今日の発見、堪らなく楽しい。 正ゼロ角形とは、円のことで、それは、ゼロと真無限との一致を述べている: S先生: 今朝でも 少し不安な気持ちが下記のようにあったのですが、山間部を散歩していて確信と堪らなく楽しい気持ちが湧いてきました。 本当は もっと早く気づくべきでした。 これで すっかり理解できるのでは。 ゼロ角形とは、実は真無限角形の数学的な表現です。 真無限は 数ゼロで表されていることです。 すると、状況は良く 幾何学的に想像できます。 無限多角形ですから、円に近づく、真無限では 円そのものです。 ところがその長さなど、 従来の算法では 円の情報を捉えられないですね。ゼロ除算算法が それを捉えている ということです。 この発見は、相当に素晴らしいですね。 奥村先生の例とともに 驚嘆すべき、発見ですね。 2017.1.28.10:00 この考えは適当かと、考える? ゼロは、真無限や不可能性, 空などを表していて、数学を越えて深い意味があることが分かります。 下記は如何でしょうか。 正2角形 正1角形 正0角形 とはなんでしょうか. 面積や周の長さから考えると 考えられる。何と正0角形は? 凄いことが言えている。 ゼロの偉大なる世界。 図を見てください。新しい世界です。 299-651 650で円に内接する ゼロ角形 とは円のことであると述べました。 298-650 これはゼロの深い意味が出ているように感じられますね。 円に内接する セロ正多角形 は 円である。 ゼロには 想像していたような意味以外にも いろいろ深い意味があるのでは? そのような深い意味を発見していきたい。 面白いのでは? 夕食をとりながら、気になり、1角形、2角形が気になったり、それでは 週の長さ では どうなるかと考えました。 図のようにちょうど合っていることが分かります。ゼロの意味の 深い性質を覗かせていますね。 凄いですね: The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world: Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces Hiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou Saitoh International Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16. http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007 http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html http://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdf http://okmr.yamatoblog.net/…/announcement%20326-%20the%20di… Announcement 326: The division by zero z/0=0/0=0 - its impact to human beings through education and research