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2010年05月27日
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カテゴリ: テレビ・ラジオ
鳩山と対話より海兵隊との交流…辺野古住民の複雑なホンネ



住民男性の1人は「1957年に着工されたキャンプ・シュワブは、もともと住民が経済効果を求めて『唯一受け入れた米軍基地』として知られる。(自民党政権時代にまとまった)普天間飛行場移設の現行案も7、8割の住民が賛成しているからこそ、まとまったプラン。


マスコミは何でこれに注目しないのかな?


うまくやっているじゃないですか、

こちらはマスコミの意見でした情報が入らないから、地元民の意見が一切聞こえてこない。
聞こえてくるのは反対者だけの意見だけ。

なんで賛成者の意見が入ってこないのかが不思議であった。

2の次には、昔の戦争時代の事を流すテレビ。

徳之島でやった反対集会で学生さんが空に向かって「うるさい!」と叫んだと言っていた。
まるで何かの宗教ですか?と言いたくなるぐらいの言葉。


私は昔、3年間ぐらい、浜松でも航空自衛隊の側のところに住んでました。
離着陸する方向でしたね。
地元の方には、国から支給されている防音ガラスをやってあるからうるさくないと言っているが・・・。私の住んでいたアパートは・・・どう考えてもうるさい。

ガラス・・・実家の窓と比べても同じぐらい薄い。

防音なら、すぐ側の倉庫のシャッター音は聞こえないはずなんだが・・・。
朝早く開くシャッターのガラガラと言う音で目が覚める。
そっちの方が私にはうるさかったがご近所さんで、良くしてくれたので・・・悪くは言えない。
良い目覚ましでした。

自衛隊の飛行機も、日中のみ飛ぶみたいですが、日中は仕事で留守が多かったし
休みの日だと、たまにテレビの音は聞こえないが、2~3分我慢する程度だから
苦にはならなかったよ。
貨物ヘリが着陸するに低空飛行しているときが一番うるさいが
それに対して、うるさい所だな~とは思わなかった。
近所の屋根の上を見ると貨物ヘリの腹の部分、間近に見れてスゲーと思うのが正直な意見。

まぁ初めての時は音には驚いたけど、住んでいて、慣れれば音も平気、
空見て、おー飛んでいる!と思う程度ですよ。
むしろ静かな日々が続くとどうしたんだろう?と思ってしまうぐらいですよ。

ラッキーな事に航空自衛隊の所でイベントをやっていると、そこに行かなくても
部屋からブルーインパルスの飛行が見れるからラッキー
と思ったぐらいです。

電車が通る線路の側の住まいと同じですよ、住んでいると慣れるってわけです。

沖縄の問題はもっと地元の人達が話し合った方が私はいいと思う。
反対者だけが強く意見言うのもどうかと思う。反対者ばかり注目されるのもどうかと思う。

政府も地元企業を使うことを考えた方がいいと思うな。

賛成者の声も報道で流して欲しい

徳之島の時も地元民はたしか年寄りしかいない過疎地だから、若者に帰ってきて欲しいから、どうぞ、歓迎しますと言っていたのに、反対運動。
他から見ていると他人事だが意味解らないとなってしまうよ。





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最終更新日  2010年05月27日 10時22分30秒
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