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今晩は 今日は 同じチョコエッグの仲間で ホークアイです ほんと派手さもカッコよさもないような 早期警戒機を だすなんてほんと 珍しいですよね。そうですね スケール的には 1/350の艦載機と比べて若干大きいから 約 1/300程度だと思います。デーティルはまあまあでしょ プロペラの形状が何となくプロペラぽく無いのが難点なんですが この角度から見ると 十分特徴を 表現していると思います。S-2F トラッカー のお皿と搭載していたタイプ どこかで出してくれないかな 1/144のホークアイ レベルで出ているけど なんでこんな価格に成るんでしょうね
2007年01月31日
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今晩は 今日から通常の ページのです。 最近仕入れた物ですが 食玩の元祖とも言える チョコエッグ から 触手が動く物があったので 購入しました。雰囲気は良いですよ 最近の新鋭の機体を見慣れている方には 古めかしい機体に移るかもしれませんが 複座の練習機になった T-33は つい最近まで 空自の基地で飛んでいたんですよね 1/144のF-86と ノンスケールのF-80 の編隊飛行 これで Mig-15でもあれば 朝鮮戦争 仁川上空て言う感じかな スケールの違いは 距離感と言うことで 見てみてくださいね
2007年01月30日
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今晩は さて今宵は 漫画の表紙も飽きてきたので 今日で最終回にします。まあ松本零士の初期の漫画で 締めくくりたいと思います。 まだ この辺は新しいところですが バックのメカや人物像は最近の物に近い物が有ります。松本零士の漫画の よく出てくるのが ”99”と言う数字ですが 九九式歩兵銃から来ていると 聞いた事がありますが 真意のほどは 判りません。 後は松本ワールドの代表的な メインキャクターですね 表紙の世界は 今回で一応 終了 近いうちに コンテンツで707でもアップする予定でいます。 模型や食玩 など どんな物になるかは お楽しみと言う事で・・・・・・
2007年01月29日
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今晩は 今日は 昨日のつづきです 後半の4冊分の掲載です この 悪魔伝の七騎士 は特に好きな漫画です 登場メカは He-162 サラマンダー実戦に出たか出ないかは 別にして いかにも SFチックな機体だと思いませんか最近は田宮からも出ていますし ご覧になったかもいると 思います。 と今回 は4冊 表紙もそれぞれ 零士タッチの味のある表紙のように感じます。次回は 以前の作品を紹介しようと思います。 ごく初期の作品は 少女漫画ですがそんな 古い作品は有りませんが まったくイメージが違ったものを 掲載しょうと思っています
2007年01月28日
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今晩は 今日は いよいよ 真打登場ですかね まずは 松本零士と言えば 数々有りますが 自分はこれをあげたいですね 戦場まんが シリーズ この本は 元本や復刻判文庫版など かずかず でていますので どれかはご覧になったことが有ると思います。 まずは 二回にわけて 紹介していきましょうか。 スタンレーの魔女は シーンを変えて色々な場面で出てきます。片肺では越えられないスタンレイ山脈 片肺の一式陸攻は・・・・代表作 わが青春のアルカディア 以前映画版で ハーロックの声を石原裕次郎はやった事がありましたが 妙に印象に残っています。 衝撃降下90度 この機体 何とも不思議 飛燕と疾風と・・・ なにか 陸軍機を色々組み合わせたような 松本零士の世界のメカです。本日は 全9巻の 前半5巻を紹介します。 次回は後半4巻を紹介していきたいとおもいます。 しかし 松本零士の漫画は 実機を書くにしても 漫画的でも実によく実機の特徴をつかんでいる為 正確でなくても雰囲気はいいですよね。
2007年01月27日
