再生核研究所

再生核研究所

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

再生核研究所

再生核研究所

Calendar

Favorite Blog

小西美帆 ブログ「g… 小西美帆さん
楽天ペットニュース… 楽天ペットスタッフさん

Comments

bugindiceBludge@ Clouptslots mzhrm generic cialis tadalafil https://tadal…
Afferiinfomia@ Clouptslots eolql tadalafil daily online cialis tadalafi…
Bolaimmormgiree@ Clouptslots kwefv https://cttadalafil.com/ cialis tadala…
cyclomune@ cyclosporineopthalmicemulsion buy cyclomune <a href="https://…
cyclomune@ cyclosporineopthalmicemulsion cyclosporine eye drops <a href=&quot…

Freepage List

2014.04.30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
2014年4月30日 8:05
何故、原発反対派は原発反対を謳うのか?
それは日本国土が放射能汚染されないためである。
美しい国土が放射能で汚染されてはいけない。
素晴らしい考えだと思う。
ならば一つの疑問が出てくる。
環境保護を謳い

反原発を謳っている連中は、
なぜ中国の中国沿岸部での原発200基建設に抗議しない?
中国沿岸部で原発事故が起きたらどうなる?
風は西から東に吹く。
ゆえに中国で原発事故が起これば放射能は東に向かい、
放射線が日本列島を襲う。
日本は即アウト。
中国は隣国なのだ!
中国のPM2.5が日本を襲っているのと同じ。
日本国土は放射能汚染されること請け合いだ。
しかも1基、2基どころではない。
200基だよww
なぜ中国に抗議の一つもしないのか?
日本政府に抗議するのは良しとして、
中国にも原発計画中止を物申すべきではないか?

★内政干渉?

放射能は国境を越えて襲ってくるよ。
しかも中国は日本の隣国。
隣国で放射能事故が起きたらどうにもならぬ。
中国沿岸部200基建設計画に反対しないのは不自然だ。
そもそも中国の原発を抗議することは内政干渉ではない!!
隣国で危険なことをやっていたら抗議することは当たり前のこと。
原発は絶対危険なんでしょ?
絶対危険なことを隣国がやったら抗議して当たり前。

★原発事故を起こした日本国の原発をそのままにして、
中国の原発に反対しろと言うほうがおかしい??

日本の原発を廃止してから
中国の原発に抗議するってか?
それだと中国の200基原発は出来上がってしまうよw
出来上がってしまってから抗議するの?
本当に日本国土を心配するのなら、日本に抗議しつつ
同時並行で中国政府にも抗議しないと放射線が国土を汚染する。
日本とか中国とか言ってる場合か?
放射能は日本も中国も関係ない。
中国沿岸部の200基原発が、
日本国民の生存を脅かすことになるのだ。
日本政府にも抗議する一方で、中国政府にも抗議しないと、
原発200基は出来上がったら手遅れだ。
本当に放射能汚染が怖いのか?
本当に放射能汚染が怖いと考えているのなら、
中国の原発200基建設計画に猛抗議しないと矛盾する。
それが内政干渉とかいうのなら、放射能を本気怖がっているとはいえぬ。
中国沿岸部の放射能は東の方向の日本列島を直撃する。
そんな怖ろしい中国の原発計画に何も言わないのは何故?
原発反対者は日本経済を混乱させることが目的か?

日本国土が放射線被害を受けるとしたら
主な要因として、日本と中国の原発が挙げられる。
となると日本の原発だけを批判しても
中国も批判しないと根本解決にはならない。
なのに反原発派は中国に抗議しない!
そこに反原発派の胡散臭さがみえる


まず、自分のまわりから、始めるは基本ですね。 結局、世界史を進化させようですね。
しかし、何と言っても自分の近くからですね。
影響も、近くが大きいですね。  第一、外国等動かすには、それは さらに大変です。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014.05.01 01:07:21


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: