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鹿児島旅行2日目です。朝から雨は止まず、室内温泉にでも行くかねえ~なんて話していましたが、やはりここまできたら雨と霧で何も見えなくてもとりあえず桜島に行こう。そして桜島の温泉に入ろうということで櫻島へ向かいました。今回は鹿児島中央駅へ大きな荷物を預けそこから路面電車を使ってみました。電車というのはやはりその地域の人たちの様子が見れてよいですね。降車駅からやや離れたところに乗船場があり、15分おきに出ているので待ちはほとんどなし。中国人らしい観光客もいてようやく南に来たのだなという感じ、船が出て櫻島につくころには雨もほぼ止んで空も青いところが見えてきた。そうなると湿気がすごい。下船して、どういうルートで周ろうか、タクシーかレンタカーか観光バスか。観光バスは1便が既に出ており次は数時間後。レンタカーは2時間6000円と結構高い。ということで徒歩で溶岩遊歩道を歩いて、マグマ温泉に入り、恐竜公園に行って帰るというプランにした。溶岩遊歩道は軽井沢の鬼押し出し園の海版と言ったところだが若干大人しい。雨の後ということもあり観光客は私達だけ。地元の人が休憩しているか釣りをしているくらい。次の展望台まで行こうと思っていたが景色も代わり映えしないのと倍距離があるので引き返しマグマ温泉に入ることにした。マグマ温泉は公共の施設で入浴料大人300円位。たまたま家族風呂が空いていたのでそちらにした。利用者が居なかったせいかお湯が源泉からそのものであり熱くて入れない。本当にマグマが下にあるんではないかというくらい熱い。ので水を水道から汲んでしばらく湯船の中にいれていた。ようやく入れる位の熱さにになりみんなで浸かった。鉄分が多く赤い湯で海の近くのためかかなりしょっぱい。お風呂からでて隣にある宿泊施設のイタリアンレストランに入った。きれいなレストランでありパスタのソースは一味工夫がしてありなかなかいけた。この頃になると陽の出てきてかなり暑くなってきた。次はというと子供のリクエストでもある恐竜公園。港から歩いて15分位だが坂道なので結構つらい。ここに来ているのも私たちの他は地元の人達。もちろん車できている。恐竜の置物がたくさんあり子供たちはかなり満足した様子。さて、そろそろ桜島をでないと飛行機に間に合わない時間が迫ってきたので帰途へつく。船から下りて路面電車に乗ったがなんと目的の駅とは違う方向に曲がってしまった。時間もぎりぎりというのに・・・。即、次の駅で降りてタクシーを拾った。最初からタクシーにしておけばよかった。空港行きのバスにはぎりぎりで間に合った。余裕だったはずなのに。空港で食べた鹿児島ラーメンはいけてなかった。空港の食べ物ってなんでおいしくないんでしょう。高いし。てな感じで帰りは天候も回復し、無事定刻どおり帰宅できたのでした。おわり。P.S実験:はやり言葉を入れるとアクセスアップするらしい。今日あたりだとジョンべネちゃんの教師あたりか。フタタとコナカも旬。台風10号も来ているらしい。漁船拿捕も旬か。
2006.07.23
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鹿児島に行ってきました。あの大雨の日です。羽田でのアナウンスでは、東京に引き返すか、宮崎空港へ着陸するかもしれないとの冷たい言葉が。なんとか鹿児島空港に着陸できそうということになったが飛行機に落雷してドーンという音がああ・・無事に着いたが案の定土砂降りで初日はとりあえず鹿児島ラーメン食って、水族館、ドルフィンポート行って鹿児島郷土料理&焼酎ってコースかな。まずはラーメンだが案の定、出不精のかみさんがホテル近くのらーめんやを希望。私はこむらさきか我流風希望だったが却下され”鷹”へ。見た目、今風でないいまいちならーめんやであったが3時という中途半端な時間にもかかわらず結構客が入っている。種類はこったものはなく普通か大盛り。大根の漬物は食べ放題。今風な濃い味ではないが、旅先だなと感じさせるあっさりした味でした。悪くない。で次は水族館。道もわからず雨も降っているのでタクシーを拾い水族館へ。いるかのプールがあるのだが、地下に潜ると下からいるかが見える。これがなかなかよい。ここをバーにするってものもいいかもしれないと思ったりした。 ドルフィンポートは以外にもこじんまりとしたモール。超ミニお台場か。目的は薩摩酒蔵。森伊蔵が3000円代であった。が、抽選で40名様。とりあえず鹿児島でしか入手できないという焼酎を3本購入。1本はホテル用。2本は宅急便にした。 こうなればあとは郷土料理に焼酎しかない。ガイドブックの最初に載っていた、熊襲亭へ。タクシーの運転手に「熊おそい~」といったら、「くまそていですね」。成る程、なかなか老舗のようだ。くまそていって読むのか。サービスなのか、わざわざ渋滞している繁華街を通って、ここがお店が一番多いところですよとか、お祭りがあるのでここは通行止めだとかいいながらお店の前に付けてくれました。予約もしてないのだけど、お店のおかみや従業員さんが傘もってお出迎えしてくれもしや高級店とちょっとびびったが、メニューは良心的値段で鹿児島料理を一通り味わえる。焼酎も各種あるが地ビールがなかったのがちょと残念。お世話をしてくれるお姉さんは親切でかわいかったな。子供も居るのでその後ホテルへ帰り、お土産に買った焼酎を味わいながら明日はどうしようかねえなど話しながら眠りについたのであった。
2006.07.22
