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いつも三ツ星キッチンの公演が終わると、なんだか寂しい。そりゃそうだよね、開幕前にあんだけブログにUPして盛り上げれば、もちろんテンションは一気に上がり、その反動で終わった後の寂寥感はかなり。でも初三ツ星だった友人から感想のメールが来ると、なんだか私事のように嬉しく、私の宣伝効果もあったかなと、勝手に思ってます(笑)前作「リストランテ」の最後で、池谷正が生まれ故郷の福島に帰り、父の食堂を継ぐというところで話が終わりましたが、今回は池谷が家族(妻と娘)と共に故郷の福島の天空村に帰郷したところから始まります。その食堂には村の住民が集まり、常に笑いの絶えない人の温かさであふれる場所。そこで起こる色んなことを通して伝わってきた、人と人のつながり、他人を思いやる温かい心、命の大切さ、愛情の深さ。改めて、三ツ星キッチンのきめ細やかな作品のクオリティの高さ、愛情の深さ、心のぬくもりというか温かさにやられました。やっぱり自称回し者としていっぱい応援してきた甲斐がありました。今回はなんたって田村耕一さんでしょう。最初キャストが発表された時はこれ誰?だったんですがね。いやあ、上手いとかそういう次元じゃなくて、何なんだろうな。人を引き付ける独特な雰囲気を持ってる。これがまたいいの。この池谷食堂のオヤジさんがまた合ってる。お歳の割にはしっかりとした身体つきで…と思ったら若い頃、器械体操をされていてオリンピックを目指していたとか。こういう方を持ってる来るあたり、三ツ星の人脈の良さというか幅の広さに感心する。< つ づ く >
2010年07月31日
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南青山のMANDALAで面白そうなLIVEやるらしいです。ヤバイです。気になります。どれも気になります。一週間 日替わりで、ミュージカルシンガーやユニットが「南青山MANDALA」に勢ぞろい!普段の舞台ではなかなか見ることのできない生の彼らを再発見する「Week」です!10月2日(土)15:30/19:30舞台に立ちたい 鈴奈けい 田代迪子 我妻春佳10月3日(日)15:30/19:30甘ったれ末っ子たちのお色気ムンムン運動会 甘ったれ末っ子~萬谷法英 伊藤俊彦 阿部よしつぐ 坂口勝 千葉香織10月4日(月)19:30unusual 岡村さやか 本井亜弥10月5日(火)19:30 未定 10月6日(水)19:30 石川剛 安田貴和子10月7日(木)15:30/19:30 浦壁多恵 稲田みづ紀10月8日(金)19:30 D.F.O/楢村海香 寺田志保10月9日(土)15:30/19:30 赤座組/赤座浩彦 ほか詳細はコチラ ⇒⇒⇒ Week南青山MANDALA大好きなさやかちゃんも今までにない歌に挑戦するっていうしぃ。久しぶりのLIVEでしょう、甘ったれ末っ子の面々。未定の日に何が来るかも気になりますが、最後の赤座組。どうやら10人以上になるらしいです、いったい誰が出るのかとっても気になります。いやぁ~参りました。当然行きたいものすべてに行けるわけではないので、絞らなければ!そしてこの後の11日には、ここMANDALAで、松原くんのソロLIVEもある。K様!H様!どれに行きます?←と、とりあえずふってみる(笑)
2010年07月27日
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来年2011年PARCO劇場で、三谷さんの新作書きおろしが2本上演されるんですね。“三谷さんの生誕50周年”って(笑)90ミニッツ2011年12月<出演>西村雅彦 近藤芳正90分の2人芝居のようです。国民の映画2011年3月7日~4月3日<出演>小日向文世 段田安則 白井晃 石田ゆり子シルビア・グラブ 新妻聖子 今井朋彦 小林隆平岳大 吉田羊 小林勝也 風間杜夫これ気になります。とっても気になります。三谷作品に、聖子ちゃんやシルビアが出るなんて。またチケット取るのが大変だなぁ~
2010年07月25日
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ATM2010年12月12日(日)~20日(月) 赤坂REDシアター<出演>高田安男 阿部裕中川菜緒子 寿里 たむらもとこ 川本昭彦 SINGO 市村啓二鈴木良一 伊藤俊彦寿ひずる 他ちょっとすごくないですか?寿ひずるさんが三ツ星出ちゃうって。恒さん、確かにエリザで共演しましたけれどねぇ。すごいです。阿部ニイも「FAMILY」に引き続きですね。安男さんの奥様の名前もあります。全く知らないお名前もあり(モデル出身の方で、検索して彼の事務所をみたらイケメン揃いで軽くめまいがしました…)色々と楽しみです。他にもオーディションで女性出演者を募ってましたし、最終的にはどうなるんでしょうか。ただ、またしても貴以ちゃんの名前がないのが気になります。それに公演期間がまた長くなりました。今回の「home」で一日長くなり、平日マチネが2日間できて嬉しかったんですが、さらに3日間長くなるみたいです。
