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書こうとするとココが重くてなかなか開かずイライラするだけで更新してませんでした。福島ではまだまだ犬猫みなしご救援隊の方々が被災した動物の救護活動をされています。今は栃木県を拠点に保護活動をされているようです。まだまだ、まだまだ、終わりの見えない活動です。NPO法人犬猫みなしご救援隊 公式サイトhttp://www.minashigo.jp/被災地の救援活動の最中、本拠地である広島県内でブリーダーの崩壊があり、本拠地のボランティアの方々がその対応に追われています。犬猫みなしご救援隊 救援・譲渡活動http://blog.livedoor.jp/kennai20-jyouto/広島県廿日市市でとんでもない劣悪な環境の中でただ生かされていただけ、のワンちゃん達です。動物を金儲けの道具として使い、次々と子供を産ませ売り、ちゃんと運営・管理が出来なくなり崩壊。この手の輩は厳罰に処するべきだと思います。中学生から大人までボランティアで参加し50日かけて掃除、環境は少しは改善してますが、ネズミが配線を齧っており電気が使えません。(ネズミがウロチョロしてるだけでもどれだけひどい環境だったか・・・)カイロなど電気を使わない火を使わない暖房で凌いでいます。NPO法人 犬猫みなしご救援隊 救援・譲渡TFOM活動部では保護犬の里親さん、一時預かりさん、お世話ボランティアさん、救援物資や支援金を急募されています。ずっとゲージに閉じ込められ、どの子も心身共にボロボロの状態。一日も早く暖かく安心して暮らせるようになりますよう。
2012.02.03
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一時帰宅の様子がテレビでも放映されています。避難者自身が撮影したものなどです。昨日や今朝もやってましたが女性の方がネコのフードを沢山抱えて帰宅しました。3匹の飼い猫のうち2匹が家の周りで見つかり最初は防御服を着た飼い主さんを不審がり近寄りませんでしたが徐々に近づいてきてフードを貰いガツガツと食べていました。飼い主さんはペットをキャリーバッグに入れて玄関に置いておけば行政が保護してくれる・連れ出してくれることは知っていましたが「一緒に避難している孫が喘息で猫を連れて行けない」と「必ず帰ってくるからそれまで元気にしてるんだよ」と猫を置いて家を後にしました。非常に残念です。折角生きて再会出来たのに。行政が保護したあと避難者が飼うことが出来ない場合は保健所で保護出来るそうです。次の飼い主さんを探す事も出来ます。また、多くの動物保護団体が日本全国から集まって保護活動をしています。飼い主さんから依頼で無償で保護もしてくれます。飼える環境整うまで預かってくれます。どうしても今後飼えない見通しなら次の飼い主さんを探してくれます。これらのことを知らない避難者が多いと思われます。行政もテレビ取材してるマスコミも分かってるはずなのにどうして教えてあげないのだろうか。テレビの前で叫んでしまいました。警戒区域さえ出ることが出来れば保護出来るのに。「必ず帰ってくる」といっても一体いつになるのか。がんばって二か月生き延びたその子たちが不憫でなりません。これから順次一時帰宅になるわけですが行政はペットへの対応についてキチンと説明して1匹でも多く救って欲しい。時間が経てば経つほど命の灯は弱まってしまいます。同じ助けるなら1分1秒でも早く迅速に行って欲しいです。
2011.05.11
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福島の第一原発の20キロ圏内、警戒区域で一時帰宅が始まりました。一部づつ順を追ってになりますが、どうかペットが無事な姿で飼い主さんと会えますように。今回の一時帰宅の川内村ではペットの持ち出しを計画しているようで家の玄関など分かりやすいところに繋ぐかキャリーバッグに入れておくように呼びかけがあったそうです。飼い主が直接連れ出すのは不可なようですしキャリー慣れしてない子にはストレスもあるかもしれませんが生き延びてこその今後の生活。とにかく救出に前向きに行政が取り組もうとしてるのは確かなようです。すみやかに各地域の一時帰宅が行われ1匹で多くのペットが救出されますように。立ち入り禁止の区域に今入れるのはこのチャンスしかありません。
2011.05.10
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福島県では福島第一原発から20キロ圏内が警戒区域に設定され立ち入りが出来なくなりました。先日行政が警戒区域に残されたペットの救済に入りましたがその後の動きが伝わってきません。初日の報道だけ?どうにか許可を得て動物保護団体も残された動物の保護に入りたい所ですが住民の一時帰宅も現地へ入る許可のシステムもまだまだこれからのようです。現地で活動している動物保護団体はこれから警戒区域に指定されそうな区域を精力的に回っているようです。今朝のテレビで南相馬市の家族が「計画的避難区域」に指定されたことを受け避難する話をしていました。「ペットは連れて行けないから置いて行く」とも・・・無償で保護している団体が沢山あるにも関わらず現地では知らない人も多いのでしょうか。ペットを残して避難して数日に1回様子を見に帰るつもりかもしれませんがまた急に警戒区域になるやもしれません。いや、警戒区域になるのは時間の問題です、残念ながらきっとなるでしょう。今のうちに保護団体に依頼して欲しい。早く手を打って欲しい。連れて避難するか、保護団体に依頼するか。ペットを置き去りにするのだけはどうかやめてください。
