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以前、SBSの報道番組に参加したことがある・・・"Talk Battle"
丁度、参院の選挙に賑わう時でテーマは「われら無党派層」だった。
小生もこの報道に参加しSBSの高層ビルの最上階での会議に参加した。
ホームページを始めたばかりの頃で結構関心を持って一票の重さを語り合った。
その後何回か参加していたが、番組としては連続、紙上でもTalk Battleは時々拝見している。
ネット検索も可能の模様ですが、確認はしていない。
今日は第49回目の衆議院選の当日を迎えて、過去をふりかえり「無党派層」ってなに何んて考えています。
当時は、今と違って「保守王国」真っ直っただ中・・・それでも左右何れの党にも属さない人たちが選挙になると語られ・・・そのポイントは最大関心事であった。この事に関しては変わっていない。
巷で語られることは「期日前投票」が1.6倍、確かに増加していると思う。知事選には小生も役所に立ち寄り済ませた・・・それだけ今回の選挙は関心が高い。二大政党の政権交代の声も高い・その反面少数野党と言われる人たちの陰は薄れる・政治が身近になり、国が変わるチャンスかも知れない・公約とかマニフェストが特に今回は各党発表・只これだけでは危険な落とし穴を感じている・当選後の候補の姿をじっくり見ることも大事です。
国民の要望とかけ離れた実施を信頼するには、人物像をも大切で注目したい。
景気・年金・子育てと少子化・医療・官僚の天下り・外交問題・新型インフルエンザ等々、斯うした国民の視点を自身のハートで語る若者議員候補の多いのも今回の特徴
一昨日当たりから「投票を決めた」人たちが多く見られる様だ。。。
一人一人の意思表示こそが日本の将来を決めると認識したいモノです。
一つ気になるのは選挙制度だと言われている・・・折角選んで投票したのに、反社会的と目された候補も落選させたと思いきや・・・「比例で復活」してしまった・・・なんともやりきれない気がする、死んでから・・・落ちても合格とはと、腹立たしくなる。
「乱2009」歴史的選挙として自分の一票を大切に行使し、政治家自身の若返りにも期待しながら棄権に依る"死に票"だけはしないようにしたいモノです。
世に「無党派層」と言われる人々は「無気力派」では無いことを確信し「世界の信頼」
を得られる「日本国」の将来を若者に期待して・・・只今から投票所に行きます。
あなたも後悔することのない様に投票しましょう、頑張って・・・
江尻のまっこちゃん 若い「無党派層」に声援を送る男
日本の将来を決める「衆議院選当日」です… 2009.08.30
NHKのど自慢大会の予選会に行きました 2009.02.21
ETC車載器!! \0でお取り付け・・・ 2008.09.09