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今晩は 昨日の 707は気に入っていただけたでしょうか。今日はこれです此方は 殆どご存知の方は少ないと思いますが 当時 まだ SFなんて言葉がはやっていなかった頃もう 先取りをしていました。 デザインも先進てきで 何となくアメコミ的なタッチでした。星野之宣さんは 当時SF作家としては 第一人者でした ストーリーも中々面白かったです。PS 昨日の707の話に付いてこれなかった人には こんな本があります。 昭和30年代 当時の小学生が夢中になっていただろう 漫画です。紙面の関係で ほんのさわり程度しか 掲載できませんが こんな感じです。何処かの古本屋さんで見かけたら 買っておくことを 推すめします。
2007年01月26日
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今晩は さて今宵は 青の6号がでたなら やっぱり これでしょう 707です。少々 保存状態が よくありませんが 結構何回の読み返していますので 結構ぼろぼろですが 大分前に 古本屋で セット価格で良い値段が付いていたのには 驚きました残念ながら 二巻のカバーは紛失状態です 価値半減ですが ご勘弁を・・・・・U結社のUX号が以前 1/700で販売していましたが めちゃくちゃ 高価でとてもとてもおじさんモデラーには手が出ませんでした。 誰か アポロノーム チャレンジして見ませんか 航空母艦3隻連結 おまけに潜水してしまうなんて 万能空母 架空戦記で 翔鶴型三隻連結なんて 無理ですね この漫画で 潜水艦が好きに成ったり 船に興味を持った方も 多いと思います nautils もその一人です 今後また この様な漫画が出てきてくれる事を期待しましょう
2007年01月25日
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今晩は 今日から いよいよ真打登場 ですかね と言うことで青の6号です。ところで スキャナーの調子が悪く 画像を一回一回登録して行った為ひどく時間が掛かってしまったので 思ったほか 画像の量が少なかったため 残念ながら たいして掲載できませんが 出来た分だけでも 掲載していきますので 画像を見て 読んだことの有る読者は 懐かしんでください。 ところで この青の6号は 復刻版も出ていないため このシリーズのみですから 貴重と言えば いえないこともありませんね最近 青6の DVDも出ていますが 此方は 妙におじさんには 受け入れずらかったですね CG映像は 確かに素晴らしい物が有りましたが 脚色しすぎと言うか 原作のメカの 魅力がまったく無かったかんじです。 ヤマトワンダーのストーリーには 若干がっかりしたのを 覚えています。ところで青の6号で出ていた ムスカですが 世界の艦船シリーズで 1/700で出ているんです。 通常タイプと シークレットで トピードカプセルが分離できるものです。 後は66号 の赤はハゲ 誘導艦は 改造予定と 4隻ほど保有していますので 後は フリッパーでも 出ないかな タカラさん お願いします。
2007年01月24日
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今晩は 今日は昨日もれた ゼロの白鷹です。 まあどちらかと言えば マイナーな作品の分類に入るかもしれませんが 作品としては 結構面白いですよ。そう 本宮ひろ志といえば 俺の空 が代表作ですが 硬派の予科練判といったところですかね さて 今宵で 序論は終わりです 次回から いよいよ 本番 自分の気に入っている物を掲載していきたいと思いますが どんな物がでてくるかは 秘密です。 最近 古本屋を覗いてみたのですが 持っている本と言えば 沈黙の艦隊かジパング程度で 殆ど有りませんでした。 と言うことは 沈黙の艦隊とジパング以外ということになりますかね
2007年01月23日
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今晩は 今日は昨日からもれた物を 掲載しましょう お題は ゼロの白鷹 まあどちらかと言うと マイナーな部分ですかね
2007年01月23日