2011.05.09
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楽天に全然繋がりません、時間帯の問題なのか?原発避難区域、福島で救援活動を長く行っている犬猫みなしご救援隊救援活動ブログ現地で未だに目一杯の保護活動をされています。被災犬猫情報ブログでは保護した犬猫の元々の飼い主さんを探しています。飼い主さんが今現在、犬猫を飼える状況で無い場合は体制が整うまで救援隊や預かりボラさんのところで預かってもらう、今後続けて飼うことが難しい場合は新しい飼い主さんを探す、など色々と今後の手段はあります。避難後に飼っていた犬猫がどうなったか気になってる方々は一度ブログを見てください。自分の犬猫、近所の犬猫がいるかもしれません。
2011.05.08
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楽天に度々全くつながらなくなるのは私のPCの原因なのか??福島県は28日から福島第一原発の20キロ圏内の「警戒区域」に取り残されたペットの救済に初めて着手し始めました。狂犬病予防法などに基づく措置とのことですが理由はどうであれ保護に乗り出しているのは良かったと思います。獣医師さん7名を含む11名で2時間の捜索、犬5匹と猫1匹を保護とのこと。福島第1原発 飼い主待つペット犬…20キロ圏で救出作業現地で今まで保護活動に当たっていた動物保護団体と連携をとってもっと広範囲で大々的に保護活動が出来ないものかしら。行政にその辺りを期待しても無理かな。ともかく1匹でも多くの動物を保護して欲しいです。
2011.04.29
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福島第一原発事故の警戒区域に残されている衰弱した家畜について、福島県は25日から殺処分などを始める方針だそうです。なんだかねぇ、順番がやっぱりおかしい気がする。国や県としてこれといった保護活動は一切せずに「一時避難」と称して住民を避難させ家畜を移動させたり保護する時間も与えず、警戒区域に切り替え立ち入り禁止にし、住民の一時帰宅は先送りで「衛生面を考慮して」殺処分を決定する。「衰弱した家畜」たってエサを貰えずに皆衰弱しているでしょう。要は皆殺しじゃないのか。立ち入り禁止区域でどのような殺処分が行われるか確認出来る人はいないでしょう。映像を撮影したとして都合の良い部分ばかりでしょう。衰弱してようがしてなかろうが片っぱしからになる気がします。所有者の了解を得た上で、とされていますが了解をせざる負えないようなやりとりがあるとの噂もあります。牛も馬も福島県の立派な産業だったはず。もっと早い段階で順序立てて安全な地域へ救出することは出来なかったのかな。もうちょっと何かしらの対策の上で苦肉の策として、では無くやっと、とうとう、動物について国や県が動き出したと思ったら、殺処分かい。今回は「家畜」となっていますが徘徊するペット達にもそのうち適応されるのではないかと思われます。現在はまだ警戒区域に指定されていない30キロ圏内までの地域もそのうち同じ道をたどる気がします。同じ轍を踏まないように持ち出せる家財はどんどん持ち出してペットも必ず連れて出て欲しいです。動けるうちに出来る範囲で最大の事を。なんでこんなことになったんだろう。地震や津波の被害を乗り越えて生き延びたのに原発さえ無かったら、原発事故さえ無かったら。
2011.04.25
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今日の夜中、22日の0時から福島第一原発から20キロの避難区域が立ち入り禁止となる警戒区域に設定されるそうです。現在も区域内に留まっている住民や度々出入りを繰り返す住民の皆さんの安全面を考えたり空き巣などの防犯面を考えての措置、とのことですがこれはボランティアで動物保護に乗り出している団体にとって大打撃でしょう。ニュース映像を見ても路上に沢山の犬がウロウロしています。全てを一度に保護することは不可能で毎日通っては餌付をしたり馴らしたり日々の努力で着実に保護されています。ですが今夜から完全に侵入をシャットアウトとなると残された動物は完全に見放された事になります。餓死するのも時間の問題でしょう。動物愛護以外の観点からも生き残った動物が放射性物質を多量に帯び、野生化し、区域を超えて徘徊するようになったらそれはそれで困るはずです。そうなったら今度は駆除に乗り出すつもりだろうか。今、救いを求めている命があったら、今、救うのが最優先事項なのでは。最初は「避難は一時的な物」だったり「ただちに健康に被害を及ぼすものでは無い」だったり曖昧なままでズルズル来たのが一番の原因なのでは。余り危険を感じてなければ住み慣れた土地から離れたくないだろうしいつ帰れるか分からなければ自力でバラバラと出入りして荷物も取りにいくでしょう。早くから一時帰宅なり留まっている人には根気よく説明説得したりしなければ。警戒区域は既に決定事項なのであればあとは特別措置を設けてもらえるかどうか。一時帰宅も1世帯1人2時間程度。それも順番で計画を立てて、といつまでかかるか。3キロ以内は一時帰宅も認められていません。避難区域・警戒区域の方々は不安はもちろん不満も一杯だろう。
