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税理士であり、コンサルタントであり、経営者である岡本さんの最新刊です。この方の文体は淡々としているので個人的に非常に気に入ってます。とくにお金の話しを感情的な文章で書く人が多いなか、ある意味異色かもしれません。それが、無理して淡々としている風ではないところがすごいところです。さて、本書ですがタイトルの通りです。以上!というわけではないです。しかし、お金に夢をみないで現実的に付き合うにはどうすればよいかということが淡々と書かれています。だから、ワクワクすることはありません。夢見心地になる事もありません。お金を貯めるにはどうするか?(回答)多く稼いで少なく使うこれだけである。運用については何も書かれていない。でも、面白い。お金はどうしてお金なのか?それは、みんなが価値があると認めているから。みんなが価値がないと思えば、ただの紙切れ。じゃあ、お金の本質はなんなの?それは・・・・興味のあるひとは一度読んでみてください。(^^)ゞ
2005.04.30
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昨日、ヨーロッパのエアバス社の最新鋭機A380が初飛行しましたね。A380はスーパージャンボと呼ばれている、客席が完全に2階建ての超大型機ですいっぽうエアバスのライバルのボーイングは787という新機種を開発中。エアバスが3クラス制の客席仕様に555人を乗せ、最大14,800kmの航続距離ボーイングは3クラス制の客席仕様に223人を乗せ、最大15,700kmの航続距離まったく違ったコンセプトで開発されたのが分かります。エアバスは将来、より快適な空の旅を求める人が増えるボーイングは旅客需要にフレキシブルに対応でき燃費がよいというコンセプトです。エアバスも低燃費を謳ってますが、それは満席の場合です。いくらドル箱路線でも毎回満席になるわけじゃないですからね。いまの原油の値段は将来も高止まりしそうですし。そうなるとよほど旅客需要が見込める路線はA380、それ以外は787が有利でしょう。個人的には787のほうがコンスタントに売れそうな気がします。A380は一度乗ってみたいですね、ファーストかビジネスクラスに。この闘い、ボーイングとエアバスどちらが勝つのか結構興味ありです。ちなみに日本でも三菱重工が70~90席の小型機を開発する意向です。911テロのときの需要の低迷などにフレキシブルに対応できるように、増加タンクでもつけて、NYまでのノンストップフライトが出来るようにすればおもしろいかな。そもそも、増加タンクは日本の発明だしね。
2005.04.29
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-----------------------------日に必要な睡眠時間を決めるのに重要とみられる遺伝子を、米ウィスコンシン大のチームがショウジョウバエで見つけ、28日付の英科学誌ネイチャーに発表した。 似た機能の遺伝子は人間にもあり、共通の仕組みが人でも働いている可能性があるとチームはみている。-----------------------------必要睡眠時間の多少って、遺伝かもしれないんですね。3~4時間睡眠で快調なひとがうらやましい。
2005.04.28
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四百万年周期で変わるものがあります。いったいなんでしょう?・・・・・・実は太平洋と大西洋それぞれの拡大期は四百万年周期で入れ替わるそうです。いまは、太平洋の拡大期(末期だったかな)なので太平洋側で地震が起こるようです。これが大西洋の拡大期になると、ニューヨークとかで地震が起こることになる。ただ、四百万年前に文明がなかったので、正確な拡大期・縮小期は記録がないので分からないらしいですけどねしかし、地面って硬く思うけど、実際は温めたミルクに出来る膜のようなものなんですね。
2005.04.27
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尼崎の快速の事故、ひどい状況ですね。何が原因かはわかりませんが、スピードの出しすぎだけが要因ではないでしょうねさて、これだけの大惨事なので現場が混乱状態でしょう。そのなかで、被害者の家族の対応をされているJRの方は大変だと思います。被害者とその家族の方はもっとたいへんかもしれませんが。説明責任とかなんとかいう方もいましたが、多分、JRには警察や消防から詳細な情報は与えられないのでしょうね。そうなると自分で情報収集をしないといけないはずですが、JRがそんなことを手際よくやれるわけもないので、本来は一次情報を持っていて、かつ、惨事における対応を訓練している機関が説明をすべきだと思うのですが。官は、持って行くけど与えずですね。いくら家族に詰め寄られても、ない情報はない。ないものは、出したくても出せない。JRの現場対応している方はローテーション組まないと倒れる方もでるかも。しかし、普段の事故、遅延などでのJRの対応を鑑みると、必要な情報をタイミングよく提供するという体制を整えるのが急務ですね。電車遅延の対応が完璧に出来ていれば、もしかしたらもっとましな説明が出来るようになるのかもしれません。とにかく痛ましい事故です。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
