2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全15件 (15件中 1-15件目)
1
今日でル・テアトル銀座が閉館HPにアクセスしたけどもう「ページが見つかりません」になっている。沢山通ったわけではないが、『ル・テアトル銀座』の劇場では「風とともに去りぬ」の映画を鑑賞した。同じビル内の映画館「銀座テアトルシネマ」ではいい映画の数々を鑑賞した。自分の思い出の地が一つ無くなっていく。やっぱりさみしいなぁ
2013年05月31日
コメント(0)
このブログを始めるきっかけは映画「オペラ座の怪人」にはまり、ファントムを演じたジェラルド・バトラーにはまったことだった。あれから8年。なんと、彼が昨日来日したことを私は知らなかった。5年前に来日した時は、六本木ヒルズまで行ったというのにテンションひくっ決して嫌いになったわけじゃなく(汗)今回の映画エンド・オブ・ホワトハウスはアクション映画なので、自分には不向き?ということもあって観ようか観まいか・・・明日まで日本にいるらしいが、しゃぶしゃぶ堪能したかな?TVでジャパンプレミアの様子を見たけれど、ジェリー・・・かなり体が引き締まっておりますな。やっぱ、カッコいい8月にもジェリー主演の「スマイル・アゲイン」ガ公開されこれも楽しみ。一時期、良くない情報も流れたけれど主演映画が立て続けに公開されるのはうれしいこと。今回の映画はアクションなので首の骨を2本折ったとか?あっぶねーだんだんと、ファントムの姿が遠ざかっていく感がぬぐえないが、そこは役者だからね。スクリーンで輝いて欲しい。だけどまた、彼の決して上手とはいえないが(?)あの歌声が聞きたい。また、ジェリーの声に萌えたい!!
2013年05月29日
コメント(0)
このところ、朝は「甘ちゃん」→「あさイチ」の私。今朝もそのパターンで見ていたら、あさイチの特集が「脱!おばさんの着こなし術」興味津々でしっかりと見てしまった。アラフォー世代は(私はアラフィー)可愛い系はやはりイタイそうだ。ま、そうだと思うけど、私もイタイ服装しているかもと思った。ボトムスの「黒」は少しでも細く見られたいとの思いで穿くけれど、黒よりは紺色のほうが優しい感じなのだそうだ。お腹回り、腰周りも大変気になるところだが、隠しすぎるもいかがなものかと・・・視聴者代表として二名の方のVが流れたが、二人とも足が細くて背も高くきれいな体型。私といえば、背が低くずんぐりむっくりとてもとても、今日紹介されたような「大人の着こなし」の洋服は似合いそうにもないなぁおデブにも似合う洋服の紹介をしてほしかったなぁ・・・今流行りの?レギンスピッチピチなので私はとてもはけないし、ムチムチした体の人が穿いている姿を見ると目のやり場に困るし「イタイなぁ」と思っていた。そうしたら視聴者の意見でも同じことを紹介していたので、同じように思っているんだなぁとちょっと安心しかし、司会の有働さんのツッコミとファッションアドバイザーの方に対する食いつき方!面白い。有働さん・・可愛いじゃん有働さんと「女子会」したら楽しそうだなぁバブル時代に青春を過ごしたであろう有働さん。「肩パット入りの洋服」をいまだにとっておいているらしく「また、流行になりませんかね」と聞いていた姿には笑えた
2013年05月27日
コメント(0)
先日『モンテ・クリスト伯』『Amour de99!!』を鑑賞トップスターの鳳稀かなめさんは雪組のとき、観ていましたが、トップ姿は初めて。トップとしての華はありますねぇ・・が歌は・・さて、『モンテ・クリスト伯』長い小説をどのように90分にまとめるのか?宝塚版は?と。興味シンシンで鑑賞しました。ん?んん?これは、この演出は、この台詞回しは石田先生だーーーーーっちょっと、まぁ私は苦手でして、他の先生だったらどのような脚本・演出になるんだろう?と思いました。レヴュー『Amour de99!!』これはもう、藤井先生なので期待大!!でした。そして、期待以上でした。楽しいし、懐かしいし宝塚99年の歴史の中での名作が蘇り、懐かしさで久しぶりに興奮。観ていて、「あぁ宝塚の舞台を観に来れてなんて幸せなんだろう」とそんな思いがあふれ出しました。大好きな男役の黒燕尾姿。今回は皆、赤いバラを一本手に持って踊ると言う粋な演出。黒燕尾と赤いバラ、これがすごくセクシーでカッコいい。藤井先生・・・ブラヴォーやはり懐かしい数々からなのかご年配率・・高かったですね。それから、終演後、お笑い?タレントの「長州小力さん」をみました。彼も宝塚を鑑賞するんですね
2013年05月26日
コメント(0)
今回アメリカ・オクラホマで起きた巨大竜巻その爪あとの映像を見ると、やはり心が落ち着かなくなります。東日本大震災後のまだまだ瓦礫が沢山残る石巻の姿と重なってしまいます。あの時の凄惨な光景を見たから、今回の竜巻の爪痕の映像がよりリアルに感じます。
2013年05月22日
コメント(0)

ことしのGWはいつものとおり『高尾山』に登ったのだが、去年より1時間早く下山できた。これに気をよくし、前から行きたかった大山阿夫利神社にも行きました。ゴツゴツした岩山で、大変疲れましたがなんとか『意地』で登り、下山そんなこんなで気をよくしついに購入新しいウェア、新しいザック、新しいズボンなんとカラフルな配色。イマドキの山ガールのような、半ズボンやスカートにタイツ姿はどうしても抵抗があるため(足が太いので)無難なズボンですが、色が・・派手?今までの私では選ばないような明るい色。普段はこのような色を着ないから登山の時に明るくしようかなといやはや、まさか登山グッズにお金をかける日がこようとは・・
2013年05月21日
コメント(0)
へへっデジカメを買いました。今まで使っていたCOOLPIXにはそれほど不満があったわけではなかったのですが、もっとズームが出来るのが欲しいってことで。20倍ズームのFUJIFILMのカメラを夫が数種類のデジカメを使い分け、私としてはそんなにもっていてどうするの?という思いでしたが、だんだんと自分も欲が出てきました。視力も衰えてきているし、より良いものを・・と言うところでしょうか。さて新商品を買ったと言うことは、取説との戦いの日々です。昨日買ったけど・・・未だデジカメは箱の中です
2013年05月20日
コメント(0)
今週初めから、なんとなく疲れやすくだるい。これが、更年期か??こう・・なんと言うか意欲もわかなく、額の奥のほうが重ーい感じ。実家のほうも一段落し、そういうのも(精神的)あるのかなぁ??体力的には全然疲れていないのだが、精神的に疲れた感じです。う~んこの感じ、何なんだ??
