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再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える:超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上2020.9.23.06:30 昨日、NHKの人種差別問題の放映から、思いついた。 今朝、一気に書いた。台風が近づいているので、2,3日天気が崩れる。2020.9.23.09:42 台風相当ずれたためか、急に晴れ間も出る。大体形になった。明朝までに完成できるだろう。2020.9.23.11:40 良い。2020.9.23.13:44 良い、散歩して来る。2020.9.23.15:32 良い。2020.9.23.17:56 良い。2020.9.23.21:50 良い。 1日で完成できたと言える。明朝 完成できるだろう。長袖シヤツツだけでは寒い感じ。2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。2020.9.24.06:40 散歩、曇り、銀杏の実を拾い始めよう。 完成、公表。2020.9.24.15:30 確認、良い。昼休み、336個の銀杏を拾ってくる。LCR回路、論文風に書いて、関係者に送る。著書に入れる。340ページになる。
2020.09.30
No. 1142佐藤超関数とゼロ除算は関係があり、いろいろ佐藤超関数が ゼロ除算のないことの欠陥 を示していると感じられます。ゼロ除算の自然な結果として、log 0 = log \infty =0 が得られますが、超関数の立場からも log \infty =0 の自然性が述べられています。面白いことを感じさせられているので、金子先生の本を 繰り返し拝見しています。
2020.09.30
小学生でも理解できる数学の美しさを教えてもらえませんか?Saburou Saitoh·たった今本当に 小学生にも理解できて、数学者が理解が難しい問題があります。ゼロで割る問題です。 ゼロで割ったら、ゼロであると理由を付けて正解を得る方が 小学生にもいます。凄い問題があります。 ご覧あれ:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFITY を続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている:Blackholes are where God divided by zero.I don't believe in mathematics.George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。面白い事件が有るので、言及して置きたい:L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book referred to this fact.However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book.彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック以 上閲覧数: 1回 · Yamasaki Takuyaさんがリクエストした回答
2020.09.30
ゼロ除算の解を0で習った層がいると聞いてぶったまげた。俺は「これは答えにならへんやつや」と先生が言うてはった。だからプログラミングのゼロ除算エラーもわりとすっと入った。うーーーーむ。https://twitter.com/plum_shiga/status/1310947107755503617ゼロ除算は 従来、不可能、定まらないが 永い間の常識でしたが、新しい結果が得られているので 参考にしてください。間もなく世界は変わるでしょう:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり 特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFITY を続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている: Blackholes are where God divided by zero.I don't believe in mathematics.George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970). 近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである: S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない: {\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.} しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。 面白い事件が有るので、言及して置きたい: L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book referred to this fact.However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book. 彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている: 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック 以 上
2020.09.30
アクセツ第1 快晴の朝、ドイツの物理学者と交流が持てた、さらに人事で助言する。アクセツ第1 2つ同じ。昨夜、寝る前風呂上りぼんやり藤本先生 の考えを考えていたら、想像以上のことが分かった。今朝 出かける前にまとめて、メールしたい。[39] viXra:2009.0194 submitted on 2020-09-28 08:21:28,RLC Circuits and Division by Zero Calculusは出ていた。昨夜、卒業生とZOOM会議、久しぶりに晴れ、今日は体を動かしたい。掲示用論文送れるか。 昨夜風呂上り 消すべき文に気づいた。アクセツ第1 2つ同じ。誠にありがとうございます。 藤本先生の考えよく理解できます。 さらに検討させて頂きます。 非常に面白いです。そこで、基本精神、私は もはや明日、先の存在を仮定しない 生き方をしています。それで 1歩1歩 着実に過ごしていきたい。 原理は 楽しくです。 そこで遺言のように意見も述べていきます。ブログもそのために その時 このように考えた、感じたと 述べています。それから、掲示は 正規な論文ではなく、ノートの延長のようなもので、記録です。さらに公刊で、議論や記録を公に残せるので、理想的な発表の在りようと考えます。 著書や 論文を書く場合にも 基礎資料として 大いに役立ち、いつでも消すことさえできます。 前回のも 既に 著書案に 入っています。さて ついでですが、小林先生の理解は、基本的な誤解が 2点あると考えます。私の考えの そこでの基本は、 キャパシター のある場合と ない場合の 関係を論じていて、どのようにして、それらは結び付けられるか と考察しています。それで断線で 結び付けられない結論は 意味のない状態になります。 そのような結論を導くことは 論文の趣旨に反します。どうしたら、統一的にみられるか、結び付けられるか が問題です。ゼロ除算で うまく説明できた という趣旨です。もう1点は原理ですが、前提に 微分方程式と物理系は 記述されたものをモデルとして設定を仮定した上での議論です。 したがって d が小さくなったり、大きくなったりしたりしたら、物理系や方程式が変わってしまうなどの議論は できません。 数学、理論と現実はいつまでも そのような乖離が存在する と考えますが、それらをうまくしていくのが、工学者の立場と思います。 相当な考え方の違いが存在しますが、違った考えの人たちの交流から 実りある世界を拓きたい。 ヘビサイドの時のようにですね。そこで、自由な意見を広く求めています。藤本先生、小林先生 誠にありがとうございます。敬具齋藤三郎2020.9.27.5:47
2020.09.30
奥村先生:先生の円、ZOOM会議、卒業生に話して、好感を持たれました。来月も議論することになりました。 上手い表現で 熱を込めて語るが 良いようです。ZOOMは やはり物足りない。不完全な数学を そのままにして おくことは できない。鏡像など修正を求めて行きたい。大義を掲げて、熱を込めて ですね。アーカイブは理想的な在りようですね:私の最高の本でさえ、下記のようですから、掲示用論文は 優れていることが分かります。Well done, S.!Your book reached 40 citationsAchieved on September 24, 2020Book: Theory of Reproducing Kernels and Applications BookPrivate full-textTheory of Reproducing Kernels and Applications· January 2016· Developments in Mathematics 44· DOI: · 10.1007/978-981-10-0530-5敬具齋藤三郎2020.9.29.18:582020年9月29日(火) 18:06 Hiroshi Okumura
2020.09.29
新しいツイートを表示会話森のように深い@fractaleA·12時間t=1/xx=0t=1/0=0これは拙いですよね。引用ツイートAZOTH@aazzoothth0 · 12時間返信先: @fractaleAさんどうしてですか?11AZOTH@aazzoothth0返信先: @fractaleAさんt=1/0=∞ですよね。午後8:34 · 2020年9月28日·Twitter Web Appそれが[メッセージの一部が表示されています] メッセージ全体を表示それが常識的な考えですが、真相は原点でゼロです。新しい数学、世界、思想です。 ご覧あれ:再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり 特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta (598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFITY を続けてきた。この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている: Blackholes are where God divided by zero.I don't believe in mathematics.George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970). 近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである: S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない: {\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.} しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。 面白い事件が有るので、言及して置きたい: L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book referred to this fact.However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book. 彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている: 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説論文は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 次も参照:再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 - 数学嫌いな一般の方 向き再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック 以 上
2020.09.29
現代数学の基礎には 重大な欠陥がある と考える。真相を明らかにして欲しい:{\it Here is how I see the problem with prohibition on division by zero, which is the biggest scandal in modern mathematics as you rightly pointed out} (2017.10.14.08:55).再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。 今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信 2020年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、超古典的な記述に問題が起きていると考えますので、広く皆様に注意をして頂ければ幸いです。 入試問題に間違いが有れば 即社会問題になりますが、我々が基本的な欠陥のある数学を教えて、その上に暮らしていれば、それは速やかに修正されるべきであると考えます。 数学の広い分野にわたる内容ですが、函数論の基本に関わる内容ですので、学会も中止されてしまったこともあって メーリングリストを用いて意見を表明したいと考えます。 もし真実を知ってそれを疎かにすれば、教育と研究に責任を持つ私たちに責任が生じて来ると 気に成り出したからです。何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、誠に畏れ多いので広く意見を求めて来て 既に6年の歳月が経ってしまいました。 最後に文献をあげますので、ここでは焦点を絞って問題を提起させて頂きます。超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。これは中西氏が最初に述べていることですが、その真偽を明らかにして欲しいと考えます。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされています。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当なのですが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るという、ゼロ除算を発見しました。 それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれます。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになります。--発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、あまりにも新奇な世界なので受け入れられない気持ちが先だってしまうためと考えられます。 - しかし、数学者は感情などに左右されるべきではないとは 基本的な心得と学んできたように思います。ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられます。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 です。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、 対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということです。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っていること。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます:M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh and M. Yamane,New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh, $\log 0= \log \infty =0$ and applications, Differential and Difference Equations with Applications, Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 293-305.S. Pinelas and S. Saitoh, Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics, {\bf 230} (2018), 399-418.S. Saitoh, What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30.S. Saitoh, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom, viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01.S.Saitoh, Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World, viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53.S. Saitoh and Y. Saitoh, Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$,viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11. 以 上