2005.04.26
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今回のサンマリノGP、フェラーリがえらく速かったですね。ミハエルが予選で失敗しなければ、勝っていた可能性大ですね。今は流れがアロンソだけど、ルノーのアドバンテージは確実に失われていますね。もっとも、アロンソこそがルノーの最大のアドバンテージですけどね。今回は特にブリジストンの耐久性はびっくりでした。でも、もっとも印象的なのは表彰台でのミハエルの渋い顔。すごく悔しそうでしたね。次はスペインGP。アロンソの母国グランプリ。フェラーリは今回母国GPをルノーに取られたので必ずお返しをするでしょう。次戦が楽しみです。そういえば、BARも次戦楽しみですね。まだ、速さが今一歩ですけど。空力が改善されれば、まだ速くなるでしょう。
2005.04.25
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昨日は高畠さん主催のブレ直へ。スピーカーの西浦喜八郎さんは骨董屋のご主人。ナノに何故か地球物理学を研究していたという面白い経歴の方。ということで地震の話を聞かせて頂きました。地震がいつ起こるのかは諸説ありますが、地球物理学からは起こるのは間違いないとのこと。地震が起こるのはストレスの開放なので、地球にとっては必要なことなのです。基本的にはプレートテクトニクス理論で、プレート同士がぶつかるところに歪エネルギーがたまります。それを開放するために地震なり、火山の噴火が起こるそうです。ですから、小さな地震が頻発してるほうが危険が少なく、むしろない場合が大きな地震の危険性が高いと・・・。そういう意味では関東地方に地震はいつ起きてもおかしくない。(ちなみに、岐阜、京都、滋賀もね・・・日本全国どこも起こり得るんだって)じゃあ、どのくらいの規模でとか、場所とか、プレート型なのか直下型なのかとかはわからない。それはストレスがどこで開放されるかによるのだけれど、地盤というのが様々な性質の石で構成されているので、予測は不可能だそうです。プレート界面でおこればプレート型、プレート端面が崩壊する前に内陸の地盤が壊れれば直下型になるだけのことだそうで。ただ、ここが震源だったらヤバイという場所はあるそうで、それは小田原。地球物理学的に関東地方の大黒柱は小田原だそうで。そこを震源に地震が起こると、富士山の噴火とか東海大地震が立て続けにおこる。立て続けというのは、翌日に富士山噴火とかそういうレベルだそうです。そうなると地震が起きたらどうするかを考えておかなければいけないのですが、もっとも起こしてはいけないのが火災。火災が数箇所で起こると空気が対流して火の竜巻が起こってしまう。それが龍のように暴れ周り被害を拡大してしまう。だから、火災さえ起こらなければ被害は最小に抑えられる。でも、起きるだろうからいかに早く消すかなのですが、空からしか消火できないので空から消火する体制を整えるのが急務だそうで・・・それは政治の仕事なんだけどね、今の調子じゃ望み薄かな。起きてしまったときの対処法ですが、机の下に隠れるのは無意味です。机がどこかに飛んでいくらしいですから。トイレに駆け込むのが正解。そのときに扉をしめないこと。狭い空間に柱が多くあるため丈夫な上、水があるからだそうで。外にいる場合は、近くの丈夫そうなビルに逃げ込む。間違っても建物から慌てて飛び出ない。ガラスの雨が降り注ぐので危険。逃げ込むビルは地下や一階が駐車場は構造上弱いので×。マンションのような建物がよいそうで。それから靴はスニーカーじゃ無意味だそうです。建築現場で使う安全靴のようなものでないとガラスが容易に貫通するらしいです。とにかく、地震が起こったら物に執着しない。たいてい、物に執着して命を落とすらしいですよ。関東大震災でも大八車の家財道具に火が移って、それで火災が広がったとか。それから、地震の予知は政治的な話もあり科学的にはできませんが、自然と対話すれば良いそうです。小動物ほど早く避難するそうです。ちなみに、地震といえばナマズですが、ナマズは超鈍くて役立たず。また、岩石が崩壊する時に電磁波やガス、イオンなどを出す場合があるので、日常良く観察することがコツだそうで。地震雲もあります。雲が傾いていて、その低いほうが震源だそうで。傾きが急なほど震源に近いそうです。いろいろとらわれず、自然と素直に対話するそれが地震予知のみならず、人生のコツ。自分の直感を信じるのが重要なのでしょうね。西浦さんはよい雰囲気のひとなのでまた機会があったらお話しを伺いたいものです。さて、ワークマンで安全靴を調達しないとね。あっ、そうそう食料備蓄も重要ですよ。隣近所の分も備えておきましょう!
