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今晩は 今夜は最後に おまけで 撮ってきた機体です百里基地の住人達 いかがでしたか 天候には恵まれせんでしたが 楽しい一日でしたプロペラ機の C-130ですが プロペラの回転の雰囲気 自分なりに好きなんですが ジェット機には無い 光景だと思いませんか。
2013年09月24日
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今晩は 今夜は 現在最強の戦闘機 F-15 イーグルを紹介しましょう開発年度は トムキャットなんかと同年代で今から 40年位前でしょうかいまだに 最強の地位を維持している 現役戦闘機です。結構 大型機に属する機体ですが動きは俊敏です その原動力は積んでるエンジンのパワーによるところが おおきいですね。百里基地 第7航空団第305飛行隊の 部隊マークは梅をアレンジした部隊マークを使用しています壮観ですね これだけ イーグルが並んでいると・・・・ 強そう~ですF-15の エンジン部分です 最強の戦闘機の心臓部分です 凄い迫力です
2013年09月21日
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今晩は 今夜はこれにします RF-4E ファントム偵察機です最近は有人偵察機は 陰が薄くなっていますね 主流は無人偵察機などので プレテダーみたいですね。空自の偵察飛行隊は 501飛行隊が唯一で この百里がホームベースになっています。配備機数は 14機配備 全機がここに集結しているみたいですねEJにはない 迷彩塗装 ファントムには 3色迷彩が似合いますね。偵察型の特徴であるカメラの窓が 機首に付いていますこの黒っぽい部分ですが 本来カメラが付いています この機体は 展示機なので 少々残念ですが・・・・・・・
2013年09月19日
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おはようございます めっきり涼しくなりましたね珍しく 朝更新していますさて今回は F-2戦闘機 です F-1支援戦闘機の後継機でF-16をベースに開発されましたが 全くの別物です。 F-2支援戦闘機は対艦/対地/要撃とオールラウンドで使用できます 洋上迷彩がなんとなく 凄みがありますね 通常の3色迷彩よりも雰囲気があります。単発機ながら 武装パイロンは結構多く 色々なオペレーションに対応できる用になっています。エンジンはF110-IHI-129で IHIがライセンス生産していますエンジン自体は F-16 F-15 F-14 B-1などに搭載しているものと同一なものです武装なしの クリーン状態なのが 少々残念ですが 十分 F-2の雰囲気を 味わえました
2013年09月18日
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今晩は 今夜から 百里の住人戦闘機を紹介していきましょう先ずは F-4EJ ファントムからです 初飛行は今から半世紀も昔の1950年代に開発されたアメリカ海軍の艦上戦闘機です直線的な機体無骨な作りが いかにも半世紀まえの 設計らしさをものがたっていますね。古い資料しかありませので 有っているか分かりませんが 第302飛行隊です今回は 空自の代表格 のF4ですが 以前結構 ファントムは1/144で作りましたのでモデルを 掲載していきたいと思います
2013年09月16日
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今晩は 今日は いよいよ会場へいきますが まだ展示 飛行機には届きませんね格納庫から ハンガー付近 流石飛行場です 広かったまずは 対空火器 近接火器 等の展示から始まっていました20mm 対空機関砲だと思います。 しかし このような 対空火器で近接防衛では攻撃機が上空に侵入している事ですから ・・・・・・お次は 短SAMです1ユニット3台編成で構成されているそおうです 2発目で F15も撃墜できる性能もあるそうですが まだ機関砲より確率が高そうですね此方 短samのユニットレーダーコンソールです レーダーは3次元レーダーですが比較的 コンパクトに まとまっていますね。後は パトリオットが展示さっれていましたさてじかいから いよいよ 展示機を紹介していきます流石 百里 戦闘機がてんこ盛り・・・・・・ ハンガーに並んだF15 迫力がありましたし 。
2013年09月14日
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今晩は 今夜は何処かで見かけたことがあるような 機体を紹介しましょう まずはこの機体です T-2 時代の ブルーインパルス(BI)です この機体はBIが機種変更して時に 各務原の岐阜基地で異機種混合の編隊飛行を見たことがありますがなかなか この塗装 映えて いました此方は T-2の兄弟機 F-1ですまあ どちらかと言うと F-1と言うよりも A-1という 感じですね戦闘機と言うよりも 対地支援機ですね。此方は RF-4 偵察型 ファントム 迷彩がなんとも言えずいいですね此方は F4EJ 40周年塗装機ですかね 此方の機体の シャークステールなんとなく 漫画チックで あまり凄みがありませんね結構カラーリングは素敵ですね増層の部隊マーク なかなかいいですね こういうの好きですね
