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疲れても休まないテストの結果、週末を前にしてダウンしてしまった。また次は頑張る。週末は復活して、今のマイブーム(?!)な不要物の廃棄に走った。確たる理由もなくとっておいている物、軽く想像してみる限り使う予定のない物をとにかくどんどん処分している。前も書いたけど、「捨てるって気持ちいい。」捨てようか迷ったものの一つに、PS2のゲームがあったのだが、「これは検討(軽くプレイ)してみるか」と思ったとたん、半日を費やし、ついでに続編も買ってきてしまった。逆効果...
2005年02月28日
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今日は早朝出社できなかった。出社はしていても、仕事をバシバシとさばく頭の切れが出せない。電車の中で雑誌を読み始めることもできない。今までの私は疲れて生産性が落ちたと感じたら、とっとと定時で帰るか、有給を取得するかのどちらかだった。有給を取得すると宣言した瞬間から元気になって遊びに行く(笑)。でも今は、疲れて生産性が50%になっても、やめずに50%のまま頑張ってみるテストをしてみたい。なぜそうしたいのかうまく説明できないけど、今までの自分がやらなかったことをしてみたいのだろう。
2005年02月24日
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「成功よりは成長したい」自分と同い歳だけど、自分よりもずっと前をずっと早いスピードで走っている人が、言った言葉です。
2005年02月23日
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胃の痛みは治った。今日から何日早起きを続けられるかが、私にとっては一つの挑戦になる。今朝は電車から朝焼けがきれいに見えたので、だめもとで撮ってみた。 タイトルに書いた最高と思うことについて。自分はまだまだ働き盛りだと思うし、人生経験もまだまだ先がながいと思う。(ちなみに私は自分が200歳まで生きると、まじめに信じてる)それでも過去の経験で、今後こんな経験は2度とないだろう、特定のことに関して言えば、あの時が人生最高に違いないと思っていたことが2つあった。でも、そのうちの1つをくつがえす出来事があったのだ。人生って、本当に驚きの連続だなぁ。と、ここまで書きましたが、その出来事は秘密です(^v^)ここまで読んでくれた人に申し訳ないので、もう1つの「あの時が人生最高だろう」の出来事だけ書きます。それはスーパーファミスタというゲームで、1人の打者で1試合5打席連続ホームランを打ったこと(爆笑?)。当然カスタマイズしたキャラではなく、デフォルトの実在する野球選手(西武の佐々木)での達成である。スーパーファミスタは自分でも究極まで極めたと思っていて、3打席連続までは全然たいしたことはない。でも5打席連続というのはほとんど奇跡と言っていい。スーパーファミスタを知らない人には理解できない奇跡だと思うけど。
2005年02月22日
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日曜日は朝から晩まで2日分ぐらい働いた。疲れた。ということで週末はプライベートがゼロ。今日は帰宅途中で胃が苦しくなってきた。「またか。。」私は7日以上ハンドルを握らないと、正真正銘、胃にくるらしいのだ。先週の土曜日に乗って以来だから8日強になる。ハンドルのせいだけではないと思うけど、少なくとも、車に乗るぐらいの時間的な余裕が7日に1回ぐらい必要みたいだ。名付けてドライブ依存症。胃、胃が痛い...ということで21時に帰宅してドライブに出た。安いスピードの出ない大衆車だけど、僕にとって大事な何かだ。茅ヶ崎、江ノ島、鎌倉と海岸線を流す。どこにも一時停車もせず、横浜横須賀道路で一気に帰ってきた。本当は200キロぐらい走るのがベストなんだけど、2時間ほどのドライブにまあまあ満足した。明日の朝は胃が治っていることを願いつつ、寝る。
2005年02月21日
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昨日は朝昼夕の3回トイレに起きただけで、ずっと眠り続けた。覚醒と睡眠のリズムがやっぱり確立できていない。早起きはできても、早寝ができてないのは自覚しているのだが。自分の今の体だと、5時間睡眠を3日続けると実感としてつらくなる。でもふつうに生きていくと、5時間どころか、4.5時間もままならない。一体どうすれば最適化できるのだろう...
2005年02月20日
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週アスにノーベル物理学賞を受賞された小柴昌俊さんの対談が出ていた。印象的な話を抜粋すると、 - ニュートリノは人の体を毎秒1兆個通過している。 - ニュートリノを正確に観測できるようになれば、生まれて3秒後の宇宙を観測できる。う~ん、本当にひさしぶりに、なんというか、ものすごいパワーといいますか、笑うしかないぐらいの得体の知れない感覚、味わいのある内容だった。小柴さんも僕と同じ人間なんだよね。人間という肉体(ハードウェア)の可能性の高さというべきなんだろうか。それとも...
2005年02月18日
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仕事に注力しずぎで、こころのバランスが悪い。遊びが足りてない。良い仕事ができてない。そういえば先日真夜中の渋谷で、交通事故で亡くなった方を見た。手を合わせておけばよかったなと思ったので、この場でご冥福をお祈り申し上げます。
2005年02月17日
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しばらく離れていたけど、ATOKって本当に便利だと思う。今年は特許騒動とかもあり、ジャストシステム頑張れの意も込めて買ってしまった。僕が大好きな機能はやっぱり「TAB補完」(正式には推測変換)。例えば、"神奈川県相模原市" と打ったことがあると、次からは"かな" +TAB で、"神奈川県相模原市" という文字が変換候補にでてくる。あとはENTER を押すだけ。これにはやってみないとわからない爽快感、省エネ感がある。書く文章にもよるけど、鍛えればタイプ量は1/2~1/3ぐらいになっていくし、一日に30分以上PCの前にいる人だったら、絶対にもとはとれると断言できる。最初、自宅のPCに入れるか、会社のPCに入れるか悩んだ。でも使用承諾書をよく見たら、同時使用しなければ一人の人が別の複数のPCに入れることはライセンス上問題ないとのこと。やった!! ということで両方に入れてしまった。明日からがんがん鍛えるぞ。って気合いいれなくても、どんどん頭が良くなっていくけどね。
2005年02月14日
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町田でぶらぶらしていたら、まねきやという駄菓子屋で発見した。最近復刻されたとのこと。1個280円。また買って猫好きにプレゼントしようかな。あ、明日は...