2005.04.24
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前作、『天使と悪魔』に引き続き後輩に借りて読みました。ベストセラーですから読んだ方も多いのでは?テーマは前作に引き続きキリスト教です。この『ダ・ヴィンチ・コード』は確かテレビでも番組があったのでネタを知っているかたも多いかもしれません。実はキリストには妻がいて、その子孫をシオン修道会が数百年にわたり守っているという話しです。その妻というのが聖書では娼婦とされているマグダラのマリア。有名な「最後の晩餐」にその姿をみることができます。本当はキリストのあとを継ぐはずが、その地位を追われフランスに逃げたとか。ローマでキリスト教を国教にするときに政治的な理由で貶められたとか。この本、ほんとウンチクの固まりです。そこに聖杯伝説がからんでますので、最後まで楽しむことが出来ますよ。しかし、主人公の宗教象徴学者のラングドンはまるでブルースウィルスのダイハ-ドですね。(映画かもされるようですね)いきなり事件に巻き込まれ、1~2日引きずりまわされる。次ぎは何に巻き込まれるのでしょう。
2005.04.23
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●ジェンソン・バトン「今日は我々が週末に対して自信を持っている理由を見せつけられたね。日曜日を確実に予想するのはまだ早いけど、今日は先週のテストでの進歩を考えると期待した通りのポジションだったよ。」「朝のセッションでは、コースが綺麗になるまでグリップが低い問題が出ていていつもの金曜日のようだった。午後はタイアとセットアップを進められた。ロングランも何本かきちんとこなせたしね。でも、明日の予選に向けて新パッケージの能力を確実に引き出すためにまだ仕事をしないとね」"Today has shown that we have reason to be confident for the weekend ahead. Obviously, it's early in our preparation to be making any firm predictions for Sunday, but this is where I would have expected to be in the timesheets after the progress we made in testing last week.”“We experienced the usual Friday conditions in the morning session, with low grip causing a problem whilst the circuit was cleaning up. This afternoon, we've been able to do more work with the tyres and set-up. We completed some reasonably good long runs, but we still have some work to do to ensure we are able to get the most out of the new package in qualifying tomorrow.”●佐藤琢磨「今日はチームにとってすごく良い日だったね。我々にはすごく競争力があったし、車はよかったよ。2回のテストの好調が続いていることを見せられたね。本来の姿に戻ったようで、良い状態だよ。何も問題はなかったしね。」「今日は、コースが混んでいたので何回か渋滞に捕まったけど、車の動きは良かったよ。本番に向けて長距離のセットアップを進めないとね」"It was a very good day for the team. We were competitive straight away and the car performed well, showing that our form has continued from our last two tests. It seems to me that we are back on the pace, which is a really good sign and we did not have any problems.”“I was caught in traffic a few times, as it was a busy on the circuit today, but, other than that the car was working well and we will work on the set up for the longer runs for the race on Sunday."
2005.04.23
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マクラーレンが好調です。BARもテストの好調をそのままにバトンが二位。このコースを苦手にしているトヨタも悪くないようですね。1. Pedro de la Rosa Spain McLaren-Mercedes 01:20.4842. Jenson Button Britain BAR-Honda 01:21.0523. Kimi Raikkonen Finland McLaren-Mercedes 01:21.7044. Ricardo Zonta Brazil Toyota-Toyota 01:21.8895. Fernando Alonso Spain Renault-Renault 01:21.8996. Michael Schumacher Germany Ferrari-Ferrari 01:22.0257. Rubens Barrichello Brazil Ferrari-Ferrari 01:22.0488. Alexander Wurz Austria McLaren-Mercedes 01:22.1749. Giancarlo