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恒例"職人まつり"開催のご案内です・・・ 今年は、第21回目を迎えました。清水建設産業組合組合長 神谷 明宏さんの開催ご挨拶をご紹介します。 日頃は清水建設産業組合及び組合員が、住宅関連(11職種)工事において市民の皆様に、大変お世話になり御礼申し上げます。木造住宅に使用されている、自然素材のその特性、その素材を使用した人に優しい「木造住宅」の良さを知っていただくこと、またこども達に工作や物作りを通じて、職人達の仕事や技能に触れることを、目的として来ました。最近は清水区の建設業界各団体や、ボランティアグループのご参加を頂き、職人まつりに新たな趣向を取り入れ内容充実をさせました。組合では、清庵築の住宅工事現場で、作業者の安全と建築主の安心を願い、安全パトロールを実施し、清水高等職業訓練校を50年間運営、技能士の養成・技能向上を進めてきました。また静岡県や静岡市の推進する、住宅耐震化「TOUKAI-ゼロ」や住宅の家具転倒防止事業に積極的に取り組んでいます。今後とも、組合や組合員へのご理解とご支援を宜しく御願い申し上げます。 今回の会場は、清水駅東口の・イベント広場に変わりました 清水建設産業組合 職人まつり委員会〒424-0053 静岡市清水区渋川395 電話054-345-7017詳細はこちらにお問い合わせ下さるよう御願いします。 今年も、やぐらの組み立てと「もち捲き」や、抽選会が有ります。小生の「江尻まちの駅」としては"ひまわりランド"の会場当てゲームで記念品を進呈します。(先着50名様へパソコングッツ・12支の豪華置物など)江尻のまっこちゃん 今年は、傘寿です頑張って職人まつりにも参加しています
2010.09.30
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"未来環境を創造する企業" カクシンJPの先進的独創技術で無限の可能性をサポートします。1.商品名 コスモシート (日本を含む国際特許申請済み)2.遠州地方の特産品である綿布に、カーボン・ナノ・チューブを含む特殊な染料を染色する。 そして両面を防水と補強のためにラミネートする。3.この綿布には、両端に銅細線が織り込まれており、ここに電気(交流・直流どちらでも可)を流すことにより、(12V・24V・100V・200V等)、 綿布全面から「遠赤外生育光線」が放射されます。゛4.この光線は、生物が成長する区域に特化した光線で、植物の生長を早め、優しい暖かさを出し、雪を溶かし、カビを排除し、酵母の醸成を促進し、腰痛や、ひざ痛を緩和し、血液の循環を高め、生理痛を緩和、極寒地での石油パイプラインの暖房、床暖房、滑走路や道路の融雪、カーブミラーの曇り止め等々、今のところ何処まで使用範囲が広がるか、留まるところが分かりません。◎電気のかけ方を変えますと、植物の鮮度保持も可能になります。5.極端な嬉しい使用例としては、ボイラー無し叉は、ハイブリット化で、メロンが収穫できる。この為に大幅な暖房費が安くなり、キュウリやトマトは朝晩2回収穫が可能となります。このようなシートの製造販売を、弊社「カクシンJP(株)」で行うことになりました。 日本生態エネルギー研究所所長 郭 鐵柱博士 (発明者) カクシンJP株式会社 代表取締役 鮫島 嗣視 社長 コスモシート ご紹介者 Benriyaリストラ道場ニック 牧田 政雄 Email nic-s@dream.ocn.ne.jp URL http://www.rpc.ecnet.jp 電話054-344-1375携帯090-4790-8149静岡市清水区押切14-2◎来る9月26日(日)福祉祭の会場にてご案内しますので是非お出かけ下さいませ・・・ 会場は清水マリンパークイベント会場広場にて (駐車は近隣有料)清水駅より無料シャトルバス発車、AM9時~PM3時まで、雨天も開催されます。 記載日2010.09.18江尻のまっこちゃん 傘寿にして出会ったナノ先端技術を学ぶ男 現役仕事人80歳
2010.09.18
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<font size="1" color="#000000">今日は、NPOの仲間でユニークな男性建築士をご紹介します・・・<br>子供を育てるナチュラルなハウスを設計制作する一級建築士、福祉住環境コーデネーターです。<br>芝浦工業大学建築学科卒・同大学院修了の超エリート職人。<br><br>彼の設計する住まいは、子供の目線から発送を原点に建築空間デザインを手がける。<br>「子どもが育つ夢の家」の著書(新風舎)もある。<br>子供を育てるナチュラルなハウスを設計制作する一級建築士、福祉住環境コーデネーターです。<br>芝浦工業大学建築学科卒・同大学院修了の超エリート職人。<br><br>彼の設計する住まいは、子供の目線から発想を原点に建築空間デザインを手がける。<br>「子どもが育つ夢の家」の著書(新風舎)もある。<br> エコと科学の融合KUM+(クムプラス)構法耐震化の進む住宅建設も新築・中古・マンションなどそれぞれの工法が行われる中で安心・安全と共に大切なモノは環境づくりでしょう・・・こうした観点から栗田氏の建築にかける夢が広がる・・・のびのびとした子どもをイメージして檜の香りがひろがる。 <br>株式会社ハートワークスデザインオフィス<br>〒424-0009 静岡県静岡市清水柏尾204-2<br>architect 栗田 正光<br>http://www.heartworks.co.jp<br>http://kurita.eshizuoka.jp<br>TEL054-348-0007(T) 054-348-0021(F)江尻のまっこちゃん この秋も結構多忙・雨の中、浜松往復の男<br><br><br></font>
