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「えじそんくらぶ」のHPに久々に訪問しました。講習会情報を調べようと思ったのですが、以下のようないい情報が手に入りました。New!AD/HDの理解と支援のためのリーフレット「実力を出しきれない子どもたち」改訂版 配布開始(2006年3月1日)(コピーフリー・ダウンロード可) 子どもだけでなく、成人の方にも参考になる内容です! New!青年期以降のADHDの理解と支援の冊子「~大人のADHDストーリー~ADHDという名の贈り物」 配布開始(2006年4月1日)(コピーフリー・ダウンロード可) 早速ダウンロードしてみました。学校等の研修会で資料とするにはよい資料だと思いました。特に、新しく配布された「~大人のADHDストーリー~ADHDという名の贈り物」は、先日受けた「社会的自立」の研修の後なので、ありがたい資料でした。こうした資料を無料配布していただけるのは本当にありがたいことです。ぜひごらんください。えじそんくらぶのHPはこちら。 http://www.e-club.jp/
2006年05月07日
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昨日の講習会の講師:梅永雄二先生編著の本「こんなサポートがあれば」を紹介します。LD、ADHD、アウペルガー症候群、高機能自閉症の人たち自身の声が載っています。青年期の発達障害の方たちの問題は、今、幼年期にある子供たちにとっても、その保護者の方たちにとっても、必ず直面する問題です。その教育にあたる教師も、その所属にかかわらず、全員が青年期の発達障害の課題を知り、未来地図を描きながら、教育にあたるべきだと思います。つまり、特別支援教育に関わるものなら、読んでおいたほうがよいと思われる1冊です。なお、詳しくはすでにこちらのサイトで紹介されています。http://ww3.tiki.ne.jp/~teppey/osusume2/alaahfa.htm楽天ブックスのページは、こちら。http://item.rakuten.co.jp/book/1669220/
2006年05月06日
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特別支援教育士の講習会。本日、受講したのは「社会的自立と就労指導」。すごく勉強になりました。自分の特別支援教育の概念を再構築された想いがしました。これも、今、養護学校の高等部を担当しているからでしょう。昨年までの小学校の特殊学級担任の立場とは、やはり直面している現実が違います。そして、この視点は、小学校段階から持たねばならないと心底思いました。高等部を担当させていただけた幸せ、そして担当してすぐにこの研修を受けることができた幸せ。3年間の研修交流期間に学ぶべきことは何なのか見えてきた気がしました。子供はみんな成長します。いずれ大人になります。今も大事だが、未来も大事。昨日までの自分と少し違った自分を感じています。
2006年05月05日
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特別支援教育士の講習会。本日は、「言語コミュニケーションの指導」を受講しました。ものすごく勉強になりました。やはり学ぶことは大切です。
2006年05月04日
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