Fisichella Italy Renault-Renault 01:22.21110. Takuma Sato Japan BAR-Honda 01:22.33511. Felipe Massa Brazil Sauber-Petronas 01:22.79112. Jacques Villeneuve Canada Sauber-Petronas 01:22.95513. Jarno Trulli Italy Toyota-Toyota 01:23.34314. Nick Heidfeld Germany Williams-BMW 01:23.45815. Ralf Schumacher Germany Toyota-Toyota 01:26.46616. David Coulthard Britain Red Bull-Cosworth 01:23.81517. Narain Karthikeyan India Jordan-Toyota 01:23.84218. Mark Webber Australia Williams-BMW 01:23.96419. Christian Klien Austria Red Bull-Cosworth 01:24.32020. Tiago Monteiro Portugal Jordan-Toyota 01:24.57321. Vitantonio Liuzzi Italy Red Bull-Cosworth 01:24.62622. Robert Doornbos Holland Jordan-Toyota 01:25.17223. Patrick Friesacher Austria Minardi-Cosworth 01:26.62024. Christijan Albers Holland Minardi-Cosworth no time
2005.04.22
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最近のマイブームは我がアパートに居ついたツバメくん昨日、帰宅してみると無事つがいになっておりました。う~ん、手が早い。(鳥だから羽か・・・)二羽仲良く巣でお休みでした。が、今朝見てみるといない・・・前の電線にとまっているわけでもなく、見当たらない。中古の巣がイヤで引越ししてしまったのだろうか?戻ってきて元気なヒナを見せて欲しいと思った今朝でした。
2005.04.22
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今日は暖かいですね。というより、暑いかな。昨日は初春の寒さ、そして今日は初夏の暑さ。からだがびっくりしそうです。さて、うちに居ついたつばめさん、まだ独身のようです。というより、他のツバメをみないのですが・・・(ーー)魚のいない池に釣り糸をたらしてるようです。早く来すぎて、ひとりぼっち。他がくるまで待ちぼうけですね。(^^;)
2005.04.21
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今日は寒いですね。昨日あれだけ暖かかったのに、今朝起きてみるとサム・・・気候の変化についていくのが大変ですね。さて、福岡にまた来ましたね地震。地震はスマトラでもそうですが、一度起こると何回か大きな余震が来ますね。ある占いによると今年は日本は大変らしいです。中国とのこともそうだけど、地震も心配ですね。地震がないといわれていた九州でこれだけ地震がおこるから、日本中何処で地震が起きても不思議はないですね。2回目の阪神大震災や関東大震災のうわさもありますしね。防災の準備はしっかりしておきましょう。また来た第二弾はツバメです。昨日帰宅時に玄関を開けようとしたときにツバメが巣に止まっていました。その巣は、去年のツバメが作ったもので、丈夫らしくまだ健在です。昨日巣にとまっていたツバメは去年巣立ったあのチビたちかも。今年も元気に巣立って欲しいな。(糞にはちょっとこまるけど・・・)
2005.04.20
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ライブドアとフジテレビの買収問題は一応のケリがつきましたね。最大のババを引いたのはフジテレビですね。ライブドアは一応、資金と業務提携の足ががりを得ましたからいちおう勝ちでしょう。しかし、今回の買収劇、裏で筋書きを書いていたのはリーマン・ブラザーズなんですかね。堀江さんは忙しくて、持ち込まれた話を判断しているだけでしょうから。こんな手が込んだことを考えてそれを廻すにはそれなりの実力が必要でしょうから。ブラックなひとでも絡んでるのかな。しかし、本当にケリがついたのかな?まだ、ゴタゴタはありそうな気がするのは、穿ち過ぎ?
2005.04.19
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ヴァージングループの創始者リチャード ブランソン氏の自伝です。リチャード ブランソンさんについてはよく冒険ネタでニュースになってましたよね。そんなんで、金持ちが暇をもてあましてるだけかと思ってました。でも、この本を読んで見方がかわりましたね。まあ、起業の経緯はほとんど偶然ですわ。でも、そこにはすでに彼の経営哲学の一旦がありまして、「みんながやっていないことをやる」というか、「既存の常識を打ち破る」こと。かれは、それに情熱をかけているんですね。冒険は、あくまでヴァージングループのPRのため。彼自身の衝動もあるけどね。そして、意外だったのが事業を始めるときは止めたときの損失を計算している。いけいけどんどんかと思ってました。彼自身が難読症なのも意外でしたけど。人生15少年漂流記のようなひとで、冒険の旅に強くなっていっているんですね。既存の常識にとらわれるビジネスマン、特に銀行からの受けは悪いようです。とくに英国航空からは様々な嫌がらせを受けたようで。確かに、英国航空の紳士・淑女然とした堅苦しさとバージンアトランティックの奔放さは正反対だし。(英国というなかで紳士淑女と正反対のヒッピーの文化が同居しているというのも非常に面白い。イギリス人って、結構性的に奔放なのね・・・。)とにかく、世の中を楽しい方向に変えるというのでは期待大な方ですので、今後もがんばって欲しい漢です。