2011.04.21
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犬猫みなしご救援隊救援活動ブログ昨夜、今朝のブログにて書かれています。本日の夕方もしくは明日より原発20キロ圏内が警戒区域になり一切の立ち入りが禁止されることになりそうだ、とのことです。正式発表はありません。正式に発表されてからでは手遅れです。時間がありません。自宅にペットを置いてきた人はとにかくあらゆる手段を講じて迎えに行ってください。自力で行けない人は保護を依頼してください。犬猫みなしご救援隊 佐々木さん080-3055-6535電話が込み合いますがあきらめずにかけてください。現地で保護活動が出来ない私が出来ること、下記へのメールや呼びかけでしょうか。一人のメールが軽視されても沢山の人がメールすれば動きがあるのかもしれません。犬猫救済の輪さん首相官邸へのメールを呼び掛けておられます。http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110411.html環境大臣へのメールを呼び掛けておられます。http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110415.html農林水産省への嘆願を呼びかけておられます。http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110416.html政府は何を考えているんだろう。動物を救うために現地入りする人たちを法的に抑え込む事じゃ無く現地で活躍する人が圏外に出た時に効率よく除染出来るような体制とかバックアップして然るべき。自分達が出来ない保護を動物保護団体がしてるんじゃないか!!拘束だの罰則だの、今絶対に必要なことなのか?????優先順位がおかしい。
2011.04.20
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リーガルマインドさんで動物保護団体エンジェルズさんと協力し埼玉の避難所から福島の避難区域に無料往復バスを運行、飼い主さんを乗せてペットの保護に向かわれるそうです。1回既に運行され捜索対象動物10匹に対し6匹(犬5・猫1)を無事に保護されたとのこと。次回は4月21日に運行される予定です。リーガルマインド 第2号運行予定他人にはなかなか寄って来ない子でも飼い主さんが呼びかければ保護出来る可能性が高まります。往 路埼玉県加須市(旧「騎西高校」付近) 09:00 ~ 東北道「安積パーキングエリア」 11:30 ~ 磐越道「船引三春インター」 12:00 ~福島県双葉郡大熊町/双葉町他 13:00帰 路福島県双葉郡大熊町/双葉町他 15:00 ~「いわき市総合保健福祉センター」 16:00 ~ 常磐道「いわき中央インター」 17:00 ~埼玉県加須市(旧「騎西高校」) 20:00 一人でも多くの人に参加していただき1匹でも多くの命が救われますように。
2011.04.16
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16時50分 追記本日の「犬猫救済の輪」さんの記事に非常にショッキングな画像・内容がUPされていました。室内に取り残された猫で共食いの犠牲になった子たちの画像です。これはヒドイ、むごい・・・これが現実なんですね、室内に限らず野外でも同じようなことは起こっているそうです。話には聞いていてもハッキリ画像をみると現実味を帯びます。これはツライわペットを置いて避難した方々はとにかく保護団体に救助を依頼してください。自宅のカギを渡すなり、最悪は窓ガラスを割ってでも救って欲しいとお願いしてください。そうしないと避難命令が解除され自宅に戻った時にとんでもない地獄絵巻を目の当たりにすることになりますよ。今朝の「スッキリ!!」では結構な時間を割いてNPO法人犬猫みなしご救援隊の撮影した現地映像などが流されていましたね。人影の全く無い町に放浪する犬、異常としか言いようのない映像でした。きっと現地では犬の鳴き声以外に何も聞こえないような気味の悪い静寂に包まれもっと異様な感じなのだと思います。自力ででも逃げられるようにリードを外されても家の前でけなげに家族を待っていたビーグル。飼い主さんに依頼され家に向かったところ、庭で目を閉じて伏せている黒ラブをみて犬猫みなしご救援隊の中谷さんは「手遅れだったか!」と思われたのでしょう、狼狽されてました。寝ていただけと分かってからの喜びの中谷さんの涙声がこちらの胸をも締めつけました。命のリミットがどんどん迫ってきています。1分1秒でも早く1匹でも多く、救いたい気持ちで現地で各動物保護団体は活動しています。