2010年07月25日
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劇団「三ツ星キッチン」彼ら3人が劇団を立ち上げる前から、ずっと観続けてます。とっても良くて、みんなに観てもらいたくて、K様と観劇仲間には結構宣伝してきたんですが、最初はなかなか伝わらなくてねぇ。でも着実に増えてます。地道な宣伝ではありますが、私達に熱意?が実り?毎公演2、3人ずつね。そして、一度観た仲間は、必ず次回公演をリピート…嬉しいです。そして今回の「home」は新たに3人の友人が観てくれました。まだ感想聞いてない人もいますが、たまたま私と同じ回を職場の仲間が観てくれました。きっかけは「home」のチラシをたまたま見せたところ、(写真の)伊藤さんに一目惚れしたこと。なかなか珍しいパターンです(笑)彼女も観劇経験が少ないのですが、一緒にいらしたご主人は観劇経験ゼロ。そんな2人に「home」はどうだったのか、気になってました。帰宅途中でもらったメールで、とても楽しかったと言われて、ホッとしました。伊藤さんも素敵だったけれど、ご主人ともども惚れたのは高田安男さんだったようです。観終わってすぐにご主人が次回作「ATM」も観に行こうと言ったと…こりゃまた嬉しいです。こうやって輪が広がっていけば嬉しいですね。あ、決して私は回し者でも関係者でもありませんのであしからず。ただただ三ツ星が好きなだけです。
2010年07月25日
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はい、やっと今日観てまいりました。やっぱり三ツ星はいいです。期待を裏切りません。歳のせいか、涙腺ゆるくて・・・なんかずっとウルウルでした。もちろんたくさん笑えました。元気をもらいました。心がほっこりしてます。あともう1回観ます。もっともっとほっこりしてきます。さて、ここでちょこっと情報です。上演時間は、初日は2時間9分だったそうです。もちろん休憩なしのノンストップです。座席ですが、今回はA列なし。B列が最前列です。
2010年07月24日
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昨日は劇場の仕込みだったようです。はい、いよいよ明日は初日です。毎回のことなんですが、上條恒さんのブログで、最寄駅から劇場までの道のりが、とってもわかりやすくアップされてます。良ければ参考にしてくださいね。
2010年07月20日
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今日は金曜よりは人数が少なく、少しゆったりとした店内でした。やはり松原くんがゲストということあって、金曜は申込み多かったみたいですね。今日もいらっしゃることは知っていたんですが、「今日も歌わせちゃって下さい」という我儘な声が届いたのか、他にもそういう方(先に18日に申込みしてからゲストがわかった)がいらしたようで、そんな松原くんファンのためにと、今日も客席にいた松原くんを呼び、デュエットを。私てきには金曜よりずっとおいしかったです(笑)それに今日は「ラストファイブイヤーズ」でご一緒した村井一帆さん(昨秋のトークライブでアグレッシブなピアノ弾いてくれた方です)もいらっしゃっていて、2曲ほどピアノ弾いてくれました。< 曲 目 > ゲストとのデュエット…★池谷祐子・☆松原剛志 オープニングの音楽(映画“容疑者Xの献身”のテーマ) 美しき狼たち (劇場版アニメ あしたのジョー より) 前山にて (柴草玲) 積木の部屋 (布施明) ★Somewhere Out There (アニメ アメリカ物語 より) マイウエイ (布施明) 少年よ (布施明 仮面ライダー響鬼 より)( 休 憩 ) ★レベッカ (レベッカより) Nevermore without you (ウーマンインホワイトより) 愛せぬならば (美女と野獣より) Moving too fast (ラストファイブイヤーズより…ピアノ村井一帆) ☆闇が広がる (エリザベートより) 神よ、何故 (レベッカより) お前を招待しよう (ダンスオブヴァンパイアより) ★Wheels of a dream (ラグタイムより) This is the moment (ジキルとハイドより)( アンコール ) 勇者王ガオガイガー (アニメ) Music of the night (オペラ座の怪人より) 君の結婚式 (ウエディングシンガーより…ピアノ村井一帆)このセットリストを見て、凄いなと感じていただけたでしょうか。