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心のコンサートの大事な大事な曲「光への手紙」、昨年メッセージももらったひいちゃん。ついに、その人気ブログ「ひいちゃん日記」が出版されるそうです。詳しくはこちらぜひぜひ、ひいちゃんパパの記述もお読みください。来年1月、全国の書店(もちろんネットでも)で購入可能になるはずだそうです。
2006年06月27日
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人力車の曲「9月18日の歌」がアップされました。ひいちゃんファミリーがNHKテレビ全国放送に出演するそうです。→ ここ
2006年06月22日
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子どもの心の叫びが聞こえる。親の戸惑う気持ちが伝わってくる。今日、かかってきた1本の電話。もう担任ではない私。遠く離れた学校に勤務する私。何もできない私。心が重い。ずっしり重い。ただ、伝えたこと。「がんばれ、がんばれは、追い詰めるだけですよ。今は黙って見つめることも大事です。心が痛んで追いつめられているのですから。なまけて学校に行かないのではないのですから。」 電話でこんなことを答える自分。人として、教師として。私の中でも心の葛藤。心が重い。
2006年06月20日
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テーマソングの作詞の第1稿です。これから、歌になっていくにつれて変わっていくと思います。 みんなで歌える明るく簡単な曲が欲しかったので。 テーマソング「心のコンサート」ほら 見てごらん! 青空(そら)に浮かぶ けだかき富士をほら 感じるでしょ! 心のぬくもり 心のつながりみんな 仲間さ 大人も 子どももみんな 素敵さ 生きるはやさが 違っても声を合わせて 歌おうよ心を合わせて 歌おうよ心の歌を みんなの歌をほら 聞こえるでしょ! 富士から湧き出る 川のせせらぎほら 感じるでしょ! 命の輝き 生きる喜びみんな 仲間さ 十人十色みんな 素敵さ 一人一人 違っても声を合わせて 歌おうよ心を合わせて 歌おうよ心の歌を みんなの歌をラララ 心が重なり 心が広がるラララ 心が光り 心が奏でるああ 素敵なハーモニーああ 素敵なコンサート心の 心のコンサート心の 心のコンサート心の 心のコンサート
2006年06月18日
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車で人力車の曲を聴くために、特別支援教育をテーマに自分なりにセレクションしました。「心のコンサート2006」のテーマである「子どもの心の叫び 見守る大人の心」が反映するように、選んだつもりです。(コンサートの構成は人力車さんにまかせてあるので、あくまでも私の好みによるセレクションです)01 ぼくは生きている 歌詞 試聴02 光への手紙 歌詞 試聴03 子どもは大変だ 歌詞 試聴04 レッテルをはがして 歌詞 試聴05 僕は僕でいたいから 歌詞 試聴06 家に帰ろう 歌詞 試聴07 ひまわり 歌詞 試聴08 おんぶ 歌詞09 私の宝物 主婦編 歌詞・試聴10 9月18日の詩 歌詞 試聴11 何よりも大切なこと 歌詞 試聴12 With you 手をつないでいこう 歌詞 試聴13 パパママ愛ラブユー 歌詞 試聴 (一部のみ) 14 僕を見つめて 歌詞 試聴15 深呼吸 歌詞 16 虹を信じて 歌詞 試聴(一部のみ)17 さあ 人力車のテーマ 歌詞 試聴ネットで聞けるものだけリンクを貼ってあります。
2006年06月17日
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「心のコンサート」のメインスタッフである石井ひさ子氏を中心とした絵手紙サークルの方々の全面協力を得られることになりました。コンサート実施する講義室と同じフロアにある展示ホールも借りて、一日だけの絵手紙展を同時開催することになりました。絵手紙サークルの方々のメッセージのほか、石井孝幸氏の作品を展示します。石井孝幸氏は、不自由な体にもかかわらず、口に筆をくわえ、素晴らしい作品を生み出しています。碧いうさぎの絵手紙をごらんください。
2006年06月15日
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人力車の曲がまた一つ、ネット公開されました。子ども・家族・応援歌 ・ぼくは生きている ・光への手紙 ・私の宝物 ・私の宝物~主婦編~ ・生きるちなみに、過去をさかのぼると以下のような曲が公開されています。・DEAR ・道 ・虹を信じて ・僕は僕でいたいから ・生きる ・パパママアイラブユー ・ひまわり http://www5e.biglobe.ne.jp/~academyr/acr/hatubai/hatubai.html・語り継ぐことhttp://www5e.biglobe.ne.jp/~academyr/acr/jinrikisya/jinrikisya.html・反抗期 ・私たちの夜 ・ひまわりhttp://www5e.biglobe.ne.jp/~academyr/acr/jinrikisya/jinriki_yotei.htmlもちろん、三島コンサートの様子も。人力車の世界を堪能し、8月20日に三島コンサート「心のコンサート2006」で生でお聞きください。
2006年06月15日
