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写真は、ビーフとシュリンプのファフィータ。雰囲気としては、チリソースの炒め煮。コチラのお店はトルティーヤチップが無料、また、ファフィータを注文した場合は、焼きたてトルティーヤの追加が無料です。池袋店は、サンシャイン・アルパの3Fで、中心からちょっと離れた区画にあるためか、ざわついた感じも少なく、割と静かに食事ができます。エルトリート
2008.02.18
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B級グルメの有名店である、西荻窪の「キッチン キャロット」ランチのBセット。チーズハンバーグ+チキンソテー+クリームコロッケ。うわさどおりのボリュームです。コチラは、チーズハンバーグ+牡蠣フライ。かなり大きな牡蠣を使っているようです。↑のプレートに、ライス、味噌汁、コーヒーがついて900円弱ぐらい。13時過ぎに伺いましたが、店外にも行列が出来る繁盛ぶりでした。
2008.02.17
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ダブルデッカートラム。背の高い、2階建て路線バス。カラフルなペイントをまといながら(芸術的ですらある)、結構なスピードで疾走している。軌道の上を走っているから、倒れる可能性は低い、と信じたい、、、香港の紙幣は4つの銀行から発行されている。同じ20$札でも、デザインが異なる。なれない私は、つりを受け取った後に、必ず紙幣の単位順に並べて持つようにしました。春節のお寺。赤と黄色の渦巻き線香が焚かれ、白く煙っている。この線香は約1週間燃え続け、家内安全を祈願するものだそう。ちなみに、赤と黄色では、黄色のほうが2$ほど高かった。「見えなくても幸せ」春節二日目はビクトリア湾で花火が打ち上げられる。湾岸のビューポイントには、たった20分の光のショーのために、40万人もの人が前日、あるいは早朝から集まる。観光で疲れた私たちも、最初はTVで観ようと思ったけれども、「せっかくだから」と出かけてみたはよいが、Nice view には程遠い場所。しかし、雷鳴が如き轟音が、湾を取り囲むようにそびえるビルに反響する様、その大迫力を体感することが出来た。これは得がたい経験でした。周囲の人も、花火自体はほとんど見えないのだけれど、さまざまな国の人たちも、みなそれぞれの言葉で感嘆の声を漏らし、うっとりと空を見上げていました。春節の香港。いろいろと発見のある、今回の旅行でした。今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。先日発売された軽量な標準レンズキヤノン EF-S18-55mm F3.5-5.6 IIを購入して持っていこうかとも思いましたが、結果的にはタムロンのA16で正解だったかも。春節の香港は、さまざまな色彩豊かな光景を目にすることが多かったので。また、フラッシュも三脚も使用せず、全て手持ちで撮影したため、F2.8の明るいレンズに助けられたことも、しばしばでした。ただ相変わらず、良く歩き回る私たちなので、重量が軽いと負担が少ないのですけどね。まぁ、それは望みすぎというものでしょうか。
2008.02.16
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スイーツ編です。牛乳プリン、蓮の実のせ。温かくて、不思議な食感。ココナッツタルト。地下鉄駅のスタンドで購入。2.5$(40円ぐらい)。香ばしくて美味しかったです。スイーツではないですが、ホテルのサービスで持ってきてくれたウェルカムティーセット。茶器を入れるバスケットがかわいい。そして、ある意味、究極スイーツな「亀ゼリー」。50$(結構、高い)。何でも、漢方に漬け込んだ亀の甲羅を粉末にして作ったゼリーらしい。味の方は、「胃腸薬」っぽくて苦い。そこに、甘いシロップをかけて食べる。でも、香りはモロに「漢方」。夕食など、たくさん食べ過ぎた後に「亀ゼリー」をすると、効果があるらしい。気のせいか、翌朝おきたときに胃もたれが少なかった、、、気がする。つづく、、、今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。
2008.02.15
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シーフード編です。↑はなんの料理だと思います?。実は、巨大シャコのニンニク炒めです。ニンニク炒めというより、ガーリックチップに埋もれた伊勢海老サイズなシャコ、って感じですが。お店の人には「Pencile size! How many one?」と聞かれました。とりあえず2人で1本、合計2本注文したのが写真のボリューム。とにかく規格外のサイズ、そして常識外のニンニクに圧倒。でも、頭から尻尾の先まで身が詰まっていて、美味しかったわぁ。コチラは、蟹のスパイシーニンニク炒め。もはや、蟹が見えていませんが(wちなみに、スパイシー加減は8段階ぐらいに設定されているものを選びます。ニラと唐辛子の量で調整しているのではないか!、と、勝手な議論で盛り上がりましたが、とりあえず選んだ「Middle Spicy」(?)、で十分おいしく頂きました。蟹の身もさることながら、上に掛かっているニンニクチップが香ばしくて美味。これをつまみに、ビールや老酒を飲むのがオツなのです。アサリのXO醤炒め。アサリが大きくて食べ応えがあります。美味しいのだけれど、ちょっとしょっぱかった。ご飯が欲しくなる。酒が進む。ダークホース的にウマかった、青菜炒め。なんだか、アンチョビのような発酵させた魚類が調味料として加えてあり、かなり深い旨みを出している。番外編。カエルのセロリ炒め。シーフードではないけど、海と陸の中間ということで。食感は鶏肉、味は白身魚に似ている、カエルの肉。そして、セロリの食感がなかなか面白く、帰国して炒め物にも入れてみようと開眼しました。つづく、、、今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。