2005.04.18
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28の法則って有名ですよね。例えば会社では2割の社員が8割の利益を上げてるとかね。では、72の法則とは?72を金利で割ることで、資産を2倍にするのに必要なおおよその期間が算出できるということだそうです。金利6%なら72÷6=12年掛かるということですね。2年で倍にする金利は72÷2=36%!あっ、書き忘れましたが複利運用です。ちなみにおおよそですから正確な計算は電卓なりエクセルなりでやってくださいな。ずいぶん前になにかで聴いたんだけど、忘れてた。この間、何かに書いてあって思い出したんですわ。この日記、備忘録でもあるので、忘れ名ようにメモ、メモっと。
2005.04.16
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ポール・リカールでのテスト2日目で佐藤琢磨選手がトップタイムの1'02"839です。2位もジェンソン・バトンで1'03"093 !琢磨は二日目唯一の1分2秒台です。琢磨は週回数も179ラップで最多のカーティケヤン183ラップよりちょっと少ないだけ。バトンも177ラップ。エアロダイナミクスと信頼性が確実に向上しているようです。実際のレースでは他者のスリップに入ったときのエアロダイナミクスが問題になるけど、今回の結果はポジティブですね。来週末のイモラはBARが得意としているし、期待できそうです。
2005.04.15
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日経BP社のHPの記事(無料読者登録必要)によると、開催中のSAE2005(米自動車技術会総会と展示会:2005年4月11~14日)という会議でホンダが二酸化炭素削減競争をしようと呼びかけたらしい。記事を読んで驚いたのが、自動車の台数が1990年から2020年の間に5億8000万台から12億台!!と2倍に増えるという予測。(・o・)!30年で倍ということは直線的に右肩上がりで増加すると考えると、年6000万台の需要がある。実際にはこれから立ち上がるアジア、特に中国、インドの需要の伸びが大きいはずなので、自動車産業というのは成長産業ですなこりゃ。個人的には資源の減少、需要の逼迫による材料費・燃料の高騰などが予想以上になると思うので、12億台というのは楽観的な感じがするのですが・・・。(資源供給会社と、リサイクルなどで資源を再生する会社はこれから儲かるちゅうことかな)しかし、いっぽうで自動車が排出するCO2は、今後さらに増え続けIEA(国際エネルギー機関)の試算では、1990年の29億トンから2020年には60億トンに達するとのこと・・・。(京都議定書の合意はどうやって守るのでしょうか?)こ・れ・は大問題です。実際、1990年から2005年の15年間だけでも世界の気温が0.5度上昇している。ということでホンダは冒頭の呼びかけを行ったとのこと。すごい会社だなぁと思ったのは、自ら競争を呼びかけたこと。ビジネスって競争しないで儲かればそのほうがいいじゃない。ただでさえ競争の激しい業界で、わざわざ競争しようよっていうんだからさ。この講演、自社が進歩する為に呼びかけを行ったんだろうし(競争が進歩を生むというのは事実だからね)、世間に対するPR効果も考えてのことだとは思う。でも基本は、自動車業界という厳しい世界で15年後も勝ち残るぞって宣言しているわけだからね。う~ん、どんな業界でも自ら競争をもちかける会社はエライ!(当然お客さん、世間のためになる競争に限りますよ(^^))このサバイバルレースの15年後はどうなっているかはわからないけど、ホンダには生き残って欲しいな。(F-1もがんばってね)《参考》ホンダの見通は以下の通りらしいです。全ガソリンエンジン燃費:平均20%改善⇒2億トン削減ディーゼル市場シェア:全世界13%→30%に上昇⇒2億トン削減ハイブリッド車両市場シェア:全世界30%に上昇⇒4億トン削減燃料電池車:全世界10%⇒3億トン削減普通の石油内燃機関もまだまだ改善の余地があるようで(まあ、それだけ効率がわるいという傍証なのですがね)水素内燃機関は2020年でも芽をみてないらしいのが・・・残念!(BMWはまだ研究続けてるのかな?)
2005.04.14
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昨日は夕食を買いに行ったスーパーでスパークリングワイン↓を衝動買い。オートバイレースのシャンパンファイトで使われるスパークリングワインらしい。そんなこと知らずに買ったんだけどね。今週のお買い得品だったし、スペインのカバ(CAVA)だったから(^^;)実はカバって、シャンパンと同じ製法のスパークリングワインなんですわ。でも、シャンパンのようにブランド化していないので安い!自分もむかし、スペインに行ったときに初めて知って初めて飲んでそれからお気に入りなんです。昨日買ったのもフルボトルで1000円ちょっとだった。味は辛め。酸味の強い白ですね。しかも、炭酸ガスが多いのでスカッしたいときにキリリと冷やして飲むと最高に美味しい♪運動の後に飲むシチュエーションが一番合うかな。ただし、寝酒で開けたのは失敗・・・。開けたが最後、最後まで飲みきらないといかんので・・・・さすがにひとりで一本はきつかった。特に炭酸強いので。ビールだと750mlってたいしたことないのに、ワインはきついです。(ーー)過ぎたるは及ばざるが如し・・・美味しいスパークリングワインは独り占めせず、みんなで楽しく飲みましょう♪
2005.04.14
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場所を変える。私はいままでやっていたこととまったく違うことを続けてやるのは苦手。そういう時は場所を変える。景色が変わると頭が切り替わる。みなさんはどうやって頭の切り替えをしてるのでしょうか?
