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今日は卓球の市民大会に参加してきましたダブルス、シングルス、シングルスの団体戦でいつも一緒に練習しているPTAの人達4人で出場しました最初の6チームでのリーグ戦は1勝4敗で3部のトーナメントでは1回戦で負けてしまいましたがレベルの高い人達との試合で大差で負けるのではなく、フルセットにもちこんでの負けだったり自分の納得のいくプレーができたりして負けても清々しい気分で試合を楽しめたのがよかったと思います相変わらず、打ちミスも多かったのですが相手のスマッシュを返せたこともあったしバックハンドも決まったり思うようなコースで返せたりしたのが嬉しかったです「コツコツ練習している成果が出ていたよ」と一緒に出たチームの人が言ってくれたのでこれからもコツコツ練習を頑張っていきたいと思います
2008.11.30
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功一 (二宮和也)は両親を殺した犯人は戸神政行 (柄本明)だと確信するが逮捕につながる決定的な証拠はなくそこで証拠を偽装することに成功さらに警察が政行逮捕までたどりつくために必要なのは 「動機」 だと考えた功一はアリアケのレシピノートを政行の家に静奈(戸田恵梨香)が置いてくるという作戦をたて・・・ 時効が迫る中、功一は着々と作戦を進めていってますねけれど静奈と行成(要潤)はどんどん惹かれていってるみたいで・・・血のつながりのない妹を好きな功一や泰輔(錦戸亮)は複雑な気持ちでしょうし作戦が成功するのか、静奈と行成の恋の行方はどうなってしまうのか次回もかなり気になりますね
2008.11.29
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貞美(中井貴一)が富良野に来ていることを知った貞三(緒形拳)。そして貞美の病気のことも知ってしまった貞三・・・ 貞美の同級生たちが開いてくれた生前葬として企画された歓迎会には貞美も思わず熱いものが込み上げてきていましたね 子供に会いたくない親なんていない・・・次回、いよいよ貞美と貞三との再会になりそうですね次回もかなり気になりますね
2008.11.28
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今回は「戦国のゲルニカ」とも呼べる「大坂夏の陣図屏風」を検証しながら大坂夏の陣で民衆の惨劇がなぜ起きたのかを解き明かしていく内容でした。日本史を学んだ時は「大阪夏の陣」で豊臣家が滅んだという事実とせいぜい武士の活躍しか頭にありませんでしたがその背後には民衆が受けた惨劇があったということ・・すなわち大坂の陣は、戦乱の世においても非常に珍しい"市街戦"であり雑兵に襲われる女性、首を斬られる農民、奴隷狩りに遭う人々など多くの非戦闘員が巻き込まれた戦いだったということを知り衝撃を受けました・・ 次回の 戦国の十字軍~キリシタン大名・大友宗麟の「聖戦」~も楽しみです
2008.11.27
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氷室(城田優)の死・・・「27」というダイイングメッセージを残して・・・氷室は真犯人に殺されたのでしょうか?原作とはかけ離れた予想外の展開にびっくりです真犯人は誰なのか、かなり気になりますね
2008.11.26
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自首した耀司(福士誠治)・・聖花(内田有紀)は心肺機能が著しく低下し、人工呼吸器からアラーム音がなり始め危険な状態になるが、一命をとりとめ・・・殉也(北川悠仁)は聖花を失うのが怖くて病院から逃げ出したりしてしまうが佳音(堀北真希)の励ましにより聖花のもとに戻ってきてまた二人で聖花の世話をする日々が始まり・・・そして・・・聖花が意識を戻し・・・ 聖花に奇跡が起きましたね殉也にとっては嬉しいことかもしれないけれど二人で聖花の世話をする穏やかな日々に幸せを感じていた佳音にとってはその小さな幸せが脅かされてしまうことになるのではと思います次回も気になりますね
