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再演は観ていないので、初演以来の観劇でした。今回メンバーが一新され、新たなBOYSが結成され、すごく楽しみにしていたのですが、その期待を裏切ることはなく、すっごく良かったぁ~もう1回観たいッ!と思わせる仕上がりでした。実際スケジュール的に難しく、リピートできないのが非常に残念です。感想はのちほど書きますが、お時間のある方はぜひぜひ観て下さいませ。9月1日までシアタークリエでやってます。≪ つづきはのちほど! ≫
2010年08月18日
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「エリザベート」は本日マチネで、(祐さん初日で!)800回を迎えたらしいです。しかも、その800回すべてに出演している方が、なんと7名もいるんだそうで・・・心より敬意を表します。で、その7名は誰?なんて思っちゃったりするのですが、どうでもいいですかね(笑)あ、ブログの話題としてね。それに比べ、私はまだまだ5回だ!的なことを自身のブログに書いてる出演者も何人かいました。でね、出演者のブログを渡り歩いていたら、広瀬さん(ツェップス役)が、こんなこと書いてました。「帝劇は流石に歴史のある劇場であるのを、そこかしこに感じますね! 一番驚くのは“舞台の奥行き” これは自分は他の何処でも感じた事の無い広さでしたね。 ヘリコプター飛ばしてたのも頷ける」と。某劇団退団組で、初の帝劇の舞台となる彼。あちらの劇場って(舞台上は!)やっぱりコンパクトなんですね。一度だけ何かの作品のバックステージツアーで舞台に上がったことはあったけれどね。帝劇初で、東宝も初。でも石丸さんや治パパや田村君やら、知り合いがいることは心強いですよね。さて、ちょいと私に火をつけてくれたエリザですが、どうせ3か月もやるんだからいつでも行けるわと思うと、パイレートやレベッカみたいにまた行きそびれる気がして、本日チケット取りました。前回も伊礼君と武田君観損ねているしね。いつでもいい、誰でもいいってわけじゃないしな。まず城田トートは伊礼ルドで観たい。石丸トートはもう一度観たいので、楽日間際に浦井ルドで。万里生ルドももう一度観たい・・・欲言えば、彼と祐トートで♪闇が広がる♪を聴きたいので、この組合せで。あーあ、3枚も追加してしまいました。また私の悪い癖だわ(デモSセキジャナイカラ!…トジブンニイイキカセル!)トートとルドの組合せと、自分のスケジュールと、席の具合だけで決めたので、結果的にすべて瀬奈エリザになってしまいました。まだ未見なのに大丈夫か?と一抹の不安はあるが。ところで、今更の質問ですが・・・冒頭の天の声って誰がやってるの?とK様にふってみたりして!
2010年08月12日
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いつの間にかキャスト発表されてました。なんか場所がよくわからないんだけれど、確実にうちからは遠い気がするの・・・何でシアター1010じゃないの???(←あくまでも自己都合!)トラブルショー2010年11月11日(木)~16日(火) IMAホール (光が丘)<出演>菊地まさはる 渡辺大輔 上條恒 田中利花鈴木良一 真樹めぐみ KAZZ 北村岳 尾花宏行 赤座浩彦 青島凛小松春佳 佐野信輔 櫻井太郎 川田真由美山本英美 黒澤尚子 梅沢明恵 清水彩花池田千絵 福田奈実 中村ひかり 松下祐士高舛裕一 横田裕市 青木結矢 森雄基市村啓二 会川彩子 ほか毎度のことながらの大所帯ですが。男性陣と田中利花さんと真樹めぐみさんは両方の組に同じ役で出演しますが、あとはいつものごとくWキャストです。今回驚いたのは、渡辺大輔くんですよ!よくよく見ると、前回出演した関係上、恒さんやKAZZさんはわかるんですが、それ以外にも三ツ星カラーが反映してる気がします(笑)中本くんは陽なたがあるから出ないのかしらねぇ。うーん・・・遠いいけれど、これは行きたい。ちなみにこの作品はバックステージもので、抱腹絶倒のミュージカルで、前回行けなかった私が言うのも難ですが、大変面白い作品らしいですよ。しかし、光が丘ってどうよ!!