2011.04.15
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毎日福島県の避難区域で動物の保護活動をしている犬猫みなしご救援隊救援活動ブログ救援活動掲示板明日15日の日テレ系列で放送の「スッキリ!!」で電話取材とみなしごさんが撮影した現地の映像が流れるようです。避難区域で家の中に取り残されたり家の外でも繋がれていると勝手に連れて行くことは出来ません。外に繋がれた子にはエサは置いてくるようですが室内には入れません。この放送を現地の人が見て家にペットを置いてきた人は是非みなしごさんやその他保護活動をしている団体に保護を依頼して欲しいです。置いてきたペットの事を考え胸を痛めたり泣いたりする前に行動を起こさないといけません。自力で保護するか、依頼するか。あきらめたら終わり。ペットは家族です。どうにかして救い出す方法を考えなければ。ペットを置いてきた人、自力で保護をするか、団体に保護を依頼してください。各避難所でもこういった情報がしっかり行き渡っていれば良いのですが。
2011.04.14
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昨日のニュース映像は残念ながら一部地域限定で放送されたもののようです。ただYouTubeには震災の動物がらみの動画が沢山UPされているようです。各ニュースの放送はもちろん個人で撮影された動物の様子、保護した動物の飼い主を捜すためにUPされた動画など。沢山の人が色々な形で動物の救済に携わっています。人の振り見て、では無いですが今回の状況を教訓にペットを飼っている人はいざという時どうするのか、万が一離れ離れになった場合、どうするのか。マイクロチップも一案、そこまでせずとも首輪にしっかり情報を書いておく。それも一人分の携帯ではなく家族複数の携帯番号を書くなどどうにかしてでも必ず連絡が取れるようにしておかないといけません。まだまだ大きな余震も多く、また福島県では避難区域がこれから広がる可能性も否定できません。地域によっては犬も猫も完全野放しで暮らしている所もあるようですが今から見直しておかないと不幸なペットを増やすだけです。
2011.04.13
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福島県で原発避難区域の動物保護活動をしているNPO法人犬猫みなしご救援隊保護活動ブログ本日の18時30分からNHK総合で活動状況などが放送されるそうです。先日も「ひるおび」などで放映されているのを見ました。人の姿を見ると駆け寄ってくる痩せた犬、放浪する牛、本当に片っぱしから保護してあげたい。どこでもドアが欲しい。連日福島で精力的に保護活動をされています。今、屋内退避のや自主避難の区域の方々も今後強制避難になった時にペットをどのように連れて避難するか考えておかなければならないでしょう。絶対に連れて行かなければなりません。放置は絶対にしてはいけません。もし万が一、何かの事情で離れ離れになった時に必ず飼い主さんと連絡をとれるように住所氏名携帯番号などを書いた札を首輪につけてください。飼い主や食べ物を探してさまよう不幸な子をこれ以上増やさないように。
2011.04.12
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震災から1ヶ月、あらためて被害に遭われた皆様、 そのご家族の方々へ心よりお見舞いを申し上げます。 この地震によってお亡くなりになられた方々には 心からご冥福をお祈りいたします。 連日のテレビでは少しづつですが明るい前向きなニュースも流れてきます。一方で避難所によっては充分な物資が届かず今現在もネットなどでSOSを出されている人も多くおられます。住む場所などについてはまだまだ仮設住宅や他県への避難・移住に時間がかかるのも分かる気がしますが少なくとも食べる物に関してはしっかり行き渡るようにひもじい想いだけはせずに済むように行政には采配していただきたいです。運送会社の努力と復興で個人的に運送便で届けることが可能にはなっていますが小さい避難所でも100名単位でおられる所に充分な物資を届けるには限界があります。母と荷造りしながら「これでも全員で1~2食で終わる量だよね・・・」と考えさせられるとこしきりです。人間でもこの状態となれば動物はもっと悲惨な状況でしょう。広島で動物保護をされているBOW-ONEさんのブログで4月8日の記事に動画がUPされてました。BOW-ONEさんのブログ牛が牛舎内で横たわっている画像が見えます。餓死するしか無い被災地の牛私はその動画を見る勇気がありませんでした。ヘタレです。餓死って・・・折角地震や津波からの難は逃れ生き延びたのにこんな形で長期に渡って苦しんで死ななければならないとは。ニュースでも原発避難区域内のガリガリに痩せた牛や馬が放送されています。北海道で100頭の馬を受入る話が出ているそうです。他にも近隣県の牧場で少しづつでも受け入れが始まれば良いのですが。毎日、福島の避難区域でペットの救済を行っているNPO法人 犬猫みなしご救援隊救援活動ブログでは日に日に保護する子たちの状態が悪くなっているそうです。