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夢のおはなしを・・・部屋を片づけ、水晶ポイントを4・5本包んで鞄にしまい、そこから旅立つ夢をみました。そして、朝食後シャワーをあびて、ほっとしていたら、「いきなさい」という声が聞こえました。今まで来ていたメッセージ、子供に関わる事、それが何なのか、見えてきました。この先まだ見えないけれど、方向は受け取った気がします。この道が私の行き先なら、この波に乗ってみようと決めました。これからどういう風に舟が進むのか楽しみです。あ、昨夜、光一君が出ていたスピリチュアルの番組、見てしまったのですが、平池来耶先生がこの世でおきることは全てその人に必要な学びだということを私たちはどんな困難な出来事に当たっても、そこから学ぶことが大切だということを伝えなければならない言葉をはっきり覚えていませんが、上記のようなことをおっしゃっていました。スパっと言ってくださってすっきりしました。
2006.09.29
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わたしのなかでなにかがうごいた すこしずつしんぽしているなにか なにかってなんだろう なにかってひととむきあうこころ なにかってひとをいつくしむこころ いままでなかったわけじゃないけど うまくつたえることができなかった じかんをかけてあたためて いまやっとあなたのもとへ ひかりをとどけにいくことができる ここへこいよ ここへきて こちらへいらっしゃい ことばはいろいろ おもいもいろいろ そのいろいろを たのしもう
2006.09.25
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昨夜から今朝にかけて、いくつかの夢をみました。今生での私の過去でした。その中に含まれたメッセージは、もう、過去は手放しなさい。というものでした。この1週間というもの、自分の癖を受け入れ、手放す作業をしていたので、これからあたらしいじぶんをイキナサイということなのでしょう。今日からは新しい私でいきましょう。
2006.09.23
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こころのなかが からっぽでくもひとつないそらのようあたたかくなるひざしなくあらしのような あめもない こころのなかが からっぽでしずかでふかい うみのようさざめくなみの おともなくあれてうずまくこともない こころのなかの からっぽにおもいなにかがまいおりたはげしいおもいをかんじとりやさしいあいもうけとった こころのなかにうずをまくはげしいおもいうけとってこころのなかにあふれくるやさしいあいでつつみこむ こころのなかのあたたかさこころのなかのざんこくさすべてあわさりこのせいのいきるよろこびかてとなる
2006.09.20
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2.3日前まで黄金色に染まっていた田んぼが、今日は刈られて裸になっていました。もうすぐ新米が食べられるかと思うと嬉しいですが、もう少しあの景色をみていたかった。空の色もここのところ、青いtぴうより水色が広がっている感じがします。そういえば何日かまえに面白い雲を見ました。撮影をしておけばよかったのですがそういうときに限ってもっていないんですよ。なんだか気になるなと思ってみていたら、すっとななめに光が射し、その跡がまっすぐな一本の雲に変わりました。たてにならないかなーと思っていたら、そのとおりになり、そこに亀に乗った人?が現れました。なんだか面白い体験でした。何かを私に伝えに来たのでしょうかねー。そういえば、ここのところ、私の中でくう(空)の状態が続いています。この感覚は初めてのことなので、ちょっと驚いていますが、いつも穏やかな状態を保っていられるので、ちょっと、自分を見直しながら、楽しんでいます。
2006.09.19
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なにをさがしているのだろうなにをもとめているのだろうどこまでいってもそのさきをつかみきれないむなしさにとおくおもいをはせてみる さがしたものはてのなかにもとめたものもてのなかにつかみとったそのときにすなのようにこぼれてく こぼれたものはなんだろうこぼれたものはつかのまのあいのふりしたまぼろしだ
2006.09.18