2020.09.29
№1141藤本先生: 風呂上り、ぼんやり先生の考えを回想していました。 それで、結構きれいな状況が 図のようにあることが分かりました。 これらは、小さなことですが、平均値の考えと 佐藤超関数の関係で、少しは面白いと思い、 添付図のように記録しました。 先生の面白い考え方、何か発展できるか と考えたい。 実で、 y=1/x^n の原点での値を説明するには、クテシビオスの流体での説明は 分かりやすいと思います。 これらは、公理ですが、これを採用するか否かは、大きな変化を、初等数学と思想に与えます。 鏡像や、無限遠点の考え、空間論、永遠に対する考え方 などです。2020.9.29.6:482020.9.29.6:55添付ファイル エリア
2020.09.29
アクセツ第1 2つ同じ。昨夜、寝る前風呂上りぼんやり藤本先生 の考えを考えていたら、想像以上のことが分かった。今朝 出かける前にまとめて、メールしたい。[39] viXra:2009.0194 submitted on 2020-09-28 08:21:28, RLC Circuits and Division by Zero Calculusは出ていた。昨夜、卒業生とZOOM会議、久しぶりに晴れ、今日は体を動かしたい。掲示用論文送れるか。 昨夜風呂上り 消すべき文に気づいた。アクセツ第1 2つ同じ。誠にありがとうございます。 藤本先生の考えよく理解できます。 さらに検討させて頂きます。 非常に面白いです。そこで、基本精神、私は もはや明日、先の存在を仮定しない 生き方をしています。それで 1歩1歩 着実に過ごしていきたい。 原理は 楽しくです。 そこで遺言のように意見も述べていきます。ブログもそのために その時 このように考えた、感じたと 述べています。それから、掲示は 正規な論文ではなく、ノートの延長のようなもので、記録です。さらに公刊で、議論や記録を公に残せるので、理想的な発表の在りようと考えます。 著書や 論文を書く場合にも 基礎資料として 大いに役立ち、いつでも消すことさえできます。 前回のも 既に 著書案に 入っています。さて ついでですが、小林先生の理解は、基本的な誤解が 2点あると考えます。私の考えの そこでの基本は、 キャパシター のある場合と ない場合の 関係を論じていて、どのようにして、それらは結び付けられるか と考察しています。それで断線で 結び付けられない結論は 意味のない状態になります。 そのような結論を導くことは 論文の趣旨に反します。どうしたら、統一的にみられるか、結び付けられるか が問題です。ゼロ除算で うまく説明できた という趣旨です。もう1点は原理ですが、前提に 微分方程式と物理系は 記述されたものをモデルとして設定を仮定した上での議論です。 したがって d が小さくなったり、大きくなったりしたりしたら、物理系や方程式が変わってしまうなどの議論は できません。 数学、理論と現実はいつまでも そのような乖離が存在する と考えますが、それらをうまくしていくのが、工学者の立場と思います。 相当な考え方の違いが存在しますが、違った考えの人たちの交流から 実りある世界を拓きたい。 ヘビサイドの時のようにですね。そこで、自由な意見を広く求めています。藤本先生、小林先生 誠にありがとうございます。敬具齋藤三郎2020.9.27.5:47
2020.09.29
田村さん:元気で 風格が出てきましたね。要するに 考えてはならない、特異点で 新しい数学で、 美しい、大事な円が発見されたということです.4つの点と6点、それが、緑の根軸を とうして発見できたということです。美しい図です。 ユークリッド幾何に 新しい転機を迎え、それは 数学の基礎に関わると 述べています。面白い峰、峰を目指して 1歩1歩 楽しみながら進みたいと思います。敬具齋藤三郎
2020.09.28
アクセツ1位 2つ同じ:数学的にきちんとしていても物理的には、意味がないは起こりうる。それは当然。今朝完成できるか、検討に入る。鏡像は、何時修正されるか。両先生:誠にありがとうございます。 いろいろ学ばせて頂きます。 両先生のお考え大いに暗示を受けています。少し、間を取りたいと思います。一応念を押しますと、 2つの回路の関係を考えており、前提は 方程式とそのモデルをきちんと仮定することです。 - ここには物理の実際とずれる可能性が あります。その前提の上に それらの関係は論理的に きちんと説明されていて、これは論理的に確定的と考えます。それから、物理や工学で価値が無くても 両方程式、システムはきちんと説明されているのは 確定的です。藤本先生が考えられているのは、それらの前提に対する一層深い考察で 大いに興味があります。小林先生が、興味ないというのであれば、現状では工学には寄与出来ない状態と理解します。数学は数学です。楽しく先を1歩1歩考えたい。 ゼロ除算は、永い歴史のある 大問題です。本質は、関数 y=1/x の原点での値がゼロであることです。 すると数学に甚大な影響を与えます。 超古典的な 円の中心の 円に関する鏡像は、無限遠点に対してゼロです。無限とゼロですから、天地が変わる思想に通じます。しかしながら、ゼロ除算は 既に当り前です。敬具齋藤三郎2020.9.27.17:482020年9月27日(日) 17:26 藤本一郎
2020.09.28
昨夜、卒業生とZOOM会議、久しぶりに晴れ、今日は体を動かしたい。掲示用論文送れるか。 昨夜風呂上り 消すべき文に気づいた。アクセツ第1 2つ同じ。誠にありがとうございます。 藤本先生の考えよく理解できます。 さらに検討させて頂きます。 非常に面白いです。そこで、基本精神、私は もはや明日、先の存在を仮定しない 生き方をしています。それで 1歩1歩 着実に過ごしていきたい。 原理は 楽しくです。 そこで遺言のように意見も述べていきます。ブログもそのために その時 このように考えた、感じたと 述べています。それから、掲示は 正規な論文ではなく、ノートの延長のようなもので、記録です。さらに公刊で、議論や記録を公に残せるので、理想的な発表の在りようと考えます。 著書や 論文を書く場合にも 基礎資料として 大いに役立ち、いつでも消すことさえできます。 前回のも 既に 著書案に 入っています。さて ついでですが、小林先生の理解は、基本的な誤解が 2点あると考えます。私の考えの そこでの基本は、 キャパシター のある場合と ない場合の 関係を論じていて、どのようにして、それらは結び付けられるか と考察しています。それで断線で 結び付けられない結論は 意味のない状態になります。 そのような結論を導くことは 論文の趣旨に反します。どうしたら、統一的にみられるか、結び付けられるか が問題です。ゼロ除算で うまく説明できた という趣旨です。もう1点は原理ですが、前提に 微分方程式と物理系は 記述されたものをモデルとして設定を仮定した上での議論です。 したがって d が小さくなったり、大きくなったりしたりしたら、物理系や方程式が変わってしまうなどの議論は できません。 数学、理論と現実はいつまでも そのような乖離が存在する と考えますが、それらをうまくしていくのが、工学者の立場と思います。 相当な考え方の違いが存在しますが、違った考えの人たちの交流から 実りある世界を拓きたい。 ヘビサイドの時のようにですね。そこで、自由な意見を広く求めています。藤本先生、小林先生 誠にありがとうございます。敬具齋藤三郎2020.9.27.5:47
2020.09.28
両先生:誠にありがとうございます。 いろいろ学ばせて頂きます。 両先生のお考え大いに暗示を受けています。少し、間を取りたいと思います。一応念を押しますと、 2つの回路の関係を考えており、前提は 方程式とそのモデルをきちんと仮定することです。 - ここには物理の実際とずれる可能性が あります。その前提の上に それらの関係は論理的に きちんと説明されていて、これは論理的に確定的と考えます。それから、物理や工学で価値が無くても 両方程式、システムはきちんと説明されているのは 確定的です。藤本先生が考えられているのは、それらの前提に対する一層深い考察で 大いに興味があります。小林先生が、興味ないというのであれば、現状では工学には寄与出来ない状態と理解します。数学は数学です。楽しく先を1歩1歩考えたい。 ゼロ除算は、永い歴史のある 大問題です。本質は、関数 y=1/x の原点での値がゼロであることです。 すると数学に甚大な影響を与えます。 超古典的な 円と中心の 円に関する鏡像は、無限遠点に対してゼロです。無限とゼロですから、天地が変わる思想に通じます。しかしながら、ゼロ除算は 既に当り前です。敬具齋藤三郎2020.9.27.17:482020年9月27日(日) 17:26 藤本一郎
2020.09.27
藤本先生と小林先生のメール極めて興味があります。一方、d → 0 の場合、コンデンサーが帯電している場合は d = 0 に達するまでにショートして破壊されてしまいます。そこで、d = 0 はあらかじめ帯電がない場合にd = 0 としたものと考えては如何でしょう。この状態では C = 0 です。このように、仮想的な d → 0 のプロセスでは、C → ∞ となりながら、d = 0 では C = 0 というこれまでの常識では考えられないような振る舞いになります。関数で言えば、y = 1/x (x≠0), = 0 (x = 0) です。実は、このような関数は他の物理現象でも見られます。 では、どのような場合にこのような関数が現れるかというと、私の考えでは1/x の複素拡張 1/z が物理的に意味のある場合で、その解析関数の境界値 (y → 0)として与えられる場合だと思っています。このコンデンサーの場合は、コンデンサーの両端の電圧 1/C を複素インピーダンスの空間を考えて(最初のRCL回路とは別)、このRC回路で R → 0 とした極限として捉えることが出来ますこのあたりです。他方、小林先生は 問題に大変興味を抱かれていますね。お二人で自由に先生たち納得の行くものを書いて頂ければ幸いです。 掲示用論文に書いて頂ければ、 私は著書に新しい節としてより考察を進めた 節として採用したい。先生、問題は重大で 新しい公理に抵触する問題です。流体の場合ですら、微妙な問題がありますね。 Sがゼロの時には 流体は流れが止まります。 そこの記述に微妙な問題があります。そこで、ここで、d = 0 はあらかじめ帯電がない場合に の言葉が気になります。真智を得て、何もかも深く理解したい。 位置づけですが、 複雑な構造から、 より単純な構造が ゼロ除算から導かれる。 よって問題は広く存在し、既に沢山の例を挙げています。また物理法則で形式上、 分母がゼロで、分子がゼロでない場合、 新しい値が考えられて、 新しい現象が発見される。 幾何学で 沢山驚くようなことが発見されました。そこで、物理の新しい現象を発見したい。広い世界が見えます。敬具齋藤三郎2020.9.27.14:142020年9月27日(日) 11:06 Saburou Saitoh
2020.09.27
数学者って何をすることが目的?一つの公式が見つかってもそれを利用して何かを出さないと公式を使ってエニグマを作るとか物理学で宇宙の謎を解くとか分かりますが数学の公式を立てて公式を作り何がしたいのか?Saburou Saitoh·たった今これは簡単な御質問です。 数学者は美しい関係を見つけたいと思っていると思います。 それが 芸術家や詩人のように 生命の表現として出てくるから面白いですね。 今 喜びに震えているような 美しい成果があるので、ご参考にしてください:再生核研究所声明 581 (2020.9.5): ユークリッド幾何学における 最も美しい定理 ー 奥村の円下記 付記に述べられているような経過で、一気に湧いた考え、情念を表現したい。美しい数学とは何か、良い結果とは何か、数学の力とは何かを 次のヒルベルトの言葉を参考に述べたい:David Hilbert:The art of doing mathematics consists in finding that special case which contains all the germs of generality数学の元、2200年の伝統を有する ユークリッド幾何学で、最も美しい定理とは何だろうか。 人は、有名な モーリーの定理 や デカルトの円定理 などを想起されるのではないだろうか。 実際、美しい:モーリーの定理 - WikipediaWikipedia › wiki › モーリー...Traduzir esta páginaモーリーの定理とは、三角形に関する幾何学の定理である。1899年にアメリカの数学者フランク・モーリー(英語版)によって証明された。デカルトの円定理青空学園数学科 › node2Traduzir esta página三円が互いに外接し,これらが第四の円に内接しているとき, これらの四つの半径の間に. \begin{displaymath} \left(\dfrac{1}{r_1}. が成り立つ. □. これが円定理 ...眺めても 眺めても確かに美しく、それ故に有名であると考えられる。ところが、畏れ多くも我々はゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。(再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。)と述べている。今や、ユークリッド幾何学における 最も美しい定理として、奥村先生の円を 紹介したい。それでは、最新の短い論文をご覧あれ:H. Okumura:viXra:2006.0095 submitted on 2020-06-11 17:00:55,Pappus Chain and Division by Zero Calculus(H. Okumura and S. Saitoh:Remarks for The Twin Circles of Archimedes in a Skewed Arbelos by H. Okumura and M. Watanabe, Forum Geom., 18(2018), 97-100.)述べたいところの内容は簡単です。 接する2つの円に接する 第3の円群を考え、円群をパラメ-タ表示します。 ところが 要するに パラメ-タ表示で見ると 所謂2位の極とする 特異点を有します。 特異点自身では 現代数学では考えてはならないとなっていますが、その特異点自身で ゼロ除算算法を用いると 図4の赤い円が出てきて、さらに一位の極になるように1次の因子を掛けて、ゼロ除算算法を用いると 元の2つの円の共通接線が現れてくる。ですから、ゼロ除算が 真に美しい世界を開拓していることが分かります。 考えてはならない特異点自身から 美しい意味のある世界が出てきます。赤い円は いろいろ美しい性質を持っている、重要な円です。 今回は 特異点の周りで ローラン展開して、 展開が極めて例外的な 美しい構造を有していて、共通接線や赤い円の方程式が ローラン展開の係数に現れてくることを発見されている。 ローラン展開の新奇な、美しい姿が現れてきて、その様子は 神秘のベールに覆われています。 奥村氏は、どんどんそのような 基本的な美しい幾何学を発見されていて、農家なら凄い豊作の季節を思わせ、ユークリッド幾何学が 面目を変える程に感じられる。 特異点から湧いている世界が、ユークリッド幾何学の面目を変えて、図形が躍動している。 何と奥村氏の研究の展開は 広範に深く準備されていた和算の断片的な発想や結果を 欧米に受け入れられるような数学の形で展開されている。さらに、赤い円は、 美しく、重要で、楽しい円です。それと、外接円 ガンマの根軸が 緑の線で、根軸は 共通接線の交点Eで、交じわっている。E を中心としてCを通る円と赤い円は直交している。さらに、図のように4つの交点を持つや、y軸上の6点が何と等間隔に並んでいるなど深い研究が。初めに述べた、有名な2つの美しい定理、確かに美しいが 何か止まっていて 躍動感がしませんね。 奥村先生の、円も、共通接線も 考えてはならない特異点から それらの基本的な図形が突然に生まれてくる、湧いてくるのですから、驚嘆すべき結果ではないでしょうか。 それ故に 我々はユークリッド幾何学を 2200年の眠りから、 再生させ 新奇な世界を拓いていると述べている。我々は、 デカルトの円定理(和算はこの定理、いろいろな変形も込めて知っていた)で、円が直線や点の場合にも、ゼロ除算算法の考え方で何時も成り立つ一般的な定理を確立していると共に、奥村氏は上記に述べられた奥村の円定理のいろいろな変形も確立されている。美しいいろいろな状態、変化さえ確立されている。奥村先生によって発見された円 日本発のユークリッド幾何学における美しい定理、成果として 世界中で有名にして、世界の文化に貢献したい。 マスコミ関係者如何でしょうか。何かお感じになりませんか。以 上閲覧数: 1回
