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そういやしばらく全景って撮ってなかったなあ。今はこんなんです。生え茂っている雑草も種類が変わってきた。種をつけたものもあるが、そこら中が雑草だらけにならぬよう、散らばる前にこまめに刈り取る。また日照時間も短くなったので場所を移動。コンクリの上なので今後の冷え対策として、ホームセンターでスノコを購入、下に敷いておいた。中身の生きものはというと、メダカ達は流石に朝夕は動きが悪いが、陽が当ってくると元気に泳ぎ回っている。動いているので正確にカウント出来ないが、8匹は間違いなく生きている(10匹投入してある)。タニシはようやく繁殖が止まったみたい(笑)。随分と生んだもんだ。白色個体?のオタマジャクシ達は残念ながら☆に。結局何カエルか分からずじまい。あまり成長もしなかった。ヌマガエルは相変わらず隅でじっとしている。トノサマは行方不明。放置プレイでいいと思っていたが、意外と手入れというか管理が必要なんだなあ。まあより楽しむための維持管理って範囲だけど。果たしてメダカ達は無事越冬できるのか?←それは管理者次第。
2007.10.29
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購入したのは今月の初めだったかな?某店頭で発見し即買い。レギュラーのトミカよりも若干高めだが大好きなオート3輪・ミゼットなので不問。安いときは4台¥1000-とかやってるよな。実家に行くとオリジナルの「水色」、二代目ミゼット「初版メタリックグリーン版」があるので3台揃い踏みの画像を、と思っていたが実家に行っているヒマと機会が全く無いので諦めて単独アップ。やっぱいい味出してるカオ。しかも車体色「黄緑」じゃまんまカエルだ(笑)。1/50スケール表記されているのでヨンパチのシュビムワーゲンと並べても面白そう。商品タイミングとしてはあの映画の続編に乗っかりな感じか。
2007.10.29
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不定期巡回のリサイクルショップにて発見。コーヒーをよく飲むので、ショップ気分で美味しくなるかも(笑・グラスの時にも同じような事を…)と思い身請けする。ソーサー&スプーン付きで¥100-也。なんかこういうショップ純正モノって好きなんだよなぁ。いつ頃のキャンペーンのやつかな?眺めていたら現行キャンペーンのマグカップまで欲しくなった。1ヶ貰えるポイントはたまっているし。欲しい色、なくならないうちに行ってこよう。リッチドーナツ、生地がふわっとしてて美味♪後日、近くのミスドに引き換えに。6色のうち「ホワイト」を選択。でもベージュやオレンジもいい感じだな…。2種類並べて一葉、と思ったが箱がシール封されているので、開けるのに躊躇(できれば保存用と使う用と2ヶ欲しい←この辺がマニア臭い)。
2007.10.26
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本日も釣り也。夕方のほうが魚が活発なので出掛けるのはいつも午後。最近は15:00前でも陽の傾きが夕暮れ時のよう。確実に季節は進んでいるのを感じる。今回は変わった獲物を求めていつもとは違う方角の川に向かう。が、結果はやっぱりカワムツ天国。1時間半強で10匹ほどの水揚げ。この辺にはホントにカワムツしか棲んでないのか?でも釣れる瞬間はやっぱりうれしたのし。途中、1匹鈎を飲み込んでしまったヤツがいたので「衛生兵(メディーック)!」とココロで叫びつつ先細毛抜きが登場だ。前回の反省が活かされ(笑)事なきを得る。そんなひとり遊びの中、日淡の神様が遣わしたのか、8cmほどの明らかにカワムツと違う外観の魚が揚がる。見たことないな、キミは誰だ?ヒゲまで生やして。なんとなく気分で今日の最小カワムツと共に初の「お持ち帰り」をする。帰宅&夕食後、ググるとどうも【タモロコ】のようだ。比較的一般的な魚で甘露煮にして食する、なんて書いてある。そんなに見かけないんだけどな…?でも地味地味な見た目は「ハヤ」でひとくくりされてしまいそうだ。だんだん魚が掛かってから釣り上げる時の「ビビビッ」とくる感触がカイカンになってきている。…キケンだ。
2007.10.24