2005.04.13
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この本、Googleの検索入門本です。Googleは個人的には使用頻度がもっとも高い検索サイト。(一番よく使っているのはGoogleNewsかな・・・)もっと使いこなしたいと思って読んだのですが・・・・ほとんど書いてあることをやってました。内容はGoogle検索方法クイックリファレンスといったところです。サイトのGoogleについてを丹念に読む気があれば買う必要はないでしょう。Googleを使いこなしているひとには不要です。Googleを使い始めたばかりのひとにはあったら便利な一冊かも。
2005.04.13
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日頃お世話になっているコンビニエンスストア。そのコンビニ業界最大手はもちろんセブンイレブン♪まだ正式な決算は発表されていませんが、25期連続の増益は確実です。四半世紀に渡り連続増益とはものすご~いことですよねぇ。このセブンイレブンを日本で立ち上げて成功させたのが鈴木敏文氏です。現在は、株式会社イトーヨーカ堂 代表取締役会長 兼 CEO株式会社セブン-イレブン・ジャパン 代表取締役会長 兼 CEO・・・日本経済界の重鎮ですね。でも、セブンイレブンは好調ですが、ヨーカ堂は業績イマイチですね。(あくまでセブンイレブンと比較してですけどね。)ここら辺の要因は、本の中にも書いてありますがセブンとヨーカ堂の文化の違いらしいです。鈴木会長が言った事が実行されるまでにヨーカ堂の方が時間が掛かると・・・。ヨーカ堂の方が歴史が古い分、セブンイレブンより反応が悪いそうです。縦割りというか、セクショナリズムがセブンイレブンより強いと感じることが多いそうで。企業文化というのは恐ろしいものですね。同じ人が経営しても結果が大きく違ってしまうのですから。間違った素地を企業文化に創りこんでしまったら、そこから創り直すのは至難の技なのでしょう。間違った素地でないヨーカ堂にして、セブンイレブンとこうも結果が異なるのですから。さて、その鈴木会長が経営について語った話を纏めたのが本書です。著者の江口氏はPHP研究所の副社長で、その江口氏が鈴木会長との会話から経営に関わるところを平易な文章でまとめています。この本によると、鈴木会長はせっかちですね。基本的に即断即決。さらに決まったら、即行動。つまり即断即決即動です。海外出張が必要になったら、その場で担当者を指定して、会議を中座させて出張に行かせたりもするそうですよ。むかし話題になった消費税還元セールは確か金曜日の会議で決めて、翌週からやれと・・・さすがに時間がなさ過ぎて翌々週に持ち越されたそうですが、北海道ではテストで翌週からやったそうです。鈴木会長は世の中は常に変わっているので基本的に未来は分からない、だから時間をかけていくら精緻に分析・検討しても仕方がないと考えているとのこと。ただし、何の根拠もなく判断しているわけではなく普段から意識して情報は仕入れているそうです。結果として的確な判断になるのは、これらの情報が潜在意識のなかで熟成されているからなのでしょう。また、指示したことをやった結果については、失敗であっても担当者に責任は負わせない。ただし、言われたことをやらずにいるとかなり怒るそうです。ここらへんは江口氏が後書で書かれていますが松下幸之助翁もそうだったようです。松下翁は指示どおりにやらずに成功してもなにも言わなかったと。指示通りにやらずに失敗したら何時間も説教されたそうです。トップダウンで経営する場合の常識なのでしょう。また、常にお客様の変化を見て、そして自分が変化することを心にとめているとのこと。そしてお客様までにいたる全てのひとが得をするように心がけていると。現場主義であるのも松下翁とおなじですね。長くなったな・・・・最後に鈴木氏の判断の基準を皆が賛成ならばやらない。皆ができないというならやってみる。経営に興味のある方は、文庫本で薄いので是非手にとって通勤時にでも読んでください。なにかしらためになると思います。
2005.04.12
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今朝は寒いですね。(@埼玉)ファンヒーターを片付けようと思ってそのままにしておいたのが正解♪今朝は大活躍です。冬物コートも引き出しました。しかし、ついこの間は夏日で今日は冬の終わりの気温。まるで、ジェットコースター。体がついていくのに大変です。こんな気候なので鼻の調子が良くないのはアレルギーなのか風邪なのか分かりませんマスクをつけたらメガネが曇ってコケそうになりました。皆様も体調、怪我にはお気を付け下さい。
2005.04.12
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最近、電車で立っているひとで荷物を床に置く人が多くなってますね。まあ、空いていればいいのですが、ひどいのになると混んでる電車のドアの前でドアが開いてもどかそうともしないといのがいます。また、置いた荷物がひとの足に寄りかかっても気にしない。で、なにをやっているのかと思ったら、混んだ電車の中で新聞読んだり雑誌(まんが)読んだり、ゲームしたり、携帯したり・・・・要は自分のしたいことをするために他人に迷惑がかかってもお構いなし足の踏み場がないというのが混んだ電車で良くある状況。そんなとき本当に邪魔です。・・・・・・・・・・自分の荷物ぐらい手で持って管理せい!ボケが!