2020.09.27
Confidential MathematicsHave you ever been told that you can't divide by zero? In this video I show why dividing by zero is "undefined", and exactly what that means. Alsoyou will understanding why any number divided by ZERO is undefined, why ZERO divided by any number is ZERO, Why ZERO divided by ZERO in indeterminant. #DivisionWithZERO#Undefined#ConfidentialMathematics2 件のコメントSaburou Saitoh公開コメントを入力...Saburou SaitohSaburou Saitoh1 秒前Please look our results 0/0=1/0=0 with some natural sense, please look the paper. We can discover a new world from the division by zero!![23] viXra:2006.0095 submitted on 2020-06-11 17:00:55, (37 unique-IP downloads)Pappus Chain and Division by Zero CalculusAuthors: Hiroshi OkumuraCategory: Geometry[22] viXra:2003.0637 replaced on 2020-03-31 11:28:12, (74 unique-IP downloads)On a Triangle with Two Parallel SidesAuthors: Hiroshi Okumura
2020.09.27
昨日1位のアクセツ:雨はやんでいるが、濃い曇り。人間 思い込んだら変えられない。絶対などと考えてしまう。 本当にそうだと実感している。 単細胞の存在。2020年9月26日(土) 9:49Doesn't matter, division by zero is a mathematical oddity and never permitted.人間 思い込んだら変えられない。絶対などと考えてしまう。 ゼロ除算も 神さえできない などと言われてきた。ところが、実は当たり前だった。そればかりではなく、新世界、新数学が生まれてきている。 素晴らしい 新発見さえある。ご覧あれ:再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える:超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上2020.9.23.06:30 昨日、NHKの人種差別問題の放映から、思いついた。 今朝、一気に書いた。台風が近づいているので、2,3日天気が崩れる。2020.9.23.09:42 台風相当ずれたためか、急に晴れ間も出る。大体形になった。明朝までに完成できるだろう。2020.9.23.11:40 良い。2020.9.23.13:44 良い、散歩して来る。2020.9.23.15:32 良い。2020.9.23.17:56 良い。2020.9.23.21:50 良い。 1日で完成できたと言える。明朝 完成できるだろう。長袖シヤツツだけでは寒い感じ。2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。2020.9.24.06:40 散歩、曇り、銀杏の実を拾い始めよう。 完成、公表。2020.9.24.15:30 確認、良い。昼休み、336個の銀杏を拾ってくる。LCR回路、論文風に書いて、関係者に送る。著書に入れる。340ページになる。https://twitter.com/ConsultingCso/status/1309648248886312960
2020.09.27
数学者って何をすることが目的?一つの公式が見つかってもそれを利用して何かを出さないと公式を使ってエニグマを作るとか物理学で宇宙の謎を解くとか分かりますが数学の公式を立てて公式を作り何がしたいのか?Saburou Saitoh·たった今これは簡単な御質問です。 数学者は美しい関係を見つけたいと思っていると思います。 それが 芸術家や詩人のように 生命の表現として出てくるから面白いですね。 今 喜びに震えているような 美しい成果があるので、ご参考にしてください:再生核研究所声明 581 (2020.9.5): ユークリッド幾何学における 最も美しい定理 ー 奥村の円下記 付記に述べられているような経過で、一気に湧いた考え、情念を表現したい。美しい数学とは何か、良い結果とは何か、数学の力とは何かを 次のヒルベルトの言葉を参考に述べたい:David Hilbert:The art of doing mathematics consists in finding that special case which contains all the germs of generality数学の元、2200年の伝統を有する ユークリッド幾何学で、最も美しい定理とは何だろうか。 人は、有名な モーリーの定理 や デカルトの円定理 などを想起されるのではないだろうか。 実際、美しい:モーリーの定理 - WikipediaWikipedia › wiki › モーリー...Traduzir esta páginaモーリーの定理とは、三角形に関する幾何学の定理である。1899年にアメリカの数学者フランク・モーリー(英語版)によって証明された。デカルトの円定理青空学園数学科 › node2Traduzir esta página三円が互いに外接し,これらが第四の円に内接しているとき, これらの四つの半径の間に. \begin{displaymath} \left(\dfrac{1}{r_1}. が成り立つ. □. これが円定理 ...眺めても 眺めても確かに美しく、それ故に有名であると考えられる。ところが、畏れ多くも我々はゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、今こそ欧米中心の数学に 日本発の数学 ゼロ除算算法 を発展させて、世界に貢献したいと 皆さまに期待したいと考えています。(再生核研究所声明551(2020.3.8) 函数論分科会の皆様 --今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。)と述べている。今や、ユークリッド幾何学における 最も美しい定理として、奥村先生の円を 紹介したい。それでは、最新の短い論文をご覧あれ:H. Okumura:viXra:2006.0095 submitted on 2020-06-11 17:00:55,Pappus Chain and Division by Zero Calculus(H. Okumura and S. Saitoh:Remarks for The Twin Circles of Archimedes in a Skewed Arbelos by H. Okumura and M. Watanabe, Forum Geom., 18(2018), 97-100.)述べたいところの内容は簡単です。 接する2つの円に接する 第3の円群を考え、円群をパラメ-タ表示します。 ところが 要するに パラメ-タ表示で見ると 所謂2位の極とする 特異点を有します。 特異点自身では 現代数学では考えてはならないとなっていますが、その特異点自身で ゼロ除算算法を用いると 図4の赤い円が出てきて、さらに一位の極になるように1次の因子を掛けて、ゼロ除算算法を用いると 元の2つの円の共通接線が現れてくる。ですから、ゼロ除算が 真に美しい世界を開拓していることが分かります。 考えてはならない特異点自身から 美しい意味のある世界が出てきます。赤い円は いろいろ美しい性質を持っている、重要な円です。 今回は 特異点の周りで ローラン展開して、 展開が極めて例外的な 美しい構造を有していて、共通接線や赤い円の方程式が ローラン展開の係数に現れてくることを発見されている。 ローラン展開の新奇な、美しい姿が現れてきて、その様子は 神秘のベールに覆われています。 奥村氏は、どんどんそのような 基本的な美しい幾何学を発見されていて、農家なら凄い豊作の季節を思わせ、ユークリッド幾何学が 面目を変える程に感じられる。 特異点から湧いている世界が、ユークリッド幾何学の面目を変えて、図形が躍動している。 何と奥村氏の研究の展開は 広範に深く準備されていた和算の断片的な発想や結果を 欧米に受け入れられるような数学の形で展開されている。さらに、赤い円は、 美しく、重要で、楽しい円です。それと、外接円 ガンマの根軸が 緑の線で、根軸は 共通接線の交点Eで、交じわっている。E を中心としてCを通る円と赤い円は直交している。さらに、図のように4つの交点を持つや、y軸上の6点が何と等間隔に並んでいるなど深い研究が。初めに述べた、有名な2つの美しい定理、確かに美しいが 何か止まっていて 躍動感がしませんね。 奥村先生の、円も、共通接線も 考えてはならない特異点から それらの基本的な図形が突然に生まれてくる、湧いてくるのですから、驚嘆すべき結果ではないでしょうか。 それ故に 我々はユークリッド幾何学を 2200年の眠りから、 再生させ 新奇な世界を拓いていると述べている。我々は、 デカルトの円定理(和算はこの定理、いろいろな変形も込めて知っていた)で、円が直線や点の場合にも、ゼロ除算算法の考え方で何時も成り立つ一般的な定理を確立していると共に、奥村氏は上記に述べられた奥村の円定理のいろいろな変形も確立されている。美しいいろいろな状態、変化さえ確立されている。奥村先生によって発見された円 日本発のユークリッド幾何学における美しい定理、成果として 世界中で有名にして、世界の文化に貢献したい。 マスコミ関係者如何でしょうか。何かお感じになりませんか。以 上閲覧数: 1回
2020.09.27
藤本先生:誠にありがとうございます。 藤本先生の考えよく理解できます。 さらに検討させて頂きます。 非常に面白いです。そこで、基本精神、私は もはや明日、先の存在を仮定しない 生き方をしています。それで 1歩1歩 着実に過ごしていきたい。 原理は 楽しくです。 そこで遺言のように意見も述べていきます。ブログもそのために その時 このように考えた、感じたと 述べています。それから、掲示は 正規な論文ではなく、ノートの延長のようなもので、記録です。さらに公刊で、議論や記録を公に残せるので、理想的な発表の在りようと考えます。 著書や 論文を書く場合にも 基礎資料として 大いに役立ち、いつでも消すことさえできます。 前回のも 既に 著書案に 入っています。さて ついでですが、小林先生の理解は、基本的な誤解が 2点あると考えます。私の考えの そこでの基本は、 キャパシター のある場合と ない場合の 関係を論じていて、どのようにして、それらは結び付けられるか と考察しています。それで断線で 結び付けられない結論は 意味のない状態になります。 そのような結論を導くことは 論文の趣旨に反します。どうしたら、統一的にみられるか、結び付けられるか が問題です。ゼロ除算で うまく説明できた という趣旨です。もう1点は原理ですが、前提に 微分方程式と物理系は 記述されたものをモデルとして設定を仮定した上での議論です。 したがって d が小さくなったり、大きくなったりしたりしたら、物理系や方程式が変わってしまうなどの議論は できません。 数学、理論と現実はいつまでも そのような乖離が存在する と考えますが、それらをうまくしていくのが、工学者の立場と思います。 相当な考え方の違いが存在しますが、違った考えの人たちの交流から 実りある世界を拓きたい。 ヘビサイドの時のようにですね。そこで、自由な意見を広く求めています。藤本先生、小林先生 誠にありがとうございます。敬具齋藤三郎2020.9.27.5:47
2020.09.27
Why is 00 often said to be equal to 1, but Wolfram Alpha says that it isn't?https://www.wolframalpha.com/input/?i=is+0%5E0+%3D+1Saburou Saitoh·just nowWe gave 0^0= 1 and 0; please look:\subsection{$0^0= 1,0$}\index{$0^0= 1,0$}By the standard definition, we will consider$$0^0 = \exp (0 \log 0) =\exp 0 = 1,0.$$The value $1$ is famous which was derived by\index{Abel, N.} N. Abel, meanwhile, \index{Michiwaki, H.}H. Michiwaki had directly derived it as 0 from the result of the division by zero. However, we now know that $0^0= 1,0$ is the natural result.\medskipWe will see its reality.\medskip{\bf For $0^0= 1$:}\medskip\index{ $0^0= 1$}In general, for $ z \ne 0$, from $z^0 = e^{0 \log z}$, $z^0 = 1$, and so, we will consider that $0^0= 1$ in a natural way.For example, in the elementary expansion$$( 1 + z)^n = \sum_{k=0}^n {}_nC_k z^k$$the formula $0^0= 1$ will be convenient for $k=0$ and $z=0$.In the fundamental definition$$\exp z = \sum_{k=0}^{\infty} \frac{1}{k!} z^k$$in order to have a sense of the expansion at $z=0$ and $k=0$, we have to accept the formula $0^0= 1$.In the differential formula$$\frac{d^n}{dx^n} x^n = n x^{n-1},$$in the case $n=1$ and $x=0$, the formula $0^0= 1$ is convenient and natural.In the Laurent expansion, if $0^0=1$, it may be written simply as$$f(z) = \sum_{n=-\infty}^{\infty} C_n (z - a)^n,$$for $f(a) = C_0$.\medskipFor $k$: $k^2