特に最後の4曲です。どんな選曲じゃ!って思いますが、まさにこれぞ、テーマのジュークスタイルです。当然歌う港さんや伴奏者も大変ですが、これ聴く側も結構大変です(笑)今日は体調も万全、トークも復活、で、歌もすごい。最後だからやっちゃえ!的な感じでした。みんなが絶対引くだろうということはわかるんだけれど、どうしても歌いたいとLIVE中ずっと言っていた♪ガオガイガー♪ 結局最後のアンコールで歌っちゃいました・・・やっちゃいました。途中叫ぶように歌うところがあるんですが(あのマジンガーZみたいなアニソンおきまりの)、客席で聴いていた松原くんでさえ、椅子からずっこけるほどで、苦笑?いや笑ってました。参りましたッ!って感じでしたね。最後の♪君の結婚式♪のカラオケの作成・編集は村井さんだそうです。今日はご本人もいらしていたので、カラオケにプラス彼のピアノ演奏つきでした。彼のピアノはいいなあ~しっとりとした伴奏もいいが、こういうアグレッシブな弾き方(レフレールみたいな?)がまたいいの。結構ファンです。今日は男性のお客様も何人かいらっしゃいました。そういうことを意識してなのか、なんか全体的に布施明さんの歌が多かったですね。私は個人的に今日の方が、ミュージカル曲に関しては好みだったので、かなり楽しめました。配られたメニューリストには、この2日間でやらなかった曲もありますので、博多ではまたもっと違う曲を歌ってくれるかも知れませんね。2日も松原くんに会えて満足、あ、いや港さんの歌が聴けて満足、満足でしたぁ~♪
2010年07月18日
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今年のソロLIVEの時に、港さんが何気に思いついた企画。ジュークボックスのように、テーマを持たずにリクエストに答える形式のLIVEはどうかと。なかなか面白い企画ではありますが、当のご本人やピアニストの方は結構大変です。それにあえて挑戦した港さん。LIVEを数日後に控え高熱でダウンしたりして・・・ご本人は完全に回復しましたとおっしゃってましたが、やはりまだ病み上がりで本調子ではなかったですね。歌はまずまずでしたが、なんか思考力が低下してるというか、命のトークもキレがイマイチ(笑)でも、十分私達を楽しませてくれました。< 曲 目 > ゲスト…松原剛志(*はソロ) ゲストとのデュエット…☆オープニングの音楽(映画“容疑者Xの献身”のテーマ) 最愛 (福山雅治) O Sole Mio! ねぎぼうずのあさたろう (アニメ) ☆未来あすへの咆哮ほうこう 前山にて (柴草玲) 誰も寝てはならぬ( 休 憩 )オープニングの音楽(キャンディードのプロローグ) 何かが起こりそう (ウエストサイドストーリーより) 君のそばで (パイレートクイーンより) Only Love (スカーレットピンパーネルより) ☆China Doll (マルグリットより) お前を招待しよう (ダンスオブヴァンパイアより) Till I hear you sing (ラヴネヴァーダイズより) 掌 (風と共に去りぬ より) ( アンコール ) 君の結婚式 (ウエディングシンガーより)まずはこのテーマが流れ、そのまま主題歌の♪最愛♪を。そして、その後に喉慣らしに歌ったのかなと思えた♪O Sole Mio!♪ だってね、もうミュージカル曲より、ポップスより、アニソンが歌いたくて仕方がない!って感じでしたからね。一生懸命説明してくれるのはいいが、そのかなりのオタク度に少々(いやかなり?)苦笑。何事も控えめがいいかも。そして私達の裏をかいて、松原君の持ち歌である♪ねぎぼうずのあさたろう♪をなんと港さんが歌うと。おいおい!この前振りで、やたらと松原君がまだ来てないことを言うので、ホントなんだか仕込みなんだか、なんか怪しい雰囲気。歌い終わると、またイントロが!そう、いわゆるモノマネのご本人登場です。なんかわざとらしいんだわ、港さんがね。実際松原君は電車を乗り過ごして15分遅刻だったらしい。で、2人でアニソンの話で盛り上がる?いやいや港さんがほぼ1人で熱く語っておりました。次の♪未来の咆哮♪はアニソンイベントで、よく最後に出演者みんなで歌う定番の歌だそうです。♪前山にて♪は春野寿美礼さんのコンサートで聴いて気に入り、今回どうしても歌いたかっただそうです。そして、このピアノは絶対高野さんにピッタリだと思ったと。確かにピアノの優しい調べに、自然の情景が思い浮かぶようで、いい曲でした。休憩をはさみ、第2部の始まりに「キャンディード」のプロローグが流れました。