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ほんとうのことがいえなくて にげてばかりのひびだった きずつくことがこわいから おもわずこころをいつわった むかしむかしのかなしみに とらわれたままぬけだせず たましいまでもきずつけた くらいこころのそのおくを ゆうきをだしてのぞいたら しろいひかりがさしてきて むげんのうみがひろがった はるかなあおにいだかれて あらいながしたかこのごう ゆたかなあいにつつまれて あらたなゆめをつむいでく
2006.09.17
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なにがいちばんたいせつとこころのおくにとうてみた なにをまもっていきたのとかえすことばにきがついた わたしじしんをまもるためこころにうそをついていた すべてじぶんがただしいとひとにきびしくいきてきた きずかづ ひとをきずつけたそうしてまでもまもるものなんのいみがあるのだろう たがいにきずつけきずついてつらいおもいをしてまでもなにをまもっていたのだろう じぶんのこころにしょうじきにいきるときめたしゅんかんに つみあげてきたぼうへきがくずれていったがらがらと
2006.09.16
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ラファエルは悩んでいた。ミーシャの様子がおかしいのだ。わがままなところはあったが、このごろ人が変わったようなのだ。外が好きで、走り回っていたのが、あまり外に出なくなっていた。「ミーシャ。裏庭にコスモスが咲いているよ。見に行かない?」「私、いかない。」「どうしたの?コスモスは君の好きな花じゃない。」「うるさいわね。いかないって言ってるじゃない」「何かあったの?このごろ怒りっぽいし・・・。」「なにも・・・あなたと話したくないわ。」ラファエルはどうしたものかと考えていた。彼女のなかで何が起きたのだろう。(心配することはありません)「ラファエル様」(彼女の中で起きていることは、彼女が作り出しているものです。彼女の自我が顔を出してきている。それに彼女が負けているのです。)「なにか原因があるんだよね。それがわかれば・・・」(思うようにやってみなさい。あなたなら、できますよ。)日曜日、気持ちのいい秋風の中ラファエルは、ミーシャを、散歩にさそった。母親に送り出されしぶしぶついてきた。「なに?なにかはなしがあるんでしょ?」「ううん、おきてみたらいい天気で、家の中にいるのはもったいないと思ったんだ。でも、一人じゃつまらない。ちょっと素敵な場所を見つけたから、ミーシャに見せたいと思ったんだ。」手をつなぎどんどん歩いていくラファエルにミーシャは驚いていた。いつも自分の気持ちを尊重してくれていたのに、今日の彼は違うと思った。「ついたよ」森の中の湖、見慣れた場所ではあるが、一面にコスモスが咲いていた。「わー。きれい」「どう?ここなら静かだし落ち着くと思うんだ。」「そうね。」二人は何も話さずに自然の音を聴いていた。鳥のさえずりや、風の音が耳に心地よい。目に移るすんだ空の色、木々の緑・花の色全てがゆったりとした気持ちにさせてくれる。「ラファエル。 ここにいると、心にあるいろいろな思いが小さなことだと思える。」 「ミーシャ」「言われたのよ私。あなたが私のことを、わがままで手に負えないって話していたって。」 「そうなんだ。」「それで 、悲しくて・・・」「ねえ、そのとき君はどう思ったの?僕が言ったと思った?」「あなたは、そんなこと言わないと思ったけど、少しずつ不安になったの。」「不安?」「うん。確かにわたしわがままなところあるし、もしかしたらって不安が大きくなって・・」「そう。」「みんな、いろいろ言うの。あんなこと一緒に居ない方がいいって。僕たちと遊ぼうって。」「そうなんだ」「ラファエル。怒らないの?」「どうして?」「だって、私あなたにひどいことはなしているのよ。」「君は感じたことを正直に話してくれている。それで、今はどう感じているの?」「私ね。ラファエルのこと疑って後悔してる。あなたがそんなこと言うはずないもの」 「周りがどういおうとそれはたいしたことじゃないんだ。それよりも大切なのは、君がエゴにとらわれないことなんだ。」「エゴ?」「そう。自分が何かを言われたとき、人は自分を正当化しようとする。それがエゴなんだ。」「わがままといわれたことが引っかかっていたわ。」「そうでしょ。そこなんだ。その引っ掛かりから自分の中でわいてくる思いを膨らませてしまう。誰に言われたとかではないんだ。そのことはただのきっかけに過ぎない。悲しくなってもいい。怒ってもいいんだ。でも、そのときの感情をみつめて、すべては自分の中で起きていることだと受け止めて。」「難しいけど、私自分を見つめながらやってみるわ。ねえラファエル、また、私が負けそうになったらたすけてくれる?」ラファエルは笑ってミーシャをみていた。