2020.09.26
2020年9月26日(土) 9:49 Doesn't matter, division by zero is a mathematical oddity and never permitted.人間 思い込んだら変えられない。絶対などと考えてしまう。 ゼロ除算も 神さえできない などと言われてきた。ところが、実は当たり前だった。そればかりではなく、新世界、新数学が生まれてきている。 素晴らしい 新発見さえある。ご覧あれ:再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想 人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。 まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。 さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える: 超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上 2020.9.23.06:30 昨日、NHKの人種差別問題の放映から、思いついた。 今朝、一気に書いた。台風が近づいているので、2,3日天気が崩れる。2020.9.23.09:42 台風相当ずれたためか、急に晴れ間も出る。大体形になった。明朝までに完成できるだろう。2020.9.23.11:40 良い。2020.9.23.13:44 良い、散歩して来る。2020.9.23.15:32 良い。2020.9.23.17:56 良い。2020.9.23.21:50 良い。 1日で完成できたと言える。明朝 完成できるだろう。長袖シヤツツだけでは寒い感じ。2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。2020.9.24.06:40 散歩、曇り、銀杏の実を拾い始めよう。 完成、公表。2020.9.24.15:30 確認、良い。昼休み、336個の銀杏を拾ってくる。LCR回路、論文風に書いて、関係者に送る。著書に入れる。340ページになる。https://twitter.com/ConsultingCso/status/1309648248886312960
2020.09.26
数学通信と鏡像関係者: 下記のように数学通信に述べられた記事について、掲示用論文を公表させて頂きました。 viXra:2009.0051 submitted on 2020-09-06 17:35:08,Mirror Images and Division by Zero CalculusviXra:2003.0318 submitted on 2020-03-15 20:38:27,Division by Zero Calculus in Ford Circles 内容は基本的で、数学にとって 大事だと考えます。そこで、真相を明らかにし、場合によっては ゼロ除算算法の研究の発展のために 御協力を頂ければ幸いです。 どうぞ宜しくお願い致します。 敬具齋藤三郎2020.9.7。10:10
2020.09.26
再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える:超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上2020.9.23.06:30 昨日、NHKの人種差別問題の放映から、思いついた。 今朝、一気に書いた。台風が近づいているので、2,3日天気が崩れる。2020.9.23.09:42 台風相当ずれたためか、急に晴れ間も出る。大体形になった。明朝までに完成できるだろう。2020.9.23.11:40 良い。2020.9.23.13:44 良い、散歩して来る。2020.9.23.15:32 良い。2020.9.23.17:56 良い。2020.9.23.21:50 良い。 1日で完成できたと言える。明朝 完成できるだろう。長袖シヤツツだけでは寒い感じ。2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。2020.9.24.06:40 散歩、曇り、銀杏の実を拾い始めよう。 完成、公表。2020.9.24.15:30 確認、良い。昼休み、336個の銀杏を拾ってくる。LCR回路、論文風に書いて、関係者に送る。著書に入れる。340ページになる。
2020.09.26
アクセツ1位(2つ)相当良い論文でも読まれた数は、相当に少ない。いろいろな情報によるが、AIの進歩で 相当客観的なデーターが 公示されるようになるだろう。私の最高の本でさえ、下記のようですから、掲示用論文は 優れていることが分かります。朝食後、ちょっと散歩に行って、40個の 銀杏を拾ってきた。 昨日は 336個です。Well done, S.!Your book reached 40 citationsAchieved on September 24, 2020Book: Theory of Reproducing Kernels and ApplicationsBookPrivate full-textTheory of Reproducing Kernels and ApplicationsJanuary 2016Developments in Mathematics 44DOI: 10.1007/978-981-10-0530-5S. SaitohYoshihiro SawanoResearch Interest22.3Citations
2020.09.26
終夜小雨、珍しい第1アクセツ(2つ):2014年2月26日 22:28「共感欲求」は「承認欲求」と同じものだろうか・・・マズローの説いた欲求五段階の中の「承認欲求」については有名だし、またこのような承認欲求というものを人が持つということに関しては、否定ができようもないことですが、ここで問いたいのは、「共感欲求」というものについてなんです。この「共感欲求」というものは「承認欲求」と同じだろうかどうだろうかという疑問です。自分が感じたものを共に分かち合いたいという欲求をここでは「共感欲求」という風に私は呼んだのですが、この「感欲求」は必ずしも、承認欲求とは言えないのではないかと思うのです。もしそうだとすれば、では、この「共感欲求」というのは、マズローの欲求五段階のうちのどこに入るべき概念だと思われますか?それは 原理的に同じですね。愛と呼ぶものの 本質です。再生核研究所声明で 愛の定義、本質を述べている:再生核研究所声明146(2013.12.17) 愛の本質、愛の原理 (On this morning (2013.12.12, at4:20), I waked up with the mathematical idea:Reproducingkernels are positive definite Hermitian matrices when the dimensions are of finitecases. So, for the Berezin transform, we can apply the idea, then we will beable to obtain definite results, I think.Pleaselook our recent new paper for matrices and reproducing kernels.Meanwhile,at 6:20, I got a new idea on the Principle of Love; I will be able to write anew Announcement on human beings.)上記のように突然、考えが湧いたので、 その考えを 成文化したい。まず、愛とは何か、の定義を与えたい。 - 愛とは、共生感に基づく、喜びの感情である としたい。本質を捉えるのには、愛が現れている典型的なところから、捉えれば良い。 すなわち、命を交換する, 再生の原理、親子の愛と男女の愛から、愛の本質、原理を捉えよう。共に自らの命を存続させるべき、大いなる命への帰依への原理 が働いていることを知るであろう。これは 命を共有することを述べていて、愛の定義の妥当性を述べていると考えられる。当然 大いなる命の存続性から、喜びが湧かなければ、生命の基本定理が成り立たず、生物が存続できないことになってしまうだろう。述べたい、愛の原理を導くには、他から見れば、変な親子、恋人、夫婦でも 愛は存在して、多くは永く、愛の感情が続いていくという,事実である。これは何を意味するであろうか。共生感が共に生きている、精神的な世界全体の共感を伴う、共通世界の共有感が、存在している事実を表わしている。初期はいずれも生物の命の共有感、再生の原理が強く働くが、それが長く続くのは、親子も、夫婦も共に生きてきた共通の世界を共有していて、その間には 運命共同体の様な連帯の絆で結ばれていることを意味する。こうなると、親子や、男女の間に関わらず、民族や国家も同じ精神、文化を共有しているとして、共生感、連帯感に根差す、愛、愛国心がおのずから湧くのは当然である。 級友や同窓会、同郷の間で、共有する想い出に根差した愛が感じられるのは、当然である。志を共にした間、さまざまな仲間の間に愛を感じるのも 当然である。同じ、想い出、文化それらは、精神的な命そのものであり、それらを共有し、大いなる命に帰依したいと本能的に求めるからである。― しかしながら、ここで生きることとは、個として生きることに非ず、大きな生命、元祖生命体 (再生核研究所声明36) としての 大きな命の存続 を志向している のも明らかである。それ故に、人は、共感、共鳴、交流を求めている。それは、精神を引き継いで行きたいという この大きな命に帰依したいという、本能に基づいているからである。(再生核研究所声明145)軍隊における部隊が、寝食を共にして生活していれば、一体の生命観を共有して、自己の命も部隊の命も同じような感情を有して、一糸乱れない行動をとるようになるだろう。現に 世における戦場では 部隊が同じ運命を共にしているのは明らかである。なぜならば、部隊を離れた、自己の存在は 意味がないように感じられるからである。人は、国の為に命が掛けられるか と問う。 祖国亡くして生きる意味があるのかと問えば、是非に及ばず、国と運命を共にせざるを得ないだろう。それは、愛の本質からの、自然な帰結となるだろう。親子や夫婦に愛が有るのは、共有する大きな命、経験、想い出を共有しているからである。 逆に見れば、何でも質が大事であるが、深い付き合いが 愛を深める事になるだろう。これが 愛の本質であると考える。以 上参考資料 愛 (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B より):概説[編集]「愛」の意味は、時代とともに多様化してきている。最初に辞書における語義の説明に軽く触れ、次に、伝統的な用法、各宗教における説明で人々の間に定着している意味を解説し、その後、現代の多様な用法まで、歴史に沿って解説する。辞典等の主要語義の解説[編集]広辞苑では、次のような語義をあげている。親兄弟のいつくしみあう心。ひろく、人間や生物への思いやり[1]。男女間の愛情。恋愛[1]。大切にすること。かわいがること。めでること[1]。〔キリスト教〕 神が、全ての人間をあまねく限りなく いつくしんでいること。アガペー[1]。〔仏教〕 渇愛、愛着(あいじゃく)、愛欲。「十二因縁」の説明では第八支に位置づけられ、迷いの根源として否定的に見られる[1]。日本語の「愛」の意味の変遷[編集]日本の古語においては、「かなし」という音に「愛」の文字を当て、「愛(かな)し」とも書き、相手をいとおしい、かわいい[2]、と思う気持ち、守りたい思いを抱くさま[2]、を意味した[3]。近代に入り、西洋での語義、すなわち英語の「Love」やフランス語の「amour」などの語義が導入された。その際に、「1. キリスト教の愛の概念、2.ギリシア的な愛の概念、3. ロマン主義小説の恋愛至上主義での愛の概念」などの異なる概念が同時に流れ込み、現在の多用な用法が作られてきた。伝統的な説明、宗教的な説明[編集]古代ギリシア・キリスト教での愛[編集]キリスト教において最大のテーマとなっている愛と言えば、まずなによりもアガペーである。 そのアガペーとはいかなるものなのか、その特質を説明するにあたって、キリスト教関連の書物や西欧文化圏の書物では、あえて4種類の感情(すでに古代ギリシア時代から考えられていた4種類の"愛"、いずれもギリシア語表現。)について説明している[4]ことが多い。それらは以下のとおり。「ストルゲー(英語版)」 στοργ? storg?キリスト教では家族愛。古代ギリシアでは風、火、水、土を結合させる愛。「エロス」 ?ρω? ?r?sキリスト教では性愛。古代ギリシアでは自己を充実させる愛。「フィーリア」 φιλ?α phil?aキリスト教では隣人愛。古代ギリシアでは友人の友人に対する愛。「アガペー」 αγ?πη ag?p?キリスト教では真の愛。古代ギリシアではあるものを他よりも優遇する愛。新約聖書においては「神は愛です」(ヨハネの手紙一 4:8, 16)に代表されるように、神の本質が愛であり、特にイエス・キリストを通して愛が示されている。「アガペー」及び「フィーリア」は聖書に用いられているが、「エロス」は用いられていない[5]。イエスは言った「されど我ら汝らに告ぐ、汝らの敵を愛し、汝らを迫害する人のために祈れ」(マタイ 5:44)と。ここに自分を中傷し敵対する相手であれ、神の子供として、また、罪を贖われた者として、隣人とみなして赦し合うべきであるという、人類愛の宣言がある。パウロは対神徳として信仰、希望、愛を掲げたが、「そのうち最も大いなるは愛なり」(1コリント 13:13)と言い、「山を移すほどの大いなる信仰ありとも、愛なくば数うるに足らず」(同13:2)、「愛を追い求めよ」(同14:1)としるし、すべての徳とキリスト教における愛の優位性を確立した。また彼は、神の永続的な無償の愛を恩寵charis(ロマ 1:5、ほか)と呼び、これはのちにgratiaとラテン語訳されて、キリスト教神学の原理的概念として重んぜられたのである。西欧の伝統、キリスト教の信仰においては、愛は非常に大きなテーマである。キリスト教においては、「神は愛である」としばしば表現される。また、「無条件の愛」もたびたび言及されている。「知」への愛哲学を意味する古代ギリシア語の「φιλοσοφ?α(フィロソフィア)」は上記「フィーリア」に対応する動詞「φιλειν(フィレイン)」(愛する)と「知」を意味する「σοφ?α(ソフィア)」とが合わさった語であり、直訳すると、知を愛する、「愛知」、となる。ユダヤ教「ヘブライ語聖書」における愛[編集]ヘブライ語聖書においては愛に相当する語として、ヘブライ語の「אהב」(エハヴ)(エハヴァ)(エハヴァー)が使われているが、日常でも用いられる。なお、ヘブライ語をカタカナで表すのは難しく、「א(声門破裂音アレフ)・ה(無
2020.09.26
