私のブログも昨日で1年たったことに気が付いた。早いなあ。
色々な方と出逢え嬉しいなあ。励ましていただき、気付かせていただきありがとう。
時には抱きしめて下さって いっしょに涙を流してくださって 幸せです。
大掃除でダンナの誕生日に宛てた二年生位の時の長男の手紙が出てきた。
おとうさんへの手紙
おとうさんおたんじょうびおめでとう。ぼくは、おとうさんのこと大すきだよ。
雪がふったとき、大きなかまくらをつくったよね。あのことはわすれないよ。
今は3月だけど、今日雪がふったね。まだまだ春じゃないんだね。
〇〇はもうさくらの花とうめの花がさいていたのにね。
これからもがんばってね。
あと1日で4月だけど、こっちも花がさいてたけど、雪がいっぱいつもったね。
まだ冬。4月のまん中が春。こんどは雪だるまをつくろうね。
やさしくてかっこいいお父ちゃん。
光が空にあったね。それはきのうのこと。お日さまも元気いっぱいだね。
お父ちゃんも元気いっぱい。いつもありがとう。
とっても強くてやさしいよ。ほんとうにかっこいい男の子。
海であそんだとき、とってもふかーいところに行ったね。
またお父さんとの思い出をつくろうね。
半年くらい単身赴任で離れて暮らしていたときのだと思う。
これをソファで座ってダンナは読んでいた。 背中が少し揺れていた。
すごいプレゼントだったね。
今日は雪が積もった。ダンナの赴任先は雪じゃないそうだ。