2006.09.13
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言葉にすると、伝えにくいものがあるかもしれません。でも、自分を信じるということ。自分が信じたことを貫くということ、いろいろなしがらみの中、難しいときもあるかもしれないけれど、その一つ一つが今生の自分に必要な学びです。苦しむことが学びなのではない。スムーズにいけたらそれはすばらしい。でもどんな状況の中にも根っこの部分には、その人に必要な学びがあるのです。できたら軽く来ているうちにクリアできたらよいと思います。でも、ドカンと来てはじめて気づく人もいます。私は後者なのでかなりきつい状態の学びが多いです。変にプライドが高かったのでなかなか受け入れることができなかった。でも、プライドに縛られなくなった今、らくになりました。いろんな面で。
2006.09.11
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「おはようラファエル。」「おはよう。おばあさんはどう?」「うん。順調だって。もうすぐ退院できるみたい。」「そう。よかったね」「あのね、このごろ、不思議なことがあるの。」「なに?」「心の中にね、だれかいるの。私が考えるでしょ。そうすると、こうしてみたら?とか、それは良い考えだとか。なんだかきこえるの。」「へーえ。きこえるようになったの?」「えっ?」「導いてくれる声だよ。デモね、気をつけないと、低級なものとつながることもある。君のガイドがまもってくれるとは思うけど、うまくいきすぎるときは気をつけて、自分を見つめなおして。」「だいじょうぶかなあ。そんなむずかしいこと。」「むずかしいと、思わないで。できないと思うとそこで終わってしまうから。」「そうなの?」「うん。やるって決めたら、そこに向かって進むんだよ。サポートもくる。なにかあったら、いつでもそうだんして。」「ありがとう。」
2006.09.09
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先日、友と話していて思い出しました。昔から、くりかえし見ていた夢があります。なぜか、追いかけられる夢。いつもつかまりそうになると手が伸びてきて助けてくれる。いつも同じぬくもりがする手です。シチュエーションや登場人物はばらばらなのに、聞こえてくる声や伸びてくる手は同じなのです。そして、ソコで目がさめる。いつも同じパターンだったのが、あるとき変わりました。くらやみの中にげるのが、その場所が見えてきて、たどり着くのは神社だったり、お寺だったり。あるときは急な長い石段を延々と登り、あるときは曲がりくねったお寺の廊下を走っている。不思議な空間です。護ってくれる手があるのを感じ、とても感謝しています。いつの時代にか、いきた記憶なのかなと、おもいます。
2006.09.08
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昨夜は吐き気と胸の痛みがあり、どうしたのかと思っていたら、インナーチャイルドからのメッセージでした。今世の過去から、私が魂に素直になれなかったことなど、いろいろ浮かび上がってきて、それを一つ一つ手放しました。私の子供の部分がしたいこと、それを押さえつけたために、魂を傷つけていました。子供の部分を抱きしめながら、一晩一緒に過ごしました。身体の浄化はまだ続きそうです。受け入れる。ということ。本来の自分を受け入れると、ソコに大切なものがみえてきます。
2006.09.05
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昨日、ウルルンを見ました。アーユルヴェーダーを施術することにより、彼自身に癒しがおきていることを目の当たりにして、やはり自然の力は偉大だということを改めてうけいれました。その後の、情熱大陸、世界遺産と、一晩で受け取ることがたくさんありました。うーん。一番は昨日届いた本、”前世ソウルリーデイング”・・・。今までメッセージとして受け取っていたけれど、何かわからなかったことが、この本を読んで、受け入れることができました。本当に私が歩んできた、うまくいかないことがどうしてかわかりました。マジ、すごい本です。
2006.09.04
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