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今晩は 今日はどちらに仕様か 悩んだ末 此方にしました 此方も復刻版 ですがまだ 前座段階なので ご勘弁を 休みの日にでも ひっ張り出す予定なので それまでの つなぎではないのですが 見ていただいて 楽しんでいただければ 幸いですが。 そうです 横山光輝 まあ代表作 で言えば 鉄人28号 伊賀の影丸 バビル二世と挙げていけば 限りなく出てきそうなんですが 今回は マーズです。 どちらかと言うと バビル二世に通じるところが有りますが 出てくるメカなんかは なかなか 横山光輝のテイストたっぷりな物です。 PS JINFREEDさんへドラゴンの台座の件ですが こんなのは どうでしょうか 工作も プラ板で挟み込むだけ幅は キットの幅で 少々大雑把でも大丈夫です。まだ ヤスリ掛けや 塗装もしていませんが 此方の方が 判り易いと思いまして艦船を載せると こんな 感じに成りますが 塗装すれば 大分イメージが違ってくると思いますが 参考までに 如何でしょうか。
2007年01月22日
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今晩は 今日はこれです 少年マガジン連載だった 紫電改のタカ もっとも自分はサンデー派だったのですが この漫画だけは 立ち読みでした。残念ながら 第4巻は 紛失してしまったみたいで どうも見当たりません まあ全巻よみならこんな物もありますが 最近は見ないですねそうなんです CD ROM判の紫電改のタカ 爆音や機銃の発射音なんかが 入っていてなんとなく 紙芝居を見ているような 感じです。 そうですね 今回は 表紙なので 内容はないよ!! なんて つまんない おやじギャグで すいません。
2007年01月21日
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今晩は さて 今宵は 模型から 少々離れて こんな物はいかがですかね。今回は サブマリン 707 の復刻版ですが 当然元もありますが 押入れの奥にしまいこんでいますので いつ出てくるか判りません 何かのついでに 出てきましたら 紹介します。まあ 本棚に有る分から 少しずつでも 掲載していきたいと思います。当時 潜水艦漫画は異色の存在であり 出てくる兵器の奇抜な物が多かったような気がしますが 現在の目で見た時 通常の兵器として 存在している物が 多く いかに当時の発想が 進んでいた いまさらながら 驚かされます。 今読み返してみても 面白い漫画ですね。
2007年01月20日
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今晩は 今夜は・・・・ いつの間にか 変わっている おじさんには こう言う変化に弱いんですよね まあ其のうち こちらにも慣れてくると 思いますが でも 少々使いずらい・・・・・・・ と言うことで カットモデルです。 と言っても 食玩のこんごうクラスですが 亡国のイージス判ですが まあよくできています。 写真は未完成品ですが こんな感じです。艦橋部分のカット ですが 少々パーツが厚い 1/700のスケールでこの厚さ 装甲板でもこんなに厚くないけど まあ それなりの雰囲気はあります。 と言っても こんごう型に乗船した事が無い為 何とも言えませんが後部艦橋と ミサイル発射機です。 こう見ると 戦闘通路 少々太めですかね フルハルモデル だとなかなか 良い感じだとおもいませんか 直に完成かと思われる食玩でも なかなか 完成していません 近日 完成予定ですかね
2007年01月18日
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今晩は 今日はこれです日々増殖していく 食玩 さてこれをどう整理していくか 問題ですが 以前 紹介されていた方法を紹介します。ダイソーの100均で売っていた アクリルのBOXですが 蓋付で何段か積み上げる事も出来ますので 場所もとらず 結構 高密度に整理する事ができます。まあ 並べてじっくり 飾ったのを見たいと思う方には 向きませんが とりあえず作って入れ替えように保管するには 手頃な 価格で数が揃えられるのが お勧めです。
2007年01月17日
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今晩は 今日は珍しい物です帆船 カティーサーク 帆船の中では メジャーな存在ですが 一般的には マイナーですかねこのシリーズ 小型帆船 中型帆船 大型帆船と それぞれ スケールが違いますが 張り線が殆ど同じなので 中型帆船以上は 変えたほうが いいでしょう。中型帆船といっても 結構なボリュームが有ります。大きさ的には 手頃ですが 手を入れることにより 映える事請け合いです。小型帆船 3隻 中型 2隻 作りましたが 一隻も残っていません 残念ながら 大型帆船も一隻 在庫が有りますが それは 少々大きすぎて 多分つくらないでしょうね。 出来は結構 強引にパテとヤスリのお世話になること 請け合いですが プラモながら完成すれば いい物になりますよ