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先月に続き、グランシップでの研修。話が上手な講師なので、時折笑いも入れてくれ、聴きやすいのはいいが、途中に大事なワードを入れてくるので聞き逃さないようにするのが大変。うっかりすると「面白かった。現場のこと、分かってくれてるよね♪」だけで終わってしまうので、それじゃ研修報告にならんと必死にメモ。ともかく時間の経つのが早く感じる。天気が良かったので昼食休憩の時間に「富士山」画像をアップしようとロケハン。10Fの展望ロビーに行くも(今回の会場は6F 研修ホール)、【貸切の為一般開放してません】だって。←県の長寿学術フォーラムだとか。 ちぇっ(`ε´)視点が低くなるがしょうがない、野外からランチ食べつつケータイで。 やっぱり冠雪していないと富士山らしくないねえ(主観)。まだ9合目辺りかな?ちょっとかすみ気味なのはウデのせい。次回は会場が変わるのでついでにグランシップも。 先端?のアンテナは施設のものでなく、向こう側(北側)にあるNTTのもの。研修終了後、寄り道はもちろんレインボーテン。作るアテもないのにお買い物。 今回は香港龍-ドラゴンのフィギュアセットを購入。Gen2ではないけど、用途が多そう。ヘッドフォンのエッチングパーツの為だけにジェリカンが3ヶ付属(笑)。製作中のIV号H型に載せようか、でも大戦初期の服装なので38(t)やI号A型のパンツァーグラウ色の車輌にも回せそうだ。さて補充兵の配属は如何に?…研修報告もあるなあ。先にやらなきゃ。
2007.10.21
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本日、お昼前にアクセスカウントが【10000ヒット】を突破しました。今までご来訪いただけた全ての方々に御礼申し上げます。ありがとうございました。キリ番を踏まれた方はIDを持たれていない様なので、お知らせできませんでした。この場でのご報告、ご容赦を。ブログという選択肢を選んだ以上、他人様に見ていただく事は少なからず意識するわけで、カウント数は見ていただけているというひとつの目安ではあるので、受け入れられた気がして単純に嬉しいものです。もっとも始めのうちは随分と???なカウントも多かった様ですが。戦車模型や日淡の記録など、極めてピンポイントな、それでいて何の得にもならないこのブログ、いつまで続けるのか自身分かりませんが、今後もよろしければ【独りよがりの趣味人間の生活】をなまぬるくご観察下さい。コメント・書き込みには誠意をもってお返事させていただきます。
2007.10.15
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本日の漁場は釣りをはじめるキッカケとなった川。今回はお魚キラーやタモ網を持たずに純粋「釣り」での捕獲を目指す。目標カマツカ。2時間ほどダラダラと竿を振る。餌はまたキューちゃん。各調整が甘いため、餌が着底する前に稚魚クラスの小魚が群がる。今回も異常なほど集魚。途中でカマツカを諦め、経験値アップを図るべく素人なりにタイミングを合わせてみる。結果はこんなもの。すべてカワムツ。平均8cm前後か。その中で最小がこいつ。可愛いねえ。こいつは口でなく体に針がかかってあがった。外す時に鱗にもダメージを負わせてしまった。ゴメンな。この位がオイラの目的とするサイズ。お持ち帰りして飼育するぞ、な大きさ。実はもう2匹ほど釣れたんだが、針を飲み込んでしまって、そのうちの1匹は外す手際の悪さから★にさせてしまった。 (´・ω・`)反省。再発防止策として帰路で100均ショップに寄り先細の毛抜きを購入、次回は飲み込んだ針をスムーズに除けるようにした。それにしても釣りってのは採取としては乱暴な部類な気がする。上達すれば魚へのダメージも最小限度に出来るだろうが。あまりのめり込まない様にしなきゃな…。もうひとつ気になったのがゴミ。他の釣り師が残していった、練り餌を作る時使ったぺ○ング焼きそばの空き容器やプラ製仕掛け巻きが散っていた。川に楽しませてもらったんだから相応の敬意を払え!マナーを守れ!!(゚Д゚)ゴルァ!!!!と怒りつつ他のゴミ少々とともに回収。あ、カワムツたちは【ちびちび】も含め全てリリース。…決めた!次回から「ガサガサ・釣りの時にはゴミ袋持参、最低でも5つはゴミを拾ってくる」をマジ宣言します!
