昨日の自分育て・子育て講座
判断や思考を狂わす感情を身体的なストレスとしてとらえる
成長の度合いは幼弱性の大小
他人が自分の思うように、感じるように行動できないと 極度に不快感を感じる。そしてそれを向き出しにぶつける
*自己中心性が強い
*思いやりの気持ちが少ない
*ストレスをためやすい
*短気 かんしゃくもち
これはまさに私?大人になれよと自分に思った。
幼弱性の強い人はストレスの中で生活している
ストレス(脳幹の歪み 疲労機能が不十分)からの解放
↓
楽な体 楽な心
↓
幸福 健康
相手を変えようとすること は幼弱性のあらわれ であると気付こう
人間ひとりひとり ゆらぎ のリズムが違う
調子が良かったり落ち込んだり の波がある。 活力を生み出す 生命のゆらぎ
ゆらぎがあって当然 にはっとした。
生き物なんだものね。いつも元気で優しくすばらしい人でいられるわけ無いんだった。
心に響く言葉を抜粋。
他の人にもありのままでいてもらう
他人に変化を強要することは出来ない。
私たちにできるのはポジティブな雰囲気を送って、その人が変わりたいと望んだときに、
その可能性をつかんでもらうことだ。
わたしたちは、他人に代わって何かをすることは出来ない。
どの人もそれぞれの課題に取り組んでいる。もしわたしたちが勝手に決めてしまったら、
その人はまたゼロからやり直す事になる。自分でやるはずの課題をやりとげなかったからだ。
わたしたちに出きる事は、その人を愛する事だけである。ありのままでいさせてあげよう。
真実はいつもその人自身の中にあり、自分で望んだ瞬間にみずから変化できるという事を理解し、信じよう。