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病院の患者相談窓口でソーシャルワーカーの方と30分ほどお話をしました。 病院側の処置が原因で起きた合併症の責任の所在について、納得できるような説明がドクターから得られていない。でもきちんと治していただかなくてはならないので、あまり強く言えないでいる。事務方からは費用の請求が来る。どう対処しようかと決めかね困っている・・・と相談したら、「うーむ、難しい問題ですねぇ~、どうしたらいいでしょうかね、困りましたね」とソーシャルワーカーさんも一緒に困りだした。 なるほど、そういうことなのね、院内の相談窓口って・・・。(これなら私だってソーシャルワーカーできるぞ) 結論出ず、帰宅。・・・・・混沌とした日々の出来事をいかに簡潔にサマリーできるか伝えたい事柄をいかに要約して机上に展開できるのかそれが勝負だな・・・・・↑☆『さか・せいの「日々心象覚書」』メルマガの登録はこちらから
2014.10.28
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浅田次郎著「一路(下)」、読了しました。 思っていたよりもコメディタッチで、ストーリーも無難に流れていく感じで普通。 総合評価、普通。 浅田先生、映画化でも狙っているのかな?「武士の家計簿」とか「のぼうの城」とか風に・・・。 時代劇としての深みが欲しかった。江戸末期と現代を重ね合わせるのはわかるけれど、ちょっと計画的なのが気になりました。 我が第二の故郷、和田峠・和田宿のくだりは、興味深く読ませていただきました。 でも全体の感想は、普通。・・・・・意図しないで出た感情は自然で本物だ良いか悪いかは別として出てしまったものは仕方ない・・・・・↑☆『さか・せいの「日々心象覚書」』メルマガの登録はこちらから
2014.10.27
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連続した現場仕事がひと段落して、ふっと力が抜けました。 そんなとき、誰にでもあるのでしょうが、ひとりナーバスになることがあります。雑踏の中にいてもひとりぽっちの気がして、今現在やっていることが空しいというか、一所懸命やっていることがこの大宇宙の中では無駄なような、そんな気持ちが大きくなってくるのです。 コーヒーショップの窓辺で小雨に濡れる路地の歩道を眺めながら、空しさとともに体は疲れているけれども、不思議と心はとてもリラックスしているそんな状態です。 目の回るような忙しさの現実とバランスをとるために、どこかの回路のスイッチを自動遮断してカタルシスを楽しんでいるのかも。 「いいんだよ、それで。できてもできなくても」そんな声がどこからか聞こえてきます。 こんな時は感受性が鋭くになっていますので、シビレました。映画「ジャージー・ボーイズ」 クリント、フランキー、サンクス!・・・・・考えを持たざるは罪だけれど考えすぎもよろしくないときには感性のままに任せることがあっていいだって結局それしかできないのが自分なのだから・・・・・↑☆『さか・せいの「日々心象覚書」』メルマガの登録はこちらから
2014.10.26
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愛車ステッピーに荷物を積み込み、往復約300キロの旅でした。水戸での現場で汗をかきます。 洗車を怠っていたせいで、フロントガラスが油膜でギラギラ、雨降る夜、何も見えなくなりもうだめかと思いました。(ホテルの駐車場に到着後、すぐにピカピカに磨き上げ難を逃れる) いつもの気の合うスタッフといつものように仕事ができる。なんと素晴らしいことでしょうか。 常磐道、SAのスターバックスでの夕食。アメリカンでしょ。 1泊2日、無事帰京。・・・・・力を抜け奴らの真似をする必要なしお前のままでいけ・・・・・↑☆『さか・せいの「日々心象覚書」』メルマガの登録はこちらから
2014.10.25
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予想どうりの10月は公私ともに予定がてんこ盛りです。 展示会のプレゼン30本(3日間)の進行を立ちっぱで終えると、五十路の体にはこたえます。 その棒になった足で、スーパーへ寄って買い出しです。しかしそんなことも幸せの一場面。家族が全員そろって食卓を囲む時間は宝だなと改めて想う今日この頃です。 そして、今日明日は夜番でこれから仕事に入ります。そして週明けは茨城へ出張仕事です。秋は仕事が立て込んでくる季節なのですが、今年はそれにいろんな個人的なこともからんでスケジュールが「オーマイガー!」状態。 これを幸せと言わずなんという・・・。 ちょっと体のメンテも考えよう。・・・・・メリハリつけて自分の道をまっすぐに進んでいくためにはいろんな工夫が必要なんだ・・・・・↑☆『さか・せいの「日々心象覚書」』メルマガの登録はこちらから☆Sayさんの <男の哀愁・・・>という7年前に書いたメルマガ原稿最後の3号(第48・49・50号)に9年前の失業に至る経緯が途中までではあるが記されている。私の原点なので改めて紹介させていただくことにした。こちらから
2014.10.18
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息子と娘と3人で、昨夜は五反田「三田製麺」のつけ麺を食しました。本当はとんかつか何か、しっかりしたものを食べさせてやりたかったのですが、息子は昼に生姜焼きを、娘は学校でかつを食べてしまったとのことで、結果つけ麺とあいなった次第です。 息子は冷たい麺、私は温かい麺でいただきます。娘はナント、普通の中華そばときましたよ。さすが、おへそがちょこっと斜めです。 以外にかつおだしが濃くておいしい。最後は割りスープをいただいて、ペロッとみんな平らげました。 そして今日も雨の中3人で、東京駅・丸ビルへ買い物に出かけました。夕食用のお弁当を買ってから、娘が文房具を漁り、その後カミサンへの誕生日プレゼント探しをしました。 3人で「あーだこーだ」言いながら、ちょっと変わったおしゃれな花瓶を買いました。御代は娘が小遣いから出すというので「えらい!」と了承(?)、私はそこで別れて仕事場へ向かいました。 子供たちもすっかり大きくなりました。・・・・・己の役割はなんだろう己が伝えられることってあるのだろうかちょっとした仕草や振る舞いが積み重なって何かのヒントにでもなればそれでいいのではないかなそれくらいのもんだよこの俺様は・・・・・↑☆『さか・せいの「日々心象覚書」』メルマガの登録はこちらから☆Sayさんの <男の哀愁・・・>という7年前に書いたメルマガ原稿最後の3号(第48・49・50号)に9年前の失業に至る経緯が途中までではあるが記されている。私の原点なので改めて紹介させていただくことにした。こちらから
2014.10.05
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