2010年08月12日
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<追記あり>扮装写真見ても実感がわかなかった石丸さんのトート。とにかく一日も早くこの目で観なきゃ!という思いで、2日目の今日のマチネ観てきました。とっても良かったのよ。あんな石丸さん観たことないしねぇ。だからこそなんか新鮮だった。歌も安定してるし、すっごくよかった。あの体操室での♪待っていた~♪にはしびれた。それに万里生くんとの♪闇が広がる♪は鳥肌が立ちました。2日目にしてこの出来は素晴らしい。終始黄泉の国の帝王として笑うことなどないのだが、最後のカテコの笑顔はいつもの石丸さんで、なんかそれも嬉しかった。また観たいッ!彼のトートもう一度観たいッ!!万里生くんのルドも良かった。芝居も自然でいい。心配したダンスも問題なかったね。ミュージカル役者としてやって行くなら多少なりともダンスは不可欠だもの。♪ミルク♪の時のルドの立ち位置はわかっていたので、結構ばっちり観てしまいました。ターンが綺麗に決まった時は思わず拍手したくなりました(笑)彼の歌なら、ちょいと祐トートとの組み合わせでも観てみたいな。フランツの禅さん、どうしちゃったの?正直最初はわかんなかった。幕間に友人とも言っていたのですが、すごく若くなってる!!前回観たのはヴァンパイアの教授だったから余計にそう感じるのかもしれないけれど・・・いやいやその後ジャベも観てるか。とにかく若くなってて吃驚したわ。(コレナラマリウスモアンシンシテミテイラレル?…フトソンナコトカンガエテシマイマシタ!)ま、いい話ばかりではないのよね。やはり彼女のシシーは苦手だ。初日とはいえ歌も安定してないし・・・2幕はだいぶ安定しては来たけれど、改めて苦手だと確信した・・・すみません。それとゾフィーも駄目だ。杜さんは嫌いじゃなかったのに、この役は合わない気がする。歌も低音も高音もかなり無理が感じられるし、ゾフィーたる威厳がイマイチ感じられなくて。今度観るのはやはり寿さんだな。アンサンブルは女性は全くわからないのですが、男性は半分以上わかるので、それも楽しめました。川口さん、横沢さん、田村くん、橋本さん、さけもとさん、奥山くん、大江さん、近藤さん、谷口さん・・・結構知ってる自分に感心(笑)加賀谷くんのトートダンサーを確認したかったけれど、なかなか難しいね。顔は伏せて踊ってるからね。パッと見てわかるのは佐々木さんと東山くんだけなんだけれど・・・髪型がわかると追いやすくなるんだけれど、何せ彼らが出ている時は石丸さんも出ているわけで、なかなか彼のダンス見れなかったな。上半身裸になった時は彼の筋肉にちょいと感動しましたが(笑)トートダンサー達のメイクがなんか変わりません?明るいというか・・・なんかあの不気味さが感じられなくなってる。観劇熱が少々冷め気味の私に、今日のエリザはちょいと火をつけた感じです。2回目はまだ取ってないんですが、考えなきゃ。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。。・*☆。本日リーヴァイ氏も観劇されてました。観劇前に友人がサインもらいに行きましたよ。正確には彼女の娘さんが行ったんですが、とっても感じがいい人だったと言ってました。他の方にも気軽にサインに応じられてましたからね。
2010年08月10日
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南青山のMANDALAでの「Week」気になっていた赤座組のメンバーが出ましたね。どうするかなぁ~10月9日(土)15:30/19:30Redswallow~赤いツバメについて来い 赤座組/赤座浩彦 大津裕哉 梶雅人 鎌田誠樹 菊地まさはる(夜のみ) 杉野俊太郎 土屋研二 土倉有貴 藤田光之 横田裕市 栗原由佳 山本麻記子 坪井美奈子 MEG ほか詳細はコチラ ⇒⇒⇒ Week南青山MANDALA今のところ、4日のさやか&亜弥は絶対行くとしても、甘ったれ末っ子にするか、赤座組にするか迷い中。いずれにせよ、こちらは昼の部にしたいのよね。そうなると菊地まささんは見れないわけで、悩むなぁ。そしてこの後の11日の松原くんのソロLIVE、まもなく定員に達するようです。
