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朝暗いうちに家の前を除雪車が行き来する音が聞こえたけれど、起きて外に出てびっくり、なんと70センチぐらいはもう積もっていた。 銀世界というより白魔! 年末年始の豪雪もおさまり結構天気が続いたので、早く春が来るかななんて期待もぶっ飛んでしまった。 まわりの雪片付けでぐったりしていま戻ったところ、まだ朝だけど早めに日記を済ませておこう!追加 庭に二階建てのかまくらが、できる程高くなってきた。
2002/01/27
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久々暗いうちに起こされて、早目に出かけた。やの字の方へ立ち寄り合流してMシティへ、 昨日スリップ事故(積雪山間地を何十年のキャリアをもつ運転者としたことが)から直ったおんぼろの愛車でぶっ飛ばし、長年なじみの各所を挨拶まわり、途中話しながら半分眠ってしまって失礼。 帰り道まだ日が高かったので、ちょうどいい時期だつたので、白鳥湖に行って見た。 夏なんにも居ない時来た事はあるけど、白鳥や何種類ものカモの群れにびつくり。そして19号線を後ろに"映画 激突"さながらに煽って来るトラックに眠気も吹っ飛んで、の帰り道でした。
2002/01/25
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午後ほんの数日前まで会社で一緒だった、やの字の同僚(上司)が遊びにきた。一応パソコンー爬鼠恨ーとやらを、教えてと言う事だけどとてもとても、小生も、"古い" 教えるどころか本も見ないで人の教えにも耳をかさずハードディスクを壊しながら今日までやって来た、PC歴まだ1年半の超カケダシ者。 他人様を指導するなんて20年早い!でも雪の荒野をはるばる訪ねてきてくれた客人に対して、ぼくもよくわかんない!なんて事は口がさけても、言えない。 もう詐欺師になったつもりで、自分でわかる範囲、いや自分でもなんかよく分からないが、適当にいい加減な事をさもさもらしく説明始めた。大体最近まで生涯、デジタルとかパソコンなんて、やりたくない、もっと血の通った人生歩んで行くんだと、こころに、決めていただけに、自分の軟化に少しうしろめたい所も感じているけど。 そしてやの字の人は2時間もしないうちに、町で今日からパソコン教室に行くのだと帰った。ううー
2002/01/23
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年末から新年にかけて悪夢のように記録的な豪雪も、もう1週間以上お天気が続いてやっとみんなの心や生活の中から、雪の重圧が薄らいできた。ふだん豪雪地と言われるところが今回は雪がなくて、この辺が大変だつた。 晴れ渡った青空は心もうきうきするようで、ここずっと留守になっている親戚の家の雪の状態も気になっていたので、見にいった。 子供の頃は1時間以上かかって歩いてお祭りなんかにお客にいった。するとおばあさんが家の手前でニコニコして、待っていてくれたもので、今だれも居ないところにくると寂しさが募る。家の周りを見ていると下隣の家のやはり親戚の若旦那も同じく空家になってる隣家を見に来ていて、自分を役所から見に来た者と思って声をかけてきた。一応大丈夫そうなので、帰る事にする。 せっかく出かけたので、遠回りをして山の写真なんかをとりながら帰った。、
2002/01/20
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家族が体調悪いので、何年ぶりかな食事をつくるなんて、昔一人暮らしになった時は、うれしくてキャンプに゛でも行くみたいに思ってたものだけど、手始めはちょっとおっくう気味だったけれどいつのまにかのめり込んでしまうのである。
2002/01/19
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送別会で呑んで帰ってまたPCの前で椅子に座ったまま3時間ばかり眠ってしまった。ウェブサイトに行ったままだ。 上半身直立したままである。最近しょつちゅうだ。特技の一つに追加しようかな?酒のんでパソコンやっては、いけない。その前に身を清めてやるものだ。と自分のPCを組んでくれた友が言ったけど、昨年暮れアルコールのせいで、ハードディスクを一台壊してしまったもんな。 一日たくさんの人に会った。今まで何人もの人達を送り出したけど、今自分達がそうなるとは晴天の霹靂である。今度は、みんな散り散りばらばらなってしまう。人生の歴史の一転換点を見た冷静なもう一人のじぶんがここにいるような感じである。
2002/01/18
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なんにも無い日です。本当はいろいろあったけど、ここに書けない。一日陽気がゆるんで雨降りで真冬の時期にうっとうしいこんな日も、めずらしい。少しページを作り始めたけれど時間かかるものだ。
2002/01/16
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連休最後だゆっくり寝ていたいな、と思ってもトリと同じで明るくなると、睡眠不足でも、起きてしまう。 カレンダーが、成人の日が前のように15日で無くても、今日一緒に小正月をやるように、なったのか?母に言われてあずき粥などをそれぞれの神棚にあげた。 午前中に、神社の御神符などを家のあちこちに貼り、また飾り付けた松飾りをはずしたり、まだ書いてないだるまの目を入れたりした。(今までのように村の係りが暮れに松を配らないので、庭先のあちこちの松の枝を切って飾った松も、集めるとけっこうの量である) 昼過ぎなんとか車に詰め込んで村のどんど焼きの場所に行った。集合の1時より10分も早いのに、もうどんど焼きの山は、ほとんど出来ていた。1時に来た人は気がひけた様子でその山に松飾りを、入れていた。この村の変な習慣?で正月のこの松はやしだけは、決めた時間よりものすごく早くほとんどの人が集まってどんど焼きの山を造りだすのである。そして御神酒を茶碗に並々と頂いて帰った。 そしてまた雪降ろし@ 忘れていたところが、あったーである。 下の物置の屋根、ほんとは忘れていたのでは無く、いやだっただけで、そこまでガブ雪の中50メートルばかり歩いて。ほろ酔い加減で、屋根によじ登り雪降ろし、あせびっしょりである。誰もおこずかいをくれない。 そして夕方、またそれぞれの神棚に、お酒やお魚とご飯をあげて夕食、そして一峠越した公民館前のどんど焼き会場へ行く。 7時に係りから火をつけたたいまつを渡され、組長の自分達が松の山に点火した。昔は、この山が7つもあったそうだ。そばの道祖神や十三夜の前では、お参りする人のまくお賽銭を子供達が、懸命に拾っていた。 あとで公民館でまたお酒をしっかり頂いて、皆で急きょ神楽囃子やしし舞いの練習までやって帰った。
2002/01/14
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今日は朝8時に地区の役員を動員して公民館の屋根の雪下ろし、屋根に積もった雪は、1メートル以上の圧雪で重い、1月にこんなに降られたのは初めてで、数日前は連日60センチぐらい朝起きると新雪が積もっていてもう雪はいらない。 田舎とはいえ、ここが県庁から20分のところなのに、雪でこの辺の人たちは、みんなクタクタになってます。 屋根の上でいっぷくしてる時にとなり村に雪降ろしと片付けに行ったら1日3万円になったなんて友達が、言ってた。 雪の作業は3時間くらいでその後公民館で新年会にして夕方まで、みんなで呑んでいてさっき帰ったばかり、お酒のいきおいでやっとこさ日記を始める事になりました。筋肉痛ももう毎日雪いじりでマヒしちゃつたみたい。
2002/01/13
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