2007年01月16日
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今晩は 今宵は 珍しく こんなのはどうでしょうか今日のは 少々大きすぎて スキャナーでは読み取れませんでしたので 写真撮影ですがロータスフォードです。 自分では スロットレーシングのイメージから グリーンの車体と感じですが この赤だと 何となく フェラーリという感じに思うのは 自分だけでしょうか。当時は ジムクラークとかすきでしたね スケールは1/12完成すると結構大きいですよ。内容は こんなかんじです。タイヤは ゴム製で やたらメッキパーツの多いこと。 同じシリーズで ホンダF-1も有るんですが 押入れの肥やし状態 今度出てきたら掲載しますが 出てくるのでしょうか 不安ですね。
2007年01月15日
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今晩は 今日は少々格調高くいくかどうかは判りませんが こんなお題に成りました。昔の定義では 駆逐艦と巡洋艦の違いは 搭載主砲の口径の違いでした 因みに 5in砲までが駆逐艦で 6in以下が軽巡洋艦 8in以下が重巡洋艦でしたが現在はこの定義も少々違ってきています。 一番良い例がこれですねキットはタイコンデロガ級イージス巡洋艦 ヴェンセンズです 船体はスプルーアンス級の船体で 砲口関係は 5in砲ですが 巡洋艦です。こちら スプルーアンス級 駆逐艦 ムースブラッガー 船体た主砲は5in砲で同じですが違いは 艦橋の イージスシステムの有無でしょう。 最も 此方は スプルーアンスの初期型にする為に アスロック搭載にしています。こちら VLS装備艦 こうなって来ると 兵装もあまり変化がないですよね 残念ながらABL装備艦 そうです アスロックランチャーの横にトマホーク4連装を2基装備した奴はまだ 完成していないので 其のうち作ろうかとは思っていますが・・・・・・・ まあ元は 巡洋艦に搭載する予定だったイージスシステムを 駆逐艦のスプルーアンス級に搭載したため そのまま 巡洋艦に登録したのではないでしょうかね あまり 深く考えるとまた寝れなくなりそうなので 単純に船だけ 見てください
2007年01月14日
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今晩は さて今晩は 大和型の細部を 見ていきましょうかね。こちら 船体は 食玩ですが カタパルトは エッチングパーツを使っています。カタパルトの計上は 通常の重巡洋艦以上で使用されている ”呉2号5型”です大和型に搭載されている12.7cm高角砲ですが この高角砲のシールドじつは 防弾効果は無いのですよ 爆風よけで付けられたシールドで大和に搭載されているシールドは全て爆風よけです。上の写真の中身が こんな高角砲が入っています 1/144でも できは良いですが作りは大雑把です。 戦艦の12.7cmなんて豆鉄砲みたいですが 陸上の10cmキャノン砲て大きく感じるのは 気のせいでしょうか96式25mm3連装機銃が正式名称です。 映画でもカットシーンの多い機銃でしたので印象に残っている方も多いかと思います。
2007年01月13日
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今晩は 今日はこんな物ですが どうでしょうか あまり見かけないでしょうが 在れば便利かなお 思うものです。まずは これです 田宮 1/700大和の船体 色は白です と言うのは 上甲板の発色を良くする為グレー系の甲板より 白のほうが手間もかからず 仕上がりが綺麗だからです。 通常の船体と並べてところです。やっぱり 戦艦の甲板は デッキタンの甲板色の方が個人的には好きですね でも やるのなら 初めから 白で成型した 船体で販売すればいいのにとおもいませんか。 お次はこれです 武蔵最終時 の改造パーツ 大和 武蔵 の微妙な違い表現していくのにこんな パーツまででていたんですね。 少々 見ずらいですが 大和型専用のエッチングパーツです 特に クレーン、カタパルト、レーダーなんかは スケール以上の 精密感を 表現できますが いかんせん高価です。 まあなにも ここまで 買わなくても 基本的な工作をやれば 最近のキットは十分な出来と思いますが 作り出すと凝ってしまうですよね 完成しないことには宝の持ち腐れですね