2005年02月13日
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今日は茅ヶ崎市の高砂緑地というところにいって梅の花を見てきた。ついこの前、紅葉を見たばかりだいうのに早いものだ。何本もの梅の木が植えられている梅林を想像していったのだが、全然こじんまりしていて、迫力はなかった。梅の花に迫力を求めるのもどうかと思うが。その分、小洒落た写真を狙ってみた。手前の梅は、週アス仕込みの、わざとぼかす手法を試してみた。これはちゃんと梅を見てきたという証拠写真。近くに茅ヶ崎美術館というのがあって、「人と自然の表情 -茅ヶ崎ゆかりの写真家たち-」という展示を見た。雲を撮り続けた写真家の作品が、なんか不思議というか、この人はカメラをじっと構えて雲をボ--ッと眺めていたのかな。芸術方面に弱い自分でも、それならできそうなんて思ってみたり。あと老人の人物写真ばかりあるコーナーは迫力あり、ただの人物写真とあなどれない展示であった。自分が老いた時、こんな風に威厳のある顔をしているのかな。ほとんどの人はなんらかの伝統技術の達人なんだけど、IT技術の達人は、こんな顔になれるんだろうか。茅ヶ崎は遠いけど、人に勧めてみたい。
2005年02月12日
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脳を専門に研究する人の本は研究分野自体の新しさとか、自分自身を振り返って考えられる身近さとか、いろいろ理由はあるのだろうけど、好きだ。同じ著者の『海馬』は相当面白かったので、もう無条件で買った。『海馬』とはまた違う切り口の本なのだが、やっぱり読んでよかった。面白いエピソードが豊富にある。一番ショックだったのは、人間の網膜はせいぜい100万画素のデジカメ並(というかそれ以下)の画像しか認識できないということ。それを脳で情報を補足して認識しているらしい。信じられます?高画質を誇る最近のテレビは意味ないってことなのか。
2005年02月09日
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職場で風邪が大流行している。自分も喉をやられていて、自分の声ではない。情報の共有はできてなくても、細菌の共有はできるってことですかね、なんて。今、まとめなきゃいけない仕事がある。(と言いつつ広場書く..)で、自分の思考を客観的に見てみると、 - パワーポイントの1スライドで説明できる - 一呼吸で言える端的なキャッチコピーがつけられることでなければ、他の人には理解してもらえないものなんだと思っている。自分の理解力もその程度だと思っているし、仕事に関して僕は性悪説で、まともな人は皆忙しいので、自らエネルギーを使って人のわかりにく説明を聞こうとはしないものなのだと割り切っている。かつ、当り前だけど、オリジナリティーを出したい。「リスクがあります。」→ 「作業コストの増えるリスクヘッジ策」なんていう、当り前すぎて何の工夫もない提案を良く見るけど、じゃあ、それをやれって言われて楽しいですか? と聞きたくなる。作業コストは増やしても、一石二鳥、三鳥ぐらいの結果を出せますとやれば、意思決定者も喜んでバックアップしてくれるし、さらに上の意思決定者に上げてくれるものだと思う。いつのまにかそういう習慣が身についていたけど、その習慣が大きな付加価値になっている気がする。
2005年02月08日
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会社でお世話になっている方が結婚された。その披露宴の余興を、(かって出るようなキャラではないのだが、)やることになり、同じ部の人達を振り付きで歌を披露した。新郎新婦にも喜んでもらえたみたいだし、それなりに楽しめた。歌は人の心の潤滑油なんだろう。久しぶりにスーツを用意したら、タンスの中に大量にいらないものを発見した。どう考えてももう着ないものは、きっぱり、明日ゴミにだすことにした。ネクタイみたいに捨てにくいものも、捨ててしまえー!捨てるって気持ちいい。でも一応思い出にあるものは、デジカメに一枚写真を撮ってから捨てる。あとで見て「なつかしー」と感じるのが楽しみなんで。
2005年02月06日
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友人Nさんの誕生会に参加した。普段会社で接している人たちとはちょっと違うノリというか、行動様式というか、そういうものがあるので、僕はこの友人やその友人といるととても刺激を受ける。普段の生活も決して退屈しない変化の多い環境だけど、やっぱり会社として一定の共通点が「常識」になってしまっている。そんな「常識」にしばられてしまっていること、自分はまだまだ発展途上であることに気づく。入れ替わりの激しい会社・業界で3年も同じ仕事していれば、一定のポジションを得て当然だと思う。そのポジションが本当の実力だと思わない、自戒の気持ちが大事だ。先日聞いた「暴走族の論理」。暴走族は、自分の出す爆音(影響力)を自分の力と勘違いすることで満足感を得ている。世の中には自分を含め、そんな人がいっぱいいる。もっと実力をつけたい。
2005年02月04日
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直木賞の『対岸の彼女』を読んだ。# ひそかに新機能を試してみたり。女性の心理が生々しい。ストーリーの続きや語られていない部分を残しつつ終わるけど、僕もこの終わりかたが気持ち良かった。姉(30代後半、子供3人、専業主婦)に貸してあげよう。
2005年02月02日
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