数学の実証:私たちのゼロ除算間違っていたとする。大丈夫、役立ってしまった。大事なものを発見してしまった。 喜びに永い間感動してきた。 そのような在りようも、考え方もある。 どんどん発見して、世界を拡大、楽しんでしまうですね。 大きく積み上げ、多くの人がそう思えれば、理論なども 問題でなくなりますね。2020.9.18.21;14秋の夜更けの情緒 虫の声?これ良いのでは。 沢山 良いことを発見し、 感動して 楽しませて いただいている:再生核研究所声明569(2020.7.21) 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開最近の奥村氏の研究活動は 正しく神がかって来ており 美しい数学、和算を発展させ ユークリッド幾何学の再生を 新局面を 開拓されている。 人は思うだろう。 2200年以上の永い伝統のある ユークリッド幾何学に 新しい局面が拓かれるなど 信じられないと。 場合によっては たとえ ユークリッド幾何学で 何が得られても 興味も、関心も無いと。それでは、最新の短い論文をご覧あれ:viXra:2006.0095 submitted on 2020-06-11 17:00:55,Pappus Chain and Division by Zero Calculus内容は簡単です。 接する2つの円に接する 第3の円群を考え、円群をパラメ-タ表示します。 ところが 要するに パラメ-タ表示で見ると 所謂2位の極とする 特異点を有します。 特異点自身では 現代数学では考えてはならないとなっていますが、その特異点自身で ゼロ除算算法を用いると 図4の赤い円が出てきて、さらに一位の極になるように1次の因子を掛けて、ゼロ除算算法を用いると 元の2つの円の共通接線が現れてくる。ですから、ゼロ除算が 真に美しい世界を開拓していることが分かります。 考えてはならない特異点自身から 美しい意味のある世界が出てきます。赤い円は いろいろ美しい性質を持っている、重要な円です。 今回は 特異点の周りで ローラン展開して、 展開が極めて例外的な 美しい構造を有していて、共通接線や赤い円の方程式が ローラン展開の係数に現れてくることを発見されている。 ローラン展開の新奇な、美しい姿が現れてきて、その様子は 神秘のベールに覆われています。 奥村氏は、どんどんそのような 基本的な美しい幾何学を発見されていて、農家なら凄い豊作の季節を思わせ、ユークリッド幾何学が 面目を変える程に感じられる。 特異点から湧いている世界が、ユークリッド幾何学の面目を変えて、図形が躍動している。 何と奥村氏の研究の展開は 広範に深く準備されていた和算の断片的な発想や結果を 欧米に受け入れられるような数学の形で展開されている。ー 実はこの理念は 私たちの恩師、道脇義正先生の 和算に取り組まれる精神、そのものです。そこで、奥村氏とは 何者かと思い直すと、凄い様が見えてきます。 技術としては 膨大な数の円を 計算機で書かれる、名人技には驚嘆してしまう。 人類で 最も沢山円を書かれている人ではないでしょうか。 Mathematica を相当に自由に活用されているのは羨ましい。 手計算で とてもできない複雑な計算を実行されて、計算機なしには踏み込めない世界に どんどん立ち入って、美しい結果を導かれている。 奥村氏の強みは 膨大な和算の文化遺産を活用、計算機の上記 技術を活用されて展開されているということではないだろうか。ぼんやり経歴を見ても、奥村氏の数学への情念は 尋常ではなく、数学することで生きているように感じられるだろう。 衣食住は簡素、質素だから、数学の仙人の様であり、修身と精神で 病なども克服されていて その辺のことは とても伺い知れない。世界や政治社会についても独自の見解を 有しておられるが 正規な形で表明されているのかは 不明である。奥村氏は、和算数学を恵まれない教育、研究環境の中で、研究されてきていて、日本では適当な大学を見つけることができず、海外で博士号を取得され、学位取得には相当に苦労されたのではないかと予想している。 ところが その言わば苦労が 経験が 国際的な視野を広め、今や和算に関する国際雑誌を国際研究仲間と共にSangaku Journal of Mathematics (SJM)として創刊されて、国際的にどんどん発展されている。実に素晴らしい研究活動で 関係者の協力、参画を 要望したい。 今や算額が国際語になりつつある。世界の人々に算額の伝統と 美しい結果とともに、数学を愛していた江戸時代の多くの庶民の想いを伝える基になると考えられる。もちろん、数学自身に 数学教育に 甚大な影響を与える。正に先駆的な研究活動に 日々励まされている。新しい結果を知らされるのが 人生における大きな喜び、楽しみになっており、生きることの意味を日々学んでいる。次も参照:再生核研究所声明491(2019.6.26):素晴しい和算の文化と文化の継承、発展再生核研究所声明 451 (2018.9.14) : みんなの数学、大衆の数学 ― 和算の風土を取り戻そう 以 上
2020.09.25
最初に ゼロ除算を発表した論文が、最初の物です。2020.9.25.19:13Most popular papers in Advances in Linear Algebra & Matrix TheoryGeneralized Inversions of Hadamard and Tensor Products for MatricesSaburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.4 No.2, May 15, 2014DOI: 10.4236/alamt.2014.42006 3,866 Downloads 6,054 Views CitationsMatrices and Division by Zero z/0 = 0Tsutomu Matsuura, Saburou SaitohAdvances in Linear Algebra & Matrix Theory Vol.6 No.2, June 14, 2016DOI: 10.4236/alamt.2016.62007 12,928 Downloads 14,550 Views Citations
2020.09.25
無限の先にゼロがあった。突然 驚嘆して思い浮かんだ。円の中心の 円に関する鏡像は、円の中心である。 証拠を見て。viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35, The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646)As a typical case, we recall\bigskip{\bf Ctesibios} (BC. 286-222): \index{Ctesibios}{\it We consider a flow tube with some fluid. Then, when we consider some cut with a plane with its area $S$ and with its velocity $v$ of the fluid on the plane, by continuity, we see that for any cut plane, $Sv = C$; $C:$ constant. That is,$$v = \frac{C}{S}.$$}\medskipWhen $S$ tends to zero, the velocity $v$ tends to infinity. However, for $S=0$, the flow stops and so, $v=0$. Therefore, this example shows the division by zero $C/0=0$ clearly. Of course, in the situation, we have $0/0=0$, trivially.For any nonnegative function $f(x)$ with some parameter $x$ and we will consider that the area $S$ is given by the function $f(x)$. Then, for some point $f(x_0) = 0$, we will obtain the identity$$v= \frac{C}{f(x_0)} =0.$$
2020.09.25
1000人どころか、1千万人に 読まれるべき情報 ではないでしょうか。2020年6月28日(日) 9:06№ 1120 これは、複素平面上の 単位円上で成り立つ恒等式 です。ところが、z が 1の時、現代数学では 考えてはならないと なっていますね。 おかしいですね。 ゼロ除算算法の考えて、 実は 1の時も成り立ち (両辺とも 値1をとる) 数学は美しくなります。このような例外が有るとは、数学は 恥ずかしい状態 です。難しいことは まずは 保留しても、このような基本的なことは 明確にすべきではないでしょうか。 最近、ゼロ除算の話題が多いのですが、不適当なもので 満ちていて、繰り返している。 ゼロ除算を解明して、新世界を開拓したい。 計算機のゼロ除算回避や人間の研究にも、悟りの心得にも 大きな影響があります。 死の恐怖の回避にも寄与するでしょう。 恥ずかしい、現代数学と、人類の恥、世界史、ゼロ除算。世界の 数学の教科書は 変更すべきだ と宣言している。[21] viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01, (1010 unique-IP downloads)Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom 1000人どころか、1千万人に 読まれるべき情報 ではないでしょうか。
2020.09.25
ゼロ除算は 怖くなく簡単です。当たり前です。ご覧ください:再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。 さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える: 超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上 2020年9月25日(金) 10:14
2020.09.25
私の最高の本でさえ、下記のようですから、掲示用論文は 優れていることが分かります。朝食後、ちょっと散歩に行って、40個の 銀杏を拾ってきた。 昨日は 336個です。Well done, S.!Your book reached 40 citationsAchieved on September 24, 2020Book: Theory of Reproducing Kernels and ApplicationsBookPrivate full-textTheory of Reproducing Kernels and ApplicationsJanuary 2016Developments in Mathematics 44DOI: 10.1007/978-981-10-0530-5S. SaitohYoshihiro SawanoResearch Interest22.3Citations40Recommendations0 new2Reads1 new169See details
2020.09.25
ゼロのゼロ乗は 1は ありふれていますが、ゼロもとる。2つの値をとると考えると良いですね: \subsection{$0^0= 1,0$}\index{$0^0= 1,0$} By the standard definition, we will consider$$ 0^0 = \exp (0 \log 0) =\exp 0 = 1,0. $$ The value $1$ is famous which was derived by\index{Abel, N.} N. Abel, meanwhile, \index{Michiwaki, H.}H. Michiwaki had directly derived it as 0 from the result of the division by zero. However, we now know that $0^0= 1,0$ is the natural result.\medskip We will see its reality. \medskip {\bf For $0^0= 1$:} \medskip \index{ $0^0= 1$} In general, for $ z \ne 0$, from $z^0 = e^{0 \log z}$, $z^0 = 1$, and so, we will consider that $0^0= 1$ in a natural way. For example, in the elementary expansion $$ ( 1 + z)^n = \sum_{k=0}^n {}_nC_k z^k $$ the formula $0^0= 1$ will be convenient for $k=0$ and $z=0$. In the fundamental definition $$ \exp z = \sum_{k=0}^{\infty} \frac{1}{k!} z^k $$ in order to have a sense of the expansion at $z=0$ and $k=0$, we have to accept the formula $0^0= 1$. In the differential formula $$ \frac{d^n}{dx^n} x^n = n x^{n-1},$$ in the case $n=1$ and $x=0$, the formula $0^0= 1$ is convenient and natural.In the Laurent expansion, if $0^0=1$, it may be written simply as$$f(z) = \sum_{n=-\infty}^{\infty} C_n (z - a)^n,$$for $f(a) = C_0$.\medskipFor $k$: $k^2
2020.09.25
これを読みたくなった。確認したくなった。 十分に良かった。人を批判する場合には、よほどの証拠、確信が無ければ言えない、それは確かではないだろうか。再生核研究所声明576(2020.8.21) 朝日新聞 [ABC]予想 証明できてる? 京大・望月教授の論文 [認定] 後も 議論続く - (2020.8.20科学13版 石倉哲也)この興味深い記事について素人の意見として、印象を述べたい。 いわば大衆紙で報じられているので、広く話題にされるのは良いことであると考えるからである。 初めに現代数学界 最高のレベルの話題について、言及するのは 誠に畏れ多いと感じる:-- ただ神の意志に従って 真理の追究を行なう人たちの存在も 尊く、素晴らしい。(初等教育のカリキュラムの改正案と数学の研究教育体制について - 教育原理、興味を持たせる教育法)。しかしながら、素人的な意見表明も 価値あるものと考える。まずこの記事を読まれた多くの人は どのような印象を擁かれるだろうか。このような状況で、予想の証明はできているのか否か を問題にされると思われるが、できているというグループの意見も 批判的な意見にも同じように 正当性があり、判断できないと考えるのではないだろうか。646ページの大論文 証明された方や支持される人たちも、また、批判される人たちも 言わば神々の論争の様で 素晴らしい。数学の世界は絶対の世界で、数学の進化は 証明の真相を いずれ明らかにするものとして 構えるのが大事な心得と考える。特に、慎重に、慎重に検討され 十分な手順を踏まれて公刊された 関係者には敬意の念を表明したい。 特に 言わば自分の雑誌に公刊したことを批判的にみる考えもあるようであるが、それは 積極的に おかしいと念を押したい。 評価や判断を欧米諸国の判断がなければ行えないでは、学の独立も、大事な自由な表現も可能であるとは言えない。 また、知的先取権を失いかねない。 我が国の 岡 潔氏が 大事な論文を 広島大学の紀要に発表された誇りは、日本の誇り であると考える。望月氏の成果の発表は、その真偽を越えて 既に高い評価が与えられなければならない。発表の影響を考えれば、それは既に歴然である。双方のグループの今後の様子を もちろん 神々の論争として、今後も楽しみにしている。- 双方には少し、交流において 誤解があったことが 記事からもうかがえる。 その様な誤解は 何時でも起りうると考える。このような状況で言えることは、次々と別証明や 新しい知見などが 湧いてくると考えられるので、証明できてお終いではなくて、証明を磨いたり、分かりやすい解説を行うなど、全般的な研究に 積極的な取り組みを期待したい。 簡潔な証明が発見され、望月氏の証明は 不明朗であった と批判されることをおそれる。それにしても いわば両巨頭の意見の相違は、数学界でも珍しい事件ではないだろうか。 新しい数学のため、理論のために、評価が遅れたということとは違って、数学の論理の違いを示している。 数学の証明に対しては、論証、推論機構を有する計算機システムが発展中であるが、その様な進んだシステムでは、計算機が数学の命題、および証明の真偽を明らかにしてくれることも 今や夢ではない: 再生核研究所声明 479(2019.3.12) 遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略さらに、数学と情念で、数学も論理も情念で左右される面が現れているかも知れないと気になっている: 再生核研究所声明573(2020.8.4) それなーに、 美空ひばり様の歌、共感・共鳴、情念、そしてゼロ除算最後に、このように面白い話題を新聞に取り上げられたことに対して、朝日新聞社に 敬意と謝辞を表したい。 以 上2020.8.20.11:44 残暑厳しい折り、一気に書く。2020.8.20.13:50 大体良い。2020.8.20.15:30 厳しい残暑、明朝完成できるだろう。2020.8.20.16:10 良い。2020.8.20.18:16 良い。 新聞確認。2020.8.20.20:50 良い。涼しくなる。秋の虫が静かに広く。2020.8:20.21:50 良い。2020.8.21.05:17 良い、散歩後、完成、公表できる。2020.8.21.06:26 良い、完成。 かぼちゃが道に落ちていた。猿が置いて行ったと考えられる。 公表。2020.8.21.08:50 確認する。2020.8.22.07:00 確認する。2020.8.23.07:36 確認、良い。