まさか羊が出てこないよな~などと思っていましたら、これ港さんが大学で指揮をした時にどうしてもこの曲がやりたいと無理言ってやった当時の演奏を流してくれたんだそうです。全然わからなかったです。そう認識してから聴いたら、また違って聴こえたかもね。♪Only Love♪ですが、「ルドルフ」でも使われていて、元々は「スカーレットピンパーネル」の中の曲で…と港さんがさんざん説明してから歌ったにも関わらず、その後登場した松原くんが「これってルドルフのだよね?」などと全くかみ合わない大ボケのトーク。ここで港さんの休憩タイム?松原くんがソロで♪China Doll♪を・・・いいんだけれどねぇ…ブツブツ。やはり私は日本語の歌詞で聴きたいわ。みんなのウケが良かったので、おそらく博多でも、♪お前を招待しよう♪は色んな意味を含めて歌うんではないでしょうか。続く♪Till I hear you sing♪はロイドウエバーの「オペラ座の怪人」の続編の「ラブネヴァーダイズ」のもの。怪人がクリスティーヌへの愛を切々と歌ったナンバーです。港さんご本人は一生懸命だったのであまり気付かなかったでしょうが、やはりかなりセーブしていた感じがします。トークもいつものガツンとしたトーク全開って感じでもなかったですしね。アンコールの♪君の結婚式♪も1番の歌詞が出てこず、曲を止めて袖に確認に走りました。ちょうどカウンターのところで見ていた松原くんもすぐにサッと裏から飛んで行きましたね。こういう心遣い、松原くんらしいです。今日は、18日のゲストの池谷さんと、盟友菊地さんも見に来ていました。
2010年07月18日
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いよいよ今週です。今回劇中でニュースが流れるんだそうですが、その声はダンヴァース夫人みたいですね。なかなか贅沢です、三ツ星。それと、物販のTシャツも手作りなんですよ。出演者はもの作りも含めてのオファーですから!とKAZZさんも言ってます(笑)稽古場でみんなで作ってる風景も出演者のブログからみれます。そう思って物販のぞいてみて下さい。って、私は回し者ではありませんのであしからず。公演詳細 ⇒⇒⇒ コチラ!!稽古風景はブログ ⇒⇒⇒ コチラ!!以上
2010年07月17日
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やっと発表されましたね、レミの新キャスト。<バルジャン>続投組は残るべく人が残った感じですね。あ、私が残ってほしいと思った人が残ったという意味ではないですので、あしからず。でも意外な方が入りました、吉原光夫さん。退団後は広瀬さんの響人に参加してましたが、ここにきて大役つかみましたねぇ。JCSでユダをやったんだよね?うーん、バルジャンかぁ・・・どうなんだろう?個人的には、アカデミーの卒公だけではなく本役として帝劇の舞台を踏んでほしいなとKさんあたりを期待したのだが。<ジャベール>KENTAROさん。あまり印象がないんだよな。顔も名前もわかるけれど、舞台もちゃんと見てるんだけれどねぇ。<コゼット>アンサンブルから上がった2人は嬉しい。特に理子ちゃんは楽しみだな。ところで、あの子は歌えるの?と素朴な疑問。<エポニーヌ>玲奈ちゃんだけ続投ね。新しい2人は歌える方みたいなので、ちょっと安心。<ファンテーヌ>おやまあエポから2人が異動ですね。キャンディードでの活躍考えれば、聖子ちゃんはなんでもできそうだな。和音さん含めて楽しみだわ。<テナルディエ>安崎さんは残ってほしかったなぁ・・・残念。<マダム・テナルディエ>この2人なら怖いものなし。<マリウス>優一くんのマリウス・・・本当はイメージ的にはアンジョよりこっちだもんね。最初のオーディションでもマリウスで受けたんだもん。で、野島くんがあがりましたか。3人とも楽しみだな。<アンジョルラス>よしつぐくんやったね!2003年メンバーだった彼。ずっとアンジョやりたがってましたもの。もう1人は、よく知りません。松原くんの名前がなかったのがすごく悲しい。(オファーガナカッタトイウコトダヨネ…)でも、あのアンサンブルだったからこそのアンジョだったかなと思うと、これも仕方ないかなと今は思う。昨秋あれだけ帝劇に通った意味があったと。でもなぁ・・・もう一度挑戦できたら、もう少し違った、成長したアンジョが観れたかと思うとやっぱり残念だ。<スペシャルキャスト>キーヨはここにいましたか(笑)なんで本キャストじゃないのかと大騒ぎする面々の顔が浮かびますが・・・。でも岡アンジョと禅マリウスがまた見れるのが嬉しい。それに、歌穂エポと岩崎ファンテ。彼女らを越える人はいないでしょう。公演数は多いけれど、チケット取れるかなぁ~そうそうアキラ司教は楽しみ。でもね、司教の役だけでいいんだけれど…と思うのは私だけ?