれているかもしれません。そんな好みの女が感想書きます。ガッカリと言うほどではないんだけど、物足りないと言うか、なんでかなと考えたらですね、愛がないどうやらそれが私には物足りなかった原因のようです。アクションが見にくくてウンザリするし、カーチェイスはカット割りがバシバシ入るので目で追う気も失せる。これは2作目、3作目でも経験済みなのでまぁいいんですよ。同じ監督だから仕方ないとあきらめも出来るんですよ。だけど今までのようにジェイソンに気持ちが向かないんです。たぶん、マリーへの愛とか自分探しの中でも今ある自分らしさと言うのを無くしてこなかったジェイソンが愛おしかったんだと思う。今作では記憶を取り戻し、恋人もおらず、ただ賭けバトル(?)で日銭を稼ぐ、人生捨てちゃってる感じなのね。ニッキーから情報貰ってしかも目の前で殺されちゃって、そこからジェイソンが動き始める。でも「ジェイソン」である必要が無いんだよね。元スパイが組織をかき回す映画。ボーンシリーズとかジェイソンとかマット・デイモンとか必要なものが揃っているのに映画がそれを必要としてない感じ。記憶を取り戻したことで人間らしさ、ジェイソン・ボーンらしさって言うのが無くなっちゃったのかな。
2017.04.17
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先日記事にしました精神的不安定ですが、マシになりました。完全復活とは言い切れませんが、それでも見た目フツーの生活が出来ております。とりあえず深く考えるとまた落ちそうなので、詳細はまた後日書きたいと思います。書いたって誰が見るんだよ…と思いはしますが、自分が不安定絶頂の時にネットで体験談等を呼んで少し気持ちが落ち着いたことがあったので、誰かが同じように不安定になった時、何かの偶然でこのブログにたどり着いたらその時は少しでもほんの一瞬でも楽になってもらたらいいなと思うので。いつか書きます。
2017.04.17
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