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パンダカレー パンダアイス パンダ饅 待ち時間30分 リーリー発見 お尻 お散歩楽しい シンシン発見 ご飯 人参 美味しい ふっ... 地球上に、パンダの数は約1600頭しかいません。中国からの年間レンタル料は、1組で約1億円!!(維持費は別)下手なアイドルより、稼ぎます。でも、とっても可愛いです
2011.04.30
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日本人のDNAの中に、桜の花というのは、特別なものとして、刻みこまれている様に思います。この花の咲く季節が、卒業式、入学式、入社式、といった、別れと出会いの節目に、あたるからなのでしょうか。凛と可憐に咲く白い花に、勇気と前向きさを。散り際の潔さに、過去との惜別と、新しいものへの挑戦を…。この花の咲き誇る美しさに、気持ちを入れ替えて行く事を、あたえられる様に思います。 (大事件!!) 真夜中。突然耳からドバドバ…と大量の出血が…パジャマ、枕カバー、シーツ、血まみれになって、まだ止まらない…どうしたの病気?左耳の出血だから、左脳の使い過ぎ?このまま死んじゃったら、どうしよう?関係各位にメール。翌日速攻で行着けの耳鼻科へ。「先生、大変な病気だったら…どうしましょう?」診察「昨日、耳掻きしましたね?傷ついて、血が溜まってます。鼓膜は大丈夫です。まず、耳から血がでる大変な病気は無いですから、安心して下さい。」 「…。」傷が悪化しない様にと、優しい先生は、点耳薬を下さいました。
2011.04.23
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4/10スタッフ10名でお花見に行きました。浅草寺で健康美を、今戸神社で恋愛成就を願い、スカイツリーに、幸せな未来を想いました。そして、隅田川。桜の花の美しさに圧倒され、癒されました。まだクレーンが乗っかってるスカイツリー、隅田川、桜の3点セットは、今年限定のショット。皆で写真をいっぱい撮りました。お天気の良さと、桜の花に、3/11から沈みがちだった心が、解き放たれたのでしょう。沢山の人が桜を愛でてました。さくら、桜、咲くら…皆が幸せになります様に…。(たかひろ様がEX散歩で行った、もんじゃ「ひょうたん」です)
2011.04.22
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美肌の至高のキーワードは「脳細胞」仕事をバリバリこなしてるのに、プライベートも充実してる人っていますよね。逆に、時間を持て余す様な仕事して、プライベートもつまらなそうな人もいますよね。どこに違いがあるか、それが脳なんです。人は仕事をしている時、脳のある一定部分しか使っていません。同じ部分を集中的に使うので、脳細胞はかなり疲労します。なので、疲労した脳細胞を休ませる必要があります。疲れた脳細胞を休ませる為には、日頃使っていない方の脳細胞を使うのです。どうするか、仕事をしている日常と、違う事をするのです。都会で仕事をしている人は、都会にいてはいけません。いつもと違う電車や車に乗って、いつもと違う景色を眺めて、いつもと違う物を食べて!…日常と違う行動をするのです。田舎にいる人は、都会の人込みに紛れるのです。そうする事によって、脳細胞をリフレッシュさせるのです。これ迄、綺麗な肌作りを27年考えて来ました。皮膚表面から働きかけるだけでなく、身体の内側から筋肉や血管、リンパに働きかける→内面美容、外面美容、双方向からの溶剤と技術開発に務めて来ました。行着いたのが、脳細胞です。筋肉、血管、リンパ、表皮細胞…全ての大元は脳細胞です。脳細胞が全ての器官を動かしています。働き掛けなきゃいけないのは、筋肉、血管、リンパ、表皮細胞ではなく、脳細胞なんです。脳細胞を正常化する事こそが、美肌作り至高のキーワード、という結論に至りました。脳内痩身とは、脳細胞についた余分な疲労物質をとりのぞき、健康な正常な脳細胞にする事。呼吸とリズムと温度、そして、それをコントロールする施術者が重要です。
2011.04.21
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(撮影:千鳥ヶ淵) 桜の花は、薔薇の花の様に、1輪でも存在感がある花ではありません。小さな花がたくさん集まって、1本の大きな花になります。桜の花ばかりは、温室で育てる事ができず、1年に1度、春のこの時期にだけ花をつけます。1年の殆どの時間をかけて、花の色、大きさ、どの枝に花をつけるか…ほんの一瞬の為だけに、準備をします。そして咲き競います。その美しさ、華やかさ、散り際の潔さに、人は魅了されるのでしょう。
2011.04.18
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(撮影:増上寺~洗足池)満開の桜の周りは、夜でもうっすらと明るく見えます。暗闇の中でも、凛と白く咲き誇り、ひとすじの光を放っています。その様を花明り。白い花びらの色がそうするだけでなく、何か人を引き付けるものがあるのでしょう。
2011.04.18
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(撮影:横浜 三渓園) 五重塔は桓武天皇時代の物、世亜弥の能楽堂、織田信長の茶室、狩野派の技倆が施された日本家屋、岐阜白川郷の藁葺家屋…と、園内には生糸で財を成した原三渓さんが、全国から移構した、歴史的な建物が多数あります。横浜の喧騒から離れた本牧にあり、とても静かに桜が楽しめます。三渓園側の 「隣花苑」→室町時代の古民家を利用した懐石料理店もお薦めです。
2011.04.12
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(撮影: 横浜 大岡川)横浜大岡川、蒔田。凛と静かな水面に、映しだされる眩いばかりの桜。可憐で、艶やかで、華やかで、妖艶で、清楚。この花は幾様にも喩えられます。舞い落ちる花びらに、ほんの少し揺れる水面。幾つもの時代の遷り変わり中、川の流れと桜の花はかわらぬ美しさを放っています。
2011.04.12
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(撮影 : 小田原、鎌倉) 平安の昔、日本は奈良に都がありました。中国から奈良の吉野地方に入ってきた桜が「吉野桜」と名付けられました。当時の桜は、葉が先に出て、後から花が咲いたそうです。江戸時代に、先に花を楽しめるようにと、豊島区の染井町で改良された花がその地名をとってソメイヨシノと名付けられました。今では、桜の種類は400を数えるようになりました。この季節にしか、観ることができない桜の木の下には、沢山の人が集まります。それは、この花だけが持つ魅力に、引き寄せられるからなのでしょう。
2011.04.11
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