<アンサンブル>アンサンブルは総入れ替えするとは思ってましたので、あまり感想はないんですが、鎌田君は続投なんですね。嬉しかったのは、石川剛さんに田村雄一くんかな。多分そうだろうと思っていた武井基治くんと二宮優樹くんの名前もありました。(誰それ?とN先輩に突っ込まれそうなので…タイタニック再演でベルボーイやった子と、すみだトリフォニーのミュージカルコンサートできよしのモノマネやった子です)女性陣はハッキリ顔と名前がわかるのは穴田有里ちゃんと池谷祐子ちゃんと高田亜矢子ちゃんの3人かな。他にも名前には見憶えがあるくらいの人もいますが。ま、もっか気になるのは誰が何をやるのか?昨日もLIVEの会場でそんな話になりました。経歴みてると、清原さんて方は間違いなく司教でしょうね。個人的希望は、田村君には工場長やってほしい!!。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。昨日は仕事だったため、一日気になってました。メールは来るが、詳細はわからず。携帯では限界がありちょいとイライラ。仕事終わっても、LIVEに送別会のハシゴ。真夜中にならないとパソコン見れず(泣)そんな私に味方がおりました。仕事を上がると、先に上がったバイトの大学生が、送別会までの時間つぶしにパソコンを開こうとしてるではないか!!「〇〇君、ネット見れる?」「見れますよ」「見せてもらっていい?」「いいですよ~」おお、神様仏様~心おきなく確認してLIVEに向かった次第です(笑)。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。同時に帝劇100周年記念として、他にも発表がありましたね。あの「風と共に去りぬ」をストプレですかぁ・・・出演者に全く惹かれないからパスだな。いつ発表かと言われていた「三銃士」もやっと。こちらは興味あります。だって、さとしさんとカズさんと岸くんの三銃士ですよ。うーん、なんかそそられる。他の出演者もいい。あと気になるのはアンサンブルだな(ケッキョクソコカイ!)なんかレミも含めてだけれど・・・今回のキャストですごく感じたのは・・・事務所の力ってすごいなってことだな。
2010年07月17日
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もう来週の今日は始まっているんですねぇ、早いな。毎日通し2回、ご苦労さまです。アッと言う間に初日でしょう。私が観るのは週末なので、先に観るお仲間の感想が楽しみです。赤坂見附からほど近い赤坂REDシアターでの上演です。興味のある方はまだチケットあるみたいですので、ぜひ!!(ちなみに出演者のブログからもまだまだ頼めるようです)公演詳細 ⇒⇒⇒ コチラ!!稽古風景はブログ ⇒⇒⇒ コチラ!!以上三ツ星ワールドにどっぷり浸って下さいませ。自称回し者からの宣伝でした!(笑)。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。さて、三ツ星とは全く関係ありませんが、今週末というか明日16日と18日に予定されてる港さんのLIVE。当のご本人がダウンしております。大丈夫でしょうかねぇ。最初にUPしてしまったために、あとはみんなに心配かけないためにUPし続けているような気がします。ここのところ、結構高熱や喉の痛みでダウンしてる方が多いので、流行っているのか、こんな陽気なので、体調くずしやすいのか・・・大事に至らないといいんですが、歌えるのかなぁ~(マツバラクンガイッパイウタッテクレテモイインダケレドナア…ナドト、キタイシテルワタシガイマス)。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。つかこうへいさんが亡くなってしまいましたね。私が観たのは1980年代。そう先日行った紀伊國屋ホールでね。私が観たのは3作品だけでしたが、今でも強烈な印象が残っています。 蒲田行進曲 熱海殺人事件 いつも心に太陽を根岸季衣さん、平田満さん、加藤健一さん、石丸謙二郎さん、萩原流行さん、酒井敏也さんなどが出演されていた頃。みんな若かったな(ワタシモダナ)若いだけに、熱くがむしゃらに演じてる姿が印象的で、感動し、四半世紀経った今でも私の中にしっかり記憶が残ってる。まだまだお若いのに・・・残念です。心よりご冥福をお祈りします。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。岡さんのおっしゃる明日16日に演劇情報って何だろう?明日は仕事の上、アフターはLIVE、その後送別会と、タイトなスケジュールなんだよな。お家にいらっしゃる方(←誰に言ってる?)何か発表されたら知らせて下さい!!