2007年01月12日
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今晩は 今日は戦艦大和について 少々 あまりにも有名艦な為 私なんかが書くように事はまったく無いのですが まあ 食玩の 大和型でも見ながら 映画を見た人は 航海している大和でも 思い出してください。まずは この写真ですが 上が沖縄特攻時の大和 下がレイテ沖海戦時の武蔵です。違いが 判るでしょうか まあ好みですが 自分は 武蔵の方が好きなんですがね。流石に 1/700でも 戦艦クラスになると 大きいですね フルハルモデルですが 連結物なので 少々隙間が 開いていますが ご愛嬌ということで 後方から見た大和 実際は 最終時には 水偵は搭載していませんでしたが 搭載した方が模型栄えしますから。ここまで アップだと まったくピントが 合いませんでした ところで 他の戦艦には見られない艦舷にせり出した 機銃座 なぜだと思います。 当初の計画だと 仰角をマイナスにとって魚雷防御用の弾幕を晴れるように考えたようですが 効果は殆どなかった見たいですね。
2007年01月11日
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今晩は今日は 休み最後 先日借りたDVD パソコンに落としていたのを 昼からゆっくりと鑑賞しました お題は 男たちのYAMATO となると これから暫くは 戦艦 大和の薀蓄でも始めますかね。 まあ 語り尽くされて感のある 大和ですが 見方や考え方によって 色々有ると思います。ところで DVDですが 回想から始まるシーン セットは最近の傾向ですね 実物大のセット亡国のイージスなんかでも作られたウォーターラインの実物大 流石 大和と成ると大きかったみたいですね 一度 尾道の セットは見たかったな 流石に最近のものだけに セットの機銃配置など 正確になっていましたねただ レイテ海戦時のシーンでの両舷の機銃配置は セットの関係上致し方ないかなですかね 映画で 機銃座のシーンが多く有りましたが 普通護衛艦でもそうですが 即応弾用の弾薬庫が銃座の周りに有るのですが 無かったのは残念ですね それに 12.7cmの高角砲の給弾方法のシーンていままで無かったんですが あのような方法で 毎分16発は維持できないでしょうな 5in砲弾でも 30Kg以上あるかと思います。 でも なける 映画でしたね
2007年01月10日
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今晩は 遅らせながら ただ今 正月休みの三連休中 今日まで予定の消化 明日はのんびり 骨休み と言った感じですか。 今日は 墓参りで疲れたので これで終わります。 明日から また仕入れた物を掲載しようと思います。
2007年01月09日
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今晩は 今日は少々変わったところで こんなのは 如何でしょうか71年9月号(第54号)です 当時¥270だったのには 驚きの価格です。特集に 日模の1/200 伊-19の記事がありましたが 今見ても立派に通用します 36年前に発売されていた模型ですが 設計が確かな為か手を入れれば立派な物になります。80年1月号(第162号) 表紙も段々変わってきました 現在のレベルで見ると ディーテルなんかは 甚だ不満が残る物も 素材を生かすと言う面では 遥かに進んでいるし パーツの無い分 それぞれ工夫や 応用に 目を見張る物が有ります。90年1月号(第344号)今風のスタンダードになってきましたね まあその分 お値段の少しづつアップしてしています。まあ 毎月買っている分けでは有りませんがそれでも 結構な冊数に現在はなっています。量ですか スチールの本棚 二段半程度の冊数です。 そうですね 特徴としては 特集以外の記事や WL連合艦隊などの記事を データーベース化していますから パソコンで項目を検索した場合 何年何月号と引っ張ることが出来るようにしています。 ただ 入力に手間が掛かるのが 難点ですね因みに データーベース ソフトは WORKSと言う古いソフトを使っています。
2007年01月07日
