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死後、魂は、49日間、冥土をさ迷い、裁きを受け、次に転生する世界が決まる。残された者は、故人が、冥土の旅を無事終え、良い世界に転生できるよう、冥福を祈る。冥福は、故人が、冥があらわす真っ暗闇の冥土(冥途)で迷うことを意味し、「闇の世界へ落ちても、気を落とさずに、這い上がる幸運を掴んで下さい」という、何とも不気味な祈りで、故人を侮辱する、心ない、大変失礼な言葉。 死者が三途の川を渡って冥途(冥土)に逝くと、閻魔大王を筆頭にした十王によって、生前の善行、悪行の審判が行われ、それまでは、魂は家の回りを浮遊し(冥土をさ迷い)、四十九日目に行く先が決まり家を離れる。残された者は閻魔帳に記録されている罪業を消滅させるため、七日ごとの審判の日(忌日)に、故人の冥福を祈り、より良い後生を願って追善供養(中陰供養)するのが忌中。遺族は故人の安らかな成仏・冥福を願い、閻魔大王の裁きを受ける三十五日と、極楽往生か地獄落ちかの判決言い渡しの四十九日には、特に心をこめて冥福を祈る。遺族は、この娑婆で死者に代わって善行を行い功徳を積むことが大切で、このことを追善と言い、このようにして積んだ功徳を法事の際に、死者への供養として回向し、一日も早く極楽へ逝けるよう祈る。百日から三十三回忌までは、再審査が行われ、故人の罪を軽くしてもらう為、遺族は、善行・功徳を積み重ねて、お祈りして、追善供養し、裁判の日の後では、間に合わないから、供養は、忌日或いはその前に行わなければならない。現世での享楽を得るために来世の魂を悪魔に売り渡す、昔なら一大決心だが、今じゃ、どおってことない、地上には物質的豊かさが溢れている。昔は、魂には重さがあると考え、子孫に追善供養してもらえない魂は、いつまでたっても軽くならないで、生前の罪を背負ったまま、地獄の底に沈殿して【うかばれない】のであったが、今じゃ何の事ない、重さ 0kg で、風になって飛んでいる。慎重なNHKも『冥福』は放送禁止用語じゃないし、誰も、真っ暗闇の冥土で幸せになってください、などとは思ってもいないし、単純に死後の幸福を願って、願ってすらいない、ただの言葉のあや。
April 27, 2007
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下水処理場が水再生プラザなら美容外科は顔再生プランナー包茎支援センター?!は地域包括支援センターだった
April 22, 2007
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政治家ゴアの映画「不都合な真実」が垢出見賞を貰って本も売れてるらしい温暖化で北極が融けて地球が沈没?なんてのは大嘘(理科の知識で解かる事)南極が融けたら難局南極は融けないが氷が融けて大洪水だぁゴアはノアの箱舟が必要だと言うゴアの箱舟?
April 13, 2007
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くちなしの花口直しの花死人に口無しの花脈絡なく文章を書くのは、楽だなぁ・・でも、脈が無くなったら、永楽じゃー
April 8, 2007
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一を聞いて十を知る人ほど、十を語って一知らしめるのがやっとだったり
April 6, 2007
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昨日は、もう過ぎ去った。 明日は、まだわからない。 今日は、与えられるもの。 ―― だから、今はプレゼント(present)(語学的には嘘)一月行く二月逃げる三月去るあっという間だねー
April 1, 2007
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