PR
Freepage List
Keyword Search
今日は紹介する曲が200曲目。節目なのでボクの大好きな曲のNo.3を紹介します。No.1『The Winner Takes It All / ABBA』、NO.2『I've Never Been To Me / Charlene』そして・・・
I Need To Be In Love - The Carpenters - 1976 - Pop
昔からそれなりに人気はある曲でしたが、発表当時は全米で最高位25位とチャート的には小ヒットでした。それが、1995年突然大人気曲に。その頃人気絶頂だった野島伸司脚本のドラマ『未成年』の主題歌として使われたからです。多くの人に曲の良さが認知され、うれしかったのと同時に、そっとしておいたボクの宝物が白日の下にさらされてしまったような寂しさも感じました。さて、曲を書いたのはRichardと職人John Bettis、Albert Hammond。イイ曲なわけです。Karenも生前、この曲が大のお気に入りだったそうです。二番平歌の最後♪I'm hanging on a hope but I'm all right~♪という部分のKarenの歌唱に何度励まされたことか。この曲を聴く度につくづくとKarenの早すぎる死を惜しみます。
この曲を収録していたのは『A Kind Of Hush(見つめあう恋)』。セカンドシングルとしてカットされています。
File366<US>REO SPEEDWAGON Apr 17, 2008 コメント(2)
File365<CA>Stabilo Apr 16, 2008
File364<US>Mariah Carey Apr 15, 2008