ガリガリに痩せていて一般のフードでは消化吸収が出来ないそうで処方食を募集されています。被災地の話とは全く別の話ですが先日BOW-ONEのぴぃ1122さんから「宮島の鹿を救う署名を」と依頼を受けました。世界遺産でもある広島の宮島では鹿が増えすぎた為に条例を設けてエサやりを全面に禁止しているそうです。県や市が意図的に餓死するのを待っている、ということでしょう。餌を貰えなければ益々観光客の食べ物を狙うようになるだろうに。宮島のお土産といえばもみじ饅頭やシャモジ、それらのパッケージや図柄にも必ずといって良いほど鹿が出てきます。立派な宮島のシンボルです。人間の勝手な都合で餓死を目論むなんて、厳島神社の神さんが許すはずが無い。増やさない方法、観光客に迷惑をかけない方法は他にあるはずです。BOW-ONEさんのブログに「飢える鹿」のバナーがあります。署名などを集めておられるのでご協力をお願いします。
2011.04.11
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毎日のようにテレビで被災地の動物保護に関する報道がされていますね。現地入りする保護団体や個人で活動されている人も多いのでしょう。一般社団法人ペットフード協会では各ペットフード会社などから300トン近いペットフードが集まり緊急災害時動物救援本部などの要請で配布されているそうです。緊急災害時動物救援本部にはフードはもちろん色々な物資も集まって来ているとのこと。一方で保護活動をしている団体や個人のほとんどはフード、キャリーバッグ、バリケン、リードなどが完全に不足している状態で折角保護しても状態が悪いなど獣医師さんへのSOSなども出されています。どうすれば点と点が結びつくのか、現地現場で活動している人に「どこどこへ電話して」「あそこへ連絡して」といっても難しいところもあるでしょう。団体の保護拠点の情報などを緊急災害時動物救援本部のHPを通じて連絡してますが要望も多く寄せられているでしょうし、なかなか早い対応にはならないのかな。避難所でペット連れで避難している飼い主さん、自宅や車でペット連れで生活している飼い主さん、団体や個人で現地で保護活動をしている方々、これらの方々をしっかりバックアップして欲しいです。現地入りしている保護団体その8山路徹さん福島の原発避難区域で保護活動をされています。緊急災害時動物救援本部とのやりとりで「飼い主が判明している犬猫はいいが、徘徊する犬猫については受け付けない」と言われたとか。詳しいやりとりが分からないのでハッキリしませんが徘徊犬猫も飼い主がいる、もしくは飼い主がいたはずで緊急災害時の救援に値する動物に違いないと思うけどなぁ。山路さんは地道に保護活動をされているようです。その9犬猫救済の輪福島県での保護活動、福島の保健所からの引き出しをされています。宮城の保健所は「特別措置として殺処分はしません」と断言されたそうですが福島の保健所は「できる限り延長して収容するということであり殺処分をしないということではない」とのことで職員の方々も殺処分を避けるために必死で譲渡先を探しておられると思います。折角助かった命ですからどうにかつなげて欲しいです。その10地域猫応援団Cat paw club先日第3陣が名古屋から福島へ向かわれたようです。3月の時点でもエンジェルズの命のリレー隊にも参加されたようです。その11犬の総合施設pooch原発避難区域で保護をされています。段々と避難区域へ入る事が難しくなっているようです。危険区域であることは百も承知で、それでも助けたい、保護したいと入っていかれる。警察などが防御服を着て現地で人間の捜索活動などを行っていますが動物の保護も視野に入れてもらえると良いのに。もしくは動物保護を目的とした人に装備を分けてくれて活動許可をくれれば。11日をめどに20キロ圏内で一時帰宅の判断がくだされるかも、だとか。多くの動物の飼い主さんが一時帰宅出来て、ペットの連れ出しが出来ますように。
2011.04.07
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被災地で動物の保護活動をしている団体です。その1NPO法人犬猫みなしご救援隊救援活動ブログ今現在、犬猫みなしご救援隊の方々は福島県の原発避難区域で動物を保護しています。4月4日時点で保護した犬猫は50匹を超えたとか。玉川村まで迎えに行けるホストファミリーを募集されています。預かる事が出来る方は連絡を入れていただいてご協力ください。TEL082-812-3745 犬猫みなしご救援隊保護した犬の多数にマダニがついており中~大型犬用のフロントラインを急募されてます。送れる、という方まずは電話にて連絡してみてください。その2一般社団法人アニマルエイドアニマルエイド事務局日記さいたま市を拠点とした動物保護団体。8日に南相馬市に保護活動で入られるようです。今後も当面は週末に南相馬市に保護活動に向かわれるそうです。その3NPO法人アニマルレフュージ関西ブログ ARKなしっぽ宮城県の登米市、仙台市、石巻市などを回られたようです。阪神淡路大震災の際も長期に渡って保護活動をされていた団体です。その4動物愛護団体ランコントレ・ミグノンpet salon Mignon diary南相馬市に度々行かれているようです。