単身赴任妻と主夫の夫の日々

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リン☆だあく @ Re[1]:こんな日々を芳しいものに変換するアイテム(01/17) じゃここうこさん それを聞くと、きゃーっ…
じゃここうこ @ Re:こんな日々を芳しいものに変換するアイテム(01/17) 私も雪かきして疲れた時はコーヒーと甘い…
リン☆だあく @ Re[1]:雪かき、これがわたしの三種の神器。(01/14) じゃここうこさん お疲れさま〜。 わたし…
2020.03.28
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カテゴリ: 思う事

力を抜け、楽に生きようといつも書いているわたしですが、それでも人生には頑張る事が必要な時があります。 その頑張り時を見誤ってしまうと、後に楽になれるはずったのに、ずっと辛い状態になってしまう事もあります。

将来楽に生きる為の頑張り時

どういうときに頑張るのがいいのか?
それは、将来を楽に生きる為に必要な時です。 ここを頑張れば、将来かなり楽に生きれると分かっているときは、だらだらと先延ばしにせずに、直ぐにそのやるべき事に手をつけて猛烈に頑張って速攻で終わらせてしまいましょう。
また、しばらく継続しなくてはいけない頑張り時であれば、時間別に頑張る時間、気を抜く時間をキチンと作って緩急をつけて継続しましょう。

当たり前ではなく、自分を称える

そうやって、頑張る事が出来た自分を称えてあげましょう。
頑張り時だからといって、すべてを辛くする必要はありません。
頑張れた自分を楽しめるぐらいになれれば一番良いんですよ。
よく勘違いをされがちですが、頑張る事は辛くなることではありません。
自分が生きがいを持ってがんばれるならば、それは頑張ったほうがいいです。
それを出来ると自分は何かを成し遂げられる人間だと自己肯定感が上がっていきます。

まとめ

人生は、緩くなるところと頑張るところの二つを経験していかないと、幸せになることができません。
緩すぎても、人生の生きる意味が見いだせなくなったりするからです。 逆に頑張り過ぎても心を病んでしまったりもするので、やっぱりバランスが大事ですね。
時々、必要な頑張り時に頑張って、緩急のある人生を生きて見ましょう。

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Last updated  2020.03.28 06:10:49
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