2020.09.25
再生核研究所声明リスト 570-585:再生核研究所声明570(2020.7.27) 人生如何に行くべきか、世界はどうあるべきか再生核研究所声明571(2020.7.30) ちょっと見えた数学界 - 数学界の問題再生核研究所声明572(2020.8.1) ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献再生核研究所声明573(2020.8.4) それなーに、 美空ひばり様の歌、共感・共鳴、情念、そしてゼロ除算再生核研究所声明574(2020.8.11) 数学の令和革新の目標と評価再生核研究所声明575(2020.8.20) 数学とは何か ー 生命、人間、人生再生核研究所声明576(2020.8.21) 朝日新聞 [ABC]予想 証明できてる? 京大・望月教授の論文 [認定] 後も 議論続く - (2020.8.20科学13版 石倉哲也)再生核研究所声明577(2020.8.26) 大丈夫か日本国? 計算機に新世界を拓こう - ゼロ除算とゼロ除算算法再生核研究所声明578(2020.8.28) 研究の質について再生核研究所声明579(2020.9.1) 思えば数学とは ー そしてゼロ除算再生核研究所声明580(2020.9.3) おかしな数学、おかしな数学界再生核研究所声明 581 (2020.9.5): ユークリッド幾何学における 最も美しい定理 ― 奥村の円再生核研究所声明 582 (2020.9.6): 数学において 最も力ある理論、結果再生核研究所声明 583 (2020.9.10): 日本で数学の研究と教育に関与されている方、あるいは責任を有する方 - 現代数学と数学教育の内容には 基本的な欠陥があると考えます。再生核研究所声明 584 (2020.9.14): 数学者の反省 - 自戒を込めて再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想
2020.09.25
昨日第1位 アクセツ:ゼロ除算でつっかえる計算機と ゼロ除算ができて、新しい世界を拓く計算機 どちらが良いだろうか。 日本は後れを取らず、世界に先駆けて ゼロ除算ができる計算機を 実装して欲しい。2020.9:25.5:24より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える:超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上2020.9.23.06:30 昨日、NHKの人種差別問題の放映から、思いついた。 今朝、一気に書いた。台風が近づいているので、2,3日天気が崩れる。2020.9.23.09:42 台風相当ずれたためか、急に晴れ間も出る。大体形になった。明朝までに完成できるだろう。2020.9.23.11:40 良い。2020.9.23.13:44 良い、散歩して来る。2020.9.23.15:32 良い。2020.9.23.17:56 良い。2020.9.23.21:50 良い。 1日で完成できたと言える。明朝 完成できるだろう。長袖シヤツツだけでは寒い感じ。2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。2020.9.24.06:40 散歩、曇り、銀杏の実を拾い始めよう。 完成、公表。2020.9.24.15:30 確認、良い。昼休み、336個の銀杏を拾ってくる。LCR回路、論文風に書いて、関係者に送る。著書に入れる。340ページになる。
2020.09.25
Do you agree with Bhaskara's view on dividing numbers by zero?Saburou Saitoh·just nowI wrote his idea and a serious problem in:[12] viXra:1904.0028 submitted on 2019-04-02 20:08:20,Division by Zero and Bh\={a}skara's Example
2020.09.25
奥村先生:ありがとうございます。先生からメールを頂くと元気が出てきます。先生の円定理 大いに夢中です。 何とか 世の理解を求めたい。私も 段々に仕事を進めています。残りの時間を考えて、理解を求める方向、研究は楽しみのため、政治社会は既に 私の範囲を超えているので、 気が向いたときに。人間の存在について、人生についてお釈迦様を越えた道を 考えています。アメリカ数学会 担当者は 理解不十分ですが、今 納得させます。面白い事件と記録したい。評価、感情に左右されたり、勢力争い、村意識などいろいろあり、数学界も 政治社会も野蛮性を持っています。やりがいがあって 楽しいと発想したい。それにしても 先生の円は美しい、うまい表現を考えて行きたい。先生、例えばABC 予想など難しい、それ社会にとって 内容は どれほどの価値があるでしょうか。確かに 神がかった結果が数学には沢山ありますが、社会に貢献する数学とは、 先生の定理みたいな 美しいのが良いのではないでしょうか。 数学芸術の分野を拓きたい。どんどん世界は広まっていることが分かります。もう少しで 認知まで行くのではないでしょうか。また、それが生きがいになります。今日の声明を添付させて頂きます。敬具齋藤三郎2020.9.24.8:582020年9月24日(木) 8:41 Hiroshi Okumura 添付ファイル エリア
2020.09.24
再生核研究所声明 585 (2020.9.24): ゼロ除算 - 無くせ、先入観、偏見、差別、思い込み、古い考え、固定観念、タブー、囚われた考え; 拓け、新世界、新数学、新思想人種問題について、無くせ、先入観、偏見、差別 などと大きな問題になっている。 数学で ゼロで割る問題も 通じるところがあると感じて 直感が湧いた。そこで、表題のような観点から ゼロ除算について述べたいと思う。まず、ゼロで割る問題 と言われて、初めから それなーに などの感じを抱く方は 結構多い。 人種問題でも同じように、問題自身を認識しない 言わば 理想的、あるいは幸せな環境に置かれている人々がそうである。 しかしながら、問題の重要性を意識している人たちにとっては、両方とも 深刻な問題であると考えられる。 ゼロ除算、ゼロで割る問題は、アリストテレスやアインシュタインなどが深くかかわっている基本的な問題で、沢山の素人が どうしてゼロで割れないのか と発想して、今でもインターネット上で 広く議論され、問題にされ、中には 長い論文を生涯書いているような人たちさえいる。ゼロ除算は ゼロで割ってはいけない、考えてはならない、ゼロ除算は 不可能であるとの 考えに 凝り固まっているような状態と考えられる。実際、数学10戒の 第1に 汝ゼロで割ってはいけない がある。大きな理由は ゼロで割れないことが 簡単に証明されてしまうこと にある。第2の理由が結構本質的で、不連続性の 次のことがどうしても受け入れられないことにある と考えられる: 高校生の教科書でも 大事な関数として載っている 基本的な関数 y=1/x の 原点での値がゼロであること。 実際、正、負方向から原点に近づくと その関数が 正の無限大や負の無限大に発散していて、 原点でゼロは とても信じられない と多くの人は思ってしまう。 数学者で、特に教養のある方が それは、アリストテレスの世界観、連続性に反するので、数学の理論を越えて受け入れられない、考えられない と言明されたのには 驚かされた。 急激に無限からゼロに飛んでいる不連続性が 受け入れられないという感性であるが、それは多くの人が抱かれる自然な感性と思われる。ギリシャ文化は 欧米の文化に 甚大な影響を与えているから、ギリシャ哲学の基本に、ゼロを嫌ってきた文化の影響は 驚くほどに深いことに驚かされる。数学の議論には思えない、感情丸出しで ゼロ除算を公然と否定した多くの事例が思い出される。数学ではなく、宗教論争のように感じられるような形相と感じられることも多い。ゼロ除算は、できない、考えてはならない、ダメの 相当な感情で今なお世界は満ちていると考えられる。 数学以前に 感情に支配されていると考えられる。ゼロ除算は嫌い、興味も、関心もない、耳にしたくもない、そのような言わば負の大きな文化に支配されているように見える。我々から見ると 未だ先史の暗黒時代とも言える。我々は明るい、楽しい、より完全な美しい 新しい世界を見ている。さて、事実はどうであろうか。 ゼロ除算は気づいてみれば、実は簡単であった。 実際、数学では できないこと、不可能なことを どんどん可能にしてきた 面白い歴史が 沢山存在する。 できないと述べている考え方を 変えて、できるような理論体系を考えてきた。できるようにした理論体系が できないとしてきた理論体系を越えて 自然に数学を発展させ、世界の解釈を豊かにして 世の中を大きく変えてきた。 例えば、二次方程式 x^2 = -1 は 決して解けないとずっと考えられてきた。 2乗すると ゼロ以上の 数だからである。 そこで 方程式が解けるように 想像上の数、虚数 i を導入し、複素数 z の体系を作り、数学の基礎を作っている。 それで、方程式はいつでも解をもつことが導かれてきた。不可能が可能になった。できるようになった。現今、数とは複素数のことであり、複素数が無ければ、数学にならないと言っても 過言ではない。ー ここのところで、2点が回想される。不可能を可能にして来た数学の歴史を回想して、ゼロ除算はやがて可能になるだろう と予言していた者がいた。 虚数の導入の大きな成功に倣って、1/0に対して想像上の無限大のようなものを考えた人たちが結構多く存在した。ゼロ除算も 発想を変えると 殆ど当たり前で、ゼロで割ることは 実は、ゼロを掛けることだった と 奥村 博氏が 言明されたように、驚くべき発想の転換であった。 上記原点での値ゼロは、グラフの中心に位置し、美しい結果であると、直感した人々は 多いが、地動説のように言われて初めて気づいた ということである。永い間 実に多くの人に親しまれてきた その関数に対して、 原点でゼロであることは、我々の発見で、宣言されて初めて世に現れた結果である と言える。それで、その新しい世界を探検すべき研究を 既に6年を超えて続けているが基本的な 世界が拓かれていると言える:超古典的な結果、原点を中心とする円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられているが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べている。 それはゼロ除算 1/0 の解釈から 無限遠点とされきた。 ところが、基本関数W=1/z は z が ゼロに近づく時、無限に発散するは 適当であるが、z がゼロ自身の時には 不連続的に ゼロの値を取るというのが、ゼロ除算である。 無限と考えられていたのが、実はゼロだった!! それで、原点の鏡像がゼロであることが導かれる。 - これには大きな意味があって、古典的な世界、リーマン球面のモデルは ホーントーラス上で考えるべきで、そこで考えれば 基本関数W=1/zは 全複素平面を連続的に、等角写像で 美しく写っていることになる。--ゼロ除算の位置づけについて:そもそも数学とは何かに関して、数学の元は、ユークリッド幾何学と 四則演算の算術 の法則にあると考えられる。 この算術は インドの ブラ―マグプタによって ゼロの導入と共に西暦628年に確立された。 図形、そして 算術の法則 である。重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している と考えられる。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた と考えられる。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は 初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。ゼロ除算の結果は:関数 f(x)/x の原点での値は、 関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [(z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。それを 1/0=0 と書く。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられる。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学www.mirun.sctv.jp/~suugaku/数学的な解説は 次で公表されている:viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New Worldカリキュラムの変更内容は:割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数 W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、無限遠点とゼロ点が接していること、リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。ゼロ除算算法の数学とは:要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、あるいは孤立特異点 その点で、意味のある値が 定義されていた ということである。これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、線形代数学、微分方程式、複素解析学に広範な影響を与える。現在、1100件を超える所見、具体例を持っている。我々は 初等数学には 基本的な欠陥がある と述べている。 初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。さらに、より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献 以 上2020.9.23.06:30 昨日、NHKの人種差別問題の放映から、思いついた。 今朝、一気に書いた。台風が近づいているので、2,3日天気が崩れる。2020.9.23.09:42 台風相当ずれたためか、急に晴れ間も出る。大体形になった。明朝までに完成できるだろう。2020.9.23.11:40 良い。2020.9.23.13:44 良い、散歩して来る。2020.9.23.15:32 良い。2020.9.23.17:56 良い。2020.9.23.21:50 良い。 1日で完成できたと言える。明朝 完成できるだろう。長袖シヤツツだけでは寒い感じ。2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。2020.9.24.06:40 散歩、曇り、銀杏の実を拾い始めよう。 完成、公表。