2007.10.13
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さて、来月は春のホビーショーと並んで大事な「秋の静岡巡礼」タミヤフェア2007が開催予定。例年のスケジュールから考えると、第3週めの週末開催が通例なのでそのように勤務の休み希望を提出した(職業がら勤務シフトが特殊なので、勤務の希望(主に休み)がある時は前月10日までに主任に提出する)。今年は17・18日。17日が静岡市で研修があるので、あわよくば終了後にツインメッセに直行、さらに翌日プライベートで再訪していつもより満喫できると企んでいた…が。昨日タミヤのHPにて先行告知されたフェア内イベント「RCタンクオーナーズミーティング」の開催日を見て吃驚。23・24日ですと~!!!!祝日&土曜!?で、休みなのに今朝あわてて職場に急行、休日希望日の訂正をしてきた。焦るなあホント。きっと最近プラモを全然いじらなかったから、モケイの神様が油断するなと天誅を下したのだろう。モデラーズフリマも結局行かなかったしな。すみません神様。そろそろ製作再開します。この1年のタミヤの動向は正直気になる事も多かったし、あちこちでいろんな事を言われている様だけど、やっぱり大好きな企業なので応援していきたい。今回もガッツリ買ってお布施しますのでガツーンと反撃しちゃってくださいよ!! サッく(`ω´・)
2007.10.10
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近所にある大きな貯水池から流れ込む農業水路が閉じられているのを見つけ、朝っぱらからお魚キラーを持って駆けつける。小さな堰付近に魚影を見つけたのでキラー設置。待つ間に堰下の水が無いところで跳ねる魚を追いかけるが意外とすばやい。こんな事ならウォーターシューズ履いてくるんだった…。しばし後にキラーを引き揚げるとちゃんと捕れていた。おお、豊漁! テナガエビ。こいつは1匹だけ入っていた。ウチの環境(水槽とかな)が整っていればお持ち帰りだったのにな。 スジエビ。他に捕れたのは全部こっち。テナガエビに比べて(上から見ると)目が離れている。観察ケースのおかげで確認(笑)。 コイの稚魚。いっちょまえにヒゲが生えている。 モツゴ。これが群れていた魚の大半。大きいのからメダカサイズまで多数。キラーに入ってきたのはほとんどこのサイズ。5~6cm位。トウヨシノボリ。これはキラーではなく、堰の直下でたくさんウロウロしていたのを網にて捕獲。でっぷり太ったメスもいた。こんな所にいるなんて驚き。 この水路、何年か前に同じ場所はブルーギルだらけだった。貯水池が大規模改修で完全に干し上げた際、堰の残りの水溜りにそりゃもうすごい数がはねていたのにうんざりした事があった。それを考えると捕れたラインナップをみると貯水池も含め一応の正常化?(移入種であれば日淡でも実は問題だな)したようにも思う。川魚が住みやすい環境が増えているのは素直に喜ばしいことなんだが。今回の獲物はすべてリリース。堰下のヨシノボリたちも出来るだけ掬って救った(←!(゚ロ゚;))がんばれ日淡!
2007.10.10
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先日の朝の某TV・新聞記事チェックコーナーにて「相関図ジェネレータ」なるものを紹介していた。ご存知の方、既に楽しまれた方、多数おるでしょう。「成分解析」「脳内メーカー」に続く自分探し第3弾(笑)と勝手に解釈し、さっそくググってアクセス。ひらがなで複数の名前を入力すると、その関係を図にしてくれるというもの。家族や仲良し、知り合いをテキトーにどんどん入力。…結果に噴出し笑い。前の2つもそうだけど、なんでこんなに絶妙に回答が出るかね?ジョークのはずなのに見られているかの様だ。人名だけでなく、企業名やモノでもオモロな結果が。こんな事ひらめく方、ホントに頭が下がります。大事なあの人、キライなこの人と意外な関係?相関図ジェネレータ http://genzu.net/sokan/
2007.10.07