2010.09.17
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平成22年度 福祉のまつり2010開催のお知らせです開催日 2010年9月26日(日) AM9:00ヨリ15:00会場 清水マリンパークイベント広場 (雨天決行) 清水エスパルスドリームプラザ隣接 近くに有料駐車場あり 清水駅より無料のシャトルバス運行しています。(静鉄シャトルバス)内容1.福祉の活動とふれあうチャリティバザー2.ボランティア活動資金づくりのためのフリーマーケット3.福祉施設、福祉団体、ボランティア活動紹介コーナー4.福祉体験コーナー(障害者体験、介助体験)5.ステージコーナー6.その他(福祉スタンプラリー・抽選) 江尻まちの駅事務局としてブースがございます。スタンプラリー協賛で「ひまわりランド」ご紹介の特別記念品プレゼントがございます先着50名様へ空くじなし是非お出かけ下さい。「静岡ナビっちイベント情報」掲載しています。http://www.rpc.ecnet.jp ホームページ久しぶりに、静岡ミニバナリンク第3位に昇格感謝、感謝、かんしゃです・・・ワンクリ有り難う江尻のまっこちゃん 頑張って笑顔でお迎えする男80歳
2010.09.10
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ネット上で出品メーカーさんとの顔合わせ・・・ 新製品の紹介・特徴などについて直接対面して知識を深めるチャンス・・・年一度の顔合わせとあって定刻11時30分を待ちかねて数百人の若者がごった返しの一日でした。普段ネットでしか見ていないものも、今日は触って、感じて、知ることのできるチャンス。更に一段と会場を盛り上げたのは参加店のスタンプラリーだった。小生も地元で福祉祭り、職人まつり、森林フェアー、NPOの4周年記念などなど目白押しのイベントにも可なり参考となった。最後にビールで乾杯の交流会も賑わいを盛り上げていた。 会場が原宿とあって帰路も若者の街はらじゅくを尻目に急ぎ高速バスにたどり着いた。 江尻のまっこちゃん 原宿のおねえおにいの馬力をもちかえった男 傘寿の現役仕事人
2010.09.06
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読売新聞」「がんばらない」 連載記事より「時代の証言者」長野県茅野市の諏訪中央病院医師から院長として「住民とともに作る地域医療」の最前線で活動し、2000年に著書「がんばらない」(集英社)がベストセラー 病人も、医者も共に頑張ることで病を克服するものだが、末期になると頑張れないこともあり「ガンバレ」が負担になることだってあることから、頑張らなくていいのだよの心境に達したことが氏の体験談から語られる。(頑張らないけど諦めない)今から18年前に鎌田氏の講演を聞いた方が、そのご縁で連載を読み続けていて、その内容を語る。日本人は畳の上で死にたいというが、今の世の中は病院で死ぬしか死ねない。やはり、日本の死生観を尊重して自宅で死ねる体制を整えたいという主題でした。今、改めてその背景を知るにつれ、巡回医療は倒産寸前の病院を立直うと追い込まれて、信用回復に取り組まれやがて地域に受け入れられ赤字病院を立直した。真に必要なのは発明の母だったと理解したと語っている。今の家庭内や、親子関係を考えると高齢者の私なぞ背筋が凍る思いです。日々報道される年老いて捨て去られ、年金だけはこっそり受け取っていたなんて・・・先日、予期せぬお祝を頂きました地域の敬老会役員から9月20日は必ず来てくださいと渡されたのは、敬老会のご案内と静岡市からの敬老祝い金"傘寿"のご案内でした。いよいよ本格的に高齢者の仲間入りの実感です。自分だけ幸せ感に浸れない気になります。と申しますのは4歳年上の兄が突然入院することになり、家内ともども駆けつけてゆきました。年のせいで腰の痛みがひどく一人で用足しも無理の様子。二人の子供も急病の父親になれない看病、何とか車に乗せて罹りつけの医師に相談して何とか病室え、先ずは検査室に寝台車で入室。暫くして、医師からのレントゲン写真による説明を受ける。少し遅れた昼食は院内の初となった。結構本人の食欲がありほっとしたところで家内を残し帰宅昼食。このところの暑さは格別で、家のクーラーでは殆ど効かないしかも蒲団の上では腰にビリビリひびく…あれやこれやで心配していた入院もリクライニングペット、空調、食事の世話もなく自宅の環境とは程遠い・・・本人はご機嫌だった。これからの治療には先生の診断を待って全てはお任せとなりました。院内環境はひと頃のイメージと違い、満足感は大きい・・・さて先ほどの「がんばらない」の心境に至る道筋は、本人の病にかける思いと84歳という人生に静かに心を向けて穏やかな闘病生活を願うものです。家族としては少ない日々となるかもしれないが親子の、兄弟、親族として出来る限りの愛を賭けてゆきたいと心に誓う。江尻のまっこちゃん 全ての原点は家族愛からと改めて思う男 傘寿80歳
2010.09.03
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