2020.09.24
より現実的、直接的には 知的財産権が絡む問題が生じている。 計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算可能が拓く 新世界の開拓である。 既にそのような 数学的な基礎は 確立され、イギリスとドイツの大学の連携による 進んだ計算機は 我々のゼロ除算算法の結果を出力させ、我々の結果に対する 強い保証を与えている。 そこで、日本国の計算機が ゼロ除算を可能にして、世界に宣言して、関係結果について 知的財産権を確立して欲しい。ここに 新世界、宝島が存在する。 今のところ領有権を主張する国は ない。是非、日本国は ゼロ除算算法の世界について領有権を主張、宣言して欲しい。 我々は それ故に 日本国に甚大な貢献を果たせると考えている:再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック再生核研究所声明 572 (2020.8.1) : ゼロ除算の現状と 知的財産権の取得および文化での世界貢献2020.9.24.05:50 良い、力が湧いてきた。 散歩後完成、公表。
2020.09.24
昨日 第1アクセツ数学の存在は神秘的、 それは神の存在証明にすらなりそう。台風の影響で、終夜小雨すっかり、急に秋に、 秋分の日から1日、どんどん太陽は 力を失っていく。昨日 第1アクセツ神学は 相当 信じている。大沢先生:ありがとうございます。 ところで、「数学は自然科学か?」は 面白いです。興味が 湧きます。 私は、数学は神学と思いますが、 そのような発想からは 自然科学も同じように神学で、数学は、自然科学と言っても間違いではないと 思います。 気に入った書き物は遺言状の様で、 そのようなものが書ければ、それだけ人生は豊かで、安らかな終末を迎えるのに貢献しますね。敬具齋藤三郎2020.9.21.20:42しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfTraduzir esta páginaに力を入れて書いたものがある:簡潔に述べれば、数学は 時間にも、エネルギーにもよらずに存在する神秘的な 関係の論理体系であるが、ユニバースは 数学を言語として構成されているという、信仰のような信念を抱いている。基本的な数学はユニバースの基本的な様を表現しているのではないだろうか。2020年9月21日(月) 19:10 Takeo Ohsawa
2020.09.24
計算機のゼロ除算回避、ゼロ除算算法の実装も既に容易である。日本は世界に先駆けて、実装し、世界に宣言して欲しい。何れにせよ時間の問題であると考える。 2019.12.23.18:44Matematica can do simply the division by zero calculus by using the attached draft:viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01, Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New AxiomIsabelle/HOL は 図のように ゼロ除算1/0=0/0=z/0=log 0= tan(\pi/2)=0 が出来ましたが、日本の計算機で できるものが 有るでしょうか。アメリカの計算機は 如何でしょうか。Mathematica などでは どうでしょうか。 イギリス、 ドイツは 流石に進んでいる。2019.9.3.14:12
2020.09.23
岡本さんの 解説を拝見して、お釈迦様の 凄い、視点、考えに気づいた。中々表現が難しい微妙な ことである。 直感として感じるところがあった。人間が あまりにも 不完全な存在ではないだろうか。再生核研究所声明 584 (2020.9.14): 数学者の反省 - 自戒を込めて(2020.9.8.18:00 から 2020.9.12.23:50 頃まで興奮のうちにあって 思い込んで 間違いに陥っていた。数学者とは 間違えてはならない者であるから、大いに がっかりさせられた。そこで、自戒を込めて 数学者の反省点を纏めてみたい。在るべき数学者の理想像を述べたい。)まず数学者とは何だろうか。これについて思い浮かぶのは 小平邦彦先生の教科書に述べておられた言葉が 何時も想い出される: 数学者は、考えられることは何でも 自由に考える である。 ー この精神は カントールの 数学の精神は自由にある に通じる。何の理由もなく自由に考えるのだから、素晴らしい発想である と考える。詩や音楽などと違って、数学では 数学の論理 が厳格で、厳しく考えれば、自由に考えても 成果や結果は 論理的に 厳格 でなければならない。これについては再生核研究所声明573(2020.8.4) それなーに、美空ひばり様の歌、共感・共鳴、情念、そしてゼロ除算を書いたり、数学の論文では間違いが有っても良い などを発想してきたが、ここでは伝統的な上記の考えに従いたい。そこで、論理的な推論を厳格に進めたい。これは間違わないように くれぐれも用心することである。- 世情でも 数学者とは間違いをしない者 であると考えられ、実際、数学の世界程 間違いや修正のない世界は 稀ではないだろうか。 実際、繰り返し公然と間違いを繰り返せば、数学者としての信頼 を失うだろう。間違わないで 数学を発展させて行くのが 数学者であると考えられる。それを 真智への愛 と表現している。 そこで、基本的な姿勢として1.人間は予断や思い込み、先入観に囚われ、間違い易い存在であるから、自由な批判をし合い、研究交流を広く行うべきである。 自由な意思表示を尊重して、交流を盛んにする。その際、優秀性を競ったり、先取性を競ったり、メンツに拘ったり、人間の感情、嫉妬や妬みの感情など抑制して、真智への愛の精神を きちんとすべき である。ー 競争社会から、共存、共感、共鳴する在りようを目指す。2.上記 交流に当たっては、特に 間違いは きちんと修正を行い、途中で論争が不利になったら交流を打ち切ってしまうなどの態度は 現に慎むべきである。真理を追及する数学者の取るべき態度を確認して行きたい。 徹底的に真理を追及する精神で貫きたい。 数学の下で、万人は平等であり、ただ数学的な真理のみが 数学の世界を治める。数学の下で、万人は単細胞的盲目の集団である。また創造性は、偶然性や、自然や素人の普通の感性の中から出て来るものだから、自然を調べたり、いろいろな素人の意見に広く耳を傾けるべきである。3.数学の理論の世界は ある意味では 絶対的な世界であるから、数学者はその絶対的な世界に殉じるべきで、政治的、権力的、差別的、村意識、仲間意識など、あまり強くならないように気を使うべきである。 数学の世界の多様性を認め、広いいろいろな数学への愛を確認したい。 真理に殉じる公正、公明な在りようを目指して 明るく、朗らかで 自由な学界を構成したい。4.数学者は自分の世界に はまりすぎて、独断的で、視野が狭くなりがちだから、社会に対しては謙虚に対応したい。 己が特技を以て人を侮る、生徒や学生を馬鹿にしたりしがちであるから注意したい。そのような在りようが 数学者嫌いを社会に送っている 基本的な要素になっている様である。 - 世にどうして数学嫌い、数学者嫌いが多いのか 気遣って行きたい (初等教育のカリキュラムの改正案と数学の研究教育体制について - 教育原理、興味を持たせる教育法)。同様の題名で 少し違った視点からの意見について 次も参照:再生核研究所声明 459(2018.11.01): 数学者の反省、数学教育の反省 以 上2020.9.13.11:14 一気に書いた。十分検討したい。曇りの日。秋雨前線の影響が出てきた。2020.9.13.11:30 大体形になっている。2020.9.13.13:05 大体良い。2020.9.13.14:20 曇り 良い。明日完成できる。2020.9.13.19:28 良い。NHK 大河ドラマや歌の番組の素晴らしさにどうしてそのような撮影、映像ができるのか、不思議で仕方ない。演技なども素晴らしい。2020.9.13.20:42 良い、小雨、半袖で、少し寒さを感じる。2020.9.14.05:38 良い、今朝完成できる。散歩後公表、小雨。2020.9.14.06:40 少し寒さを感じる、梅雨のような雨、近くを散歩、柿を3つ採った。 良い、完成、公表。2020.9.14.15:28 確認、良い。 午後、結構晴れ間。
2020.09.23
台風の影響で、終夜小雨すっかり、急に秋に、 秋分の日から1日、どんどん太陽は 力を失っていく。昨日 第1アクセツ神学は 相当 信じている。大沢先生:ありがとうございます。 ところで、「数学は自然科学か?」は 面白いです。興味が 湧きます。 私は、数学は神学と思いますが、 そのような発想からは 自然科学も同じように神学で、数学は、自然科学と言っても間違いではないと 思います。 気に入った書き物は遺言状の様で、 そのようなものが書ければ、それだけ人生は豊かで、安らかな終末を迎えるのに貢献しますね。敬具齋藤三郎2020.9.21.20:42しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある:No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfTraduzir esta páginaに力を入れて書いたものがある:簡潔に述べれば、数学は 時間にも、エネルギーにもよらずに存在する神秘的な 関係の論理体系であるが、ユニバースは 数学を言語として構成されているという、信仰のような信念を抱いている。基本的な数学はユニバースの基本的な様を表現しているのではないだろうか。2020年9月21日(月) 19:10 Takeo Ohsawa
2020.09.23
奥村先生の結果に 夢中になっている。愛情が深まっっている。 それは美しいと。再生核研究所声明 582 (2020.9.6): 数学において 最も力ある理論、結果声明:再生核研究所声明 581 (2020.9.5): ユークリッド幾何学における 最も美しい定理 ー 奥村の円を完成させるや否や このような題名で声明を纏める構想が一瞬に湧いた。上記 最も美しい定理、結果については 相当に詳しく論じ オイラーの公式である と理由を付けて述べた:しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある: No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfTraduzir esta página 19/03/2012 ここでは、数学とは何かについて考えながら、数学と人間に絡む問題などについて、幅. 広く面白く触れたい。骨格は .... の上に立って判断されるべきです (再生核研究所声明 41: 世界史、大義、評価、神、最後の. 審判)。実際、何十年も経って、 簡潔に述べれば、数学は 時間にも、エネルギーにもよらずに存在する神秘的な 関係の論理体系であるが、ユニバースは 数学を言語として構成されているという、信仰のような信念を抱いている。基本的な数学はユニバースの基本的な様を表現しているのではないだろうか。そこで、最も美しいを、最も力ある数学の理論とは 何だろうかと発想した。 力溢れる理論である。これはオイラーの場合のように 普遍的な評価が、判断が述べられるのではないだろうか。 すなわち、ニュートンの万有引力の法則であり、それを裏付ける微積分学である。 力溢れるは 精神面や芸術的な表現に留まらず、実際に、万物の運動や力を表現する数学であり、力そのものの本質を表現している。ニュートン以来、近代数学は飛躍的に発展、進化したが、解析学において、微積分学ほど 力溢れる理論は未だ現れているとは言えず、近代数学は 解析学系においては微積分学の発展とも言えるのではないだろうか。その証拠は、世界の大学学部 初年次 数学教育の主要科目が、微積分学と線形代数学である事実によって示される。何故このような自明のことを表現したのだろうか。それは 奥村氏の研究を懸賞する理由と同様に、良い研究とは何か、大事な研究とは何かと 基本精神に戻り、研究姿勢をきちんとさせたい存念から発している。 大きな学問の中で、埋没して、位置づけや盲目的な抹消の研究に陥らないようにである。何のための数学かと問い、生きる人間にとっての数学の研究の意味をしっかりさせるためである。 良いものとは何か。良い研究姿勢とは何かと 問うていきたい。 人間とは何だろうか。 人生とは何だろうか。 以 上2020.9.5.13:42 午後 食休みに、6つ柿を取った。 連続的に相当楽しめるだろう。2020.9.5.18:20 既に良い、時々夕立。2020.9.5.21:00 良い。当たり前。明朝完成しても良い。 これを済ませば、次が生まれるだろう。2020.9.6.21:52 良い。 内容が薄いとも言える。解析系と条件を付けると問題は、幾何学や代数ではと発想できる。 世界ではでは、日本の ではと発想できる。2020.9.6.04:44 良い、大沢先生からメールあり。これは散歩の後完成する。新しい論文の完成を急ぎたい。2020.9.6.05:32 良い。一応論文完成させた。散歩。2020.9.6.06:25 良い。 完成。昨日と同じコースで散歩。消息を聞くことができた。
2020.09.22
初秋の感じ、買い物に行ってきました。 今朝送った掲示用の論文 既に公刊されていた。午後は編集の上、著書案に 入れたい。暗示的な、思わせぶりの書き物であるが、新しい知見と未知の世界を暗示している。