2008.11.25
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ニューヨークから戻った久木田加藤虎ノ介)と会った貴子(鈴木京香)は結婚式の夜、理佐子(戸田菜穂)が別の男性といるところを見たと告白貴子は久木田から8年前に起こした傷害事件の話を聞き・・・理佐子がたまき(桃井かおり)の夫・哲夫(石原良純)に弁護を頼み示談にしてもらい留学中の久木田に代わり1000万円という高額の示談金をほとんど払ってくれたのだという・・・理佐子が貴子の夫・秀典(沢村一樹)からもお金を借りていたことを知り帰宅した貴子は、理佐子にお金を貸したことを秀典に問い詰め言い争いになり・・・ そして再び高柳家に集合した4人に貴子の娘・咲希が昨夜家の前で理佐子を見たと告げ貴子もあの夜、理佐子が他の男性といたところを見たことをみんなに話し情報を改めて共有する4人・・・ まだまだ隠された真実が出てきそうな感じですね 夫たちもまだなにか隠していそうだし理佐子の「誰だってこんな目に遭うことはある」という言葉の意味も気になりますね
2008.11.24
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マヤ(吉瀬美智子)によって殺害された敷村教授(神保悟志)のパソコンに残されていた抗ウイルス剤の在処を導く手掛かりから藤丸(三浦春馬)は、加納(松重豊)、南海(芦名星)らとともに山奥のかつて藤丸が家族とよく訪れていて最近では敷村教授が研究所として利用していたコテージに行き・・・けれどテロリストたちに囲まれ藤丸がパソコンでテロリストの通信網を乗っ取り、時間稼ぎをするが逃げ切れず、藤丸が隠し持っていた1本以外の抗ウイルス剤を取られてしまい・・・一方、THIRD-i本部では、裏切り者や感染者を出した責任を問われた霧島(吉沢悠)が指揮官から外され新たに指揮を執る事になった鎌田(斎藤歩)の強引なやり方に、困惑するメンバーたち・・・そして、拘置所で怪しい動きを見せていた謎の男・神島紫門(嶋田久作)とテロリスト集団とが繋がっていたことが判明・・・神島はモールス信号を使って、外にいるテロリストに指示を出していて・・・ 藤丸は警察官・船木(螢雪次郎)を殺したという無実の罪を着せられ追われることになり音弥(佐藤健)、あおい(藤井美菜)、真子(徳永えり)、英(久野雅弘)ら新聞部のメンバーが学校の一室でかくまうことになり・・・ 英が吐血していましたね一体どこで感染させられたのでしょうか?今回もドキドキハラハラの連続でした次回もかなり気になりますね
2008.11.23
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静奈 (戸田恵梨香)の実の父親、矢崎信郎 (国広富之) の妻・秀子 (麻生祐未) が現れたことによりもしや犯人は矢崎では・・と一瞬思われましたが矢崎は犯人ではなさそうでしたね功一(二宮和也)たちの父・幸博 (寺島進)と 戸神政行 (柄本明)の接点がわかりやっぱり戸神が犯人だと確信・・・一方、功一・ 泰輔 (錦戸亮)とは本当の兄妹ではないことがわかってしまいショックを受ける静奈でも実は遠い記憶に母親に連れられて初めて会った日の事が残っていたんですねそして・・静奈はどんどん戸神行成(要潤)に惹かれていってますね 次回もすごく気になりますね
2008.11.22
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今回は貞美(中井貴一)とルイ(黒木メイサ)との再会の話でしたねもっとルイが貞美のことを敬遠するかなと思っていたのですが最初こそ逃げ出したもののルイ自ら会いに行って、自分のことを話していたからほっとしました岳にはまだ大天使ガブリエルで通すみたいですが・・・ 貞美の残された時間はわずかなはずなのにこのドラマを見ているとゆったりと時間が流れているように感じます・・ 次は貞三との再会・・ですかね 次回も気になりますね
2008.11.21
