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2006年01月16日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
悩んで悩んでメールしてきた男性がいた。
ロシア女性との結婚の事である。

私はその文面をみながら、私の考えを伝えた。 ただこうすべきだよとかこれはダメだよとか そんなことは自分で判断してもらうしかないので その件についてはこんな例もある ロシアではこういった感じだよとアドバイスした。

男女の関係の判断を迫られるのは、大変難しい。

ただ日本の常識や雑音にだけには、振り回されてほしくなかった。 その彼女のなかに何か感じるものがあったら賭けてみればということは心の中で思っていた。
どうしても日本的な常識に振り回されてしまって相手を理解する前に、おたがいの
コミニュケーションを取れないでいる人がおおい。


惚れるということがどういうことなのかよくかんがえないと、
それは、相手が抱いている不安を充分はらいのけてあげることだ。

もしだめになればそれでやめればいい
そのくらいに考えて行動をおこさないとどうにもならない。
未来なんて誰も分からない。

頭の中であれこれ考えていても始まらないことも多い
まあ学校教育の弊害は正解があり結論があるというきわめていびつな思考形態の押し付けにある。
問題なのは、正解も結論もないことも世の中にはいっぱいあるんだというきわめて根源的な問題をおきざりにしていることだ。

話はもどるが、彼は、彼女と完全に向き合って充分話し合ったようだった。 

そしてふたりして決心したようだった。  
そのメールをもらった。  

二人を乗せた船は、もうすぐ出港だ。 がんばれ  

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最終更新日  2006年01月16日 22時08分29秒
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