2005.04.11
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昨日の晩御飯を食べたあと、少々ごろごろしてからXREAにMovableTypeをインストール。以前から頼まれていたんだけど平日は仕事が忙しくてやる気無し。昨日も眠い・・・と思いながら、ずるずる引き延ばしてしょうがないのでとりあえず22:30行動開始。始めはGoogleで検索したインストール方法の書いてあるサイトを参考にしたんだけど、Xreaのホームページにインストール方法が書いてあるのに気付いた(?o?)最初にこれに気付いていれば・・・・無駄な時間を・・・・(ToT)この時点でAM00:00そこから説明読んで試行錯誤してインストールできたのが2:00前。XREAはインストールのためのcgiを用意してくれているので、スムーズに行けば30分程度で済んだはず。あ~あ、とおもいつつ寝床に入ったとさ・・・。今度はレイアウト変更だな・・・やばいはまりそう(ーー)
2005.04.10
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今日は本当に天気が良いです。午前中は洗濯と布団干し♪久し振りに布団がふかふか(^o^)で、食事に出たついでに桜並木をそぞろ歩きしてきました。本当は別件の花見があったのですが、彼女は風邪でダウンです。先週の土曜日は3分咲きだったのが、もう散っています。川面には花びらが一杯でした。気温の変化が激しいので体調を崩さないで下さいね。
2005.04.09
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バルセロナテスト3日目はバトン1番、琢磨が3番♪久しぶりに調子が良いようです。BARは空力が良くないので、良いパーツさえ開発できれば速くなる可能性大。トヨタは相変わらず速いな。チームごとに異なった開発プログラムをこなしているから、この結果が本番で直接反映されるわけではないけど、テストでコンスタントに速さを出せるようになれば、BAR復活は近そうだね。1 バトン BAR・ホンダ M 1'13"552 139Lap 2 トゥルーリ トヨタ M 1'14"231 111Lap 3 佐藤琢磨 BAR・ホンダ M 1'14"247 122Lap 4 ブルツ マクラーレン・メルセデス M 1'14"391 102 5 バリチェロ フェラーリ B 1'14"645 116 6 アロンソ ルノー M 1'14"670 129 7 バドエル フェラーリ B 1'14"761 127 8 ゾンタ トヨタ M 1'14"826 144 9 ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1'14"929 76 10 ハイドフェルド ウィリアムズ・BMW M 1'14"932 95 11 クルサード レッドブル・コスワース M 1'14"957 87 12 フィジケラ ルノー M 1'15"018 67 13 ピッツォニア ウィリアムズ・BMW M 1'15"141 56 14 ウェバー ウィリアムズ・BMW M 1'16"050 51 15 マッサ ザウバー・ペトロナス M 1'16"942 83 16 ベルノルディ BAR・ホンダ M 1'17"243 18
2005.04.08
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そういえば、1週間前くらいでしょうか?ローマ法王が亡くなりましたね。で18日からコンクラーベが行われるそうです。コンクラーベとは要は新法王選出選挙。コンクラーベなんてものを知ったのはついこの間。テレビではなく小説「天使と悪魔」を読んでです。 まさかその小説のメインの設定であるコンクラーベがこんなすぐに実際に行われることになるとは。このコンクラーベ結構大変です。世界中の枢機卿をあつめて3分の2の得票を得るまでえんえんと続くそうです。投票所の扉はスイス衛兵が固めて終わるまで出られない・・・・まさしく、根競べ・・・・おそまつっ!
2005.04.08
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(続き)この本を読むと、人の行く路の裏に花道があるというのが良く分かる。とくに大きな表通りでは図体のでかい機関投資家がひっきりなしに行きかっているので、路の真ん中に落ちたお金を拾う前にはねられて死んでしまう。なんせ、個人投資家はちょろちょろしているネズミのようなものだからね。でも、まだ知られていない裏道で、しかも多くの人が行き止まりだと思い込んでいる道にお宝が落ちている。それはあるときはおおぴらにココに宝が落ちていると宣伝されることもある。ただし、ほとんどの人が宝だと思わないようなものがいい。そのようなお宝を探したい人には、事例も多くお奨めの本です。最後に印象に残ったのは、著者はお金を儲けて時間を買いたいらしい。というより、お金=時間と考えている。この考え方、自分と近いと思った。自分の時間を本来自分の人生を豊かにするであろうことにどれだけ投入できるかで人生の価値が変わると考えてる。人生を豊かにするものが何かは人によりけりだけど、少なくとも生活するだけのためにお金を儲けることが人生の目的でないことは確かだと思う。お金で時間を買い、人生を豊かにすることをやる。そのためにお金を儲けたいな。
2005.04.07
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(続き)さて、このグリーンブラットさんの投資法ですが、基本的には企業分割、リストラ、M&A、資本再編成など企業の価値に変化があるときに投資を行います。その最重要なのは、不人気であること。ただ不人気なのではなく企業の本来価値が評価されていない、または評価されないように仕組まれている機会を探す。さらに、ぱっとみ、不人気で誰でも買いたくないように思われている状況でインサイダー(経営者等)が株を手放さないものに投資するとのこと。(またまた To Be Continue)
2005.04.07