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「篤姫」にかなりはまっているので今回の「その時歴史が動いた」はとても楽しみにしていました大変革・大政奉還と王政復古に貢献した家老・小松帯刀と下級藩士・大久保利通、西郷隆盛の活躍ぶりがよくわかりました特に小松帯刀は歴史の教科書にも載っていなかったように思うし「篤姫」を見て初めて知った人なのですがかなり重要な役割をしていた人だったのですね次回の 戦国の「ゲルニカ」~大坂夏の陣、惨劇はなぜ起きたのか~も気になりますね
2008.11.20
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ケース33・・・オペ前室に再び置かれた殺人予告のバラ・・田口(伊藤淳史)は必死に手術の延期を桐生(伊原剛志)に訴えるも聞き入れられず始まってしまったバチスタ手術そしてまた術死が・・・縫合した心臓を再び開いても原因は見つからなかったが遺体を画像で診断して死因を調べるオートプシー・イメージング(AI)により犯人は麻酔医・氷室(城田優)と判明・・・ 方法はちょっと違うけど、犯人は原作と一緒だと思っていたら犯人は他にもいると・・・氷室は失踪するし・・・次回がかなり気になりますね
2008.11.19
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雑誌記者の池田(豊原功補)を襲撃し指名手配された 耀司(福士誠治)。佳音(堀北真希)の兄のことを知り心配して自分の前から消えた佳音を訪ねる殉也(北川悠仁)・・佳音は池田に連れられ、過去にも診察を受けた心療内科医院で診察を受けるが・・どうしても全てが思い出せず・・けれど断片的にナイフを持った兄を思い出し両親を殺害したのは兄だったとショックを受け・・ 耀司は佳音に思い出させたくない真実を隠すのに必死ですねそれでどんどん罪を重ねて・・・殉也だけは佳音が抱えているものがどんなものであってもずっと優しく支えてくれそうですが・・・真実は一体なんなのでしょうか?かなり気になりますね
2008.11.18
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貴子(鈴木京香)に理佐子(戸田菜穂)からのメールを見せもう探さないと言う久木田(加藤虎ノ介)・・・貴子たち4人はもう会う必要はなくなったが最後に4人で食事しょうとまた集まり・・・ そしてその頃夫たちも秘密の会合をし・・・ 夫たちはもともと知り合いだったみたいですね 理佐子がホステスをしていた店で・・・理佐子も最後に現れたし妻たちの秘密や夫たちの秘密が少しずつ明らかになり次回も目が離せませんね
2008.11.17
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練習場に使用していた小学校の体育館が耐震工事の為夏頃からしばらく中学校の卓球室で練習をしていたのですが昨日から耐震工事も完了し、やっと体育館で練習できるようになりました中学校の方が家から近く、通うのは楽だったのですがただ卓球室は狭くて、天井が低くて、少し窮屈で・・・昨日、久しぶりに広い体育館で練習ができてピン球を拾うのは大変だったけどのびのび練習ができて、よかったですラバーも替え、また今月末の市民大会の団体戦に向けて新たな気持ちで練習を頑張りたいと思いますとりあえず今からも練習に行ってきます♪
2008.11.16
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静奈(戸田恵梨香)がハヤシライスを食べて泣いたのはアリアケと全く同じ味がして懐かしかったから・・・そして「アリアケ」の裏口から出て来た不審な男は戸神行成(要潤)の父親の政行(柄本明)だったことが判明功一(二宮和也)はターゲットは戸神行成ではなく、父親の政行で狙うのは1,000万円ではなく、自分たちの両親を殺した犯人だという "証拠" だと決断し・・・けれど「ジョージクルーニー」 静奈の実の父親、矢崎信郎 (国広富之) の妻・秀子 (麻生祐未) がやって来て14年前に功一たちの両親を殺したのは夫だと言い・・・ いよいよ話は核心をついてきましたねどうやってレシピを盗んだのか犯人は本当は誰なのか、かなり気になりますね