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今晩は 今日は 戦後の酒匂です 軽巡洋艦 阿賀野型の四番艦 阿賀野 能代 矢矧 酒匂となっていますが 最後まで残っていたのは 酒匂のみです 細かい説明は 艦船模型スペシャルに 各艦別に掲載されていますので 其方を参考にしてくださいね 拙い説明より 図入りで 非常に参考になります。ビキニに行く前の姿でしょうか 昭和20年終戦後舞鶴から佐世保に回航され 同年10月5日付けで特別輸送艦に指定され 兵装撤去後復員輸送に従事 機銃は全廃されていますが 主砲の砲身はまだ残されています。 また 一番砲塔のみ迷彩が施されていますが写真でも 判別できます艦橋の作りは ピットロードテイスト マスト関係は少々いただけませんがダビット関係なんかは非常によくできています。各艦の相違点はしっかり 押さえています なかなか 好感がもてます。軽巡洋艦位が 丁度良い大きさなんですかね しかし 阿賀野型て綺麗に思いませんか大和の露払いに殉じた 矢矧 やど 各艦共に激戦に明け暮れたのだと思います。
2007年01月06日
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今晩は 今夜はこれです 昨日は色々反響がありましたが 今回は王道ですかねと言うことで 比較的珍しいとおもいますが シークレットでこんな物も有ります。まあ完成はしていませんが 陽炎型 ”雪風”の復員船の状態です 武装をはづして 簡易船室を増設した姿ですが どうも 戦闘艦というより 簡易客船と言った感じで勇ましさは 皆無ですね。艦尾 艦首の状況ですが まあ WLで買って改造するより 遥かにお手軽 簡易船室も結構良く出来ています。雪風のその後は皆さんが良くご存知のように 賠償艦として台湾に渡り 丹陽として長年旗艦を勤めその後 廃艦になったそうですが その後も 色々変化して 秋月型の長10cm砲を後部に搭載したり 米国製の3in砲を搭載したり 変化に事欠かない艦ですが それは また後日 掲載しましょうか。
2007年01月05日
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今晩は 今日は こんな物ですが 如何でしょうか実は これ 食玩ではないのですが 以前デアゴスティーニに付いていた物です。加藤大二郎は 名前ぐらい聞いた事が有ると思いますが 今は亡き二輪ライダーです。作りはよく出来ています 食玩の塗装とは 一味違いますが 何台か並べていけば立派な博物館になる出来だと思います。う~ これだけアップ 自分ながら 比較的上手く撮れたかな 良く出来ていると思いませんか
2007年01月04日
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今晩は 今日はこれですかね双発機シリーズに有った ツインムスタングです どちらかと言うと 双発機となると性能的には単発戦闘機にたいして運動性などが落ちるものなんですが 性能はそのまま航続距離の延長など 成功した機体だったようです。珍しいというよりも 今回はじめての レシプロアメリカ機です。 夜戦タイプのレーダードームが特徴的ですが 判りますかね。こんな感じなら メッサーのZタイプでもできそうな 感じ中間翼も比較的簡単で 直線的なラインのみみたいだし ・・・・・ Me109Gタイプは ウイングクラブのや 長谷川に1/144の在庫が有るから 挑戦して見ようかな
2007年01月03日
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今晩は 今夜はこれです 珍しく 外国艦 エセックスクラス です。アメリカ海軍独特の迷彩塗装です やってみると比較的簡単ですが 手間だけは惜しまないでくださいこんなに対空火器がてんこ盛り 弾幕だって 半端じゃないですね こんな艦をごろごろ建造していくんですから 測り知れない 国力ですよね 航空母艦に着艦する気分でどうぞ こんな感じですかね 少々高度が高いかな。
2007年01月02日
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あけまして おめでとうございます さて この写真 異機種混合の編隊飛行 なんでもアリーノと言う事で なるべく色んな物にとりこんでみようかな と思っています。まあ 今わ無き T-33も 復活か 古いモデルの方が多い物で・・・・・最近の出来の良い優等生ではなく 古き良き時代の邑楽かさを 少しでも味わっていただけるように して行こうと思っています。
2007年01月01日
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