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今日は雪明日も雪本州ではもう桜が咲いているというのに
March 30, 2005
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世の中は、人の頭で考える大勢の人と、自分の頭で考える少数の人で成り立っている(山本夏彦)
March 21, 2005
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ちびくろサンボ 原作者 へレン・バナーマン イギリス1953年、フランク・ドビアス絵の岩波書店版が100万部以上売れた。 絶版に追いやるきっかけになった黒人差別をなくす会は、 1988年に結成され構成員は大阪府の有田一家(父・母・長男)のみ。長男が「黒人をモチーフとしたキャラクター人形は差別的表現に当たるのではないか」と思ったことがきっかけで、父がかつて同和問題に関わっており、同和利権に代わるものとして黒人利権を狙ったのではないかという見方がある。図書館や各家庭からちびくろサンボを集めて燃やすという過激な反応もあった。すべての出版社が絶版を決めた現象は出版社の危機管理「差別問題には近寄るな」が徹底しただけである。アメリカでは 40年代までは黒人自身にとっても子どもたちに読ませたい推薦図書であった。 45年に始まった批判の理由はサンボの生活や住んでいる環境が未開であるということだった。黒人はトラが住んでいるような僻地で裸足で生活していると見られるのを快く思わなかったのである。「アフリカの土人といっしょにするな」とアフリカの人々を差別するに等しいのだが、アフリカ文化への評価が高まるにつれそうした理由は後景にしりぞく。変ってちびくろサンボの「くろ」がダメな理由となる。さらにブラック・イズ・ビューティフルという黒人の意識運動で「くろ」は無罪放免となり、サンボという言葉はニガー、黒んぼと同じような感じの差別語という理由が浮上した。イギリスでは 70年代にタイムズを中心として論争になり、文学関係者の力によって擁護派が強かったが、移民の子どもたちが、学校で「サンボ、サンボ」といじめられた経験を語りだすに及んで、徐々に店頭から消えて行った。日本ではサンボは差別語というのが絶版の理由であったが、 2005年、復刻されるのは差別を作り出す妙な団体に対する胡散臭さが周知されてきたことがある。
March 20, 2005
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秘すれば花なり、秘せずば花なるべからず(世阿弥)
March 19, 2005
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市町村合併の相手先の市では青虫入りの学校給食が有るという発言で町民投票結果、合併が否決された所があるそうだが青虫と野菜のミックスジュース青汁は栄養豊富で美味だという
March 18, 2005
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今晩は送別会だ送られる人5人送る人17人呑み過ぎ注意報発令酔っ払って滑って転んで頭打って・・今日はおとなしくしてよっと
March 17, 2005
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昨日行った店に卑猥なガラのネクタイをした客がいた卑猥な顔晒すよりはいいけど
March 16, 2005
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チョコレートのお返しホワイトデーもらってないしねぇっていうかお返しとかお礼参り義理と人情の世界やーねー
March 14, 2005
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虚妄の成果主義成果主義賃金で先駆けだった富士通が、正当に評価されていないといった不満が社内で強く、社の業績低迷も続いたことから成果主義の見直しを決めた。刹那的な成果主義を排し日本型年功制を復活すべき。出来る人を厚遇し他の人の待遇は切り下げて企業競争力を維持すべきであるという主張には、わが身のことを考えると勘弁してほしいという気持ちですね。
March 13, 2005
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1日1善1日1膳
March 12, 2005
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3月1日の北海道新聞札幌圏に自分の事が掲載されたって自慢げに今ごろ言ってきたってもう古新聞に出しちゃったし本人から今晩直接聞くことになってしまい急な予定は何時もの事ながら▲〆■§≦、ですね。http://embjp-th.org/indexjp.htmhttp://www.mofa.go.jp/pubanzen/
March 7, 2005
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釈迦の教えには葬式もなく、戒名もない。戒名料を取る事自体が釈迦の教えに反する。死という他人の不幸に乗じて高額のカネを取る行為は恥ずべきである。 しかし坊主も食わなきゃならんしー
March 5, 2005
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南無阿弥陀仏の南無とは、帰依する、すべてをまかせるという意味で、南無阿弥陀仏とは阿弥陀仏にすべてまかせるという意味です。「あはぁ~ん、うふ~ん、もう好きにしてぇ~」違うって、自分自身の力、自力では救われることはできない、阿弥陀仏にすべてまかせるしかない、阿弥陀様の他を救う力に、ひたすらおすがりする ということであります。
March 3, 2005
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3月年度で言えばもう今月で終わり一月行く二月逃げる三月去るあっという間だねー
March 1, 2005
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