2008.11.15
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ガーデンで岳(神木隆之介) と会い大天使ガブリエルなのかときかれ、肯定した貞美(中井貴一)。 二人でピアノとチェロとで乙女の祈りを演奏しているところを見たルイ(黒木メイサ)は思わずその場から立ち去り ・・・ 貞美は迫りくる病魔と闘いながらまずは岳と接触を試みていい感じで関われていましたね次回はルイとのわだかまりがとれるといいですね
2008.11.14
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毎回、結構楽しみに見ていますがいつもいろんなことが起こって、よく次から次へといろんなことがあるなぁって感心してしまいます今回は洗濯代行業をしている久子が健治と再婚することになり・・・もう2度と会わないだろうと思っていた常子と神林先生が英作の夢を実現させるためにまた会って、いい方向に話が進みそうだったのに英作は断ってしまい・・・ 次回も目が離せませんね
2008.11.13
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術死があった時に置かれているガラスに入った薔薇今回は新たな発見がありましたね・・桐生は次に失敗したらチームを解散すると言いましたが・・・次回も気になりますね 今、通勤電車で原作を読み進めています原作もなかなかおもしろいですね
2008.11.12
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少年刑務所を仮釈放された兄・耀司(福士誠治)とアパートで一緒に暮らし始めた佳音(堀北真希)・・殉也(北川悠仁)には兄のことを知られたくないし兄にも殉也のことを知られたくないと思う佳音。一方、耀司は殉也の家に侵入したり耀司の事件のことを調べて回っている池田(豊原功補)を後ろから殴りデータを削除したり職場でもトラブルを起こしたり・・・ 今回は佳音に変化がありましたね今まで兄を心の支えにしていたのにだんだん兄の存在が疎ましくなってきている様子・・・耀司も仮釈放中なのに罪を重ねていってるしだめですよね 耀司が出てくると見ていて恐いですね・・美月(香椎由宇)も恐いしこのドラマで癒されるのは殉也(北川悠仁)の笑顔ですね 次回も気になりますね
2008.11.11
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たまき(桃井かおり)の家に泊まることになった貴子(鈴木京香)・ひとみ(長谷川京子)・真由子(吹石一恵)。翌朝、それぞれの夫も迎えに来て、新藤家に大集合・・・そんな時、勝沼(小日向文世)がやってきてひとみの旦那・雄一(光石 研)を事情聴取すると連れて行ってしまい・・・ だんだんおもしろくなってきましたね妻たちだけでなく、夫たちも大集合して・・・雄一はなぜ連れて行かれたのかまた、たまきは警察に何を喋ったのか、かなり気になりますね
2008.11.10
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目隠しをされた藤丸(三浦春馬)がマヤ(吉瀬美智子)に連れられたのはあるファミリーレストラン。そこにはテロリスト集団の首謀者「J」(成宮寛貴)がいて父親・竜之介(田中哲司)がテロリストの一味だと言われ自分たちの仲間になるよう誘われる藤丸・・けれどTHIRD-iが突入しょうとしていることをわかっている藤丸は余裕をみせるがウイルスから守る方法を知っている「J」に霧島(吉沢悠)に交渉するように言われ・・婚約者・沙織(原田佳奈)がウイルスに犯されていくのを知りながら交渉に応じない霧島。すると突然店内の客が倒れだし・・・THIRD-iの突入部隊とテロリスト集団が入り乱れての銃撃戦になり騒ぎに紛れて脱出する「J」たち・・ 「J」の言う「神になる方法」とは・・・敷島(神保悟志)を誘拐し抗ウイルス剤を手に入れた彼らはウイルスをばらまいて、選ばれし人間だけを救えるということ・・・ 藤丸は 父親・竜之介とネット・カフェでチャットで会話し竜之介が使っていたパソコンの履歴からとある研究施設の名前を発見 九条(佐藤健)とあおい(藤井美菜)と共に抗ウイルス剤を手に入れるべく、その研究所に向かう藤丸・・・ 今回もドキドキハラハラしながら見ていました敵ながら「J」を演じる成宮くん、すごくかっこよかったです 早く次回が見たいですね