Saburou Saitoh[38] viXra:2009.0149 submitted on 2020-09-21 20:06:58, (0 unique-IP downloads)Representations of the Division by Zero Calculus by Means of Mean ValuesAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[37] viXra:2009.0051 submitted on 2020-09-06 17:35:08, (16 unique-IP downloads)Mirror Images and Division by Zero CalculusAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[36] viXra:2008.0199 submitted on 2020-08-27 21:06:50, (29 unique-IP downloads)Physics and Division by Zero CalculusAuthors: Saburou SaitohCategory: Mathematical Physics[35] viXra:2008.0177 submitted on 2020-08-23 17:34:29, (17 unique-IP downloads)A Conjecture On Some ds Periods On The Complex PlaneAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[34] viXra:2007.0036 submitted on 2020-07-06 17:26:30, (22 unique-IP downloads)Differential Quotients and Division by ZeroAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[33] viXra:2003.0318 submitted on 2020-03-15 20:38:27, (74 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus in Ford CirclesAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[32] viXra:2003.0071 submitted on 2020-03-03 15:31:11, (225 unique-IP downloads)Ankur Tiwari's Great Discovery of the Division by Zero $1/0 = \tan (\pi/2) = 0$ on $ 2011$Authors: Saburou Saitoh, Yoshinori SaitohCategory: Functions and Analysis[31] viXra:2002.0366 submitted on 2020-02-19 16:03:00, (106 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus For Differentiable Functions in Multiply DimensionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[30] viXra:2001.0586 submitted on 2020-01-27 16:28:38, (60 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus, Derivatives and Laurent's ExpansionAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[29] viXra:2001.0091 submitted on 2020-01-06 17:52:07, (68 unique-IP downloads)Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem VersionsAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis[28] viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53, (112 unique-IP downloads)Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New WorldAuthors: Saburou SaitohCategory: Functions and Analysis
2020.09.22
一休みに 確認したかった。再生核研究所声明 584 (2020.9.14): 数学者の反省 - 自戒を込めて(2020.9.8.18:00 から 2020.9.12.23:50 頃まで興奮のうちにあって 思い込んで 間違いに陥っていた。数学者とは 間違えてはならない者であるから、大いに がっかりさせられた。そこで、自戒を込めて 数学者の反省点を纏めてみたい。在るべき数学者の理想像を述べたい。)まず数学者とは何だろうか。これについて思い浮かぶのは 小平邦彦先生の教科書に述べておられた言葉が 何時も想い出される: 数学者は、考えられることは何でも 自由に考える である。 ー この精神は カントールの 数学の精神は自由にある に通じる。何の理由もなく自由に考えるのだから、素晴らしい発想である と考える。詩や音楽などと違って、数学では 数学の論理 が厳格で、厳しく考えれば、自由に考えても 成果や結果は 論理的に 厳格 でなければならない。これについては再生核研究所声明573(2020.8.4) それなーに、美空ひばり様の歌、共感・共鳴、情念、そしてゼロ除算を書いたり、数学の論文では間違いが有っても良い などを発想してきたが、ここでは伝統的な上記の考えに従いたい。そこで、論理的な推論を厳格に進めたい。これは間違わないように くれぐれも用心することである。- 世情でも 数学者とは間違いをしない者 であると考えられ、実際、数学の世界程 間違いや修正のない世界は 稀ではないだろうか。 実際、繰り返し公然と間違いを繰り返せば、数学者としての信頼 を失うだろう。間違わないで 数学を発展させて行くのが 数学者であると考えられる。それを 真智への愛 と表現している。 そこで、基本的な姿勢として1.人間は予断や思い込み、先入観に囚われ、間違い易い存在であるから、自由な批判をし合い、研究交流を広く行うべきである。 自由な意思表示を尊重して、交流を盛んにする。その際、優秀性を競ったり、先取性を競ったり、メンツに拘ったり、人間の感情、嫉妬や妬みの感情など抑制して、真智への愛の精神を きちんとすべき である。ー 競争社会から、共存、共感、共鳴する在りようを目指す。2.上記 交流に当たっては、特に 間違いは きちんと修正を行い、途中で論争が不利になったら交流を打ち切ってしまうなどの態度は 現に慎むべきである。真理を追及する数学者の取るべき態度を確認して行きたい。 徹底的に真理を追及する精神で貫きたい。 数学の下で、万人は平等であり、ただ数学的な真理のみが 数学の世界を治める。数学の下で、万人は単細胞的盲目の集団である。また創造性は、偶然性や、自然や素人の普通の感性の中から出て来るものだから、自然を調べたり、いろいろな素人の意見に広く耳を傾けるべきである。3.数学の理論の世界は ある意味では 絶対的な世界であるから、数学者はその絶対的な世界に殉じるべきで、政治的、権力的、差別的、村意識、仲間意識など、あまり強くならないように気を使うべきである。 数学の世界の多様性を認め、広いいろいろな数学への愛を確認したい。 真理に殉じる公正、公明な在りようを目指して 明るく、朗らかで 自由な学界を構成したい。4.数学者は自分の世界に はまりすぎて、独断的で、視野が狭くなりがちだから、社会に対しては謙虚に対応したい。 己が特技を以て人を侮る、生徒や学生を馬鹿にしたりしがちであるから注意したい。そのような在りようが 数学者嫌いを社会に送っている 基本的な要素になっている様である。 - 世にどうして数学嫌い、数学者嫌いが多いのか 気遣って行きたい (初等教育のカリキュラムの改正案と数学の研究教育体制について - 教育原理、興味を持たせる教育法)。同様の題名で 少し違った視点からの意見について 次も参照:再生核研究所声明 459(2018.11.01): 数学者の反省、数学教育の反省 以 上2020.9.13.11:14 一気に書いた。十分検討したい。曇りの日。秋雨前線の影響が出てきた。2020.9.13.11:30 大体形になっている。2020.9.13.13:05 大体良い。2020.9.13.14:20 曇り 良い。明日完成できる。2020.9.13.19:28 良い。NHK 大河ドラマや歌の番組の素晴らしさにどうしてそのような撮影、映像ができるのか、不思議で仕方ない。演技なども素晴らしい。2020.9.13.20:42 良い、小雨、半袖で、少し寒さを感じる。2020.9.14.05:38 良い、今朝完成できる。散歩後公表、小雨。2020.9.14.06:40 少し寒さを感じる、梅雨のような雨、近くを散歩、柿を3つ採った。 良い、完成、公表。2020.9.14.15:28 確認、良い。 午後、結構晴れ間。2020.9.22.07:04 大変良い。尤もである。
2020.09.22
大沢先生:ありがとうございます。 ところで、「数学は自然科学か?」 は 面白いです。興味が 湧きます。 私は、数学は神学と思いますが、 そのような発想からは 自然科学も同じように神学で、数学は、自然科学と言っても間違いではないと 思います。 気に入った書き物は遺言状の様で、 そのようなものが書ければ、それだけ人生は豊かで、安らかな終末を迎えるのに貢献しますね。敬具齋藤三郎2020.9.21.20:42しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある: No.81, May 2012(pdf 432kb)www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdfTraduzir esta página に力を入れて書いたものがある: 簡潔に述べれば、数学は 時間にも、エネルギーにもよらずに存在する神秘的な 関係の論理体系であるが、ユニバースは 数学を言語として構成されているという、信仰のような信念を抱いている。基本的な数学はユニバースの基本的な様を表現しているのではないだろうか。2020年9月21日(月) 19:10 Takeo Ohsawa
2020.09.22
私たちのゼロ除算間違っていたとする。大丈夫、役立ってしまった。大事なものを発見してしまった。 喜びに永い間感動してきた。 そのような在りようも、考え方もある。
2020.09.22
昨日 第1位のアクセツ:昨夜も 風呂上り あることに気づいた。 何か風呂上り、休む前に気づく。昨夜 結構 雨が降ったようであるが、今朝は良く晴れた。良い天気になるだろう。掲示用論文 今朝完成できるか 検討する。修正はしたくない。それなりに完成の感じにしたい。インターネットの時代、修正は ある意味で難しい。どんどん季節が進んでいる。 暑さが懐かしいほど。 虫の音が凄い。数学の実証:私たちのゼロ除算間違っていたとする。大丈夫、役立ってしまった。大事なものを発見してしまった。 喜びに永い間感動してきた。 そのような在りようも、考え方もある。 どんどん発見して、世界を拡大、楽しんでしまうですね。 大きく積み上げ、多くの人がそう思えれば、理論なども 問題でなくなりますね。2020.9.18.21;14秋の夜更けの情緒 虫の声?これ良いのでは。 沢山 良いことを発見し、 感動して 楽しませて いただいている:再生核研究所声明569(2020.7.21) 奥村 博氏の 和算への大きな貢献と 美しい幾何学の世界 ー ユークリッド幾何学と 和算幾何学の新展開最近の奥村氏の研究活動は 正しく神がかって来ており 美しい数学、和算を発展させ ユークリッド幾何学の再生を 新局面を 開拓されている。 人は思うだろう。 2200年以上の永い伝統のある ユークリッド幾何学に 新しい局面が拓かれるなど 信じられないと。 場合によっては たとえ ユークリッド幾何学で 何が得られても 興味も、関心も無いと。それでは、最新の短い論文をご覧あれ:viXra:2006.0095 submitted on 2020-06-11 17:00:55,Pappus Chain and Division by Zero Calculus内容は簡単です。 接する2つの円に接する 第3の円群を考え、円群をパラメ-タ表示します。 ところが 要するに パラメ-タ表示で見ると 所謂2位の極とする 特異点を有します。 特異点自身では 現代数学では考えてはならないとなっていますが、その特異点自身で ゼロ除算算法を用いると 図4の赤い円が出てきて、さらに一位の極になるように1次の因子を掛けて、ゼロ除算算法を用いると 元の2つの円の共通接線が現れてくる。ですから、ゼロ除算が 真に美しい世界を開拓していることが分かります。 考えてはならない特異点自身から 美しい意味のある世界が出てきます。赤い円は いろいろ美しい性質を持っている、重要な円です。 今回は 特異点の周りで ローラン展開して、 展開が極めて例外的な 美しい構造を有していて、共通接線や赤い円の方程式が ローラン展開の係数に現れてくることを発見されている。 ローラン展開の新奇な、美しい姿が現れてきて、その様子は 神秘のベールに覆われています。 奥村氏は、どんどんそのような 基本的な美しい幾何学を発見されていて、農家なら凄い豊作の季節を思わせ、ユークリッド幾何学が 面目を変える程に感じられる。 特異点から湧いている世界が、ユークリッド幾何学の面目を変えて、図形が躍動している。 何と奥村氏の研究の展開は 広範に深く準備されていた和算の断片的な発想や結果を 欧米に受け入れられるような数学の形で展開されている。ー 実はこの理念は 私たちの恩師、道脇義正先生の 和算に取り組まれる精神、そのものです。そこで、奥村氏とは 何者かと思い直すと、凄い様が見えてきます。 技術としては 膨大な数の円を 計算機で書かれる、名人技には驚嘆してしまう。 人類で 最も沢山円を書かれている人ではないでしょうか。 Mathematica を相当に自由に活用されているのは羨ましい。 手計算で とてもできない複雑な計算を実行されて、計算機なしには踏み込めない世界に どんどん立ち入って、美しい結果を導かれている。 奥村氏の強みは 膨大な和算の文化遺産を活用、計算機の上記 技術を活用されて展開されているということではないだろうか。ぼんやり経歴を見ても、奥村氏の数学への情念は 尋常ではなく、数学することで生きているように感じられるだろう。 衣食住は簡素、質素だから、数学の仙人の様であり、修身と精神で 病なども克服されていて その辺のことは とても伺い知れない。世界や政治社会についても独自の見解を 有しておられるが 正規な形で表明されているのかは 不明である。奥村氏は、和算数学を恵まれない教育、研究環境の中で、研究されてきていて、日本では適当な大学を見つけることができず、海外で博士号を取得され、学位取得には相当に苦労されたのではないかと予想している。 ところが その言わば苦労が 経験が 国際的な視野を広め、今や和算に関する国際雑誌を国際研究仲間と共にSangaku Journal of Mathematics (SJM)として創刊されて、国際的にどんどん発展されている。実に素晴らしい研究活動で 関係者の協力、参画を 要望したい。 今や算額が国際語になりつつある。世界の人々に算額の伝統と 美しい結果とともに、数学を愛していた江戸時代の多くの庶民の想いを伝える基になると考えられる。もちろん、数学自身に 数学教育に 甚大な影響を与える。正に先駆的な研究活動に 日々励まされている。新しい結果を知らされるのが 人生における大きな喜び、楽しみになっており、生きることの意味を日々学んでいる。次も参照:再生核研究所声明491(2019.6.26):素晴しい和算の文化と文化の継承、発展再生核研究所声明 451 (2018.9.14) : みんなの数学、大衆の数学 ― 和算の風土を取り戻そう 以 上2020.7.19.21:57 関係声明2件を参照して、書き始める。2020.7.20.06:02 一応、最後まで書く。2020.7.20.10:00 朝食後、隠れ家周辺を見てくる。青紫蘇を摘んで、帰って生け垣を選定、愛しそうなグミ類が実っている。 汗だくになってしまった。 これは良い。2020.7.20.11:34 良い。2020.7.20.17:56 今日は2回、シャワーを浴びた。結構蒸し暑かったが、雨は予想に反して降らなかった。これは良い。2020.7.20.21:27 一時雷、夕立。ゼロ除算に興味を抱く人が、ユーチイブで解説したいので、用いることの許可を求めてきた。どんどん利用するように許可を与えた。 この方は、知るや否や興味、関心を示してきた。学部を出たばかりだという。 これは良い。 明朝、完成できるだろう。2020.7.21.05:20 小雨、良い。 完成できる。2020.7.21.06:04 小雨、一応完成、公表とする。2020.7.21.10:31 散歩後確認、良い、修正なし。2020.7.21.15:22 ある程度 送付。 気になって確認、良い。2020.7.21.22:03 確認、これは良い。正当に評価できる人物が 日本におれば良いのだが。2020.7.22.05:30 確認したくなった、これは良い、修正希望は無い。赤い円は 美しい。図4は 美しい、力がみなぎってきた。 数理哲学の論文を書いている。2020.7.22.22:02 気になって確認した。良い。2020.7.23.21:33 また雨。奥村先生のローラン展開、気になって仕方ない。 今日は相当仕事を進めた。2020.7.24.22:10 赤い円は、私たちの論文が最初であると奥村氏のメールが有った。美しい、素晴らしい世界が、ゼロ除算算法でできたことになる。2020.7.27.21:11 確認、良い。2020.7.31.11:52 確認した。 良い、適切である。2020.8.2.6:30 梅雨明けの気持ち良い風情2020.8.7.4:54 確認した。この声明は大事だと思い、気になった。2020.8.16.16:00 確認したくなった。良い。 大事な声明である。
2020.09.22
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