2008.02.14
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飲茶。手前が海老蒸餃子、奥は腸詰の饅頭。英語と日本語表記のメニューがテーブルにおいてあったので、食べたいものにチェックをして渡すと蒸篭を持ってきてくれます。また、蒸篭やスープや甘味を乗せたワゴンも回ってきました。売り子が蒸篭の蓋を取って要るか要らないのか聴いて来ます。また、昼時だというのにスペシャリティ(フカヒレ姿煮セット一人2600$!)や、酒類のメニューなどを進められました。「ポゥレイチャー!」(プーアル茶!)と言ったら、お茶のポットと、注ぎ足し用のお湯が入ったポットを持ってきてくれました。コチラは叉焼饅頭。叉焼をスープで煮てとろみをつけた餡が入っています。香りが良かった。ニンニク風味の揚げ春巻き。魚介のすり身にニンニクのみじん切りを加えた餡を細くまいた揚げ春巻き。ニンニク風味が食欲をそそります。結構カンタン!なので、これは自宅でも再現できそうな味。つづく。。。今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。
2008.02.13
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日本で食べると結構なお値段の北京ダック。↑は半羽の量ですが、200~300ドル程度になります。日本のダックの場合は皮のみを食すことが多いのですが、コチラは、肉の部分も結構ついていて、ボリュームがある。それで居て、油っこくないから、美味しくいただける。ダック以外にも美味しいローストものがあります。写真右下は豚のロースト。つまり、焼き豚ですね。独特なスパイスの香りが食欲を誘います。冷たい前菜として頼んだ、茹で豚のニンニク風味。ばら肉をあっさりと、しかも美味しく食べるための教科書的な料理。調理方法が比較的簡単なので、これなら家でも出来るかも。魚の五香粉揚げ。なんとなく、鯵の南蛮漬けを思い浮かべる料理でした。もちろん、スパイシー。鶏肉と野菜の焼きそば。「炒麺」とメニューにあったので、炒め焼き蕎麦をを想像していたのですが、出てきたのは、日本で言うところの「かたやきそば」でした。でもこれはこれで、かなり気に入ったお味でした。焼きそば好きとして。つづく。。。今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。
2008.02.12
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粥麺屋はいろいろな路地にたくさんあります。主に、中華粥と麺類を提供するお店で、日本でのラーメン屋のような存在でしょうか?料金も非常にリーズナブルで、しかも美味しいのです。↑の写真は魚すり身団子の麺。軽くニンニク風味です。海老ワンタン麺。1つあたり海老が2尾分入った大きなワンタンが4つも入った麺。35ドル(500円ぐらい)ぐらいだった。牛肉団子入り麺。具が変わるとスープも肉系の出汁になります。牛肉入り腸粉。腸粉は米粉で作った生地に餡を入れて蒸したもの。白玉団子のような不思議なぷるんとした食感。ピータン入り鶏肉粥。米粒がほとんどなくなるくらいに煮詰めた粥はアツアツで、表面からゆっくり救って少しづつ食べます。油菜(ヤウチャィ)。季節の野菜を白湯で湯がき、オイスターソースをかけて食べる。単純だけど、野菜を美味しく頂く調理法。写真は菜の花の油菜。11ドル(160円)ぐらい。今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。
2008.02.11
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到着した日がちょうど旧正月明け二日目でした。写真はホテルのロビーで。獅子舞。でも、銅鑼や鐘の音がひじょ~~~に、喧しい。特に、室内だと。。。ショッピングモールの飾りつけも正月っぽい。しかしまぁ、すごいデカさなのですけども。話はそれますが、香港は清潔な公衆トイレが極端に少ない。だから、デパートやショッピングモールのトイレは行列になっていることが多い。水分摂取は出来るだけ控えました。装花屋の店先。左下に写っている、だいだいの飾りは、街の至る所で見かけることができた。香港の看板は、本当に「2階建てバスにぶつからなきゃいいじゃん」程度に、思い切り道路にせり出して、もう我先にわれ先にとばかりに、取り付けられている。いや、ほんとに落ちてきたら大変だろうなぁと、最初はびくびくしながら歩いてるんだが、次の日からは気にしなくなっている自分が不思議。今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。
2008.02.10