2010年07月15日
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上野聖太君が主演の「星降る夜に踊る☆恋バナ」のフライヤーやっと実物を手にすることができました。出演者の似顔絵が、マンガのタッチで描かれてます。なんかいいね、こういうの。似てるか似てないかは別として(笑)もう1つは櫻井太郎君がプロデュースする「THEフェアリーテイルシアター」で、こちらもフライヤー見たかったんです。これ可笑しい!ロッカーに扮した麻田キョウヤさん、ヨン様?の萬谷法英さんなどなど、実に個性強いキャラが揃ってること(笑)でもね、どちらも日程的に難しくて行けない。興味はあるんだが、夏休みになるとなかなかねぇ。皆さまのレポを楽しみにしております。でも、こちらは行きます。まだまだ先ではありますが、今年の1月に観た 陽なたプロデュースの公演がまたあるようです。10月もまた色々と予定が詰まっていて難しいのですが、惹かれるメンバーも多いのでぜひとも行きたい。オリーブ10月19日(火)~24日(日) d-倉庫(日暮里) 出演 荒井洸子 上野聖太 岡村さやか 木村聡子 高田亜矢子 田宮華苗 高橋花衣 田中裕吾 丹宗立峰 中本吉成 二宮優樹 藤山すみれ 松村曜生 と、行きたいものばかりあげてみましたが、劇場で拾ったチラシの中にこんなものが。これだけ主役や準主役に全く惹かれず、その外の出演者が気になるのも珍しい(笑)「アントニーとクレオパトラ」12月1日(水)~5日(日)シアター1010東京の他に、新神戸オリエンタル劇場と名古屋名鉄ホールでも上演されるようです。出演 平幹二朗(アントニー) 松井誠(クレオパトラ) 和泉元彌(シーザー) 今井清隆 松田洋治 原田優一 光枝明彦 ほか
2010年07月12日
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すみません。2つ前のブログで、私とんでもない脱字をしておりました(苦笑)自分で読み返しても気づかないなんて・・・K様ありがとうございます。2文字ないだけで真逆の意味となりますから!(誤) 三ツ星観たら、ほんわかあったかい気持ちになれること間違いです。 ↓ ↓ ↓(正) 三ツ星観たら、ほんわかあったかい気持ちになれること間違いないです。本文は直しました。せっかく回し者のように宣伝しても、これじゃあねぇ。大変失礼いたしました。さて、気を取り直して・・・三ツ星キッチンのミュージカル「home」21日の本番まであと9日。あら通しも行われた模様です。先日ブロードウェイ(中野?)からキャミー先生(キャミー川上さん)も来日したようで、振付も完了したようです。毎回思うのだが、この振付風景もぜひぜひ公開していただきたいと。抱腹絶倒?だと思うんだが。YouTubeで今回のテーマ曲が解禁となりました。あとアフターLIVEも決定!代官山nagomiで、7月31日と8月1日だそうです。
2010年07月12日
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ミュージカル座の「ひめゆり」私は初観劇でした。歴史的事実に基づき、戦争という背景で作られる作品はたくさんありますが、わかりやすく構成され、彼女達の想いがストレートに伝わってきて、この悲しい事実を風化されることなく、後世まで伝えて行く必要のある、メッセージ性の高いものでした。土日のチケットは完売らしいと聞いてましたが、ミュージカル座で、しかもシアター1010で、満席というのは初めてみました。もう少し公演期間長くして、こういう作品こそ、学校の芸術鑑賞で観てほしいなと心から思いましたね。ひめゆりということで、もちろん女性陣が中心となっていますが、ここがミュージカル座の層の厚いところです。いいチームワークがしっかり出来上がってました。この結束力が、ひめゆり学徒たちの絆の深さにつながり、また悲しみを誘うのです。両方の組が観れたら良かったのですが、なかなか予定が組めず、星組のキャストでも観れなかったのが悔やまれます。今回は沖縄出身の知念里奈(キミ)ちゃんが主演。おそらく幼い頃からごく自然に、ひめゆりのことに触れながら成長してきたであろう(出演者の誰よりも身近で)彼女が、キミを演じることには大きな意味があると思う。ご本人もそれを十二分に感じての熱演だったことでしょう。戦場と化した沖縄で、初めて戦争という現実を目の当たりにした病院で、足を切断した杉原上等兵とのやりとり、この頃はまだ死というものが現実と思えてない頃。その後、米兵に追われて逃げた時に行動を共にした檜山上等兵とのやりとり、死という現実が目の前にあり、その恐怖と戦いながら、自らも、そして死を選ぼうとする彼にも、必死に“生きる”ということに執着するところ。自分をかばい楯となり撃たれた後の絶望感に打ちひしがれ、明日への希望もないと呆然となるところ。でも“生きていればこそ”と思い白旗を揚げることを決意して滝軍曹に必死に立ち向かうところ。それぞれの場面を、丁寧に大事に、静かに熱く、歌い演じていたと思う。彼女だからこそできるキミちゃんだったと思う。井料瑠美(婦長)さん。彼女の歌を聴いたのは「SE・M・PO」以来かな。