その合間にも愛護センターに収容された動物の引き出しもされてます。その5一般社団法人UKC JAPAN先日からテレビで救助状況が放映されているいので見られた方も多いかも。本拠地は京都ですが神奈川に活動拠点を置いて保護活動をされています。その6認定NPO法人日本アニマルトラスト2日から現地に入られているようです。山形空港付近で拠点と出来る場所を探しておられます。阪神淡路大震災時に約450頭の保護実績があり今回も仮設舎を建てて被災動物の受け入れをされるようです。その7NPO法人動物保護団体エンジェルズ東日本の動物たちを救え エンジェルズ「命のリレー」活動日誌公式ブログ保護した犬・猫現在、南相馬市で保護活動をされているようです。保護した犬猫の画像や情報を順次UPされています。被災地ペットの保護・救済・一時預かり・フードの提供をしています!お困りの事がありましたらご相談ください!被災地の動物保護要請受付エンジェルズ滋賀シェルター本部 TEL 0740-22-3000※現地からの救済電話を優先させていただきたいため、情報収集や状況確認等のお電話はお控えください。ブログ等でご報告させていただきます。まだまだ他にも現地入りしたり、ピストンで被災動物を受け取り保護している団体は沢山あるようです。
2011.04.05
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大至急、ホストファミリー大募集 4月4日15時追記現在、福島の原発避難区域で動物の保護活動をしている犬猫みなしご救援隊日程の延長や宮城岩手方面に行くはずだった今回の第2陣も福島入りし避難区域で犬猫の保護、エサやり、牛へのエサやりなどをされています。さらに沢山の犬猫を保護するために安全地域で引取をしてくださるホストファミリーを大募集されています。全犬放射能スクリーニング検査済み詳しくは犬猫救援活動情報拡散していただけると助かります。よろしくお願いします。毎週のように現地入りして被災動物の保護活動をしている犬猫みなしご救援隊今回の第一陣は3月30日~4月2日の日程で宮城福島方面で活動予定でしたが福島で原発1Km圏内から20Km圏内に置き去りにされた犬が多く予定を延長して保護活動をされているようです。犬猫救援活動強制避難区域での活動は賛否あると思いますが急に飼い主と生き別れになり、誰もいない所で寒さと飢えに苦しみ無味無臭の放射性物質に包まれ、路頭に迷っている動物達。危険を顧みず救助する姿に頭が下がります。1匹でも多く保護されますように、願ってやみません。
2011.04.04
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緊急災害時動物救援本部の東北地方太平洋沖地震動物救援活動のサイトが解説されていました。緊急災害時動物救援隊本部 動物救援活動携帯版現地の動物の情報を集めておられます。避難所の動物の情報放浪動物についての情報それ以外の動物に関する情報ペットがいるために避難を迷っている方はご相談ください、とのことです。緊急災害時動物救援本部 <お問い合わせ先> 〒107-0062 東京都港区南青山7-8-1 南青山ファーストビル6階 電話 03(3409)1821 ファクス 03(3409)1868 <緊急災害時動物救援本部の構成団体> ・財団法人 日本動物愛護協会・社団法人 日本動物福祉協会・公益社団法人 日本愛玩動物協会 ・社団法人 日本獣医師会
2011.03.31
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毎週のように広島から被災地に現地入りしてペットの救済活動をしている犬猫みなしご救援隊今回は3月30日~4月2日 第1陣(中谷班)が被災地に行きます。(福島方面) 第3回東北地震犬猫救援活動の第1陣(中谷班)は福島方面にて 原発の避難勧告により、多数放浪している迷い犬・猫を保護するため マイクロバスでの活動を考えております。4月2日~4月4日 第2陣(佐々木班)が被災地に行きます。(宮城・岩手方面)の日程で救済活動をされるそうです。今朝のニュースでも車で避難生活をしている人のインタビューで「(最寄りの避難所が)ペット不可なので入れないから車で生活している」と話されている人がいました。また、仙台の方から直接メールをいただいた内容で、ある避難所では「ペットは全て野外に繋がれていて雪やみぞれが降る中で震えている」とのことでした。ずっと室内で飼われていた子にとっては非常にストレスであろうと思います。逆に「犬が苦手」「猫アレルギーがある」というような人にとっては同じ避難所に多数の動物がいる状態がストレスにもなるでしょう。人間の避難生活自体が不自由な今、ペットの鳴き声、ニオイ、排泄物の処理など普段なら飼い主がキチンと対処出来ることも難しい状態でしょう。ペットは家族、家族と離れるのはツライでしょうが生活が落ち着くまで、何かしらの目処が立つまで動物保護団体や一時預かりのボランティアさんにペットのお世話をお願いするのも一つの方法だと思います。犬猫みなしご救援隊では保護の要望や相談を受け付けています。「被災地の方でペットに関する、困り事・要望がございましたら、ご連絡ください。全てに対応できるよう努力いたします。同時に・保護動物を一時預かり(ホストファミリー)が出来る方・被災地に一緒に同行し活動できる方・被災地に同行は出来ないが「何かお手伝いしたい」と云う方・当分の間、被災地に定期的に出向くため、現在の活動である 終生ホーム、譲渡センターの人員が手薄になるため、それぞれの 施設でボランティアが出来る方を大募集しております。是非、皆様の力を貸してください。TEL 082-812-3745 FAX 082-819-2695TEL 082-205-1155 FAX 082-205-1155TEL 082-819-2693」