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あまりに音楽ネタがないので、普段書かないだろう内容も書いてみることにした。 というのは、たまたまMD整理していたら、Ts Session課題曲集というのがでてきて、たまたま横にフレットレスベースが置いてあったのでフレットレスでどこまで角松が弾けるかをやってみた。(注:Ts session:角松の曲ばかりでセッションしたコミュ?) いきなり、Sea is lady,if you wana danceと続きさすがにフレットレスベースでは辛い。 とうことでAtelierZ245を取り出し弾き始めちゃいました。つい。 1. Sea is a lady 2. Take you to the sky high 3. Take you far away 4. Get down on a dance 5. 初恋 6. Best of love 7. No end summer 8. If you 9. I never touch agein 10. On the city shore 11. Yokohama twikight day 12. 君を二度と離さない 13. After 5 crash 14. Girl in the box どうですか。全曲j弾きましたよ。なつかしいですね。 酒とか釣りとか言ってるばっかりではありませんよ。 やはり青木さんのベースは自宅のアンプで音を出すには無理がありますね。これ以上やると苦情がきそう。 ベースシュミレータ通してヘッドフォンで聞くか、個人でスタジオでやるか。
2006.07.17
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今日はですね、久々に釣りに行きました。 穴場なところに数年ぶりに行きましたが懐かしかったです。 釣果は?といえばちび山女2匹。即リリースです。 昼過ぎに帰ったのですが、今日は相模原経由で帰り、その辺のラーメン屋さんによろう。 相模原のらーめんといえばやはり、一時有名になったキリン食堂です。 最近、路上駐車が厳しく取り締まられるので近くに止めて速攻でお店の場所確認。 駐車場があったので速攻、車を移動。 カベのポスターが怪しい。 店に入ると、横一列のカウンターで先客は2名の男。 初めてのお店ではオーソドックスなものを選ぶのが基本だが、本日は、売り切れ御免の文字に惹かれ、豚バララーメンを注文。 でてきたのはスープが真っ黒な豚バラ麺。徳島ラーメンに似ていて、生卵がほしかったかも。 ここには他にも沢山メニューがあって迷ってしまう。 近くに来たときには寄って全種制覇したいという感じ。 メニューがいいだけに、テーブル席もあると結構よいかも。 また、夏に向けてオープンテラスな席もいいかもと思いました。
2006.07.16
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仕事で名古屋に行った。泊まりも覚悟していたが予想外に早く終わったので、とりあえず近辺を散策。偶然にも立ち飲みとスペインバルを見つけた。両方とも2ブロック内でこれから出張が楽しみ。スペインバルは15時から。立ち飲みは超立ち飲みだって。
2006.07.14
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7/7 七夕今年2回目の吟醸70.メンバーは前回とほぼ同じ。以前よりもまして混んでいたようだが先に来ていたKちゃんがテーブル一つ確保していてくれた。以前はラーメン屋に一人で入れなかったほどなのに、今では立ち飲みやで先に飲んでいるとは・・・本日の3種セットの香露が早くも売り切れ。また飲めなかった。個別に3種類の日本酒を飲んだが、またしても銘柄を忘れた。今日は早いうちに、2次会候補として挙げていた東京ブギへ。東京駅地下街ではほぼ正反対の位置で結構歩く。一番端っこかーと思いながら歩くと、ラーメン屋とおりを過ぎて以外とすぐのところに見つかった。 店内も以外と込んでいない。空いているとは言わないが。 お店hあ評判とおりおやじばかり。 作りは昭和30年代で、なつかしいような、古いような。 飲んだのはハイボール、ワイン、ビール。 おつまみは、レーズンバター、コンビーフ、コロッケなどなど。 おやじさんたちが2組程出て行った後に若い女性3人と男1人のグループが隣の席へ。 うちの一人(おやじ)がちょっかいだしていた。 前回、終電に間に合わなかったんで、今回は早めに切り上げた。けど最終ぎりぎり。 東京駅は遠いね。
2006.07.07
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とうとうというか、やっと書き込みができる。 角松敏生25周年ライブに行ってきました。1週間前に急遽チケットをとり行ったのです。 というのも、角松バンドの青木さんが急死しまして、どうする角松という意味も含めていってみたのです。 細かいレポートは他の人が書いているのでここでは書きませんが、相変わらず人騒がせな人やね(いい意味)という感じ。 青木さんに関しては、ローディもそのまま、青木さんの出番でないときは写真も引っ込めたり、ベースのチューニングまでもしていたということ。よくやってくれました。これを聞いてまたぐっと来てしまったではないか。 昔の曲はあまり聞けなかったけど、今回の参加では沢山得たものがありました。 実はライブに一人で行ったのは今回が始めて。 コミュの人たちとオフ会をやったのも今回が始めて。 角松の音楽は昔、私が聞いていた頃と較べてかなり変わっていました。洗練されているが基本は変わっていないのだろう。 私は角松氏とは25年前に学校でその姿を見ているので本当に25周年。 30周年は誰と見に行き、どんな話をしているんだろう。 久々な音楽ネタでした。 写真は、オフ2次会場所です。始発街にはとてもスタブルなところでした。隠し酒ってねえ
2006.07.02
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