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「心のコンサート2006」の中で、「ぼくはうみがみたくなりました」の紹介コーナーを設置します。まずは、こちらのページを参照してください。http://www.budousha.co.jp/annai/bokuumisinn.htm(上記ページの概略)自閉症の長男生きた証 東京都町田市の脚本家の男性が、自ら書いた自閉症の青年が主人公となった小説を自主製作で映画化する計画を進めている。男性の長男も自閉症で今年3月末に事故死した。小説は10年以上前、男性が「自閉症への理解を広めたい」とテレビドラマの脚本として応募したもの。 脚本家は、山下久仁明さん(45)で、長男は大輝さん。山下さんはアニメの制作会社を経て12年前、フリーで独立した。大輝さんが4歳の時に、テレビドラマの脚本募集に「心の扉」の題で応募しに。 脚本は、大輝さんを育てた経験を題材にした、看護学校の女子学生が自閉症の青年に出会いドライブに出るストーリー。女子学生は話しかけても答えない青年に戸惑いながらも理解を深めていくものだが、落選した。 映像への望みを捨て切れない山下さんはその後、出版社に脚本を持ち込み、相談の上、「ぽくぼうみがみたくなりました」 (ぷどう社刊、02年)の題で小説として出版した。 大輝さんは、成長しても話す言葉は単語程度で、「周りの人の気持ちをあまり理解できなかった」 (山下さん)という。電柱や自宅の屋根に上っては両親をはらはらさせた。しかし、今年3月28日、自宅近くを散歩中、踏み切りに入って、電車にはねられた。●山下さん映画の製作を呼びかけるホームページhttp://homepage2.nifty.com/bokuumi/
2006年06月14日
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今年もケーブルテレビの録画が入ることになりました。昨年は、10月に1週間ほど、一日2回ずつ20分強放送してもらえました。今年も同じような感じになると思います。
2006年06月13日
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「心のコンサート2006」実施に向けて、ブログデザインをリニューアルしました。いかがでしょうか?さて、「心のコンサート2006」の基本コンセプトについてお知らせします。<運営> 入場料無料。カンパ金で運営資金をまかなう。 余剰金は、自閉症映画の制作に寄付する。 (下記バナーをクリックしてください)<プログラム> 入場 12:30~ 開幕 13:00 閉幕 15:30 第1部 人力車コンサート パート1 (13:10~14:00) 第2部 「わたしはうみがみたくなりました」の世界 (14:10~14:30) 第3部 人力車コンサート パート2 (14:30~15:20)<備考> 会場で人力車CD、および障害者関係書籍の販売を実施します。
2006年06月12日
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「心のコンサート2006」の実施に向けて、実働段階に入りました。まずは、ネット上での告知から始めます。そこで、昨年のコンサートの曲をダウンロードできるサイトを用意しました。<活用方法> 1.ファイルをダウンロードしたら、保存をクリックしてください。2.MP3形式ですので、後はCDに焼いても、SDカードに入れても、再生できます。では、ダウンロードしてお楽しみください。なお、下記サイトは、ブログを利用していますが、コメントやトラックバックはできない設定にしてありますので、コメント等は、こちらにお願いします。http://sienta39i.cocolog-nifty.com/kokoro/
2006年06月11日
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ありがたいことに、多くのサイトで「ぼくは生きている」が紹介されています。まずは、曲をアップしてくれているサイトです。http://jinriki.blog.ocn.ne.jp/bintaka/2006/06/post_9f0e.htmlそして、各サイトに飛び火するきっかけをつくったサイトです。http://plaza.rakuten.co.jp/soratokaitome/diary/200606060000/#commentまだまだあります。http://plaza.rakuten.co.jp/georgediary/diary/20060605/そして、私と人力車さんの関係を作ってくれたサイトhttp://plaza.rakuten.co.jp/hiithan/diary/200606090000/何か、すごいことになってきました。人力車さんの歌の力はすごい!
2006年06月09日
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「僕は生きている」がきっかけとなって、新しい出会いが生まれてきている。草の根運動的に、この歌が広がっていくといいなあと思っています。でも、この歌は「光への手紙」とセットで聞いてほしいのです。私は、教師の立場から見ています。ひいちゃんパパは、親の立場から見ています。やはり、両方とも大切だと思うのです。両方とも、人力車のこちらのページできくことができます。http://www15.ocn.ne.jp/~jin2006/
2006年06月08日
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人力車のレコーディング後、あるブログで「ぼくは生きている」が紹介されました。歌は2番までですが、実はこの詩には続きがあります。ぜひ、こちらも見ていただけたらと思います。http://plaza.rakuten.co.jp/sienta/7001未来を見つめて、夢を描いて、生きていってほしいものです。
2006年06月07日
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人力車のレコーディングが実施されました。「ぼくは生きている」がレコーディングされました。http://www15.ocn.ne.jp/~jin2006/bokuhaikiteiru.htm素晴らしい曲に仕上げっています。昨年の三島コンサートの曲とは全く違った感じです。ぜひ、聞き比べてみてください。昨年のコンサートの録音はこちら。http://www.sienta.org/20050828/18bokuhaikiteiru.wma
2006年06月02日
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