2010年08月09日
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とっても楽しみにしてました。とても素敵なホールで、しかもマイクなしで生の歌声を聴かせてくれるという。なんて素敵なんでしょう。本当に楽しみにしていたんです。ゲストも金澤博さんと本田育代さんだし、聴きごたえあるだろうなと。そして、裏切らなかったです。まずはホールです。やなか音楽ホール本当に素敵な空間でした。普段はクラシックなどで使用する会場のようですが、天井も高く、響きもいい。マイクなんていらない程よい大きさ。すっかり気に入りました!!(港さん、ここでやってくれないかなぁ…絶対気に入るはず!)でもね、どこに座るか迷います。みんな入口で、中を見て、一瞬立ち止まり考えていたなぁ~あまりにもみんな同じなんで笑えます。もちろん私もです。声の響きから考えると、正面後方に座るつもりで行ったんですが、真ん中に通路があり、その通路に向かって左右に席が用意されていたんです。一番前はなんだか落ち着かなかったので、2列目の入り口の近く(ステージから遠い位置)に座りました。ま、小さい空間だったので、どこに座ろうと関係なかったかも。おそらく今回の構成上、こういう席の配置にしたんでしょうね。コンサートの内容ですが、今まで色んな方のLIVE見ましたが、今までにない構成で非常に面白かったです。彼ららしく、手作り感いっぱいで、あったかい内容でした。< 出 演 >笠嶋俊秀 谷合香子GUEST金澤 博 本田育代PIANO福井小百合 < ACT 1 >ミュージカル「Rudolf the last kiss」より抜粋M1 ウィーンのテーマ (ファイファー)M2 マリーのテーマ (マリー)M3 美しき戦争 (マリー・ラリッシュ)M4 それ以上の・・・ (ルドルフ・マリー)M5 守るべきはこの国 (フランツ)M6 それは私 (ステファニー)M7 愛してるそれだけ (マリー)M8 私という人間 (ルドルフ)M9 進め明日へ (ルドルフ&民衆)M10 不吉な影 (ターフェ・マリー)M11 さよならが言えない(マリー)M12 ただ君のために (ルドルフ・マリー)M13 愛してるそれだけ~リプライズ (ルドルフ・マリー)M14 それがウィーン (ファイファー)< ACT 2 >Whistle down the wind … 笠嶋&本田 「Whistle down the wind」よりA summer in Ohio … 谷合 「The last five years」よりWoman … 本田 「パイレートクィーン」よりThe bells of st.sebastian … 笠嶋 「Nine」よりWho will love me as I am … 谷合&本田 「Side Show」より< アンコール >〇〇〇 … 4人(すみません、曲忘れました)Prayers … 笠嶋&谷合 まず一部ですが、彼らが2年前に出演した「ミュージカル・ルドルフ~The Last Kiss」をダイジェスト版で歌ってくれました。私は2回観ただけで、すっかり忘却の彼方でしたが、またいい構成で、歌の抜粋のしかた、芝居を通りいれた方式、プログラムに書かれていたあらすじ(by横沢健司氏)がまた上手かった。私の記憶もまんざらでもないな。私に記憶を呼び戻すのにちょうどよかったです。しかもこんなにいい歌がいっぱいあったんだなと再認識(イマサラ?アハハ、ナニミテイタンダカ…)谷合さんのブログでみんなからの感想について書かれてました。「作品を知らないとつまらないという意見と、プログラムにあらすじを載せていたので、知らなくても楽しめたという意見と両方ありました」と。確かに観たことがない作品をダイジェストでやられてもつまらないという人はいるかもしれませんね。