2013年09月13日
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今晩は 今夜は8日に行われた 百里基地航空祭を紹介しましょう生憎の天候でしたが 十分に楽しめましたが 基地まで着くのに散々な思い出 皆さん到着していました。ゲート前で先ずは お出迎えの 04ですF104J 部隊マークは301空ですかね なかなか迫力あります。今回は 退役機を紹介していますが 此方は T-33 古い機体ながら綺麗ですね此方は F-86D F86Fとは全くの 別設計の機体です此方は 有名な F-86F戦闘機です 本日の掲載している機体は 殆どが昭和20年代 戦後間もない時期の機体です次回は もう少し 新しい機体を紹介しましょう
2013年09月11日
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今晩は 今夜は 島風 三代記です島風の名前は代々 40ノット以上を記録した艦に命名した由来がありますが ・・・・・・初代 島風ですが峯風型4番艦として 誕生しました 前回の神風型との違いは3番4番砲塔の位置が違い速力は39ノットにたっします。 島風は昭和15年4月に第一号哨戒艇と改名 昭和18年1月に戦没しています。二代目の駆逐艦 島風ですが大分 近代的になっています此方 田宮の島風ですが 唯一5連装魚雷発射管 次装填装置なしで3基で 15本の魚雷を一度に発射できるため 通常の雷跡2倍を誇りました。 基本的には 陽炎型駆逐艦の拡大発展型になっています。これだけの駆逐艦を有効に使えなかった軍部の用兵方法に問題があったように思います。 三代目は 護衛艦 しまかぜです大分まえに買ったレジンモデルのしまかぜですご存知のようにはたかぜ型2番艦です 此方しまかぜは舞鶴所属艦でしたが 一度乗船した事があります此方は インジクションキットで レジンより はるかに製作しやすく成りましたしまかぜ はたかぜ 共に乗船して 細部写真も結構ありますのでいずれ作りたいと思います。
2013年09月04日
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今晩は 今夜は はたかぜです そのもの ズバリとはいきませんが 同型艦で作ることができます初代 旗風ですが これは神風型 5番艦が旗風になりますこの神風型は 後期峯風型といえる駆逐艦で 武装配置の変更や若干の変更を実施しています。 旗風は大正9年に計画 舞鶴工作部で大正13年に竣工竣工時は第9号駆逐艦といわれていましたが 昭和3年8月に旗風と改名 昭和20年1月15日 沈没しています。二代目 はたかぜは 護衛艦 あさかぜ型 2番艦でありますこの はたかぜは旧名 メイコム DD-458で リヴァモア級駆逐艦になりますあさかぜ型は 昭和44年に除籍 米国に返還されましたそして 三代目はたかぜ は近代的な ミサイル搭載護衛艦です当時 ミサイル搭載護衛艦 DDGには 風の名前が付いていましたがそれも この はたかぜ型が最後になり 以後 イージス艦に変わります此の艦は 所属が横須賀ということもあり 比較的馴染みが深く何度か 乗船させて頂きましたが とても 感じの良い艦でした護衛艦で ミサイルを前甲板に装備したのは このクラスで最初で最後でした。
2013年09月03日
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今晩は 今夜はこれにしましたあきづき 三代記です なかなか 魅力的な艦ですね先ずは初代 秋月ですが この艦は防空駆逐艦として完成した船で当時の駆逐艦にしては優秀で贅沢な艦だったと思いますが 性能的にはフレッチャー級と変わらないような きがします。個々の性能 VT信管や射撃レーダーの有無で 個人的には好きですね やっぱり 竣工時のこの姿が 一番秋月らしい感じがします。さて 二代目は 護衛艦 あきづき です 此の艦は 米国の域外調達艦です 当時 兵器博物館と言われた位多種多様の兵器を搭載していました感じは あやなみの拡大型みたいですが 主砲は当時ミッドウェーから降ろした 5in砲を搭載し ウエポンアルファ Mk108を搭載していましたそして 最新鋭の 護衛艦 あきづき です艦番号は DD-161から DD-115で 凡庸護衛艦ですが艦隊防空を担える 防空護衛艦には 最適な名前ですね同型艦にも てるづき ふゆつき すずつき と旧艦名を順次引き継ぎます このような 艦名の付けはたは いいですねやっぱり 同型艦は 引き継いでいくべきだと おもいます。
2013年09月02日
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