単身赴任妻と主夫の夫の日々

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リン☆だあく @ Re[1]:こんな日々を芳しいものに変換するアイテム(01/17) じゃここうこさん それを聞くと、きゃーっ…
じゃここうこ @ Re:こんな日々を芳しいものに変換するアイテム(01/17) 私も雪かきして疲れた時はコーヒーと甘い…
リン☆だあく @ Re[1]:雪かき、これがわたしの三種の神器。(01/14) じゃここうこさん お疲れさま〜。 わたし…
2020.12.08
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カテゴリ: 思う事

おはようございます。リン☆だあく( @rindark )です。

型にはめられている

サーカスの象がなぜ逃げないのか?って言う話を最近聞きました。
小さい頃から、鎖に繋がれ逃げられない状態で育つと、もうその鎖が引きちぎれる力を持つ大人になったとしても、逃げられないものと思い込んでもうすでに逃げると言う発想すら浮かばないんだそうですね。
わたしたち人間も同じ事が言えて、親や親族から与えられた言葉によって縛られ、型にはめられている人がいます。
もう大人だから自分の考えで生きていいのに、小さい頃からのその型のメッセージが強すぎて、時代に合わない行動をしてしまいます。
本当はもう大人だから、自由に生きて良いはずなのに、自分の心と行動にギャップが出来てしまったりします。

幽霊を消し去ろう

わたしたちは、もう大人なので、その教えはすでに時代にも合わないし、元々あなたにも合っていない生き方だったかも知れません。
違和感を感じる事が出来たのならば、ラッキーです。
それを手掛かりに、あなたの過去の遺物のはめられた型、親の幽霊を消しさりましょう。
もう、罪悪感を感じる事はありません。
自由に心の手足を伸ばして、好きな所に行ってみましょう。
その時の親はその時代の最大限を考えてその型を作ったのかもしれませんが、今は時代が違います。
もっと今に合わせて自分の行動を変えて行きましょう。

まとめ

大人になっても、親の言葉の影響を受けている人を時々見かけます。
大人になったのならば、もう自分の判断で行動して良いはずなのに、親の幽霊に呪縛されたまま、愚痴を言いつつ歳を重ねてしまっています。 もう、自由に生きていいのです。
型を破り、鎖をちぎり、親の幽霊を消し去りましょう。

よろしければ、Twitter( @rindark )のフォローお願いします。(^-^)

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Last updated  2020.12.08 05:02:26
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