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「投資のエリート」を出し抜くグリーンブラット流「相場の天才になる方法」とは?というキャッチのこの本。要約すると「株価が企業の本来価値より低くなる特定状況から利益を得る」という、ある意味、ウォーレン・バフェット氏と同じ投資法です。ただし、バフェット氏ほど長期投資を目指しているわけではありません。基本は、機関投資家が目を向けない(要はアナリストが分析しない)小型株がある特定状況下で安く売りに出されるので、その時に投資する。というスタンス。その特定の状況というのが、別に事件を起こしたとかじゃあありません。事件も投資機会としては良いとは思いますが。その特定状況とは・・・(To Be Continue:始業時間なもので)
2005.04.07
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なんやら教科書問題に端を発しているという中国での日本製品不買運動。何日かまえかららしいけど、当初はGoogleの中国版のニュースに載ってなかった。それが載り始めちゃったね。日本のサイトには載ってたけどね。放っておけば勝手に消えるのに、マスコミは火に油を注ぐんだね。たんなる野次馬ならいいけど、煽りをいれるのはちょっとね。私にとってはニュースとは事実を淡々と伝えてくれればいいだけ。そろそろ客観を装ったうっとうしい主観記事はやめて欲しいものです。その点でGoogleのニュースがサイトアップ数=注目記事ということらしいのでニュースのクイックルックにはお奨めです。外国の記事も、その国ごとの注目度が分かって面白いですよ。※Googleの回し者じゃないですよ
2005.04.06
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今朝電車に乗るといつもより若干混んでいる。なんでかなと思って見回してみると、学生さんの新学期ですね。今週末から来週にかけて新入生も出現するので、ゴールデンウィーク明けまでは、電車で本を読むのはつらい状況かも。まあ、夏休みを終えるとだいたい空いてくるんですけどね。当面は電車通学に慣れていない学生さんとご一緒ですな。私の中では、これも新年度の風物詩です。一年が早い・・・・。
2005.04.05
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昨日はムロリンさんの事務所で花見兼キャッシュフローゲーム会。目黒川の桜は3分咲きでした。ただ、午後の早い時間と夕方で全然咲いている量が違ってました。日向と日陰でも全然咲き方が違うのが面白かったです。ゲームは花見でお酒を飲みすぎてゲーム中ちょっと寝たりしてました。キャッシュフローゲームはしらふでやらんときついです。花見は今週末が見頃になりそうですね。むろりんさん楽しい時間をありがとうございました。
2005.04.04
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バーレーンGPはルノーというよりアロンソの強さが目立ちましたね。ただ、フェラーリの新車も信頼性を上げてくれば面白い状態になりそうです。BARも信頼性に課題を抱えてますね。この2チームは次ぎのグランプリまでにハードワークを強いられそうです。トヨタはホンモノですね。なぜこの結果がでたのか?その要因に興味ありです。次戦以降のヨーロッパラウンドでどう勢力図がかわるのか、まだのこり16戦あるので楽しみです。
2005.04.04
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バーレーンからフェラーリが新車F2005を投入しましたが図抜けて速いわけではないですね。相変わらずルノーが速い。というよりアロンソが乗れているのかな。トヨタも速いです。ラルフがあれだけミスしてもBARの前だし。レッドブルもホンモノ。マクラーレンは思ったほどでもないね。BARは、ドライバーの感触は悪くなくても遅いということは空力がだめなんだろうな。やはり自前の風洞をもっていないのはハンディ。まあ、本選はブレーキがきついコースなので混戦になるのを期待しましょ。
2005.04.03
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昨晩は部の歓送迎会。飲んでいるときにライブドアの話題がでて、そこから株に話が飛んだ。「ワタミなんて1単元9万円ぐらいで買えて、半年で株主優待券6000円つきますよ」「しかも配当年間で1株15円ぐらいだから年1500円出るし。」「今銀行に10万預けても普通預金の金利よくて0.01%。年10円ですよ」「しかも株の配当は税金10%で、預金20%ですよ。」といってもうちの部長「だって株って下がるだろ。やっぱりギャンブルだよな」やっぱり、サラリーマンにとって株って怖いものなのでしょうか?この部長、勤め先の株でも買えないようです。自分の人生の大部分を投資しているのに、それは気にならないようで・・・。
2005.04.02
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はやいものでもう4月ですね。気付けば今日は弟の誕生日です。エイプリールフール。子供の頃は「誕生日プレゼントやるよ」といったそばから「うっそだよー」といってからかっていました。たまには本当に誕生日プレゼントでもやるかな・・・。さて、愛知万博ですが、お弁当持ち込み禁止だったんですね!むかしのディズニーランドをまねしたのでしょうか?でも、来場者からはブーイング。そりゃ、そうだわね、別に会場で食べ物を買うことにインセンティブないもん。むしろ来場者にはデメリットしかない。高い、店舗少ない、食べるとこ少ない・・・。こんな状態、最初から予想できたでしょ。今回の万博の運営責任者って、ビジネスをした経験のある方なんでしょうか?官僚出身だったら、ああ、やっぱりねなんですけどね。
2005.04.01
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