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日常が相も変わらず落ち着かない。
先週もまだまだ慣れない今年度の時間割やシステムに四苦八苦しつつ
体験や面談など行っていた。
そして新たに2人が入塾。
うち1人が伸楽舎初の社会人の塾生。
仕事をしながら看護専門学校の社会人選抜を受験したいと、
塾生のお母様の紹介で自塾を知り、
面談で30分ほど話をし、小論文対策を行うこととなる。
ここは夢の実現を目指す道場。
学生に限らず社会人とてその例外ではない。
自塾を卒業した後も、
国家試験の勉強をしに自塾を利用したり、
幼稚園の実習準備や報告書作成のために来たりと、
頑張っている人たちの応援は常にしてきたし、今後もしていくつもりだ。
そんな中でも今回のオファーは自分自身の挑戦でもある。
学生相手の小論文対策はそれなりに自信があるが、
社会人選抜小論文ではどの程度の力量が求められるのか、
情報を集めながら、しっかり対策をしていきたい。
そして、社会人になってからでも夢を諦めず頑張っている女性が
自分たちの身近にいるということを塾生には肌で感じてもらい、
1つのモデルケースとしてその背中を見つめていってほしい。
とにかく頑張っている人は誰でも応援していく。
可能な限りは動きたい。
そしてそのためには挑戦もしていく。
さぁ、頑張っぺ。