みんながよく知ってる作品を取り上げたり、よく知られてるミュージカル曲のオンパレードの方が万人受けするのかな。私は、全部が全部メジャーな曲よりも、知らない作品や知らない曲が多少でもあった方が、ああこういう作品もあるんだ、へえーこの曲いいなあとか、結構新鮮で、知識として入ってくるので好きなんですけれどね。人それぞれですね。まず一部は、突然客席2階からファイファーに扮した笠嶋くんが登場して始まりました。芝居も入れて繋げて行きます。彼はルドルフも演じます。マリーはもちろん谷合さん、金澤さんはフランツとターフェ、育代さんはラリッシュとステファニーをそれぞれ演じ、民衆はみんなでね。金澤さんは「ガイズ&ドールズ」の稽古中で、なかなかLIVEの稽古に参加できず、4人で合わせたのは、本番当日だったらしいです。それでも堂々たる歌いっぷり。さすがですね。途中、谷合さんがステージに上がるところでコケそうになって心配しちゃいましたが、表情も変わらずに歌い続けられて、さすがでした。このホールに一番歌声がマッチしていたのは笠嶋くんだったかな。彼の歌声の太さも大きさもホール中に響き渡ってました。それと比べると、デュエットとなると谷合さんの声がちょいと負けてしまって残念だったかな。おそらくかなり緊張していたと思われますが...最後のアンコールの♪Prayer♪はこれで最後だ!ということで緊張もほぐれ、肩の力も抜け、2人のデュエットのハーモニーは良かったなぁ~しかも英語でしたが、ネイティブな笠嶋くんだから、違和感は全くなく、谷合さんも負けてなかった(←お世辞でなく、ホントに!)英語で歌うか、日本語で歌うか?これって色々ある。下手な英語なら、日本語で歌ってほしい。でもね、意味がわかるか否かは別として英語で聴きなれた洋ものの曲は、英語の方が違和感なくてよかったりするから。英語で歌う場合、聴く側にもある程度の覚悟がいるってことですね(笑)帰りに笠嶋くんに、英語がばっちりで、聴いててすごく良かった!と伝えたら、してやったり!という顔をして喜んでました。あと、5月のケンブリッジLIVEで育代さんが歌った♪Woman♪を、今回2人がリクエストしたらしく、LIVEに行けなかった私にはラッキーだったし、これがまたかなり聴き応えがあって嬉しかったな。育代さんて、こういう歌合うなぁ~2人は、何か残るものを!ってことで、抽選会をしてみたり、とてもアットホームな手作り感いっぱいなあったかいコンサートでした。トークに関しては・・・ま、初めてですからあれでいいんです。金澤さんにはかなり助けられましたが(笑)金澤さんがまた上手いのなんの。先輩の力借りるのも手ですから。2人も場数踏めば、もう少しスムーズになると思うしね。帰りにお話させていただいた時に、谷合さんとても素敵な靴をはいてるのに気付きました。ついついドレスにしか目がいかず・・・というか、笠嶋くんがこれまたおしゃれな靴はいてて、そちらに目が行ってしまったせいでもあります。ツートンの皮靴で、ヒールがあって、つい見とれちゃいました。なかなかあれをはきこなす人はいないでしょう。彼の服もスタイリッシュで、彼らしいこだわりが衣裳にもあらわれてました。彼ってブログ読む限り、独特の世界観持ってるものね。そう2部で、谷合さんと育代さんが「サイド・ショウ」の歌を歌った時に色違いの同じドレス着ていて、それがまた良かったですね。またここでコンサートしてほしいです。このホール好きです。
2010年08月08日
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松原くんの年内最後の舞台の告知が出ました。なんか一部出演者のブログで先にUPされて、見つけたH様が知らせてくれましたが、昨日ご自身もUPしましたので。Into the Woods2010年12月1日(水)~3日(金) 六行会ホール<出演>山崎直子 松原剛志 RiRiKa 横沢健司岡村さやか 小此木麻里 本田育代 石飛幸治小笠原みち子 四宮貴久 穴田有里 吉田玲菜吉田理恵 石川祐司 笠ノ坊晃 清水裕明 ほかいやぁ~育代さんも一緒だとは聞いていたんですが、さやか嬢も一緒です。なんか楽しそう!嬉しいです・・・日程が超短く、しかも平日のみってことを除けば!さらに私の苦手なソンドハイムですけれど(笑)もう一つの来年の舞台の告知はまだかなぁ~おそらくそのための楽器に練習に勤しんでいるようですが・・・何でしょうねぇ。