不安と恐怖に怯える学徒たちを、温かく、時には厳しく、母のように包み込むような歌がまた心に響くのよね。原田優一(檜山上等兵)くん。最近聖子ちゃんや玲奈ちゃん達の成長ばかり目立ちますが、彼もまた確実に成長してるよね。ここ最近観るたびに良くなってる。役者として厚みが出てきたというか。サイゴンでのクリスより、日本兵だからこそ、より人間味にあふれ、情が伝わってきた気がする。岡幸二郎(滝軍曹)さん。噂には聞いてた鬼軍曹。確かに怖かったわ。絶望という渕に追いやられても、味方が助けに来ると半ば気がふれたような、最後まで鬼軍曹だった・・・さすがに赤ちゃんのシーンだけは「ワァッ」と目をそむけてしまいました。麻田キョウヤ(杉原上等兵)さんも、中本吉成(神谷先生)くんも、それぞれよかったんですが、やはり浦壁多恵(ゆき)ちゃんですかね。彼女の歌も久々に聴きましたがやっぱりいい、結構好きなんですよね。ソロの♪小鳥の歌♪すごく心に響き渡る澄んだ歌声がいいの。他にも、穂積由香(ちよ)ちゃんも、わたりあずさ(サチ)さんも良かったですね。組違いで菊地さんの神谷先生が観れなかったのは残念でした。今回はアンサンブルで出ているのですが、彼だとわからないという話だったので、探しちゃいました。彼はどんなに大勢のアンサンブルの中でも、何故かすぐに見つかるんですよね。長所というか短所というか。見つけられましたが、確かに目立たないですね。帽子かぶってるし、髭もないし、第一あのトレードマークともいえるもみあげがないからねぇ(笑)戦争という悲惨な出来事ではあるものの、“生きている”からこそ意味がある。キミを含め、何人かが生き残ったことで、明日への希望につながるエンディングで、正直救われたな、私も。あのまま全員亡くなって終わるんじゃ、気が重いまま帰ることになっただろうから。一度は観ておきたい作品でした。娘にも見せたかったな。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。劇場に向かう電車の中で、松原君が本日マチソワだと知り、若干(かなりともいう!)テンション上がった佐為♪です。席についてキョロキョロ探そうと思った時に、後方から「つよし~つよし~」という女性の声が。声の主を探すかのように前方から(しかも私に横)ご本人が現れたので吃驚。しっかりお会いできましたし、なんかいい一日でした。
2010年07月10日
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いよいよです、開幕まであと10日ほどとなりました。今回は前作「リストランテ」からの続編。故郷・福島に帰って食堂を継いだ池谷さんの話。池谷を演じる伊藤俊彦さんの実際の故郷も福島です。そういや「TOMORROW」の時も高田安男を演じるKAZZさんの故郷、広島でした。三ツ星ならではの細かいとこが描かれるはずです。観て絶対損はないはずです。最近なんかパッとしないなとか、あんまり笑ってないなとか、感動することに出会ってないなとか・・・三ツ星観たら、ほんわかあったかい気持ちになれること間違いないです。(何度も申し上げておりますが、私は回し者でもなんでもないです(笑)ただ単に三ツ星の作品が大好きなだけですからッ!)その証拠に、私や一緒に彼らの作品を応援している(はず?)のK様が、お誘いして観にいらした方々は必ず次作品をリピートしております。土曜日をのぞけば、チケットはまだあるみたいです。赤坂見附からほど近い赤坂REDシアターはとても綺麗な素敵な小劇場です。舞台との距離も近く、三ツ星ワールドにどっぷり浸れます。公演詳細 ⇒⇒⇒ コチラ!!稽古風景はブログ ⇒⇒⇒ コチラ!!以上自称回し者からの宣伝でした!(笑)そうそう今回の「home」の中でちょくちょく出てくるらしいのが"オムライス"らしいです。帰りにオムライス食べれるお店チェックしておいた方がいいかも!ついでに・・・今年12月の三ツ星の公演は「ATM」だそうです。どんな作品になるのか、きっと今回の公演にヒントはありそうですね。
2010年07月09日
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紀伊國屋ホール。ここに行くのは何年ぶりか考えちゃいました。おそらく四半世紀ぶりですかねぇ。学生の頃、つかさんの芝居を2、3度観に行ったことがあるんですが、それ以来なんじゃないかな。昔っからある、変わらぬ小劇場ですよね。博品館みたいな感じで。さて、その懐かしい劇場に本日観に行ったのはRIZE PRODUCEのROCK’N JAM MUSICAL 3はっきり言って、松原君が出るから観に行った作品です。ロックが嫌いってことではないです。中高時代はかなり聴いてましたからね。その証拠に、先日のSHOW-WA-SHOWでは半分くらいしかわからなかった歌も、本日はほぼすべてわかりましたから!もし、ただ気に入ってる役者が出るから観てみたい的な気持ちだと、この作品は優先順位としてはかなり下になるかな。出演者も松原君以外は、TITANIC再演で共演したKimeru君だけしか知らないです。テニミュ出身者が多いんですが、舞台は一切観てないもので、とんとわかりません。