2011.03.29
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20年以上前に描かれた漫画ですが山岸凉子さんの「パエトーン」小学生の時から山岸さんの漫画が大好きで良く読んでいました。今回の原発事故で「そういえば原発を問題視した山岸さんの漫画があったなぁ」と思い出していたところ、この度ネットで無料公開が始まりました。「全国の皆さんに読んでいただき、今一度原発の是非を考えてもらえたら」との山岸さんからのメッセージです。特別公開 山岸凉子 「パエトーン」「これは昔 神になり代われると思いあがった若者の愚かな物語です」「神々ですら御す事のできない物を驕った人間にどうして扱えよう」
2011.03.28
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新潟県は過去2回の大きな震災でペットと避難する被災者が多数いたことを踏まえ「新潟県動物救済本部」を設置、ペット連れの被災者への取り組みが行われています。新潟県動物救済本部の取組また、新潟の動物保護ボランティアの新潟動物ネットワークこちらでは被災地応援ボードを設置被災地応援ボードペット連れの被災者さんへ情報を発信しています。ペットを連れて新潟に避難したいが交通手段の無い方の相談にものってくれています。新潟県内のペット同伴可能な避難所の様子過去の経験を最大限に生かし、迅速に被災者やペットの救済に乗り出す新潟県や県民の皆さん、頭の下がる思いで一杯です。
2011.03.25
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広島から被災地に入り動物の保護活動をしている犬猫みなしご救援隊今週の現地活動から戻られたようです。東北地方太平洋沖地震犬猫救援活動ブログ現地入りしておられる動物保護団体も日に日に増えておりまた、元々被災地やその周辺で動物保護をされていた方々も協力しあって保護活動をされています。1匹でも多くの動物に生き延びて欲しい。犬猫みなしご救援隊は来週も現地に向かわれるそうです。明日3月25日(金)4時~5時の間で広島テレビ(おそらく旬感テレビ派?)で保護してきた動物の様子が放送されるようです。広島の方は見てみてください。
2011.03.24
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ポチたまでおなじみの松本秀樹さんが署名を集めておられます。松本さんのブログ『災害時の愛玩動物同伴可能の避難所の確保と増加及び、愛玩動物入居可能の仮設住宅の確保と増加と建設を求める署名』「ペットがいると周りに迷惑をかけるから」と半壊の家に帰ったり 車で生活してる人も結構いるとか。 そうなると救援物資や情報も届きにくくなる。 広島市の市営住宅に受け入れられた被災者が市営住宅はペット不可なもんで ペットを預かりさんにお願いしている。 お互いが生きてるだけで恩の字だろうけど 一緒に暮らせることが活力につながるだろうから 同居出来る環境が早く整いますように。
2011.03.22
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佐川急便で被災地宛の運送が再開され始めました。 色々更新されてますので状況はHPにて確認してください。佐川急便 東北地方太平洋沖地震の影響について クロネコヤマトでも本日昼から被災地を含めたサービス再開とのこと。 ヤマト運輸 「宅急便」のサービス取り扱い状況について 友人知人が被災したものの家屋の倒壊などが免れ避難所へ行くまでも無い人たちも物資が無く孤立した状態と聞きます。個人向けの物資の輸送、営業所まで取りに行ける範囲ならありがたいサービスの再開です。被災地の個人向けに荷物を送りたい人は問合せてみてください。
2011.03.21
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被災地の動物の救済に向け本日、第2弾が出発しました。続けて第3弾も出発予定です。NPO法人 犬猫みなしご救援隊引き続き、被災地の動物保護要請、フード等々の支援物資の要請を受け付けております。3/20~3/22 第1部隊が被災地に行きます。(宮城・福島方面)3/22~3/24 第2部隊が被災地に行きます。(青森・岩手方面)TEL 082-812-3745 FAX 082-819-2695TEL 082-205-1155 FAX 082-205-1155TEL 082-819-2693同時に・保護動物を一時預かり(ホストファミリー)が出来る方・被災地に一緒に同行し活動できる方・被災地に同行は出来ないが「何かお手伝いしたい」と云う方・当分の間、被災地に定期的に出向くため、現在の活動である 終生ホーム、譲渡センターの人員が手薄になるため、それぞれの 施設でボランティアが出来る方を大募集しております。是非、皆様の力を貸してください。