2010年08月08日
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コメントいただいてしまったので…書くか(笑) 実は週末に観劇仲間からメールをもらって知ったんですが、昨日やっとアルプを見て状況を把握しました。 スルース(探偵) 上演決定!! 2人芝居で、飽きることなく観れる面白い作品ではあります。 ただこれだけならいいんです。問題は出演者です。 この作品は初演は日下武史&山口祐一郎で上演され、しばらくはこの2人でした。その後はしばらく上演がなく、次は日下武史&下村尊則の2人に。またしばらく上演がなく3年位前に、廣瀬彰勇&下村尊則で上演され、私はこの時に観ました。 アルプには過去の公演の写真が2枚載ってます。1枚は日下さんと下村さんです。もう1枚は下村さんだけです。写真だけではなく名前も載ってます。 あり得ないんです。 退団した人の顔や名前が載ることは絶対にありません。 どうしてもの時は顔が判別できないようなぼかしが入り、前回上演の時のものとは明記されますが、出演者の名前は絶対に載りません。 ということは何を意味するか? そうです11月9日から自由劇場で開幕するこの作品に、下村さんが出演するだろうことを意味する。最近事務所を辞めたり、後援会閉じたりした彼の動向は気になってましたが、こういった背景があるのなら、何となく納得できます。 でもこれはまだまだ先の話。事務所辞めるのも早すぎる。 彼はこの作品のための客演なのか?出戻りなのか? 前者ならいい。スルースは実に面白い作品だから、また彼が演じてくれるなら、それはそれで嬉しいし観たい。 後者なら嬉しくない。出戻って、またあちらこちらと忙しく使い回される状態になるのか? 嫌だな。 もっともっと、色んな下様観たかったもの。 真相はわかりません。 退団された時は、もう彼のあれもこれも観れなくなると悲しかったけれど、いざ辞めてまたこういった話が出ると、嬉しいようで嬉しくない。 先頃、若い方の司教様が四季に入るとブログにアップし、翌日にはブログも閉じられました。 彼の真意はわかりません。ルドルフ・ファントム・レミ・キャンディードと出演した彼が、声楽出の彼が、いちから何かを学びたくて四季を選んだのかどうかはわかりません。ただ何故に四季?とは思います。四季が悪いというんじゃないけれど・・・こうなるんだったら、彼のLIVE行っておくんだったなぁ~
2010年08月03日
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本日アルプが届きました。先月号からA4版になって、今更サイズ替えるのか!と四季観たい意欲が全くない私には邪魔臭いなと思っていたんですが、ちょっとだけテンションが上がるお知らせが! 四季の舞台に(役者に?)魅力感じてない今日この頃。それでも作品そのものが好きで久しく観てないので生で観たいと思う作品がある。 一番は「オペラ座の怪人」 もう3年くらい観てないもんなぁ~ 二番は「マンマ・ミーア」 これこそ数年観てないんだけれど、何で観たいかと言えば・・・保坂ドナが良かっただけにマンマはもういいや!やや封印してもいいような気分だったんですが、ここにきて濱田ドナ誕生。観たいじゃないのさ!それにサムに阿久津くん。未だにどうにも縁がなく、生で阿久津くん観たことない私からすれば、この2人で観れたら最高! そのマンマが12月に海劇場に帰ってくる!!というチラシが同封されてました。 これは嬉しい。
2010年08月02日
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