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午後、この地で初めての釣り(まともに竿を握るのは20数年ぶり)についに出発。時間の関係できっかけになった川とは別の川にトライ。行ったのは初めてペットボトルセルビンを沈めたポイントの川。魚影は負けないほどに見える。第一希望はカマツカだが、釣れれば何でもいい。過去、ガサガサ・お魚キラーで連敗中なので今日は結果が欲しいところ。川底にカマツカを見つけたので目前に行くように軽くドキドキしつつ第一投。すぐに餌にハヤ?カワムツ?の稚魚サイズが群がり、あっという間に餌、消滅。何度となくキャストするも結果は同じ。底モノ狙いのセッティングにする余裕もない(というよりまだ応用が効かない)。目前にいっぱいいるのに手が届かない。いかん、これでは結果的にこの間と同じじゃないか!イメージとのギャップを感じつつ時々ポイント移動。1時間ほど戯れたとこで今日はここまでかな?と思った矢先に手応えが。竿をあげると10cm程のカワムツが宙を舞った。ゲット!キタ-----(゚∀゚)-----ッ!!(←お約束)やっぱり成果があると嬉しいねえ。ここで観察ケースもデビュー。画像ご覧のとおり、こちらもいい感じ。この後もう1匹同サイズを釣り上げたところで時間切れ。たった2匹でも満足感に溢れ帰宅。魚はもちろん記念撮影のあとリリース。次回はもう少し余裕がでるか?あ、きっと欲もでるな。
2007.10.04
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さあ、勢いで揃えてしまいましたよ。前日までにリストアップした釣り道具基本一式、とうとう購入。明らかに初心者丸出しな買い物だが、ホントに初心者なんだから仕方がない。帰宅し一息ついたのち、釣具店の店頭にあった魚種別の仕掛けリストやネットで調べた川魚仕様の仕掛けを参考に、というかまんまを製作開始。とにかく糸を結ぶのが面倒くさい。そのうえ、やれ8の字だのチチワだの(←当初マジで【チワワ結び】と思ってた)クリンチノットだのと結び方があれこれあって不器用なオイラは四苦八苦。普段しない動作なので指先の反応が鈍い。何度結んでもほどけてきちゃうんだよな…。それでも何とか仕掛けを2セット完成させる。ついでに竿も伸ばしてそれっぽく振ってみる…テンション上がるねえ。すぐにでも川に行って試してみたくなっちゃう。でも今日は時間切れ。ああ、釣り師は日々こういうワクワク感を味わっているなのだなとちょっと共感。【今回の買い物】・グラス製万能竿(全長2.04m 伸縮可のもの。何より商品名が最高。)・道糸 0.8号 50m巻き・玉ウキ 4号・ウキ止めゴム・サルカン(スイベル)7号 ローリング・ガン玉 8号・ハリス付針 (改良鮎エサ1.5号 ハリス0.4号)針を鮎用にしたのは「カエシ」と呼ばれる部分が無いため。普通の釣り針にはついているが、このおかげで魚を傷つけてしまう事がある。捕獲飼育目的の釣り師(ガサ師)はみんなここを削り落としたりするが、オイラは面倒だったので(笑)鮎用をチョイス。頭の中で考えたものなので実際に釣れるかどうかは全く不明。自然相手のときは何が起きるか分からない。それがまた面白い。でもやっぱり釣れて欲しい。魚たちとの知恵比べは明日以降。
2007.10.03
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最近天気が悪いことも相まって釣具店ばかりを渡り歩くようになった。実は釣りを始めようかと企んでおり、ビギナー向けの道具一式を揃えるべく情報収集中なのだ。目的はもちろん日淡(日本生息淡水魚)の飼育のための捕獲。発端は数日前、まだガサガサをした事が無い付近の川を訪れたこと。比較的水質もキレイ、魚影もたくさん視認できる、なかなか期待の出来る川だった(後日、もっと上流では鮎が釣れ、漁協も一応あることを知る。)。いい感じに張り出した護岸ブロックを見つけ川面に近付くといるわいるわ、確認できただけでもカワムツ、カマツカ(!)、ヨシノボリ、テナガエビなど嬉しくなるようなラインナップ。期待できるぞと思いつつ、いそいそとお魚キラーを仕掛けてみる。待つことしばし。餌のキューちゃんの異常なまでの集魚力でキラー周辺には取り囲むように大小の魚群。ところが肝心の中には全く入ってこない。???ここの魚は警戒心が強いのか?入り口の向きを変えたりして何度か沈め直すも結果は同じ。目前にいるのに獲れないジレンマ。諦めて引き上げると水中に舞ったキューちゃんに群がる魚たち。じゃあ入れよ!!と一人ふてくされる。これはもう「釣る」しかないのか…? (@_@+)プチッ!翌日から図書館・ネット・釣具屋などで諜報活動開始。あげくは職場の後輩にまで聞く始末。ハヤ・オイカワなどの川魚はビギナー&ファミリー向けらしいので釣りシロウトのオイラでも安心して始められそうな予感。釣りはあくまで飼育のための捕獲手段のひとつとして考えているので、釣り自体を趣味にする気はない。でも正直、エスカレートしていきそうで怖い。オイラは何処へ彷徨ってしまうのだろう?
2007.10.01
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