2011.03.20
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広島市で動物保護活動をされている団体。現地での保護活動がTBSのニュースで報道されましたので目にした方も多いかと思います。中長期に渡って毎週のように現地入りして活動されるそうです。犬猫みなしご救援隊震災後の13日の晩には広島を出発し14日15日と現地で保護活動。今回は猫4匹犬1匹を保護されたようです。その活動の様子や保護した子たちの様子が終生飼育ホームブログ譲渡センターブログにUPされています。保護したワンちゃんの様子もあんとんペット美容ブログにUPされてます。動物愛護・啓蒙活動ブログでは緊急バザーのお知らせが出ています。東北地方太平洋沖地震犬猫救援活動のバナーから入ると現地で一緒に活動するボランティアや保護動物の一時預かりボランティアの募集、支援金のお願いが書いてあります。人間優先の救助活動や情報拡散がもちろんかと思いますが、 母と共に動物の保護活動を細々とですがやってきたので 被災した動物について少しでもお役に立てたらと動物関連の情報を書いています。 ご理解・ご容赦のほどよろしくお願いします。
2011.03.18
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この度の、東北地方太平洋沖大地震にて、被害に遭われた皆様、 そのご家族の方々へ心よりお見舞いを申し上げます。 この地震によってお亡くなりになられた方々には 心からご冥福をお祈りいたします。 遠く離れた地からですが出来ることは やっていきたいです。 人間優先の救助活動や情報拡散がもちろんかと思いますが、 母と共に動物の保護活動を細々とですがやってきたので 被災した動物について少しでもお役に立てたらと思います。 ご理解・ご容赦のほどよろしくお願いします。 仙台の個人で動物保護をされている方から 現在の状況をメールいただきました。 この方は自分も被災者ながら被害が少なかったとのことで 自分が在庫している水やペットフードを 困っているペット連れの被災者に配って回っています。 「荷物は送れないようです。 全ての運送会社が関東以北の荷物を受け付けないようです。 しかし、陸路でこちらへ来られるはずなので、 届くはずなのですが…。 まず何事においても、情報が少なすぎて、 入ってくる情報が真実かどうかわかりません。 みんな餌が買えなくて困ってます。 日本動物愛護協会?連盟?に餌を要請した所だそうですが、 富谷町に到着するところまで決まったそうです。 どうやって配るか、困ってる人にどうやって知らせるか、 まだ決まってない。対策本部も立ち上がってない。 県と市が縦割りなんだかで、 『一緒に力を合わせて』には至ってないようです。 また人間の物資も全然足りてないです。 テレビで伝えられてる以上に被災地は最悪です。 私は今日は県に話をしにいきます。 今日以降、東北に入る団体がいるようでしたら、お伝えくださ い。 餌の支援をお願いします。それから同行避難の際に、 キャリーなどに入れて来られなかった人も多いので、 キャブやバリケンも支援をお願いします。 いずれも、被災地に寄付するつもりでお願いしたいです。 返すあてはございません。 東北を見捨てないでください。」 広島市内でBOW-ONEというお名前で動物保護をされている ぴぃ1122さんのブログに記載していただいたところ 下記の記事がUPされましたので転載させていただきます。 BOW-ONE「昨日、日記に書きました仙台からのSOSですが、 知人が愛玩動物協会の本部(東京)に SOSの内容を伝えてくださいました。 愛玩動物協会本部から動物救援本部事務局へ 伝えてくださるそうです。 仙台からSOSをされた方がお住まいの地区は 比較的被害が少なく、動ける状態だそうです。 ですので、車でフードや水を届けているそうです。 被災者の方が”困っています”と発信できる状態にない事や、 ガソリンが欠乏している事、 獣医師会の支援は個人が問い合わせても対応が難しい事、 配給までに間に合わない状況である事。 以上が頂いたメールの内容です。」 緊急災害時動物救援本部 <お問い合わせ先> 〒107-0062 東京都港区南青山7-8-1 南青山ファーストビル6階 電話 03(3409)1821 ファクス 03(3409)1868 <義援金の募集> みずほ信託銀行 渋谷支店(店番号022) ※みずほ銀行ではございません。 普通預金 4335112 口座名 緊急災害時動物救援本部 (キンキュウサイガイジドウブツキュウエンホンブ) <緊急災害時動物救援本部の構成団体> ・財団法人 日本動物愛護協会・社団法人 日本動物福祉協会・公益社団法人 日本愛玩動物協会 ・社団法人 日本獣医師会
2011.03.17
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