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2006.08.30
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タイトルのお話に入る前に・・

山口の高専生の事件。
研究室で絞殺されたという彼女。今朝は同じ高専の同級生かも、とネットに出てますね。

わたくし・りこも、過去、大学の研究室に6年間通っていたことがあります。

昨日までは、正門が開いていて、一般の人も出入りできるような報道でしたよね。
19歳少年に逮捕状というだけで、同級生とは出ていなかった。
なので、面識はあったかもしれないけど、学外の人が犯人なのかと、勝手に想像していました。
同級生に殺されるなんて、と衝撃を受けています。

研究室に足繁く通い、研究というよりは、研究室生活に、はまり込むのは、概して、おたくっぽく、女の子との交流は少ない人のような印象が今もあります。
スポーツが好きな人は、研究してる以外の時間は、研究室の隣のテニスコートに行ったりしますよね。
バイトにも行く。

でも、何となく研究室で過ごしてしまう それなりに 裕福な お宅タイプの下宿生。結構、いました。
今回の事件は高専なので、みんな家族のいる家から通っているんでしょうかね。

ドクターを取りたくて、研究が面白くて、生活のほとんどを研究にあてていた りこも、
ちょっとの親切で、この種の人に好意を抱かれたり、跳ね除けて、殺意を抱かれたりしたことが、
ありました。

テツヤ実験し、仮眠したりもしたその日、その実験室の隣の部屋に泥棒が入って、ガラスが割れ、ロッカーがこじ開けられていたこともあったんです。
人としてバランスの取れた日中滞在型の教職員や学生が帰った後、それと、休日、
楽しい研究の場、研究室室棟は、自分で身を守らなくちゃいけない感じがいつもしていたことをよく覚えてます。
危険な実験器具、倒れていても気づいてもらえなそうな死角、挟まれたら生きてはいられないだろうという大型機械、劇薬、いっぱいあるし、
残っている人は、ちょっと変わった人ばかり・・。
ま、りこも その一人だったのかもしれないけど。

今回、何が起こったんでしょう。
事態が明らかになる時を、固唾を呑んで 待ってしまいます。



さてさて、お手伝い風景。

昨日は、仕事したいのをこらえて、姫たちが起きている時間は、がんばって家事をこなしましたよぉ。
夕方、姫たちを迎えた後、
洗濯機をまわし、
カレーを作り、
干してあった洗濯物を取り込み、
洗濯物をたたんで、片付け、
2日ためた食器を洗い、
生協のカタログを見て、注文書を書き、
明日用のプールバッグを二つ仕上げ、
明日用の給食ナプキン2枚にアイロン・・・。

カレーが仕上がるころ、お、今日は色々 一気にできたなぁーなんて思ってましたが、

何と、ご飯を炊くのを忘れていました!

洗いっぱなしのお米を早炊きでセット。

仕上がっていた洗濯物を姫たちとともに干しながら、ご飯を待つことになりました・・。
お昼を食べる時間が作れなかった りこの方が空腹が激しかったみたいで、
姫たちは、ご飯の時間が遅れることに文句を言うでもなく、
楽しそうにお手伝いしてくれました。

なっちゅは、最近やっと 洗濯ばさみを開いて、挟むことができるようになったようです♪

でも、まだ あまり上手ではなく、厚みのあるものを挟む時など、
時々 手間取っています。

ついこの前までのなっちゅは、洗濯リングの洗濯ばさみの「V」になっている上の部分に、引っ掛けるだけの独創的な干し方でした。
もちろん風が吹くと落っこちる干し方だったので、後から直さざるを得ませんでしたが、
それなりに挟んでくれる最近は、手を出したいのをじっと我慢のママ。

洗濯ばさみより、ハンガーの方が得意のなっちゅなのですが、
ハンガーは、イスの踏み台を使わないと、引っ掛けることができず、
狭いマンションのベランダでは、バランスを崩して倒れたりしないかと、ちょっと心配です。

一方、さぁねぇは、それなりに しわをのばしたりして しっかりやってくれます。

性格なんでしょうか、さぁは、同じものを同じリングに かけたがります。

ママやなっちゅがテキトーなものを干そうとするのを断固拒否。
バスケットから出てくる順に干していくなっちゅと大違い!

そして、昨日 さぁねぇの発言に 大衝撃!


「洗っても臭いのはぜんぜんとれないの」
「パンツも臭くて汚いよぉ」


うーん、笑えるけどぉ、これ 笑っていて いいの?
どこで覚えてきたんでしょう????

ママは絶対に教えてませんよぉ!

「誰がそんなこと言ってたの?」

と聞いても、さぁの答えはありませんでしたが、

保育園のおままごとで、こんな激しい台詞が応酬してるんでしょうか。
皆さんのお宅の姫はいかが?

そして、りこ が亡くなった父に、
こんな思いを抱いたのは 何歳くらいだったかな?
無かったとは言えない。けど、4歳ではなかったはず!
考えたことも、口に出して言ってみたことも なかったよね、きっと。

ママも 3人目がほしくなる前、
さぁねぇのパパに対して、
ちょっとは そんなこと (靴下、臭いなど) を思ったものだけど、
人生 山あり 谷あり、
今は、あばたもエクボの パパいのち だよぉ。ホントに。

あまりに面白かったので、ついつい 帰ってきたばかりの本人に 言っちゃいました!
洗濯干しお手伝いでの 衝撃発言。

本人も 面白さについては、喜んでたけど、内心、先を思いやって、辛かったかなぁ。

ママは 絶対に 教えてない!です。
それと パパ's 靴下・パンツ、ニオイの真偽も わかりません。
洗ってもとれないニオイかどうか?怖くて試せませんって。。







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Last updated  2006.09.01 18:24:34
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