2008.11.09
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功一 (二宮和也)は詐欺をするのはこれで最後にしょうと洋食チェーン「とがみ亭」の御曹司・行成 (要潤)から1,000万円を騙し取る計画を思いつき行成が出席するワインの試飲会に潜入した 宝石商に扮する泰輔 (錦戸亮) と 帰国子女・高峰佐緒里に扮した静奈 (戸田恵梨香)は、計画通り行成に接触し行成の興味をひくことに成功行成との約束通り「とがみ亭」 を訪れ、メインの「ハヤシライス」を口にした静奈は思わず泣き出し・・・そして外で車の中で待機していた泰輔 は両親が殺害された現場から出て行った不審者と同人物と思われる男を見かけ・・・ ハヤシライスはきっと「アリアケ」の味だったんでしょうねそしてあの時の不審者はとがみ亭の社長だと気付き・・・いよいよ本筋の話が進んでいきそうですね(本筋ではない詐欺ドラマも毎回おもしろく今回もすごくおもしろかったけど・・・)
2008.11.08
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ついにやって来た商店街の秋祭りでおやじバンドがライブをする日大成功だったみたいでなんだか見ているこちらまで嬉しくなってきました今、勇と五月夫婦が1番幸せそうですね英作・長子夫婦は大変そうだけど・・・ 次から次へと問題やら揉め事が出てきてホントこのドラマは目が離せませんね
2008.11.07
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平日のお昼ご飯は大抵朝作ったお弁当を食べているのですが今日は久しぶりに外にランチに行ってきました昼休憩のチャイムが鳴った途端にダッシュして会社から5分くらいの(走ったから3分で着きました)「銀平」というお店に4人で行きました走って行ったのにもう店の前は並んでいて席に着くまで15分くらい待ちましたが・・・昼のランチは全て1000円で煮魚定食、焼き魚定食、刺身定食、天ぷら定食、海鮮丼があり今日は私は刺身定食にしましたお刺身がすごく美味しかったし 全ての定食についているのですが大きな器に入れられている豚汁や白菜の漬け物も美味しかったしお腹いっぱいで大満足でした今日でこの店は3回目で前に食べた海鮮丼も美味しかったけれどこの刺身定食もすごく美味しかったですたまには外でランチもいいですねまたぜひ行きたいと思います
2008.11.06
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田口(伊藤淳史)のところに「術死は続く、これからも。これは、完璧に仕組まれた、犯罪である」という怪文書が届き白鳥(仲村トオル)はやはり一連の術死は殺人だと確信し・・・そして「ケース29」だけ心臓の切除範囲が大きいことを指摘し範囲を決定する病理医・鳴海(宮川大輔)に疑いを向け・・・白鳥はアメリカの病院に電話し鳴海の右手の傷は、オペ中に桐生(伊原剛志)のメスが鳴海の右手の腱を切ったものだとすなわち鳴海の外科医の未来を奪ったのは桐生だと知り・・・そんな兄への復讐?だと推理するが否定され・・・一方、天才的な心臓外科医の父をもつ酒井(鈴木裕樹)。テープを盗んだのは、ケース29で開胸操作時にミスをしていた酒井だった・・けれど、怪文書の犯人は見つからず・・・そんな中、大人のバチスタ手術が5日後に迫っていて・・・今回は桐生と鳴海との間にあった過去と酒井のことが出てきましたねでもどちらも決めてにはならなかったようですが・・・犯人がわからないままバチスタ手術の日が迫っていて・・一体どうなることやら次回も気になりますね
2008.11.05