2013年05月18日
コメント(0)
今日は好い天気で、昼間は暑いほど。つい、一週間前は石巻でフリースを着ていたなんて信じられないほど。この天気に慣れませんな。外出時には顔に日焼け止めローションを塗り、UVカットの長袖を羽織り、ついには日陰の道を歩きました。陽射し・・・こわぁいそうよ、わったっしは「日陰のお・ん・な」と心の中で思いながら
2013年05月14日
コメント(0)
昨夜遅く帰宅しました。 実家の引っ越しも無事すみ、安心です。 年老いた両親が、自宅とはいえ新しい環境に慣れるまで時間がかかりますが、そこはやはり自分の家。 安心して休めるそうです。 夜、仙台で有志による同級会があり、参加しました。 楽しかったです。〓 〓 飲み過ぎて?帰りの新幹線の中で大変な思いをしました。〓
2013年05月12日
コメント(0)
お陰様で、本日無事、引っ越し出来ました。 昨日の石巻は午後から急に天気が悪くなり、雨が降ったり、霰がふったりでとても寒かったです。今日で良かった😃今まで暮らしていた家の半分程の広さとはいえ、快適です。私が育った家はもうないけれど、新しいいえが、実家です。 周りは、解体され更地になっている場所も多く、人も少ないのですが、両親は安心した様子で、[やっぱり我が家が1番]と👍 よかった よかった明日から大量の段ボール を開け、とにかく生活できるようにしなくては
2013年05月08日
コメント(0)
明日から土曜日まで(今回はちと長い)、石巻へ帰省します。お陰さまで、両親が住む新しい家が出来、引越しの手伝いをするためです。津波の被害があった同じ場所に新しい家を建てました。出来れば違う場所に引っ越して欲しかったけれど、母親いわく「ご先祖様から守ってきた土地を離れるわけにはいかない」そんな言葉を聞くと何も言えません。両親がコツコツためてきたお金で今までの半分の大きさの家を建てました。80歳を過ぎた人が家を建てたのです。素晴らしい!!神様 お守りください。そんな気持ちです
2013年05月06日
コメント(0)
連休後半中日の今日 外は静かで、時折子供の声が聞こえ、車の音が聞こえる。 五月なのに風は冷たいけれど、日差しは暖かい。 麗らかな日ですなぁ〓
2013年05月04日
コメント(0)
先日、六本木のTOHOシネマズにてリンカーンを鑑賞見終わった後、すぐ思ったのが「やっべぇ・・・もっと勉強しておくんだった」と後悔。あの有名な「人民の~」の演説シーがあるのかと思いきや・・・南北戦争を終わらせるための彼の葛藤を描き、家族(とりわけ奥さんとのシーン)とのシーンも丁寧に描いている作品であった。歴史を良く知らないので、??なシーンもあったが、何と言っても、ダニエル・デイ=ルイスの演技は素晴らしかった。さすが今年のアカデミー主演男優賞彼が演じるリンカーンの発する言葉一つ一つが、心に響いてくる。彼の演説(話)の虜になってしまう。これはリンカーンがすごいのか?ダニエル・デイ=ルイスという役者がすごいのか?しかし、どうしてこのような人は暗殺、銃弾に倒れてしまうのか?
2013年05月03日
コメント(0)
先日、宝塚花組オーシャンズ11を観劇してまいりました。トップスターの蘭寿とむさんものすご~く貫禄がついてしっかり『トップスター』として光り輝いていました。私自身、ずっととむちゃんのFCに入っていたのですが、様々な事情により、FCの一員として応援ではなく、普通に観劇して嗅げながら拍手で応援していると言った状態です。本当に大きくなったよとむちゃん。スターのオーラがあったよこの頃は二階席での観劇が多かったのですが、今回は一階席で真ん中で良いお席でした。演目も大変楽しめました。北翔さんの芸達者なこと、一声で会場内の注目を浴びます。専科所属がもったいないほどまた、オーシャンズ11の名のとおり、11人の男役さんがけっこう舞台にいる時間が長いのでそれもいいですね。演目によっては(ほとんどが)トップスターさんの出ずっぱりと言うこともある中、多くの生徒さんに舞台上にいる時間を多くとるのもアリ!だと思います。チャンスがありますから。その分、トップさんの出番が少なくはなりますが・・・昨年9月の「サン・テグジュペリ」以来の宝塚観劇でした。あ~楽しかった。できれば、ショーの部分ももう少し観たかったなぁ
2013年05月02日
コメント(2)
全15件 (15件中 1-15件目)
1