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昨日で面談希望用紙を提出していただいた保護者の皆様との三者面談がすべて終了。
いやぁ、本当に今回は長かった(笑)
普段なかなかお話しすることができない保護者の皆様との話から、
いかに家で勉強できないかを改めて知った次第。
その後、面談での約束を守り、自習の時間が増え、
塾に来る日数が増えた塾生が多数。
ようやく「0から1へ」が形になったわけだ。
あとはいかに継続させるか。
習慣化するにはもう少し時間がかかる。
あと少しだけ辛抱して塾に来続けてくれ。
努力は自分を裏切らないから。
期待してるよ^^
まぁ、ほかにもここ数週間の間にはいろんなことがあったわけで…
一概に子どもだけが悪いとは言えないんだけどね。
まぁ、難しい問題だ。
あくまで個人的な意見だけど
塾ってのは、親主導で通わせる場所ではなく、
生徒本人が「頑張って勉強したい」っていう思いがあって
そこで初めて、「自分の子どもに合う塾はどこだろう?」と
親主導で探して 通う場所だと思っている。
でないとうちの厳しい指導には絶対についてこれないしね。
(そういう意味では現時点の塾生のほぼ全員はよくついてきてるよ。
俺だったら絶対やめてると思う(笑))
先週話した数人の塾生には、もう一度「何のために塾に通っているのか」を
考えてほしいと思う。
塾に通うことは義務ではないから、無理をしないようにね。
無理に厳しい塾に通って、勉強嫌いになるのは本意ではないからさ。