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なんとなくながらいろいろな事実が少しわかってきた今回。聖花(内田有紀)は殉也(北川 悠仁)との結婚式の前日に大量の薬を飲んで今のような植物状態になったこと・・美月(香椎 由宇)も昴(成宮 寛貴)も聖花には死んでほしいと思っていて昴にいたっては聖花の器具を取り外そうと行動をおこしてしまい・・・佳音(堀北真希)の家族は幸せな家族であったといえないのではないかということ・・すなわち佳音の頭に一瞬よぎった映像から察すると性的虐待があったのではないかということ・・・さらにそのことと佳音の兄・耀司(福士 誠治)の佳音に対する異常なほどの愛情(=執着)が両親殺害の真実の鍵を握っているのではないかということ・・・ 今回は話がかなり動きこれからの展開がかなり気になりますね
2008.11.04
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貴子(鈴木京香)が夫・秀典(沢村一樹)が同僚の女性と一緒にいるのに遭遇し問い詰めようとしたその時・・・理佐子から携帯に着信があり慌てて出ると聞こえてきたのは男の声で・・驚いた貴子は、急いで久木田(加藤虎ノ介)に会い事情を話すと久木田は警察には知らせず誰にも言わないで欲しいと言い・・・貴子は、ひとみ(長谷川京子)の意見を聞こうと電話を掛けるが真由子(吹石一恵)・たまき(桃井かおり)にも話が広がり理佐子は誘拐事件に巻き込まれたなどという話に発展していき・・・その夜、高柳家に集合した4人。翌朝、久木田のホテルを貴子が訪ねることになり心配したひとみ・真由子・たまきもホテルに駆けつけとりあえず、貴子一人で久木田の部屋を訪ねると部屋には、勝沼(小日向文世)はじめ数人の捜査員が来ていて公開捜査が始まっていて・・・貴子たち4人はホテルを出たところで大勢の取材陣に囲まれてしまいそのことが報道されたことで、それぞれの家庭は大揉めになり不満を爆発させてしまった貴子・ひとみ・真由子は、偶然にもみんな家を飛び出してしまい・・・ おもしろい展開になってきましたね久木田も怪しいし、夫たちも怪しいし・・・さらに彼女たちもまだ何か隠しているみたいで・・・早く次回が見たいですね
2008.11.03
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裏切り者の宝生(片瀬那奈)に銃を向ける藤丸(三浦春馬)・・でもなかなか撃つことができずにいると先に宝生に加納(松重豊)を撃たれてしまい宝生とマヤ(吉瀬美智子)に追いつめられUSBを奪われ、THIRD-i本部へ「スパイは加納だ」という嘘の情報を伝えるよう命令されてしまい...さらに宝生がTHIRD-i地下室へ入りウイルスをばらまく装置をしかけTHIRD-i隊員で霧島(吉沢悠)の婚約者・沙織(原田佳奈)が感染THIRD-iに追いつめられた宝生は自殺・・そして・・藤丸はついに、マヤの誘導でテロリストの首謀者「J」(成宮寛貴)と対面し・・・ 今回もテレビにかじりついて見ていました濃い内容でしたね・・兄の死に対する復讐とはいえ、宝生はなぜ仲間を殺そうとできたのか・・でも、遥ちゃんを人質にしなかったところはまだ優しい気持が残っていたのでしょうか・・ 霧島の婚約者・沙織はやっぱり助からないのでしょうか・・「J」とは何を話すのでしょうか・・早く次回が見たいですね
2008.11.02
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功一(二宮和也)たちの両親は博打好きだった・・・店の経営状態は悪くなかったはずなのに借金を抱え、返済の為にかき集めた200万円が殺害された後、消えていて・・・また、「ジョージクルーニー」で ハヤシライスばかりを頼む珍客・行成 (要潤)は年商13億の洋食チェーン 「とがみ亭」の御曹司だった・・・さらにその父親は両親を殺害した犯人 だんだんおもしろくなってきましたね今回もクドカンワールド炸裂で前半の高山 (桐谷健太) を詐欺にかけるドラマはおかしかったし14年前の兄弟3人が家を出ていく前のシーンでは子供の時の姿と今の姿とがコロコロ入れ替わる演出で新鮮でした 次回も楽しみですね
2008.11.01
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