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香港の街角はどこもゴチャットした日陰で、見上げると今にも落ちてきそうなエアコンの室外機と、物干し台が取り付けられた古いビルの窓枠が、狭い空に向かってずっと続いている。九龍島の目抜き通りであるネイザンロードを、北のほうから南に向かって歩いていく。ちょっと路地は入ると、度々、市が立っている道に出くわす。中には専門店が集まった通りもあり、写真のように金魚を中心に扱う店ばかり並ぶ、「金魚街」なる道もある。金魚と水草をビニールにつめて網に引っ掛けているだけなのだけれど、どの金魚も”活き”には問題が無いのだろうか?、とても疑問なのです。肉屋さん。もちろん店先で解体、お客さんとなにやら喋りながら商売している。魚屋さん。注文すると、その場で捌いてくれる。魚はどれも活きがよくて、浅いバットの中で盛大に跳ねていた。うっかり近づくと飛沫で濡れます。それから、運が悪いと、中華包丁でザクリとやったときの血しぶきが飛んできます。つづく、、、今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。
2008.02.09
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どうもお久しぶりです連休を使って香港に出かけておりましたHILOADです調子に乗ってシャッターを切りすぎたせいか、5ギガにのぼる写真の整理に手間取っておりましたこれから暫く、旅行の写真でも紹介させていただきたいと思いますので、お付き合いいただければ幸いですいろいろと迷いましたが、最初にご紹介するのは↑コレビクトリアピークから眺めたビクトリア湾の風景です細く削った色鉛筆とかお菓子のおまけだとかが、小さな空き缶にぎゅうぎゅうと詰め込まれたような、そんな街を眺め下ろす山頂からの風景、って感じの写真。香港の街角その1古~い平屋の建物と真新しい高層ビルが混在しているところちなみに、手前にはタクシーが写っていますけど、営業範囲によって車の色が異なります。その範囲を超えた場所に移動する場合、別途、料金が加算される仕組みのようです。滞在中にタクシー使わなかったので、ほんとのことは分からんのですがね。九龍島と香港島を行き来する「スターフェリー」のんびりとした船旅が妙に気に入った私は、安全確実な地下鉄を使わずに、滞在中に3回も乗ってしまった。料金は大人一人2.2H$(約30円)と格安。しかも香港の湾岸の風景を楽しめてとってもお得な気分になれる。フェリー乗り場から停泊中の客船を撮影。どうも空気が悪いせいか、それとも単に曇っているだけなのか、妙にガスった感じの写真になってしまったけど、夕日の風景はどの世界でも、美しいものです。続く、、、今回の旅行写真はCanon EOS Kiss Digital X + タムロン A16で撮影しました。
2008.02.08
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ありあわせの材料で作ったのですが、これがナカナカに美味い。生のまま炒めた春菊のほろ苦さが、何とも言えぬアクセントになっております。和風スパゲティなんて邪道?、という方もいらっしゃるかと思いますが、、、お皿としてのピントは結構決まってるつもり・・・、なレシピです。作り方はコチラ→ 【SE】春菊と豚卵の和風スパゲティーニ by HILOAD
2008.02.07
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Canon EOS Kiss DIGITAL X + Canon EF35mm F2
2008.02.05
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Canon EOS Kiss DIGITAL X + Canon EF35mm F2洋風のカレー煮込みのソースが残っていた。和風だしを加え、醤油で味を調えてカレー蕎麦に。再利用料理ですが、ナカナカ美味しい。
2008.02.04
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Canon EOS Kiss DIGITAL X + Canon EF35mm F2白ワインを飲もうと思って作ってみました1.レタスサラダ、紫蘇ニンニク風味2.スナックのピザ(アンチョビ、トマト+ベーコン)3.ひいかのアリオリ4.鶏肉のカレー風煮込みひいかが出回るようになりましたね。下ごしらえが簡単な割りに、良い味が出るので好きな食材です。鶏肉は地鶏の胸肉ともも肉を使ってみました。もも肉の方がコクがありますが、胸肉もさっぱりしていてこれはこれでよい感じです。付け合せのベイクドポテトが甘くて美味しかった。
2008.02.03
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Canon EOS Kiss DIGITAL X + Canon EF35mm F21.先付け4点2.牡蠣と菜の花の辛し和え・アンキモポン酢3.つぶ貝の煮付け4.刺身盛り付け8点(太刀魚と平目が良かった)5.太刀魚の白焼き6.鶏団子鍋(昆布+鶏出汁の塩風味)7.里芋のかき揚げ8.雑炊9.水菓子(りんごのコンポート+胡麻豆腐(プリンに近い))↑の料理、お任せコースで3500円(お通し込み)です。酒は料理に合わせやすい銘柄を主に、豊富に揃っています。ブランドよりも、飲み口優先の品揃えとお見受けしました。酒飲みがこぞって押し掛け、ワイガヤしているので、静かな雰囲気とはいきませんが。たらふく食べて、たっぷり飲んでも2人で11,000円は、かなりのお値打ち。幸福な気分で勘定を済ませた後、必ず再訪しようという気分にさせられるお店でした。
2008.02.02
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Canon EOS Kiss DIGITAL X + Canon EF35mm F2超簡単な上に、お手軽に作れます。作り方は↓コチラ 大根のゆず胡椒ポン酢 by HILOAD
2008.02.01
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