アニメは観てましたので、キャラとかはわかるんですがね。で、観に行ってどうだったのか?うん、面白かったです。実際楽しかったんですが、観客も楽しんだ者勝ちって感じですね。ザクッとあらすじを言うと・・・時は2015年古い教会跡で、バンドの練習をする若者4人(シンイチ・ハジメ・ヒカル・ゲン)。メジャーデビューを控え希望に満ちた彼ら。でも世界は第三次世界大戦が勃発しそうな危機的状況で、日本の国会では徴兵制度が可決された。バンドのメンバーのハジメは可決された場合志願しなければならなかった。ハジメはシンイチの妹アスカと結婚を約束をしていた。それぞれの揺れる想いの中、大きな雷が落ち、何故か5人は1990年にタイムスリップする。そこはバブルではじけた日本。しかし、教会の地下では邪悪な悪の組織が着々と広がり始めていた。4人とは別々にタイムスリップしたアスカは洗脳されてしまう。教会に住む謎の紳士(のちにシンイチの父とわかる)と出会った彼らはアスカを助け出そうと画策する。最後にこの悪の組織のリーダーを倒し、父の協力の元、無事2015年に戻ってくる。そして、そこには平和な世界が待っている・・・ハジメとアスカの結婚式の日に。こんな感じかしらね。松原君は今年二度目のタイムスリップ(笑)普通タイムスリップしたら、歴史を変えてはいけない!というのが鉄則なのだが、これはあえて変えてしまうのよね。元々ROCK’N JAM MUSICALは、ROCK・芝居・ダンスのスペシャリストを集めて、新しいジャンルを創造しようと始めた企画だそうで、当然ながら全編通して流れるのはロック。懐かしいものばかりで、私は結構口ずさんで(心の中でね)しまったな。でね、この作品結構アドリブもあり。まず最初はハジメが来るのを待ちながら3人でバンドの練習している時。ヨウスケ・クロフォード(ヒカル)君に相当いじられる鯨井康介(ゲン…Wキャスト)君。いきなりの「何フェチですか~」にあせりまくり。結局「うなじフェチで~すぅ~」と。あまりにも平凡な答えで、からかったところで矛先が松原剛志(シンイチ)君に。「なんで俺?」と鯨井君以上にあせりまくり。ヨウスケ君は容赦ないです。結局「〇〇フェチですぅ~」と答えたものの、予想外の答えに会場も一瞬引いた後みんなに笑われました。あ、〇の数は関係ないです。松原君の名誉のためにあえて書きません(笑)遅れて登場したKimeru(ハジメ)君に「遅いよ」とすがってましたが、彼も裏で楽しんで見ていて、ゆっくり登場した模様でしたね。そして2幕冒頭で、悪の組織に潜入するために、悪のリーダーである中塚皓平君に「何になりたいか?」と問われた5人。その後、それぞれそれに扮して出てくるのだ、これがかなり笑えた。彼らのバンド名が“THE HARD”なんだけれど、シンイチはハードな人になりたいと。いきなしハードゲイの格好で登場したからふきだしちゃいましたよ。会場は大爆笑です。キャップにサングラス。素肌にかなり前のあいた黒のベストに、網タイに黒のショートパンツですからッ!これでノリノリでセンターで歌うんだからなぁ~ダイエットに勤しんだのも納得です。かなりレアな松原君が見れました。おそらく今後こんな彼が見れることはないかと(笑)その他のメンバーはカリスマになりたいと言ったハジメは新興宗教のカリスマ?、日本の代表になりたいと言ったヒカルは何故かサッカーではなく水泳の北島康介を意識したスイマーの格好、博士になりたいと言った父はカツラかぶって葉加瀬太郎、日本のトップになりたいと言ったゲンは洗濯洗剤のトップの箱で・・・これを中塚君がいじるんですよね。松原君はなんかウケなくて仕切り直ししたんだけれど意味なし。中塚君に「変わらないよ」と笑われてました。いじられるってことに慣れてないからこそ、素の松原君が見れて楽しかったな。鯨井君はいきなしなぞかけで「ROCK’N JAM MUSICALとかけて~」にまたまたあせりまくり。彼本当に楽しいです。そうそう松原君がね、「ヒカル」と言わなきゃいけないのに、芸名(しかも改名前の)の「ルーク」と呼んでしまい、突っ込まれてもいました。この日のソワレ公演で一足早く千秋楽を迎える鯨井君は本当にたくさんいじられていたんですが、地下へ偵察に行くというシーンでは、5人が下手の花道を降り、中央の通路を通り、上手の花道へ歩いていくんですが、ここで、先頭を歩いていた彼は、観客の一人におどかされ、観客にまでいじられてました。なかなかいじり甲斐があるんでしょうね。最後はタオル振って、LIVEになるんですが、続けてこのシリーズを楽しまれてる方々も多く、皆さんノリノリでしたね。明らかに私達は場違いだなと思ってたご婦人方もいらっしゃいましたが。「観て損ははないです。レアな松原君見れます。二度と見れないような…ね(笑)」と私が言ったもんだから、観劇仲間のH様日曜マチネ突発しちゃいましたね。楽しんでいただけ、レアな松原君観ていただき、ありがとうございます(笑)さて、ロビーではバンドのみんなのブロマイドなるものが売ってました。もちろんゲットいたしましたので・・・パンフのまわりに並べてみました。どうですか?なかなかいい感じです。
2010年07月03日
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